カテゴリ:1.2年図工授業( 43 )

一年生の描いた動物の絵

「動物園で見て来た動物の絵」の一年生の作品が出来上がった。
全部で4時間で完成したらしい。
私が関わったのは、導入で形を取るときの1時間目。
色を塗り始めたときの3時間目。

2.4時間目は、他学年の授業があるためその場にいられなかった。
残念。でも担任が、しっかり子どもたちに関わって、描くところを見守った。

「できましたよ。」
とおっしゃって見せてくださったのは、どれも楽しい絵画ばかり。

以前はこの先生から
「太陽を描いていいでしょうか?」
「こんな形でいいのでしょうか?」
と質問されていた。しかし私が,
「いいですよ,太陽は私たちの命の源。それを描きたいのは人間の本能。
 高学年になったら、太陽の光を色で表すように言いますけどね」
とか
「子どもが描きたいように描いたことをまずほめましょう。
 形を捉えられなかったり色をうまく使えない子どもたちに指導の手を
 差し伸べることは大事ですし、そうすべきでしょう。でもそれ以上に
 子どもたちが描いたことや心を、私たちが絵の中から見抜くことも大事です。
 それにそう考えて絵を見ると楽しいですよ。」
と言って来たので担任もあまり肩を張らずに授業に取り組めたようだ。

「思いを十分に絵に表現させられなかったなあ」
という悩みがあるにしろ、
「子どもたちは十分満足していました」
ということを言える担任の言葉に,私は何かしらうれしさを感じた。

秋に各学年で描いた絵の中から各学年数点ずつ、
熊日スケッチ展コンクールに出品をすることになっていた。
それも一緒に選んでもらえないかという担任からのお願いがあった。
私は一年生の絵を見て担任と話しながら一緒に絵を選んだ。

私が一番に選んだのはこれ。ペンギンたちの動きや表情が様々で楽しい。
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子どもの作品へのコメントが以下のように書かれていた。
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そして、ほかに3枚選んだところで,担任が
「これが私はとてもよく描けてると思うんですけど」
と言って出したのがこの1枚。ああ、私も色合いや動物の表情に惹かれながらも
選び切れなかった1枚。担任がこれを選んだところに大きな意義がある。
最後の一枚として出品することにした。。
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*「きんしこう」とは熊本動物園にいる、中国から来た珍しいサルである。
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コンクールに出品することは、必ずしもマイナスであるとは思わない。
入賞を目指して描いたわけではないが、子どもたちの絵が
専門家にどう受け止めてもらえるのかという楽しみがある。まあ、
どちらかといえば、審査員がこの絵のよさを見抜いてくれるかなあ、
という(失礼ながら)試しの気持ちかもしれない。
それに、出品することによって、自分自身がこれまで以上にしっかり子どもの絵を
見るようになる。

そして大事なことがある。
賞に入らなかったからといって、賞に入るための技法に走ってはいけない、ということ。

とにかく今回、担任の先生が、きんしこうの絵をとても楽しい,色がきれいと
言って選んだことが,何となく心地よかった。
 
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by saibikan | 2010-11-23 21:52 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(2)

動物園で見て来た動物の絵2

『ねえねえ,どんな動物がいた?』
とたずねると、
「キリンがね、首をこんなに長くして、歩いてた」
「ペンギンがおもしろかった。泳いでるのもいた」
「メガネカイマンがじっとしてた」
「きんしこうがね・・・」
口々に言い出す。

『へえ、そりゃあ、すごい。』
『そう,楽しかったんだね、よく見て来たね』
『じゃあ,今日はみんなが見て来た動物さんを一つ決めて先生に絵で教えてね』

一年生の子どもたちとの楽しい会話のあと、さっそく描き始めることにす る。
画材はパスのみを使用。
今回はまず、動物の形を線で描く。
私の方から子どもに伝えたのは
『今日は線の色はこげちゃを使いましょう』
『まずは動物さんを大きくゆっくり描いてね』
の二つ。
指示であるが、絶対的ではない。そうだな,子どもにとって指標というものかもしれない。
その通りにしない、できない子どももいる。
例えば、小さく描いてしまう子ども。このとき決して
「大きく描きなさいって言ったでしょ!何を聞いてたの!」
なんて言ってはだめである。子どもが絵を嫌いになる第一歩を踏み出させてしまう。
つい言いたくなっちゃう気持ちも分かりますが・・・

そんな子どもがいたら、担任は不安になるようである。
『先生、あまりにもちっちゃく描いてしまって、回りが空いてます。どうしましょう』
まあ、そのままでも子どもはやがて何か描くだろうが・・・今回は画面いっぱいに
動物を表してほしいというめあてですしね・・・・
『○○ちゃん、よくかけてるね。これは?』
「○○をかいたの」
『そうかあ。でも一匹じゃさびしいな。他にも描いてみない?』
そのひとことで、描き出す。
子どもはもともと、一頭(一匹)だけじゃ終わらない。


