カテゴリ:美術作品・美術館・地域美術( 120 )

ロダンの「考える人」かな?

京都国立博物美術館内で噴水を見つめる「考える人」。
熊本市のある小学校にもいた「考える人」。
似ているようで、なんとなく違うような。
でも似ておるかな。

とにかく「考える」ことは大事だよね。

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by saibikan | 2016-10-20 20:51 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

「明日の神話」に立ち止まる

1月24日 渋谷の京王井の頭線渋谷駅とJR渋谷駅を結ぶ連絡通路にて偶然出会った。
ああ、この場所だったか。岡本太郎の「明日の神話」
都会の人にはあるべきところにある、日常の当たり前の風景。
だから誰も立ち止まらないし、見向きもしない。
でも滅多に見ないこの実物の絵を(多分ずいぶん昔1度見た)目の前に、
田舎人の私は当然足を止めてじっくり見た。

縦5.5メートル、横30メートルの巨大壁画。1969年作。
アスベスト製の板に一部コンクリートを盛り付けてアクリル系塗料で
描かれていると言われている。
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「すごい迫力だなあ。こんな大きい絵をどうやって描いたのか・・・」と眺めながら、
絵から滲み出てくるテーマ性にのめり込まずにはいられなかった。
第五福竜丸が被爆した際の水爆の炸裂の瞬間をテーマにしている絵。
全てを覆い尽くす火柱の凄さと、可愛く描かれた表情のある船の対比が
なんとも言えない。
だがこの絵は、悲惨さだけでなく、むしろそのような体験を乗り越えて
再生する人々のたくましさを描いたとされる絵である。傑作だ。

2年前に授業で「燃える人」の鑑賞をしたことを思い出した。
またやってみたいな。


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by saibikan | 2016-02-15 06:27 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

共同壁画制作に何が必要か

共同制作指導に本格的に取り組むようになって13年が経とうとしている。
様々な指導法や用具、材料の準備など、実践するたびに必要なものや
必要ことがわかってくる。ここでは、自分で材料などを揃えて行う時の
準備物などを記録しておく。
(アートマイルのような指定された道具ではない場合)

1 キャンバス
 教材用に開発された不織布「スクール・エース」を、2枚重ねして作成した広さのキャンバス。「スクール・エース」とは、10m巻 幅100cm 白色パルプ・ポリプロピレン混紡、0.15mm厚で、ソフトでしなやかな材質。ミシン縫いをしたりや包んだりするなど、布のように使用できる。破れにくく、水濡れにも強い素材。アクリル系の絵の具が着色しやすく、共同制作など行事用の作品や装飾に最適。縦に2枚繋げられることから、幅として、縦は約1.9m、横は5mまで可能である(1本ならば)。

2 絵の具
 イベントカラーやテントアートなど(ターナー)のアクリル系水彩絵の具を主に使用している。円筒の固い入れ物に入っている絵の具である。
 レボカラー(ぺんてる)を使うこともある。レボカラーは、ペットボトルやポリ袋、牛乳パック、クラフトテープ、発泡スチロール、窓ガラスにも着彩可能。安全性の高い原料で、指絵の具や液体粘土の着色によい。感想がゆっくりしており、ローラーペインティングやスタンピング、写し絵、版画遊びにも適している。

3 パレットや水入れに代わる容器、スプーン
 絵の具の入れ物としてトレイやプリンカップなどの容器に移し、少しずつ使ったほうがよい。写す道具としてスプーン、あるいはそれに代わるものを厚紙で作る。牛乳パックなどもいろいろ使える。

4 刷毛・筆
 様々な幅や大きさのものを用意する。個人的な筆を使ってそのままにしておくと固まるので要注意。

5 鉛筆やスケッチペン
 下絵に描く時、また直接描く時に使用。

6 カーボン紙
 別の紙に下絵を描いて転写する場合に使用。

7 ビニールシート
 かなり広めのものが必要。キャンバスを広げても余裕のある広さ。

8 布テープ
 キャンバスの裏打ち用。

9 テーブル
 道具置き場は必要。床に置くと足で踏んだりひっくり返したりして大変なことになる。

10 その他
 新聞紙、雑巾、バケツ、かご、作業洋服(汚れてもいい服)
 
