カテゴリ:理科授業( 20 )

もののとけ方1理科実験開始

理科5年 もののとけ方1 子どもは実験が大好き。

私は理科はあまり詳しくないので、かなり教科書に準じて行う。
しかし、若い頃、学校で理科の研究発表をしたこともあり、そのころの学びが参考になる。
事象提示から子どもの気付きや疑問を生み出し、課題や学習過程をつくっていくという手法を少し織り交ぜる。
もちろんあとは、毎時間ほぼ、課題ー予想ー方法ー実験ー結果ー考察という流れ。

教科書の導入はよく考えられていると思う。
ティーパックを2種類準備。食塩とミョウバンを入れて水に浸すだけ。
その時水に溶け出て行く様子に子どもたちは感動した。

もやもやだ!油みたいだ!お湯みたいだ!何かが落ちてきている!

これが「溶けている状態」だと知り、実際にビーカーに各自かき混ぜても溶かしてみる。」
ただかき混ぜて溶かすだけなのに、どこが面白いの?と思うほど子どもは夢中になる。
溶けても重さは加えた分だけ増えていることを確認する。

そして気付きや疑問が生まれる。
「また足してもずっと溶けるのかな?」
「食塩とミョウバンはなんか違うみたい。溶け方を比べてみたいな。」

そして課題を作り2時から目的がはっきりした実験がスタート。
「ものが水に溶ける量には限りがあるのか?」

「そりゃああるだろう」と子どもたちは全員言う。
具体的な予想のためには、具体的に溶かすという体験を一度させておくといい。
「じゃあどれぐらい?」と予想をさせる。
ここで水50mlに食塩  g  ミョウバン  g


方法を示し、必要な器具を準備。
各グループごとに分かれて実験。

各グーループのデータは黒板前に書かせて共有。

  *この部分でICT活用ができたらいいのにな、、、と思いながら
   とりあえず今回はアナログで。

やがて溶けなくなる。結果が出る。
「ああ、   gで溶けなくなった。」
「溶ける量は決まってる。」
c0052304_09082711.jpg
C「先生、水をもっと足してもいい?」
T「なぜ?」
C「だって水を増やすともっと溶けるはず」
C「あたためてもいいと思うよ。」

T「じゃ、ちょっと待って、みんなの結果や新たな考えを整理して、やり方もそろえてそれから試してみよう。」

全グループに水を100ml。どうなるか? 実験→結果→考察

全部のデータから導きだす。おおまかには水が2倍になると溶ける量も2倍になる。
もちろんうまくいかない班もあった。
何が原因かきちんと分析してできればいいが、全グループの結果から統計的にこうなる、でまとめちゃう。
これがいいかどうかはわからないが、まあ納得。

次の時間は、あたためて・・・・ということになった。(続)






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by saibikan | 2013-12-22 09:12 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

台風情報とアプリ活用

久しぶりに台風24号が「九州上陸」かと昨日は覚悟したが、
一夜明けるとマスメディアの報道は「九州接近」に変わっていた。
市内小学校はほとんどの学校が今日は休校にしている。
最近の台風は予想とは変わることが多い。
それとも情報がこまめに出るようになり、予想との違いが目立つのかな。

c0052304_6391312.png


昨日一日の中でも、気象庁からの予想で台風の速さや進路はずいぶん変わった。
ただ強い台風と言うのは間違いないので注意は必要である。

さて「台風と気象情報」という学習は5年理科である。9月の最初の学習。
その頃もちょうど九州に台風が接近してきて「すわ、上陸か!?」と
ネットの情報をもとにした学習を行った。下のは台風17号。
c0052304_7205336.png

来るぞー〜と言っていた台風がどうなるだろうと予想させた。
一晩、アプリ気象情報から流れる情報をその都度キャプチャーした。
結局、あっというまに別方向へ行ってしまった台風をどう動いたかを
次の理科の時間に見せた。
c0052304_7192017.jpgc0052304_719321.jpg


使ったアプリは「気象天気図」
気象庁の様々な情報をリアルタイムで見られる。
衛星写真もあるので勉強にはとてもよい。
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by saibikan | 2013-10-08 07:21 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

なったかな?おもちゃ南瓜の実

植えるのが遅かったからか、1学期中に、クラスのおもちゃ南瓜(かぼちゃ)に
実が完全になるまではならなかった。なり始めたものはいくつかあった。

個人鉢で育てていたので、今は持ち帰らせている。
そろそろ実がなったのもあるんじゃないだろうか?

