カテゴリ:音楽・ミュージック( 45 )

坂本龍一の韓国公演ライブ

USTの埋め込みが本当にできるのか?
挑戦です

それも教授のライブ

下の再生ボタンを押せば,このブログ上でライブ視聴可能なんだ!

すごかった!ライブ終了しました。
ピアノの解体ショーも見れるといっていました。

現在公演後のwebスタッフの映像に変わっています。
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by saibikan | 2011-01-09 20:59 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

奇跡のピアノ

空想はいつか現実となる
そう信じ続けること

そこに奇跡は起こる

奇跡のピアノが街を魅了する     白い恋人たち
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by saibikan | 2011-01-01 23:28 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

トイレの神様ー紅白ー

「トイレの神様」を初めて聞いたのは5月だったようである。
そのころは、紅白に出るほどメジャーになるとは思わなかった。
でもラジオで聞いて、一発で、これはいいな、とすぐブログ記事にしたなあ。
聞くたびにいい歌だと感じて来た。

今日はカメラに向かって生で歌ってる姿を見たからだろうか、
これまでで一番感動して聞くことができた。
今日紅白を見た甲斐があったと思った。

あとはサザンの桑田の姿を見ることができればー。
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by saibikan | 2010-12-31 22:55 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

ジョン・レノンの命日

ジョンが亡くなって30年。
昨年もこの季節にジョンレノンの話題をあげた。
そのときの曲は「イマジン」

今年は「LOVE」の映像を流そう



私がNYを訪れたのは、ジョン没の4年後だった。
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by saibikan | 2010-12-08 22:43 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

ビエントコンサート再び〜文化芸術にふれる大切さ

3年ぶりに本校のコンサートに来てくださった。
デュオグループ「ビエント」さん。

3年前のビエントコンサートとビエント紹介

PTAの方の企画と学校行事を組み合わせて実現した今回の企画。
県内だけでなく県外でも数多く演奏会をこなしておられるビエントさん。
毎週どこかでその音楽が披露されている。

本校でのコンサートがようやく実現の日を迎えた。

1年生から6年生までみんな楽しく聞き入っていた。
相変わらず吉川さんのしゃべりも楽しくいい内容だ。
保護者や地域の方々の参加もたくさんあった。

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やはりプロの方々のホンモノの音楽に触れることは,
子どもたちの感動の大きさは違う。
各学年の子どもたちの態度や感想からそれは明らか。

文科省の熟議でも「文化芸術にふれることの大切さ」は話題になっていた。
これからも文化芸術にふれる機会を大事にしたい。
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by saibikan | 2010-10-22 06:22 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

わたしと音楽〜高学年〜2

U先生の指導は厳しかった。
音が合うように気持ちを集中しなくてはならない。
ぼけっとしていると怒声が飛んだ。
時にはバチが飛んできた。

体育館で毎日のように器楽練習があった。
だがSKは、何か解せなかった。
なぜ自分はここにいるのか?と。
やはりやりたいと思って入った集団ではなかったからだ。

ただSKは決して音楽が嫌いだったわけじゃない。
それ以上に外で遊ぶことが好きだったのである。
それを突然奪われたという気持ちが強かった。
親しい友人との時間がなくなったことが大きかった。

次第に練習は激しさを増した。
そんな中でSKはそれなりにがんばった。
打楽器のパートをまかされ、やがてシンバルになった。
手で叩くかと思っていたら、ばちで叩く役目だった。

たった一人のシンバル、難しかったが努力した。
しかしなかなかみんなに合わせるのは難しい。
U先生は日々、怒鳴ってみんなを指導をしていた。
やがて個人的に怒声が飛び始めた。

SKにとって楽しいことは全くなかった。
みんな黙って、我慢して演奏していた。
シンバルへのSKへも一度ばちが飛んできた。
思わずよけたが、「よけるな!」
SKの苦痛度はますます高まった。

