カテゴリ:日常・旅・まち・料理( 368 )

熊本 みずあかり 2017

久しぶりに、街のアートを題材に。
熊本の静かな火の祭り 「みずあかり」2017
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by saibikan | 2017-10-09 08:52 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

伝統ある八千代座を訪ねる

GWなので、学校外の話題に触れよう。
5月3日にぶらっと足を運んで見学したのは県北の山鹿にある芝居小屋「八千代座」。
国指定重要文化財である。明治43年に建設された。この日は講演が何もなかったので、升席などに座って案内人さんの話を聞くことができた。実際に場所を動きながら、小1時間。これが結構面白かった。
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舞台や花道の話。これまで舞台で演じてきた坂東玉三郎や市川海老蔵の名前が出る。天井には華麗なシャンデリア。昔はガス灯だったらしい。カーブした管がガス管だったとか。それに火をつける話とか、その周囲の天井にある昔のスポンサーの派手な広告の話も。座って聞いている枡席=このひと枡に昔は8人がぎゅうぎゅう詰めだったようだ。と、「あなたが座っているそこは『るろうに剣心』のロケで佐藤健や武井咲が座った場所」だという。へー。
さらに舞台に上がり、手動で緞帳などを動かしていることを知る。舞台天井は大きなツナの網目があり、小道具係が歩いて花吹雪などを降らせる。回り舞台やせり上がって来るところ。さらには舞台裏から下に潜って奈落の底。どうやって舞台を動かしているかがわかった。
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こんな八千代座も開業以来賑わったが、昭和には映画館となり、テレビの普及で客足は激減、閉館。人がいなくなったこやは荒れ果て・・・しかしその八千代座を復活させるべき地元民が立ち上がり復興活動を。国の重要文化財指定を受けて平成の大修理を行い。平成13年から現代の芝居小屋として復活を成し遂げた。このことは、地元県の小学校4年生の「わたしたちの熊本」という副読本に教材として載っている。
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最後は結局、学校の話になってしまったが、それを抜きにしても、観光として行ってみるのも面白い。僕ももう1度案内人の話を聞いてみたいと思った。そしてさらにもう1度は、ぜひここで歌舞伎なり演劇なりをみたいものである。

この日は、若いお二人が結婚式の前撮りに訪れていた。
そうそう、友人がメンバーである「ざ・からいも」さんもここで1度演奏したと言っていた。「そりゃ、すごいことやん」ーここに来ると心からそう思った。
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by saibikan | 2017-05-07 04:59 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

方広寺鐘銘事件と博物館噴水

慶長19年(1614)、豊臣秀頼が京都・方広寺の大仏を再建した際に奉納した梵鐘の名文の中に、「国家安康」と「君臣豊楽」の文字があった。それを、不吉な文字があると徳川家康が問題視した。前者は、家康の名を“安”という字で分断している。後者はこの文字には豊臣だけが見え豊臣家だけが栄えることを願ったものに見えると指摘。豊臣方から見れば、まさに言いがかりなのだが、当時の世ではいかに大御所様(徳川家康)の力が巨大だったかということがわかる。先週のNHK大河ドラマ「真田丸」でも、このあたりのことは描かれていた。これをきっかけに大阪冬の陣、夏の陣へと、秀頼は戦いに巻き込まれ、やがて豊臣家は滅亡する。

 ひと月ほど前、京都にセミナーで出かけた際に、京都国立博物館に足を伸ばした。その中には、歴史的な建物である明治古都館とは対照的なガラス張りの平成知新館という建物がある。平成知新館の建てられた場所は、実は方広寺跡。館の南側には石垣も残る。その館の前にある噴水の場所こそ、先ほど述べた大鐘(豊臣家の滅亡へとつながる文字が刻まれた鐘)があった場所らしい。そういうことはつゆ知らず、この噴水場所付近を何度も撮影していた。知ったのは、先々週の「真田丸」番組後の紀行の映像を見ていて、である。
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by saibikan | 2016-10-18 06:50 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

復興願う みずあかり2016

2016年のみずあかり。
一日目は雨で30分で中止だったようだ
二日目は晴れて予定通り開催。行ってみた。
多くの人出があったが、地震の影響で縮小されていた。
城の塀沿いや川の中への灯りがなかったのでやや寂しく感じた。
それでも復興への願いを感じた、心温まる灯り。
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過去のみずあかり制作して参加した時


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by saibikan | 2016-10-13 05:46 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

熊本地震の始まり4月14日

1週間前に突然揺れました。熊本地震の始まりです。
4月14日(木) 21時26分 熊本地方(益城町)最大震度7 地震の規模M6.5 震源の深さ11km
私の住む熊本市は震度5強ぐらいだろうということでした。

息子と二人でビールを飲んでいました。かなりの揺れで、机の下に潜るどころではありません。
二人でじっとするのが精一杯。ようやく治まって周囲を見ると、棚の上のものが落ちています。
食器棚は無事でした。
玄関の皿や飾っていた置物が落ちて割れていました。

同じ屋根の下に住む母の元を訪ねました。無事でした。
すぐに外にいる妻に電話しました。連絡がつきません。
しばらくテレビで状況を見て、息子は仕事場へ出かけました。
テレビ局が勤務先なので、忙しくなりそうでした

10時ごろようやく妻と連絡が取れました。無事でした。
スポーツジムの浴場にいて仲間と一緒に驚いて抱き合ったとか。
とにかく気をつけて帰るように言いました。
帰ってきて、顔を見ると一安心しました。