 そして重要なのは、描く場所である。ある程度広げたままにしておけるところがあるとよい。また、どこに展示するのか、最初にそれを考えておかなくてはならない。それによって広さも決まってくる。
 それと活動の人数。広さにもよるが、1度に活動できるのは、十数人までであろう。 制作の流れ的なものは、実践例の記録のページを見ていただくと理解できる。
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by saibikan | 2015-10-26 03:35 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

美術館のアートカードゲーム

アートカードは、美術館が独自に出しているところもある。
そしてwebページでは、その使い方やゲームを示している。
いくつか紹介する。

 昨年度、鑑賞教育のための指導者研修に参加。
 その時体験したアートカードワークショップの様子がアップしてある。
 ここのページの写真に、参加した自分がチラチラ見えるのがなんとなく可笑しい。
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 国立美術館のカードは、東京国立近代美術館・京都国立近代美術館・国立西洋美術館・国際国立美術館なのでも貸し出している。

次のようなところにも、アートカードやゲーム紹介、授業作り紹介がある。




他にもさがせばいろいろあるだろう。

さらに美術出版センターではこのようなものもある。




各美術館のカードはどうしても収蔵品に限られる点もあると考えると、
教科書会社の附属品は、優れものだなと思う。もし学校にあるならば
鑑賞の授業で、やはり、あれを使わない点はないのだ。


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by saibikan | 2015-08-02 07:32 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

特撮博物館in熊本は今日まで

ずっと行きたかった特撮博物館。ようやく昨日行って来た。
熊本市現代美術館。

いやあ、面白かった!昔懐かしい、ジェットビートルやウルトラホークの乗り物もあり、子どもの頃のことをいろいろ思い出した。昭和半ば生まれの人間(ウルトラマン世代)には、懐かしい香りがいっぱいだった。


そして昔を知らなくても楽しめた「東京に巨神兵現る」の9分映画。

また、その「メイキング映像」では、特撮美術の面々の職人技やアイデア、楽しい人柄や遊び心には見入ってしまった。2回も見た!

発想力、挑戦力、試行思考力、チームワーク、ユーモア、笑い、遊び心満載・・・やっぱり、楽しんで工夫して作る力や心って大事だな。

いよいよ今日までです。

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by saibikan | 2015-06-28 06:25 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

エヴァンゲリオン展最終日前

久しぶりの美術関係記事です。
ちょうど1週間前に熊本県立美術館へ。
エヴァンゲリオン展。
12日までだったので最終日前日でした。
息子から招待券をもらったので見に行きました。
多かったです。
熊本で、久しぶりに入場前に並ぶという体験をしました。

なかなか面白かったですね。
かっこいい原画やセル画がいっぱいありました。
実はこのアニメが流行ったころは、
自分の子どもが小学校低学年から幼児の頃で
どっちかというとアンパンマンなどをよく見ていたわけです。
だから自分も知ってはいたがあまり見ていないという時代です。
でもちらちらと見ていたかな、ぐらいでした。
今、あらためてアニメで見ると、面白いですね。

こういう系統のアニメでは
自分が少年の頃は「宇宙戦艦ヤマト」「マジンガーZ」で
その後の「ガンダム」「新世紀エヴァンゲリオン」へと
つながっているのだろうということはなんとなく感じます。

天気のいい日で、久々の美術館での鑑賞と二の丸公園散歩、気持ちよかった。
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by saibikan | 2015-04-18 07:12 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

美術館を活用した指導者研修

国立美術館ウエブサイトに
のページが開設された。
約4ヶ月前の研修の様子が克明に書き綴られている。
研修場所は,東京の「国立美術館」「新国立美術館」だった。
とてもレベルが高い研修。
参加者は、学校の教員、美術館学芸員や教育普及員、行政関係指導主事等。
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   ⇧写ってる〜〜

