カテゴリ:学級づくり( 167 )

6年生を送る

3月24日(木)の卒業式に向けて校内では、「6年生を送る」モードが高まっている。各学年からの工夫ある掲示メッセージもその一つ。
5年生では「桜の花びらに、はなむけの言葉」というありふれたものだが、
ちょっとした二つの工夫がある。

c0052304_2259811.jpg

・桜の幹を立体的にしている。
・6年担任2人の先生を「花咲かおにい・花咲かおねえ」に見立てている。

下は子供の発想です。
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by saibikan | 2005-03-19 22:48 | 学級づくり | Trackback | Comments(4)

バラとネクタイとタイムカプセル

思いがけないプレゼント
バラの花束と青いストライプのネクタイ

「Sー海洋丸のタイムカプセルの手紙を読もう、同窓会」で
8年前の教え子たちから思いがけずもらったプレゼント。

20才の子どもたちが37人中、24人も集まった。
みんなが、中の手紙を読んでわいわいいいながら、昔を懐かしがってた。
ぼくもタイムスリップしたような気分になった。

c0052304_20502898.jpg
この日1番心に残ったのは、酔っぱらったUが何度も何度も
「海洋丸に乗って」というクラスみんなで作ったかえうたを
何度も歌ってたこと。

思い出した。

5年生の時だ。クラスの歌だ。

当時はやってた「カローラⅡに乗って」のメロディに合わせて
みんなで次々にかえうたを作っていた。

これはクラスにいた車いすのY君が大好きだった歌。

この夜、Uは軽く5番まで歌っていた。

実際は8番ぐらいまであったような気がする。
1番ぐらいは、みんなで歌えた。
でも5番まで歌えるのはUだけだった。

結局Uはつぶれて仲間が連れて帰った。
なぜ、Uだけがこんなに覚えていたのだろう?

みんなの疑問だった。


でもわかった。今分かった。
彼がきっとあのとき、この歌を中心になって考えてくれたのだ。


そんなことを考えていたら、たくさんのことを思い出した。
いろいろあった。よく笑った。
みんなでいろんなことをやった。楽しかった。
あのころはみんなでよく遊んだ。ぼくもクラスの一員という感じだった。

平和の劇をみんなで作った。
お楽しみ会をしたり、タイムカプセルをどうするべか~って
話し合ったりしたなあ。

Y君がなぜ泣くのか、みんなで悩んだ。授業を中断して慰めた。
みんなが彼のことを中心に考えてくれた。そうだった。

運動会でスタート位置を考えた。
何度も練習し、タイムを計った。
スタートがここなら、足で走るみんなとそんなにゴールで大差はない。
ゴールが同じになって盛り上がるぞ~。
クラスみんなで何度も試し、Y君のスタート位置を決めた。
Y君が友だちと競いながら、自力でゴールするのを
みんなで拍手する・・・・・はずだった。


ところが運動会は雨上がり。ぬかるんで車いすが動かなかった。
あれだけ練習したのに・・・・・みんなが頑張れと声をかける。
Y君は必死で車いすを両手で回しながら笑っていた。
彼の中では自分は進んでいたのかもしれない。

クラスのみんなは悔しがった。
あれだけ、みんなで考えたのにーと。
とうとう、Y君と一番親しいF君が、Y君のところに駆け寄って
車いすを押して走った。

会場からは拍手が起こった。でも
クラスのみんなは、悔しそうだった。

F君は、Y君に、がんばったねと言いながら、涙ぐんでいた。
Y君は無邪気に笑ってありがとうと言った。
何度もありがとうと言って、F君に、なぜ泣くの?と訊ねていた。

今でもあの時のことは強く心に残る。


ぼくも若かった。よく真剣に怒った。今思えばとんでもない叱り方。
Y君が時々びっくりしていた。
ゴメンナサイ、と謝った。
違うよ、先生は、今のは○○君をしかったんだ、近くの子がなだめていた。
彼らはそれをなつかしそうに話す。少し恥ずかしい。でも悔いはしない。



そうそう、タイムカプセルを開けた夜、Kが告白した。

○○ライダーはぼくでした。

○○ライダー?あ、あ、あ、  思い出したぞ。
あの正体不明のいたずらここぞう?
教室内に勝手ないたずらをして「○○ライダー参上」と落書きを残すやつ。
あ~おまえだったのか!