おもちゃ南瓜を育てることは、私自体が初めてだったので、
実が完全になるところを見たかったなあ。

写真を撮るように言っとけばよかった。


夏休み1週間前のある子どもの、成り立ての実。↓

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by saibikan | 2013-07-30 21:47 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

ツマグロヒョウモンの羽化で

クラスには自他ともに認める「生き物博士」君がいる。
彼の持ってきた幼虫が、さなぎになり、羽化した。
c0052304_7492247.jpg

幼虫を教室に持ち込んだ時、クラスのみんなが「毛虫だ、気持ち悪い」「こんなの持ってくんな」と言った。でも彼は図鑑を持ってきて「これは蝶になるんだ。悪い毛虫じゃない。」と言い張った。
それがついに羽化した。みんな大喜び。彼の言った通りツマグロヒョウモン。しばらくして誰かの「自然に返したら?」の言葉に、生き物博士は、当たり前のように外に解き放った。みんな手を振っていた。
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次の日、クラスの何名かが「帰り道に、あの蝶に出会ったよ。」と笑って話していた。
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by saibikan | 2013-06-15 08:53 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

iPhone5で撮影、メダカベイビー

解剖顕微鏡のレンズは通していません。
iPhone5で直接撮影したメダカの赤ちゃんの画像を
切り取った写真です。
ここまで見えれば、goodかな。
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by saibikan | 2013-06-09 09:53 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

メダカのたんじょう

5年理科の単元「メダカのたんじょう」

c0052304_912060.jpg
メダカがやってきたのは5月。
ある方からいただいた。
「青メダカ」だった。

隣の学級と分けて育て始める。私の学級にはすでに「黒メダカ」がいたから同居であった。水槽がそうあるわけでないので仕方ない。

しばらくすると、一匹また一匹と亡くなっていく。もらった藻に体を巻き付けてなくなっている例もあった。異なるメダカで力関係が起こったのか?途中、またヒメダカももらう。なんと3種類の同居。ひょっとしたら争いが起きているのかもなあーー
そう、生き物だから、強い弱いでやられてしまうこともあるのだ。ただ今回は、おそらく水槽の大きさに比べて数が多すぎたのだろう。子ども達が言うように藻も少し原因がありそうだったので取り除いて別の水草を入れた。

c0052304_914286.jpg
また、学級の中に自主的に世話をする子どもたちが数名いた。
ここでもメダカ以上に衝突が起こる。
「ぼくがやる。」
「おれがやる。」
「先生あいつが勝手にメダカをさわっていたから弱ったんだ。」
「卵を持ってたから移してやっただけだ。」
「○○くんはしょっちゅう水槽をたたいたり水をかき混ぜてる。メダカに良くない。」
「たまには水槽を洗わなきゃ。」
「勝手にするな。」
「それより死んだメダカをそのままにしておくなよ、係で埋めるって言ったじゃん。かわいそうだろ。」
「うるさい。今からやるつもりなんだから。」
よくまあ、けんかする。
でもメダカをしっかり育てたいという気持ちの表れではある。

しばらくすると、ある程度のメダカの数で、水槽内の変化は落ち着いた。

c0052304_9193284.jpgやがて、卵がたくさん着き始め、理科でペトリ皿に移して班ごとに観察を始めるとみんなの気持ちが、新しい命の誕生への期待感で一つになる。
それまで遠慮しておとなしく観察していた子どもたちも、積極的に水を足したり、毎日見て変化を報告したりしてくる。白くなってしまって変化しない卵があって悲しんだり、育っていても卵の中の黒いものが動いていて気持ち悪い、と驚く子どもがいたり。
解剖顕微鏡の使い方は授業では1時間だけであったが、教室に備えておくことで、
常に観察しながら、扱い方に慣れてきた。






そしてついに、班ごとに観察していた皿から卵が消え、代わりに小さいメダカの赤ちゃんが泳いでいる姿がーーーそれを発見した時、彼らは一様に叫びんだ。
「生まれた!」「かわいい!」
c0052304_928130.jpg

ゲーム世代であっても、まちっこであっても、やっぱり生き物は好きなのだ。体験学習のすばらしさを感じる。子供達の感動する姿が日々見えた。自分たちで育てる学びはすばらしいのである。子ども達がいる間は、私はほとんどメダカのお世話はしなくてもいいよう。
生き物博士がいて、生き物係もいて、彼らが中心となって、
生まれた赤ちゃんメダカの水槽を用意して移して育てているから。
そしてクラスみんなのメダカという意識が育っている。
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by saibikan | 2013-06-09 09:33 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

