カテゴリ:3年図工授業( 161 )

ステンシルローラー版画2010

ステンシルローラー版画(シールペロリン版画)

この版画は、どの学年でも実践は可能である。

色や形の美しさを表現できる。
思考力を高めることができる。
やり方さえ分かれば、それぞれの能力にあった工程で行える。

私は毎年3年生で実践している。

2010年度の作品である。(全員分)
サイズはB4で普通の画用紙を使用。
テーマは「すきなきせつ」

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クラフテリオから出ている短い工程の動画
         ⇩


静止画(写真と説明)で見るならここ
        ↓
クラフテリオのステンシルローラー版画


私の過去の取り組みは下記(ほんの一部ですが)

2006海の生き物ワールド
2007楽しいおまつり
2009ペロリン版画で表す雪のクリスマス
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by saibikan | 2011-03-25 05:41 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

一年の最後の図工授業と被災地への祈り

今週は,どの学級も一年間で最後の授業の週です。
昨日3年生は、2クラスとも、シール版画の最後のシールを剥がして
作品を完成しました。

真っ暗な画面から丁寧に根気よく一つ一つシールを剥がして行くと
一つ明るい色が見え、「きれいだ」とつぶやきが起きます。
また一つシールを剥がすと明るい光のような模様がまたひとつ。
そして教室のあちこちから
「わあ、きれいだ」「だんだん明るくなる」
とも。
そして全員の作品ができました。

被災した方々にも少しずつ明るい光が見えるといいなと思います。
私たち世の中の一人一人の力はわずかですが、皆で力を合わせて
なんとか希望の光が見えるようにやっていきたいです。

今年授業のラストに何とか時間を作り、子どもたちと地震のことについて
話をしました。家庭でも親子で話をしていた子どもたちも多く、真剣に聞いたり
答えたりしました。
数年前の新潟中越地震のことを親から聞いたという子どもたちもいました。
当時,私は高学年の担任をしていました。あのときも子どもたちと
話し合ったことを思い出します。あのときは、しだいにアートを通じた励ましへ
つながっていきました。
  6年前


目の前の小さな子どもたちには、
今は,少しでも自分ができることをすることが大事だね。と話しました。
私も今は、わずかな募金をして祈ることだけしかできませんが、それでも
大切なことだから,と子どもたちには伝えました。彼らも彼らなりに
何か感じていることだと思います。

被災地の皆様の生活が少しでもよくなりますように。
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by saibikan | 2011-03-17 06:41 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

小刀で枝ペンづくり(小学3年生)

刃物を使った事件が起きた時,
刃物が悪いのではない、刃物を扱う人間がよくないのだ、とよく言う。
人間にとって刃物を使う経験は必要であろう。
刃物を正しく扱うことで、刃物の便利さを知る。
刃物を使う経験の中で、ケガをしそうになること、あるいはケガをすることもあるだろう。
でもそういう体験によって、刃物の危険性や安全に扱う大切さも学ぶ。

ところで、子どもにも、刃物を使った学習は必要である。
昔なら、生活経験の中で子どもたちは刃物に触れ、その扱うすべを、
大人や先輩から学んだり自ら発見したりした。
だが現代はそういう経験はかなり減り、子どもが遊びや生活の中で
刃物を持つことはむしろ制限される時代である。
学習の中でこそ,刃物に触れることができる子どもも少なくはない。
そう考えると,こういう学習は貴重。

学習指導要領図画工作では、小学校中学年(3、4年生)において、
刃物を扱って表現することが述べられている。
ただし、ここでいう刃物とは、「小刀や彫刻刀」を指す。

***************************

小学校学習指導要領解説図画工作編
第3章 各学年の目標及び内容
 第2節 第3学年及び第4学年の目標と内容
  2 内容
   A 表現
   (2)ウ
     表したいことに合わせて,材料や用具の特徴を生かして使うとともに、
     表し方を考えて表すこと。


     以下、説明の項から抜粋
    ーこの事項は・・・「材料や用具」は、前学年までに経験した材料や用具に加えて、
     木切れ、板材、釘、水彩絵の具、小刀、使いやすいのこぎり、金づちなど、
     中学年の児童が活用できる材料や用具の種類の広がりに応じたものである。
     ・・・「表し方を考えて表す」とは、活動しながら表し方を考えて表すことを
     示している。例えば・・・・材料を小刀で削ったり、彫刻刀で彫ったりしながら
     新しい形をつくりだすことも考えられる。・・・・・ー
     
 ******************************

3年生の図画工作授業実践

題材名 けずってえだペン
材料  校内で落ちていた木の枝
用具  小刀人数分(右利き用・左利き用)、作業板、墨汁、カップ
機器  デジタルテレビ、実物投影機
時間  2時間扱い