ぼくは何度もみんなを集めて説教し
「だれだ、まったく。もう2度と言わない。
だが今言えないなら必ず大人になって言え」
そう言ったらしい。

実はそこのところは、ぼくの記憶にはないが・・・
彼がそう言うのだから、そうなのだろう。
彼はそれを忠実に守ったらしい。

いろいろあったなあ。精一杯生きていたなあ。
いや今も生きているな、精一杯。



あの日は若者たちと一緒に 2次会 3次会。
気がつけばなんと午前3時だった・・・・・・。
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by saibikan | 2005-01-06 01:25 | 学級づくり | Trackback | Comments(4)

天井裏に何が????

c0052304_4514949.jpg天井裏に何が????
「謎の写真」

クエスチョン
1 ここはどこ?
2 一体だれ?
3 何をしている?

アンサー
1 パソコン室(元6の1教室)の天井
2 20才の若者S(8年前ここで勉強していた子ども)
3 タイムカプセルを取り出している

☆集まってくれたのは6人の若々しい男性たち。その中の
S(今日の同窓会の実行委員長)が、 スペース海洋丸クラスの
 タイムカプセルを取り出すため天井裏に上半身を
 つっこんでいる瞬間です。
 2005年1月4日PM2時30分、天井裏から取り出しました。
 3個も箱があって、一人一人の20才の自分にあてた手紙が
 入っていました。その手紙は8年前、この小学校を卒業する
 直前に6の1 の37名が書いたもの) 
 このあとタイムカプセルは夜の会場へと向かいます。
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by saibikan | 2005-01-06 01:07 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

教え子からのうれしい便り

教え子からのうれしい便り
<< 作成日時 : 2004/12/21 07:19 >>

通知表書きで忙しい合間に1通の往復はがきが届いた
差出人はSとKの連名
内容は以下の通りだった

 S-かいよう丸キャプテンへ
 
  来る1月×日 キャプテンを慕うクルーたちが大人の男女となって
  タイムカプセルを開き、思いで話を肴に酒を酌み交わそうと思いますが。
  
  出航(参加) 見送り(不参加)のどちらかに○をつけてください

別に俺は、海洋学校の教師じゃないんだけどーあ、そうか
8年前のクラスはS-かいよう丸って名付けてたんだ。

そう、SとKは当時担任していた6年1組のやんちゃ坊主二人。
当時の学級通信を見ると二人がカプセル委員となっていた。
あ~20才になったら開けようとかいっていたなあ・・・。
そういうわけかーそれにしても
この二人にだけ偶然、今年出会ったんだっけ。
Kには6月に、Sには10月に。運命とは面白い。

他のみんなはどうしてるだろう?特に車椅子だったY君は。
そう思いながら出航に採点ペンで花丸をつけた
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by saibikan | 2004-12-21 07:19 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

親から子どもへの手紙(実践編)

親から子どもへの手紙(実践編)
<< 作成日時 : 2004/12/11 20:53 >>

ついに授業参観で実践した。ただし手紙を渡すのはラスト5分。その前の40分の授業がカギ。
今 回取り上げ立たのは、殺傷事件で最愛の娘を亡くされた山下京子さん著書「彩花へ生きる力をありがとう」と、ネット上のニュースのディレクターズカットのビデオクリップ。

今日の流れはこう。

可愛い赤ちゃんのビデオクリップ。昭和61年11月9日生の彩花ちゃん。
続いて文字ー彩花ちゃんお母さんいっぱい記録している。これはお母さんの日記

さてさて、その後の彩花ちゃんの成長を紹介。1歳の時の言葉、ワンワン、マンマ、にゃんにゃん・・・
その後も彩花ちゃんすくすく育ったよ。ここで10歳の時の写真。

彩花ちゃんを亡くしたお父さんお母さんの気持ちは?

いきなりヘリコプターの音。警察官の現場検証シーン

 「そして事件は起きたのです・・・・神戸に住んでいた彩花さんは、14才の・・・・を名乗 る少年に金槌で殴られました・・・」

最愛の子どもを亡くした親の気持ちは
被害者もいれば加害者もいること、被害者の家族は悲しむが、加害者の家族も悲しむ

そして自殺というのはその両方の悲しみを背負ってしまうこと、決して自分で命を絶つようなことはあってはならない、(今日の新聞にも十代の自殺の記事があった)。

最後に君たちは今、後ろにいるお母さんお父さんおばあちゃんにとってかけがえのない命を持っている。そまつにしてはいけないよ。親はあなたたちのことを彩花さんの親と同じように思っているはずだから。

そこまで言って、手紙を配った。はさみで切って、中の手紙を読むこどもたちの目は真剣そのものだった。

余韻に浸る。

今日の宿題=今日の学習やお手紙のことを必ず家の人と話をする。
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by saibikan | 2004-12-11 20:53 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

