カテゴリ:5年図工授業( 186 )

CEC成果発表会で実践発表

2/28~3/1 今年度2度目のTOKYO行き。
今回の上京は、
CEC成果発表会平成25年度「教育の情報化」推進フォーラム
に参加のため。

ICT活用実践事例発表が仕事。
表彰をしてもらう代わりにプレゼンという、取引的な発表。
ただし、大きな賞ではない。「奨励賞」
でも、もらえるだけありがたい。
CECに感謝。

ところで、わずか12分の発表(後8分が質疑応答で計20分の持ち時間)だが、やはり人前でのプレゼンは勉強になる。
このネタは、これまで地元では何度もやってるが、全国レベルでするとひと味違うだろう。
だから、緊張と言うより、楽しみ、といった感じでやってきた。

去年に引き続いての発表なので、なんとなく雰囲気は分かるつもりだった。
だが、今年は会場設営が全然違っていた。
昨年よりは参観者は多くて身近な感じ。
ただ周囲に企業ブースがあり、しかも隣の発表エリアも同空間。
ざわついた中での発表でやや落ち着かないが、かえってリラックスできていい。

一日目は他の実践発表者のプレゼンを見ながら、何となく雰囲気がつかめた。
夜に懇親会があり、参加して2次会の飲みまでやってしまい、寝不足で翌日発表だった。
でも、知り合いの方も何人かおられたから、自分としてはリラックスしたプレゼンができたかな。
視聴者の反応が、九州と関東では違うと言うのは昨年感じていたので、あまり気にせず、マイペースでやった。

一度しか会ったことのないご友人が、写真を撮ってくれたのが一番の収穫。
記念にブログに載せるが、画像を切り取っているので、僕の顔は見えないす==

スライドに映ってるのは「くつくつ3兄弟」の表情であります!
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by saibikan | 2014-03-16 23:12 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

想像を表現に〜銀河鉄道の夜 5

想像のつばさを広げて〜銀河鉄道の夜〜 5年図工読書感想画の取り組み

子どもはそれぞれがイメージを持っていた。面白い。

3作品だけ紹介する。さてそれぞれどの場面だろう?
またどのような工夫をしているのか。
考えながら見ると、楽しい。
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by saibikan | 2014-03-15 00:03 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

想像を表現に〜銀河鉄道の夜 4

想像のつばさを広げて〜銀河鉄道の夜〜 5年図工読書感想画の取り組み

描き手の子どものコメント付き。
「(本を読んで)心に残った場面、心に残ったこと。」
「それを表すために工夫したこと」

鑑賞した子どものコメントは付箋紙で。
「いいなあと思うところ。工夫されているところ。」
c0052304_19142304.jpg
(絵は実際の一部)



私は図工で出来上がった作品は、基本的に互いに鑑賞をする。
そして良さを認めあう。
このことを継続していくと、掲示されたり展示されたりすることに
抵抗のある子どもは減ってくる。
全員の作品が展示され、そこにほめ言葉があることが普通になると
子どもの多くが造形活動とは楽しいものだと思うようになる。
私の学級でも、図画工作に苦手意識を持っている子どもは当然いる。
でも全員が図画工作は「好き」だと答える。

ところで子どもの作品をこうやってブログに公開することに関しては、
年度当初に保護者の承諾を得るようにしている。
図画工作・美術教育研究会のHPだけでなく、私は個人のウェブサイトでも
図工・美術教育の振興のため、発信していることを伝え、賛同していただく。
ほとんどの保護者は「うれしい。」「ありがたい。」
URLを知りたいという方には、教える。
中には「この前の記事見ましたよ。楽しみにしています。」と声をかけてくださる
保護者もおられる。
もちろん、「載せないでほしい」というお答えがあれば、その方のお子さんの作品は掲載しない。

私がこの場で発信するのは、図画工作・美術教育の振興のため、という目的がある。
しかしそれだけではない。
図工に限らず、いろいろな場で多くの可能性を持っている子どもの輝きを伝えたいからだ。
コンクールに入るための絵を紹介するつもりはない。
作品を通して、輝く一人一人の子どもを見てもらえたらいいなと思う。
感性の豊かな方には、私の意図が、きっと伝わると信じている。

そう思って、このブログもすでに10年である。





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by saibikan | 2014-03-13 23:05 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