そしてその日が来る。
演奏をしてもしてもみんなの音が合わない。
次第にU先生がイライラし始めた。
それぞれの楽器に注意をしていたが、やがて
「もうやめだ!おまえたちのような気持ちで演奏していてもうまくならない!」
とばちを投げ捨てて叫んだ。
「今日限りで器楽部は解散する!帰れ!」
シーンと凍りつくような時間が流れた。
やがて小学生の部員はみな黙って帰り支度を始めた。
中には泣いている女の子もいた。
それでもU先生は黙って前を向いたままだった。
みんなぞろぞろと帰った。
その帰り道、SKは、心の中で
「やった!」
と叫んでいた。ようやく苦痛から解放される。
みんな何だか困った顔でぶつぶつ、しゃべっていたが、SKには幸福感しかなかった。

その三日後、同じ部員から声がかかった。
「器楽部は、今日集まれって。練習を再開するらしいよ。」
SKは驚いた。
「なんで?解散するって言ったやん。」
「それは先生が怒って言ったんだろう。来いよ。」
「いや行かない。もう解散したんだから。俺の中では終わったんだ。」
「だから、また新しく始めるんだって先生が言っている。SKも呼んでこいって。」
「いやいい。もう器楽はしない。先生がやめろって言ったんだから。」

SKがここまで自分の意思を頑固に通すことはなかっただ。
それまで穏やかで明朗って言われていた子どもだったから
周囲も驚いた。その後も何度か友人が戻るように誘った。
「みんな帰ってきている、来ていないのは、お前一人だけだよ。」
そう言われたが、がんとして戻らなかった。

音楽の時間にU先生がひとこと
「もうしないのか?」
と1度だけ声をかけてきた。
「はい。」
とだけ答えた。

SKは、平日の放課後に遊んだ後、五右衛門風呂の竃にまきを入れて火を燃やす手伝いを
再びするようになった。ある日、火の前にかがんでいるSKの後ろから母が近寄って声をかけた。
「器楽部の練習には行かないの?」
「ああ、もう解散したんだ。」
「再開したって聞いたよ。」
「先生は解散したといった。うそつきはいけない。」
「そう。残念だなあ。あなたあれだけがんばってたのに。」
それにはSKは何も答えなかった。
頬が少し濡れたような気がしたが、熱ですぐ乾いた。
無造作にまきを数本炎の中に投げ込んだ。
熱い炎が大きくなり、SKの頬を赤く照らしていた。

1年後、U先生の指導で、器楽部はコンクールで素晴らしい成績を上げたと噂になった。
だが、SKは全く後悔はしなかった。
部員達とも日常は仲良くはしていたが、その話題に触れることはなかった。

そしてその後、SKにとって音楽は聴いて楽しむものになった。
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by saibikan | 2010-10-08 23:42 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

わたしと音楽〜小学校高学年〜

SKは転校後、これまでとは違う大きな学校に戸惑いながら、友人も少しずつ増えていった。
学校の休み時間、放課後と、外で友だちと遊び回り、ケガの耐えない毎日。

家に帰るとテレビがあった。ただし、相も変わらずSKの家は時代遅れで,
世がカラーに移行しているのに、白黒テレビの時代が長かった。
それでも大相撲や野球、マンガ(アニメ)、そして歌番組が家族の楽しみだった。
音楽好きな母は特に、いろいろな歌を楽しく聴いていた。
SKの母が「全日本歌謡選手権」を欠かさず見るので、少年ながら彼は
グランドチャンピオンになった五木ひろし(当時は別の名前だった)の顔や声を
覚えてしまい、いつのまにか応援していた。

5年生になると,友人でレコードを買っている輩がいて
南沙織の「17歳」を見せびらかし,「これはいいぞ」等と言う。
するとしばらくして母が、小柳ルミ子の「わたしの城下町」を見せて
「やっと買ったわよ」と言う。そんな中SKは、自分もだれか若い女の歌手を
好きにならねばいけないと思っている時,ドラマ「時間ですよ」に出ていた
「隣のまりちゃん」が歌っているのを気に入った。

そんなころである。音楽のU先生から招集がかかったのは・・・

SKの小学校にその年に赴任して来た,めっちゃ厳しい音楽の先生がいた。
ある日の昼休み、5、6年生の各クラスから数名ずつが体育館に集められた。
そして言われた言葉は
「鼓笛隊か,器楽クラブか好きな方を選べ」
突然の命令に「は?」はSKだけではなかった。