参加した者としては、あのときの学びを思い出し、振り返るのに役立つ。
例えば、自分が属したグループのグループワークの記録でも以下のようなことが掲載されている。
◯グループワーク
 ・私たちが学んでいる姿の写真、スライドショー
 ・課題作品の紹介(画像があるものもあり)
 ・活動の流れや課題、そして様子を端的に文章で
 ・講評
 ・ファシリテータの感想
 ・受講者の感想
これだけでも見事なまとめである。
しかも他のグループも同じように掲載されている訳だから、
あの最後のシェアした時間以上のことを、ここで共有できる。
何とありがたい報告かと思う。

そしてこれは、参加していない人にとっても十分に分かりやすい内容である。

下記の2つに当たっては、大きな研究大会でないとなかなか聞けない内容だが、
その講演内容がしっかり記録されており、すごいのひとこと。
◯ギャラリートーク分析
 ・奥村高明先生と小中学生が登場する映像のギャラリートーク
  (講師:武蔵野美術大学三沢教授 御成門小本間教諭、
   司会:東京国立近代美術館 一條さん)
◯講演
 ・自分にとって価値をつくり出す創造活動 (文科省調査官 東良先生)
 ・育成する資質・能力を明確にした鑑賞教育(帝京科学大教授 上野先生)

さらに、すぐに使える内容として、おすすめなのが・・・
◯アートカードワークショップ
 私は3学期にぜひやってみるつもりである。
 自分の学級だけでなく、他の学級でも。
 そしてできれば、本校の心スキルタイムの一つのメニューに取り入れたいと考えている。

以上とても充実しているサイトです。図工美術教育関係者は視読必須のページです。



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by saibikan | 2015-01-04 12:01 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

140周年記念「祝桜と夢風船」

フェスタでの完成品に、もうちょっと書き加えた。
スケッチが得意なS君の熊本城。

そして今年の祭りの様子の一部をこのあとに。
くまモンが来て1年生とふれあったところを。
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by saibikan | 2014-12-13 21:16 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

次年度の140周年へのお祝

学校は来年度が140周年。
今年は139年。
来年度は記念式典が予定されており様々な取組があるだろう。

今の6年生はその時既に卒業。
でも祝いたい気持ちは同じ。
来年度の式典は、地域・学校のフェスタの前だと分かり、
今年の6年生は、今年のフェスタで何か事前にお祝いを作りたいーと。

そこでフェスタで道行く人や地域の人に協力してもらって何か大きなアートを作ったら?
と声をかけ、2年前の6年生が実施した「街角アート」を紹介。
あとは実行委員会の子どもたちによるアイデアと話し合いで進めた。

139年めにいる全校児童による夢風船。
先生方や地域の方による140枚の桜の花びらを集め、てつくる祝い桜。
6年生の自分たちが大きな虹を描き、集めた紙風船や祝い桜を1枚の大きな紙に張り合わせる。
そして出来上がった絵は、来年の式典の頃、体育館に展示されたらいいな。そんな思い。

雨の中、フェスタ当日がんばって製作をした。よく動く子どもたちに感心。
来年のために、という思いが道行く人々に通じたようで、思いのほか早く製作は進んでいた。
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by saibikan | 2014-12-09 21:35 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

新下関駅にて〜ふくちょうちん

昨日、新幹線で下関に行った。降り立ったのは新下関駅。

図工・美術関係で行ったわけではないが、やはり造形物に目がいく。
まあ、これだけインパクトがあれば、誰だって足を止めるだろう。

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ビッグな「ふく」のまわりに、ちっちゃな「ふくちょうちん」がいっぱい。
なんとも愛くるしい。

下関では「ふぐ」を「ふく」というらしい。
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ふくちょうちんまつり。帰ってからネットで調べたら、長い期間の祭りと分かった。

関門海峡をバックに夜の提灯もきれいなよう→カモンワーフ





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by saibikan | 2014-10-19 11:58 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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