カテゴリ:学習指導要領・教育施策( 19 )

文科省の政策創造エンジン熟議カケアイも今日まで

熟議も今日までです。
平日は読むので精一杯の毎日でしたが
世の中のいろいろな人の考えを読むことができてためになりました。

私は特に以下のページは、途中からでしたが、毎日読みました。
全ての意見に目を通しました。意見もしました。
図工・美術教育と大きく関わる内容であったからです。

【文化芸術関連】文化施策の戦略的な展開について~「文化芸術立国」の実現に向けて~

最後なのでまた意見を入れようかと思っていますが,時間が取れそうかな?


とれなかった。ざんねん・・・
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by saibikan | 2010-10-22 06:42 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(2)

教育基本法にある「創造」

以前ツイッターで、自分が教育で大事にしたいものは「創造力」だと述べた。
「創造性」の育成は、何と新教育基本法前文に明記されている。
        
              以下

我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた、民主的で文化的国家を
さらに発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを
願うものである。

我々はこの理想を実現するため
個人の尊厳 を重んじ
真理と正義 を希求し
公共の精神 を尊び
豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成を期するとともに新しい文化の創造を目指す教育を推進する。

ここに我々は日本国憲法の精神に則り「我が国の未来を切り拓く教育の基本を確立し、その振興を図る」ため、教育基本法を制定する。
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by saibikan | 2010-07-10 01:49 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

「夢への架け橋」教育プランと総合的な学習

「夢への架け橋」教育プランの各論に
基本的目標を達成するために必要となる個別の施策 が述べられている。
その中から今回は

第2章 生涯学習社会の実現に向けた具体的な取組み
 Ⅱ 子どもたちの「生きる力」をはぐくむ教育の充実
  その3  豊かな心をはぐくむ教育の充実
        〜「熊本の心」を子どもたちに〜
    ⑷ 我が国やふるさとを愛する態度の醸成

の部分を先ずPDFファイルで見る。
c0052304_122546100.jpg


さて、本校での総合的な学習に目を向けてみる。
本校では、テーマに「ふるさと」という文言を入れた。
このプランを意識したわけではなかったが偶然重なった。
もちろん若干意味合いは異なる。
また大まかには了承されているが、細かなテーマや単元の言葉は、
各担任に修正をお願いしているところである。

学校 ふるさとを大切にし、世界や未来へ自分の思いを伝えよう。
6年 ふるさとを大切にし、自分の未来や世界へメッセージを伝えよう。
5年 ふるさとを大切にし、よさを多くの人に発信しよう。
4年 ふるさとの人たちと交流し、学んだことを広げよう。
3年 ふるさとのたからを見つけよう。
c0052304_12523720.jpg

各学年テーマの「ふるさと」の部分は必ずしもその言葉でなくてよい。
例えば3年生は、校区名そのものに変える。
4年生は、地いきという呼び名にする。など。
また高学年になるにつれ、ふるさとの意味が広がることを共通理解する。
5年生では、地域だけでなく県単位で大切にするということ。
6年生では、日本という国の一人という視野も持って、ふるさとを大事にするということである。
1、2年生の生活科でもそれにつながるようなテーマにできないかな?と思っている。
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by saibikan | 2009-06-27 12:54 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

「夢への架け橋」教育プラン

「夢への架け橋」教育プランとは

教育基本法第17条第2項の規定に基づいて、県の教育の振興に関する方策を総合的に取りまとめc0052304_10413489.jpg策定したもの。計画期間は、平成21年度から平成25年度までの5年間。

 知事の「夢のある教育」の思いを受け企画されたと考えるべきだろう。教育の目的は「人づくり」であり、自らの夢とより良い社会の実現に向け努力する人をはぐくむことが、豊かで活力ある地域の未来を創造することにつながると考えてのこと。もちろん今の時代に必要な教育理念であり、内容でもある。
そのようなことから、この教育プランの理念が「未来を拓く『くまもとの人』づくり」となっている。

この理念のもと、
3つの柱が立てられている。

1家庭教育を中心とした幼児期の教育
2生涯を通じて学び、その成果を適切に生かす
3社会全体で教育に取り組む

そして基本的教育目標と重点的に取り組む事項が
「ライフステージ別」「その他の項目別」に設定されている。

行政の理想と学校現場の現実とはギャップがあるものではある。しかし
このプランを読み込んでいくと、自校の行っている教育実践や教育計画と
重なっている部分も見えてくる。
学習指導要領とともに、たまにはこのような県の施策をじっくり読むのもいい。

さて、基本的目標・重点事項のいくつかに次回は触れる。
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by saibikan | 2009-06-27 11:06 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