「鼓笛隊は運動会に向けて、これから昼休みに練習をする。
 ほとんど、大太鼓か小太鼓だ。
 器楽クラブは、毎日ではないが放課後に練習をする。
 運動会が終わったら、演奏会に向けて、本格的に練習になる。」

なんのこっちゃ!と思いながらも、ふたつの内どちらか選べと言われたら、
ちょっとはガマンしても速く終わる方がいい、と、SKは、鼓笛隊を選び、
運動会まで小太鼓の練習にいそしんだ。楽しい昼休みを犠牲にして。
なぜ自分が鼓笛をするのか疑問はあったが、余計な事は考えず、
はやく友だちと一緒に遊べる楽しい昼休みを取り戻すために練習に励んだ。

それでも小太鼓をきちんと練習するとまあまあ面白く、
運動会では鼓笛隊として先頭で入場した。けっこうよくできたかな、
と思いつつ、また楽しい昼休みを手に入れた事の方が満足感は大きかった。

そして、6年生になった時,再び招集がかかる。
「君たちは選ばれし者だ。今年は器楽クラブとして4月からクラブを始める。
 がんばろう!どうしてもやりたくないものはしなくてもいいが。」

なに????  ???

SKは、またまた?を持ちながらも、いつのまにか器楽クラブ員になってしまった。
音楽好きな母は器楽クラブという言葉に喜んだ。
SKは、楽器をいろいろできるのは面白いとは思いながらも,
自分の心の中に、何か腑に落ちない事があった。

どうして先生が選んだ?
やりたいやつは他にもいたかもしれない。募集すればいいのに。
少なくとも自分は、放課後の時間は早く帰って遊びたかった。
そんなに器楽をしたいわけじゃない。

そう、そのころSKは、正課(授業)のクラブ活動で器械体操クラブに入っていて、
休み時間や放課後にバク転やらバク宙やらに挑戦する方が楽しかった。

そう思っても「選ばれた」という言葉が、SK少年の断る意思を押さえ付けていた。
他にもだれも断る者はいなかった。そうやっていつのまにか、多くの高学年児童による
器楽クラブが本格的にスタートした。
U先生の厳しい指導のもと、SKをはじめ小学校の器楽クラブは
今で言う小学校部活動のような形で活動を始めていた。

ちなみに、その小学校では、というかその地域では小学校部活動など
これまで全く存在しなかったのだが、
なぜかそれがU先生の登場で変わったのである。(続く)
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by saibikan | 2010-10-07 21:49 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

わたしと音楽〜小学校低学年〜

SKは小学校低学年時の記憶が薄れてきている。
そのころの授業の記憶は・・・残念ながらほとんどない。
ましてや、音楽の時間に何していたのか、SKは思い出せないでいる。
何となく楽しかったような気はしているのだが。
「そういえば、金属のハーモニカを吹いていたような気はする。」
「メダカの学校を歌った?」
だがそれが事実なのか定かでない。

2年生になった時、SKは、音楽好きな母から
「近所の○○さんが、ピアノを教えてあげるって」
と言われた。わけも分からずに,ピアノを習い始めたことは今でも覚えている。
実は、それまで毎日家に帰ってから近所の兄ちゃんたちとソフトボールをするのが
楽しみだったやんちゃぼうずには、その時間がとてももったいなかった。
しかも田舎で,ピアノを習う男の子なんて希少であった。
「ピアノをするぐらいなら遊びたい!」
と時々叫んでいたが、母に説得され、しぶしぶバイエルを持ってその家に通った。

貧しい我が家には当然鍵盤のついた楽器等あるはずもなく、
時々弾くピアノでうまくなるはずもなく、
意欲もないから、少しずつしか番が上がっていかない。
ピアノを弾く欲求は、外遊びへの欲求を超える事はなかった。