そして私はすぐに勤務先の学校へ向かいました。
避難する人が続々集まってきていました。
こんな大きな揺れは私も経験がありません。
益城町で震度7、驚くばかりでした。
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そのあとも数回揺れました。
私は勤務先の小学校で毛布を出すなどして手伝いました。
妻と母は二人で地元の小学校体育館へ避難していました。
明け方には、我が家の校区小学校へ戻り、家から毛布を持って行きました。

新聞を見ると、益城町で二人死亡。
かなり大きい地震だったんだと再確認しました。

これで終わると思ったのですが、そうではなかったのです。
忘れないようにFBに書き綴っています。
そのことを少しずつ、この場に記録とし整理して載せていきます。
少し落ち着いたので。

ちなみに私は熊本市在住です。
被災はしましたが、現在は家に戻り、ライフラインも復旧しています。
まだ水が出ないところや停電の場所に比べれば幸せです。
家は壁にひびが入った程度です。

しかしその後1週間地震は続いています。
学校の様子は、家よりもひどいです。
現在授業はできていません。
この場で報告できるような図工の授業もゼロです。

でも忘れないためにここに書き留めます。
FBに記録していたものを時々掲載していきます。
「子どものアート」とは少しコンセプトが違う内容になりますがお許しください。

また揺れました。震度1以上の地震の回数は700回を超えています。

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by saibikan | 2016-04-20 22:55 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

桜が満開の菊池公園


4月3日
あまり行ったことがない菊池市城山の菊池公園。
思った以上に桜が美しかった。

観月殿周辺
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観月殿から見た風景
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観月殿を見る
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丘の反対側
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桜並木道
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by saibikan | 2016-04-04 21:36 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

桜が満開の熊本城二の丸公園


4月2日 熊本城へ
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行幸坂を上る
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奉行丸横を歩き南大手門へ
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南大手門を抜けて頬当御門を眺めバックに宇土櫓
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西大手門をくぐって桜並木を二の丸公園へ
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二の丸公園西側の桜並木
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ここで花見を
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夜になって行幸坂を下り清正公前の桜
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by saibikan | 2016-04-04 15:31 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

マラソン練習と雪景色


雪のため休校となる学校が多い中、我が校はもともと振替休業日を設定していたため、特に連絡はなし。マラソンに向けて練習を再開するが、道端には残雪があちこちに。滑ってころりんしないように用心して走った。
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by saibikan | 2016-01-26 23:06 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

空から見たモノクロ雪アート

昨日久しぶりの大雪。
なんと自分は東京にいた。
寒くはあったが、快晴の良い天気。
様々な情報によると九州は各地で大雪。
熊本も降雪。

飛行機も飛ぶかどうかわからず。
ギリギリまで「天候調査中」
やっと飛ぶも「条件付き運航」(引き返すか、着陸空港変更、の可能性あり)
どうなるかと思ったが、無事に着いた。

いつも思うのは、たくさんの人に助けられていると思う自分。
たくさんの情報をくれた友人、
親切に知らせをくれたSKY WEB、
最後まで粘って着陸に可能性をつないだ空港の皆さん

おかげで無事に帰り着いただけでなく、
いいものを見ることができた。
雪で美しいモノクロの熊本の風景を世界を空から見られたのだ。
熊本では滅多にない景色。
空から滅多に自分の目で見られない景色。

いやはや運がいい。
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by saibikan | 2016-01-25 06:15 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

初日の出の風景から蘇った事

2016年元日は、いい天気だった。
初日の出を我が家から眺められた。
隣のアパートの屋根から現れたのがなんとも町的というか・・・。
それでも初日の出を見ていると、過去の出来事が脳裏に蘇ってきた。
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今から20年ほど前かな、息子二人を連れて、元日の早朝(真っ暗なうち)から金峰山に登った。初日の出を見るためだった。まだ二人とも小学校入学前だ。やがて疲れ、登山道の途中で一人が疲れて泣いていた。多分次男だっただろう。おそらく彼は4歳ぐらい。無謀だったかもなあ。僕も若かったから。それでも頂上まで登りきって、寒い中おにぎりを頬張って、あったかいお茶をのみながら3人で待った。ご来光が見えた時、周囲とともに歓声を上げた。あの時の笑顔は今も心の中に焼きついている。3年ほど続けて登った。彼らにその記憶はあるだろうか。

当時泣いた弟も、弟を励ました兄も今は家を出て都会で一人で暮らし。親とは全く違う職種で、遠い都会の地で、夢に向かう一人と夢破れた一人。弟の方が、早くに仕事に就き、兄よりもいち早くたくましさを身につけた。あの時と逆である。
兄は帰省した。帰ってきていろいろと手伝ってくれた。手が必要になった祖母の身の回りのことも。弟は帰省しない。やるべきことがあるからだ。おそらく正月も仕事三昧であろう。

二十数年前、乳児だったので家で留守番をしていた三男だけは、今なお家にいる。
しかし、元旦の雑煮を食べるとすぐに初仕事に出かけた。そういう仕事だからだ。
元日昼に、長男を連れて大の大人3人で初詣に行き、映画を見た。
その時間だけがゆったり出来た正月。
映画が終わって、屋上の駐車場に行くと丸い夕日が見えた。
ちょうどあの金峰山の真上。
美しかった。
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今年も良い年でありますように。 



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by saibikan | 2016-01-03 10:34 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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