カテゴリ:図工美術全国大会/InSEA( 35 )

「動き出せ名画!」の実践

午後の実践発表では,面白い題材の授業実践を聞く事ができた。
京都の若い男性教師の実践である。
「動き出せ名画!」という6年生の題材。

小学校5・6年生(下)教科書に「名画の中に入ってみたら」という題材がある。
私は実践した事はないのだが、同じサークル仲間の北ちゃんが指導した
子どもの作品を見せてもらった事はある。
立体化する事で、距離感や物体の大きさ、絵に表れていない部分も
絵を見つめ直して想像し、付け加えていくという学習である。
そのときも仲間と題材研究をする時、小型カメラ等で名画立体の中に潜入すると、
さらに名画の中に入る気分を味わえるということを話し合ったのを覚えている。

c0052304_9211161.jpgさて、今回報告された題材は、その「名画の中に入ってみたら」をさらに一歩進め、立体化した名画の一部を,仕組みを使って動かしてみようという画期的な題材。
ミレーの「落ち穂拾い」や、ドガの「踊り子」など数々の名画の一部が丁寧なクランクやカムでうまく動くように工夫されていた。
動画資料で見せていただき、その面白さは一目瞭然だった。
また、学校全体で工作に取り組んでいる事、
図工を通して学校づくりを進めるという校長先生の話し等
授業だけでない話を聞かせてもらえた事も収穫だった。

c0052304_9243782.jpg
名画制作を
○動く仕組みのクランク題材と関連させるのか、
○これまで学んだ工作技能の発展とするのか
で、また学習の進め方や構想は変わってくる。
初めてするならば、仕組みをクランク等に固定した方がよいが、
実践者の学校は系統的な工作能力育成や一度クランクの学習をしていた
ことを考えると、この方は、さらに多様な仕組みを駆使した(選択でも)
作品づくりに取り組めそうである。

私等は、クランクへの取り組みが多少壁に当たっている気がしていたので、
これはいい実践を紹介してもらったという気がしている。

動く名画は一度試してみたい題材である。ただし、
・なぜ名画を動かすのか(鑑賞と表現をつなげる意味)
・どこをどのように動かしたいのか(関心・意欲と発想・構想力の育成)
・どうやって動かすのか(身につける創造的技能)
・さらにできた作品をどうするのか(さらに鑑賞への発展)
を事前に綿密に検討しなければならない。

実践報告が終わって発表者に挨拶をした所,映像データをいただいた。
参考作品として使えるのでありがたい。
ぜひ画像(映像)を紹介したい所だが、他校の児童作品であり
許可もないので残念だが見せられない。
いずれ自分で実践して紹介したいと思う。

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by saibikan | 2009-11-21 09:25 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(6)

Zest for Living

名古屋市民会館もネーミングライツ
ここは「中京大学」これはいくらだったのだろうか?
c0052304_571065.jpg


それはさておき、全体会に参加。
大会テーマは「生きる力の根っこをはぐくむ」

c0052304_5203559.jpg



初めて知ったことがあった。
会長挨拶や研究テーマプレゼンで力説されていた事。

文科省が英語版ホームページで「生きる力」を
 Zest for Living
と訳し,世界に発信しているそうである。
そして、この英語を再び日本語に直訳すると
「生きる喜び」だそう。

その解釈による理念を踏まえ、造形教育こそが
「内面から湧き上がる心の働き」を「根っこ」の部分から育むと考え
大会テーマに位置づけたということだった。

Zest をエキサイトやヤフー翻訳で変換すると「熱意」と出た。
内面から湧き起こるものを表している。
c0052304_5204640.jpgc0052304_555349.jpg

基調提案のプレゼンはシンプルで見やすく、分かりやすいものだった。
アートの香りも漂う画像や、スライドの表れ方。
子どもの作品画像をうまく取り入れていた。いいたいこともよくわかった。
あとは翌日の授業を見ると、さらに具体的に分かるのだろう。

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by saibikan | 2009-11-20 05:29 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

名古屋タワー

バスに乗って高速で空港から名古屋市内まで
700円
地下鉄栄駅前で下車
c0052304_4504643.jpg

ふと目の前にタワー
名古屋タワーだろう

地下鉄に乗り(何線かは忘れたが)5駅過ぎると金山駅
賑やかである
名古屋市中区
ホテルはすぐ目の前
会場の市民会館もすぐ近く 

東京と大阪の中間なので、エスカレーターでみなさんが乗るのは、
右かな左かな?と思っていたら,地下鉄駅では左に並んで乗っていた。
ちなみに熊本は真ん中かな?エスカレーターで歩く人は、あまりいないのです。