また、動物と一緒に回りを描く子どももいる。こういう子どもは、動物だけでなく
背景が同時に頭に思い浮かんでいる。つまりきちんと場面を思い出している。
だから無理には変更はさせないが、動物をしっかり描いているかどうかは見極める。
気をつけなくてはならないのは、おりを画面一杯に描いてしまって動物たちが
見えなくなってしまうこと。そのような子どもがいたときは、話をしながら修正を
していく。

線の色も今回はとりあえず指定したが、それ以外の色を使いたい子どももいるだろう。
そのときは,なぜその色がいいのかをたずねてみる。
できれば2〜3色から選ぶということに移行させていく方がいいだろう。

教師の側の支援と言う視点でこれまで述べたが、基本的には子どもが自分で描いている姿勢を
大事にしていく。それぞれの子どもの描く様子を見ていると楽しいものである。
これは何かなあ、ああそうだったのか!という分かる喜びや
ほう,一年生なのにこうやって捉える子どももいるのか!と発見する楽しさがある。

では、ちょっと子どもたちが描き始めた絵を見てみましょうか。
なるべくいろんなパターンの絵を。

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by saibikan | 2010-11-21 09:47 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

動物園で見て来た動物の絵1

一年担任から図工の授業をお願いされた。
テーマは「動物園で見てきた動物さん」、初めて大きな画用紙(B3)に描く。

この授業には伏線がある。
先月,他校の一年生の粘土の授業を見に行く機会があったので,
事前に自校の一年生で試しの授業をさせてもらった。つまりこちらからお願いした。
その時、子どもって動物の姿形を意外と知らないよな〜と思った。
子どもたちはゾウ、キリン,ライオン、うさぎ、チータなどを粘土で制作していたが
それは絵本の中でのイメージが大きいような感じだった。
まもなく生活科の勉強で動物園に行くということを聞き、一年生たちに
「動物園に行ったら、いっぱい動物を見て来てね。 そしてぼくに動物さんのことを教えてね。」
と話した。

しばらくして、担任の方から
「動物園に行ったあと、絵を描く指導をしてもらえませんか?」
と話があった。こういう申し出はありがたい。もちろんOKをした。

一年生の授業は楽しい。
一年生は描きたいことをそのまま描く。
描きながら表したいことを話してくれる。
描けない子どもはその姿を見せる。
だから大事である。
小学校の一年生の段階ではほとんどの子どもは表すことが好きである。
その気持ちを大事にして授業をしたいと思った
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by saibikan | 2010-11-21 08:10 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

小学校で初めての図工の授業

新入生の小学校生活が始まった。
1年生が、教室で初めての図工の授業。
これは私の実践ではなく、担任の授業を参観した記録である。

1 題材 すきなもののえをかこう

2 学習活動

活動1
「じぶんのすきなものを、みんなにおしえましょう」
担任の問いかけで、子ども達の口から好きなものが声となって出る。
それを一つ選んで、みんなの前で発表する。

活動2
画用紙を配られて、好きなものをパスで描くことを知り、
担任からめあてを伝えられる。

めあて「すきなものを ひとつ、大きく、きれいに かく」

活動3
描くものを再確認し、頭の中でイメージを描き、最初に使うパスを1本選ぶ。
(このときえがくものを変えたければ変えてよい)

活動4
パスの使い方を担任から聞き、絵をかく。
(途中でパスを変えてもよい)
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活動5
 かきあげた絵を黒板に貼って、みんなで絵を見て、楽しい絵に感想を言い合う。

3 担任の支援

中心は活動4であった。
このとき担任は、パスを変えたとき、使い終わったあとのパスの使い方を指導している。
塗っているとき、「大きいね」「形がいいね」「おいしそう」
「いい色だね」と子どもにどんどん声をかける。

「紙いっぱいかけてるね」「これは○○の絵だね。」
「すきままでていねいにぬっているからきれいだね。」
など、めあてにそった賞賛を次々繰り出している。
時には「ねえ、いくつかいたの?」と聞いて、めあての「大きく、ひとつ」の確認をさせる。

パスを次の色に変える子どもが出てくる。このときパスをきちんとしまうことを指導する。
一生懸命に塗り出して、すそが汚れる子どもが出てくる。このとき、
手が汚れないようにはどうしたらいいか考えさせる(手を浮かせる、うでまくりをする)。

出来上がった絵を持って来させ、黒板に磁石で掲示していく。終わった子どもは次々と
絵が増えていく絵を見て楽しんでいる。好きな絵を選ばせる。「どこがすき?」
視点を持って子どもは絵を見る。
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最後はパスの片付け方と、水道での手の粗い方まできちんと指導する。
支援は、活動1から最後まで細かいところでなされているのに、感心した。

4 おわりに

あっという間の1時間。1年生担任プロが見せてくれた小学校図工の授業は
実に楽しく、ポイントを押さえた授業だった。単純で日常の授業だが圧巻。
この担任から、よく図工の授業についての質問を受け,時に授業に入る。
それは技能的なことを担任が知りたいからだ。
私は逆に,こういう授業で、子どもの実態を知り、1年担任プロの指導のコツを学ぶ。