親から子どもへの手紙

親から子どもへの手紙

音楽担当教諭から「これはある授業の時、こどもたちが親への感謝の気持ちを思って書いた手紙です。渡すように言って配ってください。よければ、通信にでも一言、書いてもらえれば、確実に親ごさんのところに行くと思うのでお願いします。」と言われていた。子供たちははずかしがっていたから、とも言われた。たしかに子どもの文面からは、まだ意識は浅いなということは感じた。その授業のことを詳しく聞いていないので、こどもたちが、どれだけの気持ちを持って書いたかはわからないのだが。だが、むしろ、意識が浅いからこそ、今度は担任が、そこに視点をあててやると、ぐっと深まるのでは?という考えがちらっと頭をよぎった。

そして、ふと思い出したことがあった。逆に親から子どもへの手紙の構想である。数年前から温めていた構想。これは以前同じ学校に勤務したベテラン女性のN先生から教えてもらったもの。
道徳で、生命の大切さや親への感謝の気持ちを学習したあと、自分の親からの手紙を子どもが開封して読むという実践だ。「やってみなよ。いいよ。私がやったときさあ、子どもがみるみる感激していくのが分かったよ。中にはぼろぼろ涙流した子もいたよ。」そのN先生の道徳の実践ファイルはすごかった。まさに圧巻。その先生は「お母さんからの請求書」(ブラッドリーの請求書)で実践していた。いつか、自分もやってみたい、そう思っていた。しかし今までなかなかできなかった。その題材を扱うとき・・・という先入観があったのだ。

だが、最近になって、あの構想は、別の題材でもできるのでは?むしろ、「お母さんの請求書」以上に、いい題材があるのでは?と思い始めた。本屋に行って題材さがしをした。

それと、N先生の学級で、子どもが感激したのは、N先生が題材をどう料理したか、ということ、そして、その前にきちんといろんな布石を打っていたことなのだ。そこをきちんとすることが大事なのだ。
とも思うようになった。

そしてついに、その構想を実践することにした。それも授業参観の日。
題材をどうするか?それはまだ考え中だ。
しかし、そのための布石はすでにいくつか打っておいた。
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by saibikan | 2004-12-04 17:59 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

学習発表会をPとTの立場から見るとー

これも旧ブログからの移動記事である << 作成日時 : 2004/11/22 20:13 >>
昨日は学習発表会であった。現任校では初めて。日曜だということもあり、保護者の参観がたいへん多く、椅子は不足していた。そしてどこの学校でも同様だが、低学年の発表が終わると参観者はかなり減っていた。

Pの立場から見ると、まず我が子。自分の子は何か言うだろうか?活躍するだろうか?と言う思いで見ているに違いない。私も人の親だから分かる。ただそう言う時期はすでに遠くなってしまったが。そしてよく1年生のPが言われるのは、「幼稚園の頃は、もっとみんな上手だったよね。衣装も派手だったし。」幼稚園ではある意味、発表会の練習にかける時間は多い。親も子どものためにたくさんのものを準備したり・・・でも小学校では、そうはいかないんだな。
c0052304_17143780.jpg
Tの立場から見ると、いろんな教科を学習する中で、限られた時間内で、見せられるモノを仕上げなくちゃいけない。しかもなるべく、どの子も活躍できるように。そしていつも考えるのは(ここからは一般的なTというより私個人となる)、学習発表会の日の演技(演奏・発表など)を子どもたちに、一つの目標として意識させ、そこまでの過程で、個々の子ども、あるいはクラスを、大きく育てることにある。事実、何かに取り組むとき、子ども(たち)は、グッと伸びる。ただし、そのためには途中で時には厳しく叱咤し、時には激励し、そしておおいに誉める。最後はT自身が喜ぶことである。発表会の出来映えがよければそれを褒め称えることもいいが、当日に緊張や失敗はつきもの。そこまで成長した子どもたちの伸びのすばらしさに体を張って喜んでやろう。

 さてさて、理論ばっかりが長くなったな、今日は。実際昨日は子どもたちの成長に感激した。感想に多くあったのは「緊張した・何回か失敗した・音楽の先生に感謝」であった。私はみんなの感想を「さすが!」と誉めた。「緊張や失敗があってあれだけできるならたいしたもんだ、人に感謝できる心はすばらしい。幸い次は同じ曲で音楽会がある。今度は担任の僕も一緒になってがんばるよ」と話した。そして音楽担当教諭にに、次は指揮をさせてくれませんか?と頼んだ担任であった。さあ後2週間の成長がまた楽しみだ。
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by saibikan | 2004-11-22 20:13 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師さいびKanのblog。


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