図工3・4年の内容

新学習指導要領図画工作科〔第3学年及び第4学年〕

2 内容
A 表現
(1) 材料や場所などを基に造形遊びをする活動を通して,次の事項を指導する。
ア 身近な材料や場所などを基に発想してつくること。
イ 新しい形をつくるとともに,その形から発想したりみんなで話し合って考えたりしながらつくること。
ウ 前学年までの材料や用具についての経験を生かし,組み合わせたり,切ってつないだり,形を変えたりするなどしてつくること。

*造形遊びだが「つくる」で統一

(2) 感じたこと,想像したこと,見たことを絵や立体,工作に表す活動を通して,次の事項を指導する。
ア 感じたこと,想像したこと,見たことから,表したいことを見付けて表すこと。
イ 表したいことや用途などを考えながら,形や色,材料などを生かし,計画を立てるなどして表すこと。
ウ 表したいことに合わせて,材料や用具の特徴を生かして使うとともに,表し方を考えて表すこと。

*具体的な材料や用具は「内容の取り扱い」に移行
 内容の取り扱い2
  イ 第3学年及び第4学年においては,木切れ,板材,釘(くぎ),水彩絵の具,小刀,使いやすいのこぎり,金づちなどを用いることとし,児童がこれらを適切に扱うことができるようにすること。 
*金づちが新しい・・・これまでも既に使ってはいるが・・・奥村調査官の言葉を思い出す。「新しくしたというより、現場の先生方の実態に即した指導要領となった」  
c0052304_6234527.jpg

B 鑑賞
(1) 身近にある作品などを鑑賞する活動を通して,次の事項を指導する。
ア 自分たちの作品や身近な美術作品や製作の過程などを鑑賞して,よさや面白さを感じ取ること。
イ 感じたことや思ったことを話したり,友人と話し合ったりするなどして,いろいろな表し方や材料による感じの違いなどが分かること。

*「見る」「話す」ことを通して、ねらいは「感じ取る」「わかる」こと。現行は、「見ること」が文末である。鑑賞のねらいが行動よりも心へ。

〔共通事項〕
(1) 「A表現」及び「B鑑賞」の指導を通して,次の事項を指導する。
ア 自分の感覚や活動を通して,形や色,組合せなどの感じをとらえること。
イ 形や色などの感じを基に自分のイメージをもつこと。

*下線が12年に加わった部分。


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by saibikan | 2008-09-24 06:18 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

図工3・4年の目標

他校から校内研修に招かれた。明後日に迫ったので、少しは勉強していかねば
申し訳ない。図画工作科4年生の授業である。

これを機会に、新学習指導要領〔第3学年及び第4学年〕の目標・内容を確認する。

1 目標
(1) 進んで表現したり鑑賞したりする態度を育てるとともに,つくりだす喜びを味わうようにする。
(2) 材料などから豊かな発想をし,手や体全体を十分に働かせ,表し方を工夫し,造形的な能力を伸ばすようにする。
(3) 身近にある作品などから,よさや面白さを感じ取るようにする。
c0052304_1950370.jpg

全体的に、現行より、文が短くすっきりなった感じである。また学年間の系統がはっきりしている。
(1)は、1・2年、3・4年、5・6年すべてが、「つくりだす喜びを味わう」という文末で統一された。しかも「鑑賞」という言葉が(3)から(1)に来た。
(2)も5・6年の「造形的な能力を高める」を目指し,3・4年では「伸ばす」、
1.2年では「働かせる」とつながって見える。また働かせるものが体全体から手へとつないでいる。多少56年が、想像力なのかな?という気もするが。
(3)には鑑賞と言う文言はないが、これも系統的である。
 学年があがるにつれ
  身の回りの作品→身近な作品→親しみのある作品
  面白さやよさを感じる→よさや面白さを感じ取る→よさや美しさを感じ取り作品を大切にする
 となっている。どのような作品をどのように見るか、ということであり、前回の態度や感覚といったものより分かりやすいと評価する。具体的には内容にきちんと述べてある。
c0052304_19483973.jpg

 よく読み返すと、
 (1)が表現・鑑賞を関連させて総合的に考える目標であり
 (2)が表現を主にとらえ、
 (3)が鑑賞を主にとらえている。


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by saibikan | 2008-09-23 19:43 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

知識基盤社会と、知識活用力

これまで何度か視覚からインプットされてきた「知識基盤社会」の文字。
ある方のプレゼンで数回見た記憶がある。
今回は意味を伝えられる場があり、言語として意識した。
それを知識として完全に理解するまでは至っていないが。