花のつくり

理科の授業を楽しみにしている子どもも多い
観察・実験という体験があるから。

5年 最初の単元は 花のつくり
c0052304_4364910.jpg


校内にはあまり自然がない。
私の家の近くにある菜の花畑から持ってきた。

菜の花を家の近くの河原から引っこ抜いて根と土ごと持ってきた子どももいた。

ルーペでしっかりみる。
ピンセットで丁寧に分解する。
c0052304_4371487.jpg
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つくりはよくわかった。
ただし、どう育っているか。
花が咲き、枯れ、実がなり、種子ができるという大切な部分への実感が少ない。
町の子だからかな。
マンションー道路ー学校の往復が多い。
学校の敷地も狭く学級園はない。
植物を育てる体験をさせたいものだ。
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by saibikan | 2013-04-25 04:41 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

ゴーヤの記録2

4年理科 ゴーヤ栽培 

なにしろ我が校は畑が超少ない。
我が学年への割当は,ほとんど無いに等しい。
深いプランターを使って緑のカーテンをやってみることに。

6月17日 植え替え
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6月21日 支柱立て
6月29日 支柱の高さまで背が伸びて来た
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いよいよネットだ
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by saibikan | 2011-07-01 04:55 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

ゴーヤの記録

4年理科 ゴーヤ栽培

5月10日 種植え
5月29日 発芽
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ずいぶん時間がかかった。
気温がまだ低かったせいだろうか。
ひとつ芽が出始めたら次々発芽。
袋に書いてる通り、70%発芽率だった。

6月    本葉が出て来た
6月13日 ツルが延び始めたので,もう植え替えなくてはーと。
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by saibikan | 2011-06-30 05:20 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

NHK理科番組「ふしぎいっぱい」を見たあとで

4年理科  春の自然〜生き物を調べよう〜

NHK 理科の番組「ふしぎがいっぱい」の第2回は、『春の1日』

10分という短い時間。しかもネット上の動画なので
途中で止めて考えさせることもできる。

今回の番組では、途中でストップし、
「ミツバチが多く出て行くのはどの時間でしょうか?」
「なぜこの時間にミツバチは多く出るのでしょうか?」
などの発問をしていくことで、自分なりの予想をし、
ミツバチの活動が時間によって変わることを理解していく。

その後「タンポポのような植物はどうなのか?」という問いかけで
番組は進行する。

映像では、午前9時頃から花が開き、お昼前にほとんど花が開く。
「180度だ!」
誰かが叫ぶ。
「おお、算数の角で勉強したことを使ってるね!いいことだよ。」
と私。
そして花は夕方閉じていく映像。このことに、子どもたちは大きく驚いていた。

「なぜ、ミツバチやタンポポは朝から活動を始めて(動き出して)、
 昼頃に一番活動し(花開き)、夕方活動をやめる(花がとじる)のかな?」
と発問すると、

「朝は気温が低くて、昼はあったかくなるから」
「太陽が出ている間にしっかり活動するため。」
「朝はまだねむい。夕方は疲れてまたねむくなる。私たちといっっしょ。」
等と子どもたちは答えていた。

そして、番組では、1日の気温が時間によって変化することを説明。

タンポポを絵に描いている場面もあった。
「野原の春の花を絵に描くのもいいねえ。みんなは図工では教室で花の絵を描いたけど、
テレビのように外でも花の絵を描くと楽しいよね。」
と一声かけた。

最後に、曇りの日に野山に出かけたら、タンポポの花が開いていないシーンに
お姉さんが「あれ?」で番組は終わる。
「太陽が出ていないからだよ。」
とつぶやく子どももいた。

理科の時間が終わって、休み時間に集合写真を撮ろうと外に出た。
この日はやっと全員がそろった日なのだ。
すると外に出て集まった時、花壇の花を見ていた数人の子が
「先生!見てみて、花が半分しか開いていないよ!」
まさにテレビ出てみていた花が十分に開いていない状態。

どうしてだろうね?と私が返すと
「もう10時半だけど・・・」
「わかった!今は曇りだからだよ。」
「うん、きっとそうだ。太陽があまり出てないから。」
「朝は晴れてたんだけどね。今はくもってる。」
と口々につぶやく子どもたち。
c0052304_5392878.jpg

なかなかいいタイミングでお天道様が隠れてくれてたな、と太陽と雲に感謝。

いやあ、学習や生活が結びついて、いろいろな学びが生まれるなあ〜と実感。
やはりこれは担任ならではのよさだなあ〜

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このあと花壇の前でみんなでようやく集合写真をパシャ!
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by saibikan | 2011-04-29 22:28 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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