カテゴリ:キッズゲルニカ制作編( 9 )

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ6ー2・最終章)

【日刊中高MM連載】(3月21日配信)
 ■「子どもたちのアートワークス」(6)ー2
 (*アートワークス=図工美術作品)
 
◆YUGEキッズゲルニカ(6ー2・最終章)=これは1年前の実践です。 

【3月31日・退任式】
c0052304_1921691.jpg 
 緊張と感動の中で無事終了した卒業式から6日が過ぎた。今日は、午後からが退任式(場所によっては離任式とか、転退任式と言う)。わたしもこの学校を去るのだ。しかし、キッズゲルニカ実行委員には午前11時30分に招集をかけていた。
 それはYUGEキッズゲルニカを取り外さなくてはならなかったからだ。YUGEキッズゲルニカは、卒業生を送り出したあとも体育館内に存在していた。だが、その巨大さゆえに、壁への永久展示は難しかった。多く発信をし、卒業生を送り出したことで、ひとまずその役目を終えることになった。

 春休みというのに、実行委員全員が集まってくれた。外す前に実行委員の18人全員で記念写真を撮り、わいわい言いながら、下ろし、たたんで、緑の袋の中にすっぽり入れた。
 「ごくろうさん。ゲルニカさん」
このあとは、とりあえず、校長室に保管していただくことになっていた。きっといつか役に立ててもらえることがくるだろう、と信じて。

 

ゲルニカを外したあとに、ふと・・・・、(続きを読む)
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by saibikan | 2005-03-31 23:59 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(5)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ6-1)

【日刊中高MM連載】(3月21日配信)

■「子どもたちのアートワークス」(6)-1  (*アートワークス=図工美術作品)
 
◆YUGEキッズゲルニカ(6)-1 *これは1年前の実践です。 
c0052304_2124914.jpg

 「今年は対面式の卒業式をやりたいんだけど・・」
学年主任から相談があったのは、数ヶ月前、キッズゲルニカを描き始めたころだった。まだまだ素案だったが、主任なりの思いに、2組担任の私と、なかよし学級担任も同調した。
 「いいですねえ。でも実際どうやるんでしょうね?」

 それから、資料をかき集め、3人で最善の方策を練った。大きい行事でこれまでと異なることに取り組むと様々な課題が生じる。私たち6年担任集団は、その中のデメリットを最小限に抑え、メリットになる部分を最大限に生かそうと何度も話し合った。それを教務を含めた卒業式計画委員会にかけ、管理職の了解も得た。そして、職員会議での承認を経て、新しいスタイルの卒業式が行われることになった。

 そんな過程の中で、キッズゲルニカを卒業式においても展示しようという案が生まれた。中央を向く子どもたちのバックに。もちろん、それを知った時の子どもたちの喜びが大きかったのはいうまでまない。
c0052304_21323640.jpg
 YUGEキッズゲルニカは、完成してから卒業式までの約2週間、卒業生の式練習を見守ることになった。もちろん、各学年の図工学習の鑑賞題材という役割も果たしながら。

【3月25日・卒業式】

晴れた気持ちのいい朝・・・(続きを読む)
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by saibikan | 2005-03-30 21:56 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ5-2)

【日刊中高MM連載】(3月14日配信)
◆YUGEキッズゲルニカ⑤ー2(これは1年前の実践です。) 
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【3月12日】

 翌日、体育館にみんなで行った。たしかにあった。「YUGEキッズゲルニカ」が。
夢ではなかった。現実に描いたのだ。
 「いよいよぼくたちの出番だ。」
 実行委員会展示係の子どもたちが、用意したロープをキャンバスのハトメ部分に結びつけた。数人が2階に上がった。下から、先を丸めたロープを投げ上げる。何回めかにキャッチ。上にいる子どもたちが絵を引き上げる。
 「かなり重いです・・・」
 歯を食いしばりながらも、みんなで協力して必死に引き上げ、やがて、手すりに結びつけられた。
 「つり下げると、いっそう大きいな。」
 東京から送られてきたキッズゲルニカを見て思ったことが、今度は自分たちの描いた絵を通して実感している。これから卒業式まで、ここに展示されることになる。学校中のみんなにも見てもらうことができる。

展示係の子は・・・(続きを読む)
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by saibikan | 2005-03-27 12:14 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(3)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ5-1)