それでも、数ヶ月後? 一年後ぐらいか?
発表会で初めて舞台でピアノを弾いたことを、SKは今でも鮮明に覚えている。
「かっこう」 ソミソミレドレド・・そんな簡単な曲だけど、
小学校2年生か3年生にとってはものすごい緊張。
しかし終わった時は会場から大きな拍手をもらって、ほっとして、
みんなからほめられて、ちょっと音楽が好きになりかけたかな?そんな体験。

ところが、やがて,親の都合で転校。
母は新しい土地でもピアノを続けないかと説得したが、SK少年はがんとして
首を縦に振らず、遊び三昧の放課後時間を自ら選択した。
仲のいい友だちと別れなければならない,それがとても悔しく,悲しかった。
結局、バイエル90番ぐらいで,彼のピアノの経験は終了した。

今思えば,あと1年、親が転勤するのが遅ければ、ひょっとしたら、
SKの音楽との関わりも多少は変わったかとは思うがーあくまでタラレバである。
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by saibikan | 2010-10-04 23:32 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

わたしと音楽〜乳幼児期〜

幼児期の記憶はほとんどない。
だから、あくまで母から伝え聞いた事による。
それももう30年ぐらい前に聞いたこと。

「あなたは、おもしろかった。小学校に入る前、
一枚の紙に絵を描きながら、ストーリーを作って、
それにメロディを勝手に作って歌っていたよ。

馬さんに乗ってたら、
するするせなかから落ちてって、
うまのしっぽにつかまった〜
馬はびっくりして、もっと走っていった〜♪
ぼくはずっと馬につかまって
うかんだまんま走っていった〜♪」

母が回想して伝えた内容自体がそれよりずいぶん前の事で、
それをぼんやりと自分が覚えていて書いてるので
この通りではなかったにちがいない。
多分歌詞等はここまで長く詳しくはなかっただろう。
今の自分の頭の中にあるイメージを書くとこうなった、
ということである。

ただし、自分が馬のしっぽにつかまって走っている絵の映像は
自分の頭の中に思い浮かぶ。ザラ紙のような紙に鉛筆でえがかれたもの。
それは母の言葉によって新たに形作られたのか、
小さい頃見た記憶が蘇ったのかは定かでない。

話がちょっとずれたが、とにかくよく勝手に歌らしきものを
つくっていたとは聞いた。たいしたものじゃなかったとは思う。

田舎の田園地帯に住んでいた乳児期、我が家にはテレビがなかった。
ラジオはあったが、どのくらい聞いていたのかな?
ものごころつくまでの与えられる視覚情報としては、
母の声や歌、ラジオが私にとっての音楽の源かな。

4歳になり、近所の家にあるテレビというものに興味を持って、
しょっちゅう、よその家の庭からじっと眺めていたらしい。
その姿を見て、さすがに親も「我が家もテレビを買うか」と
決めた。
その後は2年間通った保育園(幼稚園)とテレビにおいて
音楽というものを耳や目、体で感じていったと思われる。
馬さんの歌はたぶんそのころ。
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by saibikan | 2010-10-03 08:43 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(0)

わたしと音楽

私は「音楽」が好きである。
映像をつくってもBGMをどうするか考えるのは楽しい。

リズムがある曲、歌詞がぐっと来る邦楽、フィーリングで心に響く洋楽、
いろいろあるが、体で音を楽しむ事は面白い。
友人のT氏によれば、人はだれでも生まれながらにして音楽が好きらしい。
おそらく私もそうなのだろうと思う。

だが悲しいかな、
学校教育における「音楽の時間」に対しては、負のイメージしかないのである。
だから今まで、「音楽の時間」はあまり考えないというか、関係ないものとして
自分の中に存在していた。

だが、ここ数年間は、何名かの音楽教師と接していると、
ああ、こんな先生だったら自分にとっての「音楽の時間」も楽しかっただろうな、
と思う時がある。やはり教師の影響は大きいのだろう。

音楽の問題であっても、きっと図画工作の問題にも通じることがある。
いや、小学校教育あるいは教育全体にも通じるのかもしれない。

そう思ってちょっとだけ、自分と音楽(音楽の時間)の関わりについて
振り返ってみたい。
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by saibikan | 2010-10-03 00:58 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(2)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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