想像を表現に〜銀河鉄道の夜 3

想像のつばさを広げて〜銀河鉄道の夜〜 5年図工読書感想画の取り組み

高学年の図工は授業時間数が少ない。効率よくいかねば・・・。
3学期の絵画時間はどう考えても、6時間が限度である。
だから何とか工夫する。

4時・5時  色塗りに突入。ある程度描きあげる。

画用紙はB4の大きさ。
子どもたちには
「この2時間で仕上げるつもりでがんばろう。ただし丁寧に塗ることを忘れないように。」
なんとも無茶な要求かもしれない。でも全員が終わるためには仕方がない。
多分全員が2時間で仕上げは無理だろうから後1時間は色塗り予備用に時間確保していた。


6時  色塗り仕上げ

案の定、後1時間追加となったが、そこでがんばらせたので、多くの子どもが6時にはほぼ終了。
絵が出来上がった。これでも終わらない子どもは、休み時間を使うしかない。

さて、前回紹介した子どもの作品↓。
よく見ると、3つめの場面に4つ目の場面のサソリ座を組み合わせた形となっている。
背景はローラーを使っている。(他にもいくつか教えた技法を活用した事例である)
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by saibikan | 2014-03-13 04:33 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

想像を表現に〜銀河鉄道の夜 2

「銀河鉄道の夜」の4分の1を読み、アイデアスケッチ図を描いてから1週間、
 残りを4分の1ずつ渡して、朝自習、家庭学習に読むように伝えた。また、
 スケッチ図も4分の1ごとに描いた。テスト後等のすきま時間も使いながら
 とにかく1週間後の図工の時間までに読み進めることだった。
 中には休み時間に喜んで読む子どももいた。

 第2時・3時 4つめの場面から想像した絵を小さく描き、4つの絵をもとに、画用紙に描く絵を考える。(発想・構想)
  

 全体を通した感想画へ取りかかった。
  ① 自分が描いた4つの絵をしっかりながめて考える。
     これまで描いた場面から選んでみよう。
     イメージとして心に残った場面を組み合わせてもよい。

  ② 描く手法について紹介する。
     絵の具で描くことが基本。
     他にこのような絵の具の使い方があるよ、と映像で紹介する。
      版画インクとローラーを使った描き方。ステンシルも含めて。
      筆をつかんでかすらせるドライブラシ。
      ストローで水っぽい絵の具を吹いて散らすドリッピング。
      網を使って絵の具を散らすスパッタリング。
     使いたい技法があったら考えておくこと。
     ローラー等は先生が準備すると話した。

  ③ 画用紙を1枚渡し、下書きをする。

4つの場面ごとの絵とはこんな感じ。
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(続く)


 
     
   

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by saibikan | 2014-03-12 06:33 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

想像を表現に〜銀河鉄道の夜 1


c0052304_10374238.jpg5年図画工作 
「想ぞうのつばさを広げて」
(読書感想画)

教科書で示されている「銀河鉄道の夜」(宮沢賢治)を、同じように取り上げ、読んで描く授業をやってみた。

「銀河鉄道の夜」読んだことある子どもは2名(21人中)。
まず物語を「読む」ことから始めなくてはならない。


実は何を隠そう、私自身が、この物語をじっくり読んだことがない。

宮沢賢治の物語はいくつも読んでいるが、不思議と、これは読んでいなかったのである。なんとなくは知っていたが、どうしても、大好きなアニメーション「銀河鉄道999」(松本零士)のイメージが強く、あんな話に近い、と思っていたのか、じっくりと読んだ記憶がなかった。ちょうどいい機会、と図書室から借りて子どもたちと一緒に、自分でもゆっくり読むことにした。


第0時1 (事前に)
 「想ぞうのつばさを広げて」絵を描くことを知らせておく。
 (読書感想画を描くのだと言うこと、銀河鉄道の夜を描くと言うこと)

第0時2 (国語の読書の時間に)
 (1)宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の初めから約4分の1を印刷して綴じたものを、子どもに手渡す。
 (2)教師が読み聞かせをする。
 (3)心に残ったところに線を引かせる。

言葉がわかりにくいところもあったので、教師の読みを通して物語に浸らせた。
子どもは物語の中に引き込まれていたのだろう。黙って静かに聞いていた。
ジョバンニの行動や心に興味を持って読んでいるのが分かった。

第1時 (図工としての授業はここから)
 (1)前の時間(国語の時間)の間に読んで、線を引いた中で、
    絵に描いてみたいところを見つける。
 (2)なぜ、そこを描いてみたいと思ったか、班の人と伝えあう。
    物語のイメージも自由に班で話し合う。
 (3)B4用紙の4分の1の大きさに、鉛筆と色鉛筆を使って
    想像した様子を絵に描く。
 (4)描いた絵を見せ合って、質問したり、感想を言い合ったりする。