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by saibikan | 2009-11-20 04:53 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

小型ジェット機で名古屋へ

JALのCRJー200
熊本空港発名古屋小牧空港着
c0052304_841248.jpg

カナダのボンバルディアが開発した史上初の50人乗りリージョナルジェット機。開発着手は1989年。ビジネス・ジェットのチャレンジャーを基本に、キャビンを5.7mほど延ばし、幅2.48mのキャビン左右4席で50人の乗客をのせ、パイロット2人にて運航。

とはいえ、初めてこのような小さな飛行機で遠方までいくのは最初はびっくり。というかちょっと不安さも感じた。
熊本で搭乗ゲートから外(滑走路)へ出て歩き搭乗したのも初めて。地面から7歩階段を上るだけで、機内に。窓からすぐ下にコンクリートが見える感じ。
機内も「いやあ、狭いなあ」という感じで、50席に乗客が十数人だけ!
「平日夜のこの便はこんあものなのかな?JALよ・・・」
とつぶやいたが、逆にゆったりして座れた。
音は多少うるさいかなと感じたが、思ったよりも早く到着で、降りるのもすぐできて荷物も待たずによく、ビジネス機としてはなかなかいいかも。

調べてみると、このジェット機はなかなか評価が高そう。

ジェット機の高速性が評価されてベストセラーとなり全世界で1000機以上が活躍している飛行機だそうである。
リージョナル機といっても、巡航速度は小型機のB737やA320をしのぎ、航続距離でも引けを取らない高性能を誇り、ビジネスジェット「チャレンジャー」をベースに設計されたため、機内の快適性も申し分ないとされている。
JALグループでは現在9機が名古屋小牧空港と大阪伊丹空港をベースに運航されている。将来的に、羽田空港D滑走路の運用開始で羽田発着路線にも進出すると思われる。これからリージョナルジェットは目が離せない存在になっていくらしい。

ただJAL自体が今後どうなるのかは???

ア,いい忘れたが,名古屋へは
第60回造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会ー愛知大会ー参加です。


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by saibikan | 2009-11-19 07:54 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

東京へ〜日本美術教育研究会に参加

東京に来ています。

日本美術教育研究会に初めて参加。しかも発表。
この日は全部で4本のレポートだったが、
鋭い質問や意見が多く出て,大変勉強になった。
「先輩に学ぶ」も、とてもためになる話。
c0052304_8544539.jpg

アフターファイブにも参加して多くの先生方との交流。
刺激的な会で、翌日も参加したいという気持ちになった。
だが,今日はそれ以前から参加が決まっていた別の会がある。
2次会途中まで参加してメンバーの方たちに別れを告げた。
できれば来年も来たいものである。

詳しくはまた後日。
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by saibikan | 2009-08-08 07:10 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(2)

日本美術教育研究会発表資料やっとできた

一昨日夜からとりかかり、やっと完成した。

8月7日(土)東京にて日本美術教育研究会で発表する事になっており、
そのためのプレゼン資料である。

今回は、発表時間が30分もあるので、
映像を入れても余裕はあるだろう。
そう思いながら作って行ったが,結局
スライド60枚であった。

ちょっと多く感じる?

でも、画像だけ、短い文字だけのスライドも結構あるので
さほど時間はかからないだろう。


練習するひまはないかな。飛行機の中でサイレントで
やるしかない。

もうこんな時間である。久々の夜更かし。
さすがに眠い。

明日は,いや今日は昼間は,東京行きの準備と買い物と、
帰って来てからのキャンプ準備と大忙しになる。
今から短時間でグッスリ眠らねば。
c0052304_255436.jpg
それに今夜は知人の先生の退職祝いの会。
ああ、その名簿準備もあった・・・

1番心配なのは,明朝飛行機に乗り遅れないかという事。
さあ、ねよ。
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by saibikan | 2009-08-06 02:56 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

1年前の全国大会記録

1年前の全国大会記録
全国図画工作・美術教育研究大会 in 熊本2007

友人であり、仲間であり、近所の同姓の弟分の彼が、
1年前の記録をまとめて発信してくれました。

写真あり、文字記録ありー濃い内容。

これを二次的に発信せずにはおられません。
読み応え、見応えのある内容になっています。
c0052304_23364972.jpg

内容
○ 幼・保・小・中・高の分科会・全記録  自評、協議内容など
○ 幼・保・小・中の実践発表 協議など
○ 各写真
○ 会議 全国代議員会・記録 共同開催会議・記録
○ 挨拶 全造連・委員長 日美連・理事長 大会実行委員長
○ 研究紀要(15メガあります)
○ 記念講演
○ その他もろもろ