日刊中高MM連載】(3月14日配信)
◆YUGEキッズゲルニカ⑤ー1(これは1年前の実践です。) 
c0052304_1372359.jpg 6年生は全部で66人だ。YUGEキッズゲルニカには、66のこだわりが何カ所かある。夜空に光る星ーこれは6年生一人ひとりの個性の輝きを表そうと66個描いてある。花も66種類一人ひとりが平和を願う気持ちを小さな紙に書き、担当の子たちがそれを見ながらキャンバスに書き入れた。実際はそれ以上の数になった。

世界の人も66人。これは、それぞれの子が、本で調べたりしながら描きたい国の人を選び、各自で描き入れた。いろんな国の人と仲良くなろうという思いを込めて。絵の中には、実はそれ以上の数の人間が描かれている。地雷を撤去している人たちもいるからだ。
キッズゲルニカの随所に、66人の様々な思いや願いがこめられている。
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【3月11日】

 午後3時、みんなが見守る中、実行委員の二人が最後の一筆を入れた。虹の真ん中にある音符が白からピンクに変わった。
「よし!完成!」
 私が叫ぶと、思わず周りから拍手が沸き起こった。
 ついにYUGEキッズゲルニカが完成した瞬間だった。
「イエーイ!やったー!」
1組も2組もなかよし学級も、6年生66人全員の心が一つになった。
 
 思えば長い道のりだった。最初にインターネットで各国の作品を鑑賞したのが11月。実に4ヶ月前だ。その後、一人一人が平和への思いをどう表すか考え、みんなで話し合った。実行委員の手で1月に二十分の一サイズの下絵が完成、2月からは実際にキャンバスに下絵を描き始めた。そして今月は5日、7日と色塗りに入った。
 そして最後の日となった今日、「背景」「世界中の人々」に色付けをした。絵の左側がおもに2組、右側が1組だ。午前中は時間を区切って、クラスごとに制作。午後は学年合同。
 左側の隅に描かれた平和記念像。その「背景」は暗い戦争の色。しかし祈念像右手の指から伸びる虹に沿って空の色は変化してゆく。紺色から紫、そして青空。また灼熱を表すオレンジもブルーへと変化する。
c0052304_2291072.jpgc0052304_201583.jpg

 やがて、右側へ進むと大空はピンク色へ変化する。全体を覆い尽くす明るい色はまさに「平和への願いなのだ。微妙な色の変化をグラジュエイトするために、こどもたちは最後はフィンガーペインティングを行っていた。私が教えたわけではない。子ども自らが始めた。肌で色を塗り込む時の眼差しは、いっそう真剣だった。

 様々な「世界の人々」により、絵がいっそう華やかさを増した。そして、最後に世界中の人々の明るい歌声を表す音符を、虹の7線譜に書き入れて、ついに完成した。

 数ヶ月前には「無理だ」と言っていた子どもたちも、今はもう「やればできるんだ」という自信と、絵を描く楽しさやすばらしさを感じただろう。そして、平和を願う心がいっそう強くなっていたにちがいない。
c0052304_224193.jpg 制作が終わって、筆を洗っている時の、子どもたちのすがすがしい笑顔が印象的だった。
 時計はもう午後4時を回った。後かたづけも終わり、子どもたちも道具を手にして教室に帰っていく。「YUGEキッズゲルニカ」の周りからは、子どもたちの歓声がしだいに消えていった。最後に残ったのは、私と実行委員の中の、色塗り担当の女子数名。

 白いペンキが垂れたイベントカラーの缶を手にした一人の女の子が、ぽつりとつぶやいた。
「あ~、やっとできた、うれしい。」
 他の子は黙ってうなずき、じっと巨大な絵を見つめていた。静かな体育館の中に横たわる大きな「YUGEキッズゲルニカ」。その絵の中から、新たな歓声が聞こえるようだった。
                                    (次回へつづく
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by saibikan | 2005-03-26 22:09 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ4-2)

【中高MM連載】(2月23日配信)

■「子どもたちのアートワークス」(4)ー2 (*アートワークス=図工美術作品) 
                
◆YUGEキッズゲルニカ④ー2
 (これは前任校における1年前の実践です)
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【3月7日】
 「よし、ぼくたちも塗るぞ~」 
この日は、6年生2学級が時間で交代して色を塗る計画だ。私は交換授業によって2学級とも図工を指導している。ということは、つまり私はこの日は一日体育館に缶詰めということになる。

