カテゴリ:4年図工授業( 201 )

すてきな住人9 作品

「すてきな住人」で作るのは、紙粘土の住人だけではない。
いやそれはむしろ本来の目的ではない。
住人をどこに置きどう写すか、それを考えて場所と組み合わせた画像こそが、
本題材の作品となり、全員がそれを鑑賞して良さを味わうことがねらいだ。

つまり立体作品をどこにどう展示するか
どう組み合わせると見る人に主張が伝わるかという、
表現者目線と鑑賞者目線のミックスである。
作家や美術館学芸員たちが、展示することに近い。

本来は校内の展示場所に一人一人行って目で確かめることがベストだが
時間的な制約や場所的な制約があるので写真で撮る。
それでも同じグループの3人では互いにアナログに鑑賞しあっている。
いくつか作品を紹介しよう。

階段の住人
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コンピュータ室の住人
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プロムナード(&花壇)の住人
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 ? の住人
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屋上の住人
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図書室の住人
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今年の子どもたちは角度を工夫しているものが多い。撮影の仕方に慣れているのかもしれない。






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by saibikan | 2016-01-02 07:19 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人8工夫して撮影

出来上がった住人をどこに置くか。
         どのように置くか。
         どちらから撮影するか。   
         どの距離で撮影するか。

住人と場所、あるいは背景と、形や色をどう組み合わせて撮影するかを
子どもなりに考えて考えて、試して試して撮影していた。

iPadを使っているので、撮影写真はそれぞれのiPadの中にしかない。
こちらにあるのは製作者が撮影をしている風景だけだ。
中身を見るのがむしろ楽しみ。

場所別に(近いもの同士を組み合わせて)3人で1台ずつ使用している。
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by saibikan | 2015-12-23 20:12 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人7 住人勢揃い

すてきな住人が全員出来上がった。
住人たちの勢揃いの姿。
本来の場所でなく、オープンスペースでじっと待つ。

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by saibikan | 2015-12-20 20:41 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人6 作品との対話

すてきな住人が次々と完成し始めた。もしくは完成間近。
すると子どもたちの住人を見る目が変わり始めた。
最初は単なる紙粘土を見ていた感じから
やがて作品を見ているように。
そして住人に語りかけるような表情になってきている。
(この場で見せられないのは残念だが)
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by saibikan | 2015-12-19 13:51 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人5 紙粘土で製作

各自のアイデアを形にしていく。
のび〜る紙粘土に絵の具を直接練りこんで、色付き粘土をつくる。

自分が使う色の分だけ分けること。
色を混ぜない白の粘土も確保しておくこと。
粘土をしっかり練って伸ばすこと。
くっつける時は、傷を入れて離れにくくする。
後で色を塗ってもOK。

そういう注意だけを最初にしたら、あとは粘土を渡して
「つくれ〜〜」
せっかく書いたアイデア図も参考に。
さて、どのような立体作品になるのか?

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by saibikan | 2015-12-18 19:44 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人4 発想と構想

3時間目 場所が決まったので住人を考えた。
全員が自分で選んだ場所に対し、それぞれの住人を発想。
どんな心を持っているかまで書いた。
中には、すでに置き方まで構想している子どももいた。
作ることへの期待はこの時点で100%。

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by saibikan | 2015-12-17 06:40 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

すてきな住人3  場所みて回る

すてきな住人2時間目後半

鑑賞しているうち、一番前に座っているR君
いきなりつぶやいた。
C「先生、この3人見てみたい。本ものを見てみたい。」
お、キタキタ。しかも彼がこういうなんてうれしいね。

T「そうね。じゃあ呼んでごらん。おーい・・って。」
C「お〜〜〜い!!信号のやつらあ〜〜」
C「早く来てね〜〜〜」

T「はーい来たよ。来てるよ」
C「え!?どこ」
T「ほら来てるよ。」
(目の前の箱の中からこそっと出す)

C「あーーいた!」
C「はははーーー!目がない」
(目が取れちゃっていた)
T(ああ、接着が不十分だったなあ・・・)
T「なんでこうなっちゃったかというと、先生が作ったからですね。」
C「えー先生が作ったと?」
C「なーんだ、損した。信じて。」
T「あ、違った・・・連れてきたんです。」
C「え〜〜作ったのーーー。損した。」
T「ごめんごめん」