記録が多数あり、私の顔写真や発言も中には掲載されています。
自分の発言が、翻訳サイトで翻訳されたような日本語になっているのが
なんとも笑いますが、一生懸命メモされた結果でしょう。多分、私の言い方が
日本語になっていなかったのだろうと推察。

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by saibikan | 2008-11-16 23:37 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

ネットでつながる 絵でつながる

InSEAで発表後、初対面の方から声をかけられた。
「中高メルマガでいつも読んでます。初めてお会いできてうれしいです」
東京のS先生という方だった。ああ、遠くで読んでくださる方がいるのだな、
とあらためて思った。うれしいことである。

また、今大会のボランティアの学生さんの一人が、ドア越しに共同壁画を見て
発表を聞いていたらしい。部屋を出たら声をかけられた。
「私、この絵をウブドのネカ美術館で見ました。その時、なぜ展示してあるのだろう、
どうやって描いたのだろういてあるのだろうと思いました。そして今、
その謎が解けました」
不思議だ。そんなことがあるのだろうか。
絵がつながる縁とはそういうものか。名刺交換をした。長野のTさん。
c0052304_7524825.jpg

外に出るたびに新たな出会いがある。インターネット・アナログ(絵画)とも
人をつないでくれている。

さて、今日はお盆のため、里帰り。
久々に墓で眠る父と会う。
それに十数年ぶりにシンガポールから帰ってくる従兄弟とも会う。
楽しみだ。

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by saibikan | 2008-08-13 07:51 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(2)

インドネシアとの共同壁画制作で育てる心と感性

この実践は、様々な面からアプローチできる内容である。
表題がInSEA発表でのタイトル。
おそらく、大会テーマに合わせてこのようなタイトルにした。

この実践で育てたい「心」は、簡単に言えば、意欲・感動・愛着である。
「感性」をどうとらえるか。あのとき、ずいぶん調べたなあ。
文科省の学習指導要領で「感性を働かせて」はあるのだが「感性そのものの定義」は
述べられていない。もちろんそれを、指導要領で定義づけることはできないだろうが。
私は遠藤友麗先生の文章を参考にし手、自分なりに考えたな。今回育てたい
感性は、簡単に言えば「創造性」と「鑑賞力」
具体的には?   私のプレゼンを聞いてください(笑)

このような大きな大会で、学術論文を書いてもいない、論理立てた研究もしていない
自分などが発表してもいいのかな?と思ったこともあったが、もうここまで来たら
あとはやるのみ。そういう気持ちで発表した。

観客がいるだろうか?それが唯一心配だったが、最終的には、小さい部屋の
半分ちょっとは席が埋まったので、まあよしとしよう。
海外の方もお一人おられたことだし。

残念ながら発表していたので、そのシーンの写真はなし。
撮ってくれた方からいただくのを期待しよう。

20分発表、5分質疑というショートなので、あっという間だったが
とても勉強になった。これまた、いろんな角度から振り返ってみようと思う。

とりあえず、今日はここまで。

c0052304_035617.jpg



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by saibikan | 2008-08-12 00:11 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)

シンポジウム

6日は夕方に自分の発表が控えていたので、朝10時頃からデータチェックを行う。
少し作り替えようと、いじっているうち時間が過ぎてしまった。
Room2に行った時は既に最後の発表者だった。
ああ、人見先生の発表を聞き損ねた。

午後1のシンポジウムこそは最初から聞こう。
早めに入室する。シートにゆっくり座って聞くことができた。
テーマ「子どものアートが語り出すとき」
コーディネーター 横内先生
スピーカー     文科省 奥村調査官  聖心女子大 水島教授      
            都図研 辻先生     アーチスト  岩井さん

会場も満員で立ち見が出る状態。内容も充実していた。
各々の立場からの話や互いの意見交換はどれも興味深かった。
特にアーチストの岩井さんの話が心惹かれるものがあった
いろいろと考えさせられるシンポジウムだった。
c0052304_13471248.jpg



私は「子どものアート」が社会的にもっと認知されるべきだと思っている。
美術館との連携、保護者との共同制作など様々な方法を模索してきた。
今は地域連携がうまくできないかと思っている。そして学校の美術館化。
さらに地域共同アートまちづくりもできないかと思うが、
アーチストとのアプローチはさらに大きな可能性を秘めている気がする。

ただ、今回、InSEAに参加してみて思うのは
自分自身が「子どものアート」をどう捉えているか。これからどう見るか。
実はそれが1番の課題であろう。

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by saibikan | 2008-08-10 11:51 | 図工美術全国大会/InSEA | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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