 朝から、まず1組の子どもたちと前日の絵をステージから下ろした。2組の絵を見て、みんな当然やる気が高まる。
 「よし、ぼくたちも塗るぞ~」   
c0052304_243737.jpg キャンバスの右側にも、どんどん新しい絵ができあがってきた。地球は右半分が塗られて丸くなり、白く大きな羽がつけられた。虹は右の空へ大きく広がり、その先に虹を引っ張るオレンジ色の折り鶴が姿を現した。

その下には(続きを読む)
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by saibikan | 2005-03-17 02:25 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ4-1)


【中高MM連載】(2月23日配信)

■「子どもたちのアートワークス」(4)ー1 (*アートワークス=図工美術作品) 
                
◆YUGEキッズゲルニカ④ー1
 (これは前任校における1年前の実践です

c0052304_2045548.jpg
 一つのものをみんなで創り上げるというのは容易ではない。どんなときも、完成に至るまでの道のりは険しいものだ。目指すところはあっても、果たしてそこに辿り着けるのかと不安になることも多い。時には途中でくじけそうになる。うまくいかずあきらめたくなる。やっている意義は何なのか?と自問自答しだす。もう自分は抜ける、といってみようか?とも考え始める。

 そんなときは原点に帰る。
「なぜ、みんなでこのプロジェクトを始めたのか。」
答えを考える、自分で。そしてチームで。さらにみんなで。必ずやその答えが自分の迷いを消してくれる。厳密に言えば、迷いが消滅するのでなく、迷いを覆いつくしてくれるのだ。

 さすれば、あとは進むのみ。ゴールをめざして。やがてきっと、光明が見える。
すると少しずつの進歩も大きな期待へと変化する。その時はもう迷いのことは忘れている。産みの苦しみは、やがて喜びに変わるのだ。

 6年生が卒業する月。
 YUGEキッズゲルニカもいよいよ佳境に入った。

【3月5日】
体育館に青いビニルシートを敷く。その上に下絵が描かれたキッズゲルニカキャンバスを左半分だけ広げた。この日は、私の担任する6年2組の32名の子たちが絵の具を塗る日だ。
c0052304_20213754.jpg
 まずは数人の子がほうきを持って登場。そう、小さなゴミを取り除いておかねばならない。その周りで、イベントカラーを容器からおわんにつぎ分ける子たちがいる。事前準備が完了。筆を選ぶ。そして色を選ぶ。



 

「ようし、色塗り開始だ。」(続きを読む)
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by saibikan | 2005-03-15 21:23 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ 3 )

【中高MM連載】(1月20日配信)

■「子どもたちのアートワークス」(3)
 (*アートワークス=図工美術作品) 
c0052304_8134552.jpg                
◆YUGEキッズゲルニカ③
 (これは前任校における1年前の実践です)

 巨大絵画キッズゲルニカの下絵は、実行委員作成の二十分の一サイズから、実物大のものへと進んでいた。とはいっても、まだ一枚絵ではなかった。大きな絵の各部分(32分割)を、全員で分担し、それぞれが広用紙に描いただけである。
つなぎ合わせさえ確かめていない。きっと、ずれもあるにちがいない。

 だからこそ、早く進めたい、早く布に描かせたい、そういう気持ちが私の心の中にはあった。だが、他の行事の影響で、この学習は一時ストップしていた。キッズゲルニカの布もまだ元になかった。
c0052304_843471.jpg
2月になり、卒業までのカウントダウンを始めた。黒板の横に、「卒業まであと○日」というコーナーを作ったのだ。いつものことながら、あとは係など決めなくても、誰かが、数字を書き変えていってくれる。不思議なものだ。

 

そして「卒業まであと30日」になったころ(続きを読む)
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by saibikan | 2005-02-24 23:26 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス (YUGEキッズゲルニカ 2)


【中高MM連載】(12月20日配信)
■「子どもたちのアートワークス」(2)(*アートワークス=図工美術作品)
                                   
◆YUGEキッズゲルニカ②

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共同制作の難しさは、全員の思いや願いを、一つの作品の中にどのように入り込ませるかという点である。ただ、絵のどこかに、筆で色をひと塗りしただけ、では、本当の意味の共同作品とはならない。今回も、一枚の絵を創っていくのに、66名のすべての子の思いや願いをどう生かすのか、66名がどう制作に関わるのか。大きな課題であった。

11月後半(続きを読む)
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by saibikan | 2005-02-16 19:34 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(2)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ 1 )