1 小刀で枝を削ってみせる(実物投影機/テレビ)
2 枝を集めてくる    (校内中庭・運動場)
3 小刀の使い方を知る  (実物投影機/テレビ、小刀)
4 小刀で実際に削る   (小刀、枝、作業板)
5 ペンに墨を付けて絵や字をかく(墨汁、カップ)
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****************************

子どもは、小刀で削る感触をけっこう楽しみながら枝ペンをつくる。
自分で創ったペンで描けることに、ちょっと感動する。
そして、いろいろな線を描けるよう削り方を工夫し始めるものである。
だから適度な太さと長さの枝を3本ぐらい集めさせるといい。

実物投影機は手元を見せられるのでいい。
臨機応変に向きを変えたり大きく見せたりできることから、おすすめ。
もちろん、小刀の扱いが苦手だなという方は、ビデオの活用もよい。

小刀は、ぜひとも、全員分そろえたい。

このペンはすぐに持って帰る。掲示の必要はない。だから喜ぶ。
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by saibikan | 2011-02-26 19:58 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(4)

絵本がいっぱい6 はらぺこあおむし3D絵本

「絵本がいっぱい」の絵本紹介もラスト

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私が読み聞かせをした「はらぺこあおむし」である。

ただし絵本自体のつくりは違う。

かなり立体的な本である。

開けば飛び出す絵本。



子どもたちはこれを「3D絵本」と呼んだ。
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実はこの絵本は、司書補の先生が、本年度新たに購入してくださった絵本である。
私が数ヶ月前に
「このようなしかけ絵本の授業をしたいと考えています」
と相談した時、しかけ絵本を図書室の中からさがしてくださっただけでなく、
新たな購入希望図書の中に入れてくださったのだ。

ありがたいことである。
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by saibikan | 2010-12-04 19:16 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

絵本がいっぱい5 光とかげ

絵本がいっぱいの絵本紹介5冊目
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「光の旅 かげの旅」 アン・ジョナス

  白と黒のみで描かれた作品
  ひっくり返すと・・・

  とにかく見てください

  全ページこんな感じです



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by saibikan | 2010-12-04 05:12 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

絵本がいっぱい4(しかけ絵本紹介2)

c0052304_22492516.jpg「絵本がいっぱい」で使用した絵本の紹介パート2。
今回も2冊を紹介する。



1冊目。「だれかな だれかな?」
     木村祐一:著 川田秀文:撮影

「撮影」とあるが,自然物の葉や実の写真が
ページの穴等とうまく組み合わさっている
絵本である。

見てもらえば分かる。
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2冊目は、またまたエリックカール。
「ごちゃまぜカメレオン」
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虹色の鮮やかなカメレオン。
一ページの中にいろいろな動物がいることが分かる工夫が。
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by saibikan | 2010-12-02 23:05 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

絵本がいっぱい3

絵本がいっぱいで使った本の紹介。まず2冊。

左は、はらぺこあおむしと同じ作者エリックカールの本。
ページが時々開く。上に横にと。広さや高さ,大きさを実感できる。

右は、ウエイン・アンダースンのホログラム絵本。
角度によって何かが浮かび上がる。

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では中身をちょっと見てみよう。
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楽しそうでしょう?
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by saibikan | 2010-12-01 05:49 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

絵本がいっぱい2

3年図工 絵本がいっぱい

「しかけがある本、面白い仕組みのある本って他にもあるよ。
この本では『あな』がポイントだったね。他にそういう本では
どんなしかけや仕組みがあるかな?」

ポイントを考える。

「色」「もよう」「かきかた」「飛び出す」「3D」
「形」「鏡のようなものもある」「開くと音が鳴る」

視点をもって絵本の面白さを見つけることになる。
すでに見たことがある絵本がイメージされている子どももいる。

そして,他に準備した6冊を子どもたちの前に提示する。
これらの本から面白さを見つけましょう、と。

「ア,あれを読みたい」
子どもはそれぞれ選んで読みたがる。うまく分かれればいいが、そううまくはいかない。
以前、選んだ本を分かれて読み、あとで紹介し合う方法を取ってみたことがある。
それはそれでよかったが、人数の偏りが出たときが難しかった。

そこで今回は、全てのグループで,全ての絵本を回し読みすることにした。
1学級の人数が20名程度なので、1グループ3〜4人にするとちょうどいい。
テーブルの上で一緒に見ながら話し合いもできる。6冊をじゃんけんで勝ったグループから選ぶ。
5〜7分程度で一冊読み、回していく。
子どもたちは,わいわい言いながら、絵本を手に取っておもしろさを見つけ始める。
「うわ、すごい」「おもしろい!」「よくできてるよー」
歓声を上げながら囲んで見たり、一人が読み聞かせふうにしながら絵本を見たり、
スタイルは様々だが、30〜40分間、絵本をみんなで読み続ける。(続)
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by saibikan | 2010-11-29 05:39 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