「そんなに詳しく描かなくてもいいよ、あとで画用紙に描くときの
 ひとつの材料集めでもあるから。ただ、あまりにも雑であると困るよ。
 色もつけてください。」
と私から伝えた。
 子どもが、ジョバンニを中心として描いているのは共通だが、場面は様々。
教室で勉強している場面、パン屋に行ったところ、お母さんと話している様子、
ザネリたちかららっこの上着と揶揄されるところ、牧場の後ろの丘で
星空を見ているところやそこから見えた汽車の様子等・・・
 中には「この先を描きたい、だから続きをください。」という子どももいたが、
「とりあえず今日のところまででまず1枚」
と納得してもらった。

(続く)







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by saibikan | 2014-03-09 10:41 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ホンモノそっくり寿司ランド

5年図工 「ホンモノそっくり」という題材がある。

題材を「寿司」にした。

教室では、各自皿に載せて回転寿しにした。(その画像はない)
だが、造形点出品作品としては、共同作品として皆の寿司を1〜2貫ずつ並べた。



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by saibikan | 2014-02-11 21:15 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

アートレポーターになって5

アートレポーターになって5 

いよいよ全員がアートレポーターとなる場面。
クラスの前で、一人一人が行うわけではない。

各グループで、交代でレポーターとなり、他のメンバーに自分が選んだ絵を紹介する。
タブレットを使って絵を自分の前に立てて、自分が読み解いたこと、感じたことを紹介する。
そしてグループを変えてレポートしたり、聞いたりする。
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このスタイルのよいのは、レポーターとの距離が近く、聞き手が自然と質問をしたり、
対話を始めたりすることである。しかも大きく見たいところ、見せたいところを、
拡大して見る。図工の鑑賞にタブレットを活用できたことはよかった。

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このスタイルは、実は2年前にタブレットを使って「すてきな住人」の授業をした時と同じ。あのときの経験が、自分の中に生かされている。
(「すてきな住人の」の実践は、3/1の教育の情報化推進フォーラムの分科会、ICT活用夢コンテスト入賞者として発表します)



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by saibikan | 2014-02-09 08:41 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

アートレポーターになって4

5年図工 アートレポーターになって4 

3時間目の板書です(2013年の12月22日の記事の時)。
これをもとに各自でレポートを書きました。

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by saibikan | 2014-02-09 08:20 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

アートレポーターになって3

5年図工鑑賞 アートレポーターになって 我がクラスでは3時間目

目標
 名画を選んで鑑賞し、自分なりに感じたことを文に書くことができる。
内容
 一人一人がアートレポーターになって名画を選び、自分で絵を見て思ったことや感じたことをもとに
 近くの友人と対話をし、最終的に自分がとらえた名画のよさや面白さを短い文に書いて絵に添える。

「風神雷神図屏風」に対するアートレポートは教科書に載っている。
子どもたちはそれを読み、内容的にはたいしたことはない、と感じたようだ。
「君たちはみんなで風神雷神図を読み解いたから、君たちの方がよく書けてたよ。」
うんうん、と頷く。
「そこで今日は君たちには別の名画を選んでアートレポートを書いてもらう。」
わかってる、という表情。アートカードからと言うことも事前に伝えていた。
 
 *アートカード
    教科書会社の指導書に附属している名画や美術作品の鑑賞カードである。
    この存在を知らない人が多い。解説書もあるのでぜひ活用してほしい。
    私は以前、このカードを使って子どもたちにアートゲームを体験させていた。
    それは神経衰弱のような「アート合わせ」である。
    アートゲームとはこんな感じ↓
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名画だけ?立体はだめ?子どもたちの何名かが言う。
カードの中には名画だけでなく立体作品等の美術作品も多くあった。
阿修羅像等が気に入っている子どももいたのである。
「今回は平面の絵だけにします。絵の色や形についてしっかり鑑賞してほしいので。」
と述べた。(立体については3学期にやろうと思っている。)

そして、カードを広げて好きな絵を選ばせたのである。
2セット使ったので、同じ絵に2人と言う場合もあった。
どの子がどんな絵に興味を持つのか、見ていて面白かった。
絵を見てすぐに書き始めるのでなく、ちょっと近くの友達と対話することで考えも広がり、自分なりの考えもまとまってきた。
そして一人一人がアートレポートを書き始めた。(続く)

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by saibikan | 2013-12-23 09:56 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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