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by saibikan | 2010-04-17 07:38 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

図工の校内研究授業

「図工の校内研究授業はあまり見ませんがー」
そういう声がよく聞こえる。
今回もそう。今年初めて本校に来た先生からそういう声が。
(昨年は私が図工の授業をした。また先日輝きプランで行った
 図工の授業は何名かの先生に見てもらった)

よく考えれば、図工研究会員以外の先生による校内研の図画工作の授業を,
私自身あまり見た事がない。他校に招かれてみた事は何度かあるが。

そう考えると、昨日の本校の若い先生による図画工作の校内研究授業は
大きな意味があった。

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2年生のカッターナイフを使って窓を切るシンプルな授業だったが、ちょっとした活動でも子ども一人一人の動きや思いが見えた。図画工作は校内研究の中にもっと位置づけられていいと感じた。本校は、生活科・総合との関連という視点から、各教科等において一人一人を大切にする点を研究している。本年度は生活・総合の他は、国語、図工、音楽、道徳、外国語活動等の教科の研究授業がある(また、これからある)。



今後も、多くの先生方に図画工作の授業を見ていただき、図画工作のよさを知ってもらうことは、きっと子ども一人一人の学びを大切にする授業づくりに行かせると思う。
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by saibikan | 2009-11-13 06:20 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

重ねてチョッキンで応援旗

1年図工 重ねてチョッキン

補欠で久しぶりに1年生を指導
担任からお願いされたのは重ねてチョッキンの作品を
特別支援学級のお友達の運動会応援旗にするということ。

相手意識があると,1年生でも
こんなに作品への思いが相手への思いになるのかなと感心してみていた。

私が指導した事は、
「紙を2枚重ねるときにテープで止めましょう。」
「大きく一つ作ったら、余ってる所でまた小さなチョッキンしましょう。」
ということ。

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by saibikan | 2009-11-02 06:28 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

試行錯誤する時間が大事

図画工作では、材料を手にして、
こんなことができそう、あんなこともできそう、と
試しながら考えて行くことが大切。

1年図工「はこ はこ はこ」

のりやボンド、テープ等の接着剤や飾り用の色紙等はまだ出させず、
   はこを積んでみる、箱を組み合わせる活動
を、まずはたっぷりやってみることである。
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重ねては崩れ、歓声が上がる。
そして別の積み方に挑戦。
そんな活動をしていたちびっこたちの図工の時間。
楽しそうである。
自ら発想力を鍛えていく。

幼児の頃からの積み木も同様なのである。

そのうち何かに見えてくる。
その形を固定しておきたい、さらに飾りを付けたい、
そこに図画工作の技能表現の学習が必要となってくる。
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by saibikan | 2009-06-19 06:34 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

きゅうしょくれすとらん

1年図工 給食レストラン(工作)

これは実践でなく取材です

1年教室での楽しい工作

おいしそうなメニューの鑑賞 多くの材料支援=もちろん自分でも持って来ている
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作り始め。見てすぐ分かる食べ物だな。おいしそうな色合い。
このふっくら感もいい。中に何を入れてるのかな?
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これは麺類であろう。ラーメンか?何を切っているのだろう?ネギかな?
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楽しませてもらった。

あ、もう今度は自分の授業に行かなくては。
出来上がりが楽しみな1年の給食レストランを後にした。
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by saibikan | 2009-01-24 09:55 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ぺたぺたぺったんアート

自由なスタンプ遊びによる、一年生の楽しい作品がいっぱい。
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自由なスタンプ遊びから、子どもは何かの形を作ろうとする。
この瞬間から、子どもはアーチストになるのだ。
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次々と子どもたちから、いろいろな模様の画用紙が届けられた。
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by saibikan | 2008-11-20 20:32 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(2)

ぺたぺたぺったん1年生

図工1年 ぺたぺたぺったん

1年生の先生からお尋ねとお願いがあったので、アドバイスとお手伝い。

「インクは版画用インクがきれいにできるかな。」
「色は練り板で先生がある程度作って練ってやった方がいいでしょう。」

一昨日にそれだけ助言。

共同でなく個人の作品のようにしたいということ。
作品づくりと言うより造形遊びですね。

さて、今日が授業だったな、と授業の支援にお出かけ。

おお~場づくりがきちんとしてありました。
手順もきちんと説明されました。
まず板書しながら説明。そして、実際に担任がしてみせています。
そして準備していた必要な材料を、適当な場所にスタンバイ。
諸注意をして、「さあやりましょう」
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私は若い先生のクラスで、子供達の動きを見ながら
インクで色を作ってやったり、記録をとったり。

いやいやちゃんとすれば1年生でもきちんと楽しくできます。

しかも、子どもの動きを見ながら
「ああ、机の配置をこうすればいいな。」とか
「ローラーをおく場所を決めた方がいいな」とか
「スタンプになるものを置いておくものがあった方がいいな」
などと授業改善点を考えることが出来ました。
1年生の先生方に感謝です。

何より子供達が、集中して楽しく活動していたのがGOOD!


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by saibikan | 2008-11-20 19:01 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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