「知識基盤社会」=学習指導要領解説書総説には以下のように述べてある。
****************************************
21世紀は、新しい知識・情報・技術が政治・経済・文化をはじめ
あらゆる領域での活動の基盤として飛躍的に重要性を増す、
いわゆる「知識基盤社会」の時代であると言われている。
****************************************


さて、おりしも昨日は全国学力調査結果が文科省より公表された。
文科省の報告「調査結果のポイント」の一部(ホームページから)を下記に。
************************************************
【教科に関する調査】
○今回出題している学習内容に関しては、知識・技能の定着に一部課題が
見られ、知識・技能を活用する力に課題がある。
○20 年度調査は、19 年度と比べやや難しい内容となっており、各教科の平
均正答率が低くなっているが、過去の調査と同一の問題の正答状況等を
踏まえると、学力が低下しているとはいえない
。************************************************

新聞では一斉に「知識活用力に課題」の文字が躍っているよう

通常のテストでは、以前は「基礎・基本の問題」「応用問題」という形で、
簡単なものと難しいものという段階があった。
この学力テストは、教科(国語・算数=小学校)で
「A:主として知識に関する問題」と「B:主として活用に関する問題」がある。
そのBは、Aの知識を活用して実生活に役立つような力ということで
測られている。

今の時点で、日本全体で課題が出るのは当然かなと思う。
知識を活用するような学習を、日常の学習で行っているのは少ないだろうから。
総合的な学習の時間では、ずいぶん出てきているとは思うが。
ただし、以前から、教科の学習でも実生活に結びつけてやっている教師はいる。
そう言う学校もあるだろう。そのようなモデルを示して、現場に広げることが先決だろう。
この課題を克服するとなれば、だ。
それにしても、一時の結果が全てのような解釈だけはしてほしくない。
教育の結果は一朝一夕で出るものではない。
この学力テストの結果でさえ、教育の一部でしかない。

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by saibikan | 2008-08-30 10:39 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

「生きる力」とは

ちょっとだけ、教育課程説明会の復習をしてみよう。
ただし、指導主事が話されたままではない。
ポイントと自分流解釈付きなのでこれがすべて正確とは限らない。

学習指導要領 「生きる力」の理念継承 周知徹底

「生きる力」とは何ですか。
 ○基礎・基本を確実に身に付け、いかに社会が変化しようと、自ら課題を見つけ、
  自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する能力
 ○自らを律しつつ他人と共に協調し、他人を思いやる心や感動する心などの
  豊かな人間性
 ○たくましく生きるための健康や体力

 この知・徳・体の3つのバランスのとれた力

以前ある会で「生きる力って簡単に言えばなに?」という話題になった。
ある方は「生きる力は学力でしょ」
ある方は「何が何でもあきらめず生き抜くための根性でしょ」
ある方が「生きる力は簡単に言えば飯を食う力でしょ」と言った。

ここでは長い言葉で示されている。そして、あくまでバランスーか。
c0052304_8365276.jpg


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by saibikan | 2008-08-30 08:37 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

教育課程説明会

ひたすらラインマーカー
ひたすらメモ

何度か聞いた話もあった
それはそうだろう、
文科省調査官の話を今年度だけで3回ぐらい聞いている

でも、ひたすらマーカー
ひたすらメモ の1日

c0052304_23535378.jpg

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by saibikan | 2008-08-29 23:54 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

学力とは

「学力」をGoogle検索では875万件がヒット
「とは」をつけても13万件がヒット

学力とは一般的には

小中学校での学校教育による学習によって得られた能力のことと理解されている。また、それから転じて、学校教育の各教科での個人が持っている能力の水準を指すこともある。数学、理科などは国際的な共通テストにより、各国の子どもの国際的な学力レベルを確かめることが出来る。
ただ一部の狭義では、学校の成績と捉えられることもある。この場合は、テストで測ることの出来た能力ということになる。しかし、学習によって得られる能力には、多様なものがあり、学力は、成績として表現できることだけではない。「大きな学力」と称して、感動、共感、熱意、創造性、発見など知識だけでない、生活上のスキルや情緒的な要素も含めて考えるという見方もある。         
                      (ウイキペディアより引用)

文科省は、「大きな学力」も視野に入れているのか?



今回の法律改正で、「学力」をさす力が入った条文が新設されている。
法律の中に、である。

学校教育法30条

1 小学校における教育は、前条に規定する目的を実現するために必要な程度において
  第21条各号に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。

2 前項の場合においては、生涯にわたり学習する基盤が培われるよう、
  基礎的な知識及び技能を習得させるとともに、
  これらを活用して課題を解決するために必要な思考力、判断力、表現力
  その他の能力をはぐくみ、主体的に学習に取り組む態度を養うことに、
  特に意を用いなければならない。


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by saibikan | 2008-07-19 14:57 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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