このあと、今日の後半は、
 校内の場所に合わせて住人を作るために
  ・校内の場所を見て回って場所を決めること。
  ・すてきな住人を考えること。
であることを話した。

そして校内をみて回った。
ここにはきっと住人がいるというところを、それぞれが決めた。


・サッカーゴール  3人
・校庭花壇          1人
・校庭えのき        1人
・プロムナード       2人

1F・
・1階廊下   1人

2F
・体育館     6人
・図書室    7人
・PC室       3人

3F
・教室 1人
・音楽室 1人
・手洗い場  1人
・階段 1人

4F
・屋上 5人

さて、どんな住人が生まれるかーーー

   4年前の4年生が作った住人・・・この時もiPadを使った授業でした
                  ↓
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by saibikan | 2015-12-11 21:58 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ここにいるよすてきな住人2

2015年 図工4年 「ここにいるよ、すてきな住人」の導入の後半。
これまでの「写真の鑑賞」から「写真の写し方」「写真のための造形物(住人)」の制作物への話へと移っていった。ここでひとつ意外なことに気づいた。

「アップ」についてである。

すてきな住人のモデルとなる写真を見ながら対話を続けていた。
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T:ところでね、今回みんなが見てるのは写真だよね。国語でもちょうど
 写真(アップとルーズ)を勉強してるじゃないですか。そのことで
 何か気づいたことはないですか?
C:これ、アップじゃなくて近づけただけじゃない?
C:うん。そうだ。
T:ん?近づけただけでアップじゃない?。
C:だからね、近づけて写しただけでしょう?
C:たしかに、アップじゃない。
T:え?アップって大きく写すことだよ。近づいて写すことだよ。
C:だからアップじゃないじゃん。
C:自分から近づいているもん。
T:??
C:ほら、タブレットで写真をこうすると(指で広げるしぐさ)ぎゅーと大きくなるじゃん。それがアップでしょう
C:そうそう、あれがアップでしょう?
T:あ、それはズームアップって言って・・・
C:でも、先生、本田圭佑をとるときに最初は遠くからだけど、だんだん近くになるでしょう。あれがアップじゃないの?
T:ああーーーそうだね。ルーズからだんだんズームインしてアップになりますね。

*ここでようやく気づいた。アップを子どもがどう捉えているかに。
 国語の「アップとルーズ」は、サッカーの映像の1部を切り取った写真で学習している。しかし子どもたちは、日常のテレビ映像と重ねて考えていた。「テレビカメラの映像がぐーんと被写体だけを大きく捉えていくことがアップである。」と。つまり機械が被写体を大きく捉えることがアップであると。それは間違いではない。むしろ、その通り。確かに教科書のアップの写真は、カメラの位置は変わらないわけだから。そこにスマホの経験が絡んでいた。撮影者が近づくことはアップではないという捉え方をしている子どももいたのである。
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 そこで、「アップ」には
 ・カメラのズーム機能で大きくなること。
 ・自分の足で近づくこと。
の2種類があることを教えた。

そして、今回自分たちが写す時、カメラで写す場合は、ズームでなく、自分が動いた方がいいことも伝えた。

 しかしこのことはやってみなければわからない。実際数日後に子どもたちに初めてタブレットを持たせて、自分たちを被写体に試し撮りをさせてみるのだが、案の定、ズームアップだらけで、粗い画像の写真が続出となった。そのとき思った。

「なるほど。今はスマホで、指でピンチアウトして画面を大きく操作してアップして見ることを知っているし、その操作に慣れているから、その感覚が抜けないんだ。撮る側になったときに、自分の足で動くということをまだまだ意識してない。そうなんだーーー」

面白いものだと思った。このことはむしろ、国語の「アップとルーズ」の最後の時間の内容と大きく関わることで、そこで学習する必要性を感じた。

図工の中では、アップの件は5分ほどの会話で、いよいよ後半は制作物の話へ移る(続く)



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by saibikan | 2015-12-03 06:32 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ここにいるよ、すてきな住人1