3年図工鑑賞「絵本がいっぱい」1

3・4年図工(上)の鑑賞教材「絵本がいっぱい」 2時間扱い

これは図書室の司書補の先生との連携が大事。
現在の司書補の先生は、以前授業をした時の司書補の先生とは変わられている。
そこで3年生の教科書を見せて、デザインやつくりに工夫がある本がないかと相談した。
以前このような本がありました、とお伝えもした。
実施の数ヶ月前のことである。

そして少しずつさがしていただいた。取捨選択もしながら、集まった本は7冊。
以前使った本、新たに見つかった本、さらに一冊は購入していただいていた。
ありがたいことである。

これらの本を使って鑑賞の授業をした。

まずは学級全体に対して,一冊を選び、読み聞かせをする。

「今日は、図工の時間だけど,先生が本の読み聞かせをしましょう」
子どもたちは、きょとんとしながらもうれしそうである。
私がさっと取り出したのは「はらぺこあおむし」(エリック・カール作)の本。
教科書でも紹介されている絵本だ。
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「あ、知ってる。読んだことあるよ。」
半分以上の子どもが読んだことがあると。それでも読んでもらいたがる。
私は子どもたちを前に集め、絵本が近くで見えるようにして読み始めた。
彼らは私が読むのを集中して聞いていた。
ページをめくると反応しながら、途中笑い声も起こった。
「ああ,おもしろかった」
子どもにとって楽しく、いい絵本なのだろうな。

「感想をどうぞ」
「あおむしがいろいろたべるので楽しかった」
「最後にちょうちょになってよかった」
子どもたちから出るのは,お話の面白さ。まあ,当然そうでしょう。
まずはそれを受け止め,みんなで共有していく。
それに3年生は理科であおむしを育てた経験がある。
蝶になったところを見た経験と重ね合わせて絵本の内容を受け止めた子どももいた。
そのうち必ず
「色がきれいだった」「穴があいてるところが面白かった」などと
視覚的な部分に目がいく子どもの発言が出る。
そこを大きく取り上げる。

「おおーそうだよね!よく気付いたね!
「図工の時間に読み聞かせをしたってことは、そのような絵本のつくり
(仕組みやしかけ)をいろいろ見てみよう、ってことなんだよね。
 そういう見方でこの本の面白さって他にあったかい?」

「あのね、ページがちょっとずつ大きくなっていくところ」
「穴が裏のページにあおむしが出て行ったようになってた」
「1ページ目のまるは、あおむしが食べてしまってあいたあなを表していて
 2ページ目のまるは、あけられたチーズなんかの食べられてしまったものの
 もようを表していると思う」
等出てくる。
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「こういう仕組みというか、しかけというかあるとどう?」
「絵本が楽しい!」「おもしろい!」

「そうだよねー、普通の絵本でも面白いけど、こんなしくみやしかけがあると、
絵本がもっと楽しくなることもあるよね。ということで、今日の図工のめあては・・・」

『絵本のしかけやしくみの面白さを見つけよう』

 (続)
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by saibikan | 2010-11-28 09:33 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

土粘土の共同制作の後半

3年図工授業(粘土) ほって、けずって、くっつけて
「力を合わせて虫さんランドをつくろう」も後半に。

土粘土の共同制作前半=研究授業=の続きである。

ちょっと間があいたがー

校内研究授業は3時間目。
その時間の自己評価をしてまとめをしてとりあえず「3時間目を終わります」

先生方の姿は消えたが、そのまま授業は、日常の授業として4時間目に続いた。
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ただし、私は次の時間の指導案も作っていた。
朝から「見たい方は次の時間も見ていいですよ」と言っておいた。

するとどうしても3時間目に都合で来られなかった教頭先生が、4時間目に図工室に来られ、
ずっと参観してくださった。

また他に、後半ちょっと見に来られた先生が2名。
そのうちの一人は,完全に作品ができたところに来て目を丸くしておしゃった。
「うわ、全然、違う作品に出来上がってる!おもしろ〜い!」

そう,後半は,子どものイメージがどんどん広がった。
作りながらの話し合いも活発化し、一気に作品化した時間。
3人一組で2時間でつくりあげたのである。
(昨年はこの時間こそ研究授業だった)

「先生は、どんなマジックを使ったんですか?」
目を丸くした先生がそうおっしゃった。
3時間目終了には予想できない虫さんランドが出来上がっていたらしい。
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マジックなんてなにも、これが子どもの力ですよ、おそれいりましたか、
と私は心の中で笑った。
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研究会では、
「作品をつくりながら子どもが対話をして学び合っていた」
「事前に考えた個々のアイデアが入るように自分たちで互いに話し合い、そういう作品に
 進んでいったところが面白く感じた」
という言葉をいただいた。
図工ならではのよさを認めてくださったのがありがたいこと。

それでも研究授業としては、課題も多かったなあと自ら反省しつつ、研究会での皆さんの様々な意見も謙虚に受け止めた次第。
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by saibikan | 2010-10-15 20:28 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(2)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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