日刊中高MMに連載(11月19日配信) 

■子どもたちのアートワークス(1)  (*アートワークス=図工美術作品)

            小学校教諭 さいびかん

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◆プロローグ
 少年は、国語ノートの全ページの隅っこに棒人間の絵を描いた。少しずつ手足の傾きが異なる絵を。そして、そのノートをぱらぱらとめくりながら楽しんでいた。いわゆる、ぱらぱらマンガ(アニメーション)である。彼は、何度も何度も親指で素早くノートのページをはじき、数秒間のアニメの世界を堪能していた。お世辞にも上手とは言えない連続画であったが、彼にとっては、創り出す喜びと見る楽しさが感じられる作品だった。だが、その楽しみも、担任という一人の教師によって奪われることとなる。国語の時間にノートを取り上げられ、はさみでノートの隅っこをすべて、三角に切り取られてしまったからだ。彼にとっては悲しいできごとだった。

その少年とは、数十年前の私である。当時の自分の心を思い出すと、なぜか不思議な笑いがこみ上げてくる。だが、あの時は本当に私は悲しかったのだ。自分の小さな画板を捨てられたような気がしたから。
 そして今、小学校の一教師である私が、「アートワークス(図工作品)」というフィルターを通して感じる子どもたちの姿や心を、多くの人に伝えることになった。正直不安もある。だが、この物語を読んだ方々が、思わず微笑んだり、ゆっくり頷いたり、ふと昔や今の自分を振り返ったりできれば幸せかな?と思っているところである。(読者の皆様、どうぞよろしくお願いします。)


◆YUGEキッズゲルニカ①

今、私の手元に小さな緑色の袋(直径30cm、高さ50cmほどの円柱型)がある。この中には1枚の絵が入っている。出して広げてみると、縦3.5m、横7.8mにもなる巨大な作品。これは、66名の子どもたちが、心を一つにして描いた作品「YUGEキッズゲルニカ」である。キッズゲルニカ国際壁画平和プロジェクトに参加する中で生まれた絵だ。構想から制作、完成まで約4ヶ月という長い期間をかけた、子どもたちの力作である。

キッズゲルニカプロジェクトで描く絵はとにかく大きい。かのピカソが描いた「ゲルニカ」と同じサイズの絵を描こうというのだから。ピカソは、スペイン市民戦争の時、ゲルニカの町への残虐な爆撃に抗議してその作品を制作した。テーマは反戦。そして、このキッズゲルニカのテc0052304_339922.jpgーマは「平和へのメッセージ」だ。世界中の子どもたちの手でたくさんの作品が生まれている。

今から約1年前の2003年11月14日、弓削小学校の6年生が、インターネットでキッズゲルニカのホームページを見て、思わず目を引きつけられていた。「すごいな!」「おどろき」「きれい」「これは何?」「平和への願いを感じる」そこには、様々な国の子どもたちの平和へのメッセージを伝える共同絵画が並んでいたのだ。c0052304_3352991.jpg
 それまで、子どもたちは、戦争や平和に関する様々な学習をしてきていた。6~7月には「地雷」について調べ、9月には図工で「ゲルニカ」の鑑賞授業。そして10月に長崎修学旅行で「原爆」について多くのことを学んでいた。つまり、絵を鑑賞した頃は、戦争の悲惨さを知り、地雷・原爆の恐ろしさを感じ、世界中の平和を願う純粋な心が芽生えていた時期である。同じ日本の小学生の絵だけでなく、遠く離れた世界の子どもたちの平和を訴える絵に、何かしら共感するものがあったに違いない。
 観賞後に、弓削小学校6年生でもキッズゲルニカに挑むことを明確にした時は、「え~」という驚きとも喜びともとれる声があがった。だが一瞬にして「みんなで一つの絵を描くって、実際どうやるのだろう?」「できるのかな?」とと口々に言ってはいたが、実はまだ、子どもたちの心の中に実感としてはなかったのである。(つづく)

*「YUGEキッズゲルニカ」の実践記録は下記にまとめてあります。
  先に続きの概要を知りたい方は下記へご訪問下さい。
平和への架け橋・YUGEキッズゲルニカプロジェクト

**************************************

「子どもたちのアートワークス」は、インターネット編集長・梶原末廣さんが編集・発行する日刊『中・高校教師用ニュースマガジン』(中高MM)に連載しています。
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by saibikan | 2005-02-09 02:16 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback(2) | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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