図工4年 「ここにいるよ、すてきな住人」の導入です。2015年版。
子どもが違うから、また、今年なりの楽しい実践になるでしょう。期待。

さて、1時間目の前半約20分間の記録を聞きながら、会話を書き出しています。
90%、ほぼ忠実に再現。

  *******************************

T:学校には色々な場所があります。その中で、「お気に入りの場所・好きな場所」(板書)は、どこでしょう?
Chirdren:体育倉庫  体育館 音楽室 教室 コンピュータ室 運動場 トイレ グランド
T:何故そこが好きなの?
C:教室は落ち着くから
C:いっぱい本が読めるから図書室  
C:ちっちゃい部屋が好きだ
C:職員室は面白い コーヒーの匂いがいいし 先生にお世話になってる 

(こんなに順序良くでなく、ワイワイ話しています)

T:先生がなんとなく好きな場所も教えましょう。ここです。
(タブレットの写真をデジタルテレビで提示)
C:写真とったんだ。
C:あ!何かいる。(テレビの前まで走って指差す)
T:ここが好きなんですよ。
C:なんじゃそれ。靴箱だ。あ、なんかいる。
C:本当だ。3人いる。
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T:実は先生が好きな靴箱にはみんなには見えないと思うけど、実はねある住人が住んでいるのです。
C:見えた。3人いる。
C:小人がいる。
C:青と黄色と赤。

T:実はここにすてきな住人が住んでるんだ。なんだみんなにも見えるのか。
C:先生、アップにしてよ。
C:ルーズでいいですよ。

T:(2枚目の写真を提示)
C:あ、くつだ。ちっちゃ。
C:赤と黄色と青。
C:教科書のをパクってる。
C:普通の靴とバナナとリンゴ!
(教室爆笑)
C:それを言うなら普通の靴とバナナとイチゴ。
C:それもしかして、ぽしゃったりんごにめがねをかけて・・・
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T:何故今りんごかバナナととか言ったの?
C:色
C:青色が靴で、バナナが黄色で、りんごが赤で・・・
T:ああ色からか。何故靴と思ったの?
C:だってひもがついてる。
C:紐じゃないだろう、りぼん。
C:穴が空いてる。
T:ああ形から思ったんだね。

(実物を出す)
T:これ実はね、これは名前を「くつくつ3兄弟」と言います。
C:なんだ見えてるじゃないか。
C:先生は見えないと言ったけど見えてる。
C:あと7人は?
T:ん?
C:10ぴきだからあと7匹は?
T:これはくつくつ3兄弟。
C:すてきなじゅうにんでしょう?あと7人は。
T:これはみんなにも見えるから、先生とみんなだけの内緒にしておこう。

T:実はこのくつくつ3兄弟に尋ねたんだよ。君たちはなんでそんな形をしてるの?
C:くつだから。
T:そうそう、靴箱に住んでるからだって。
  じゃあ、なぜバナナやイチゴみたいな色にしてるの?
C:見分けやすいように!
C:信号!
T:え!?なんでわかるの?そうなんだよ。くつくつ3兄弟に聞いたらね、答えました。
 くつくつ3兄弟の願いは、みんなが無事に学校に来て、無事に家に帰ることなんだって。
 だから、信号に気をつけてほしいから、青・黄・赤。
C:へえ、緑は?
C:今度俺そいつにあったら、青ぶちまけてから・・・
(爆笑)

T:ダメダメ、そんなことしたら、今度はくつくつ3兄弟、奥に逃げちゃうから。
 ほら。(3枚目の写真を見せる)

(爆笑)
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T:どうしたの?
C:さかさまになってる。
C:変わったよ。
C:あ、口と顔になってる。


T:みんな帰るときは、こうやってならんで見送っています。(4枚目)
C:ほんと?ぜったいですね。
C:見えんだったら?
C:先生本当にいない?
C:あと7匹は?
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T:ということで、今回やるのは「ここにいるよすてきな住人」(板書)
C:あと7人は?
C:作りましょう!
C:体育倉庫にいるから、サッカーボールの形にしよう。
T:今日は作らないの。アイデアだけ。

(学習シートを配布)

T:シートの上半分に、さっきの写真を見て思ったことや気づいたことを書いておきましょう。
C:作りたいよ。
C:音楽室に。
C:作っていい?
T:まだ。アイデアだけって言ったろう?まったく・・・
C:普通の形になってる。
C:トイレにしよう!
T:まず、書いてよ。
C:学校の中だけ?外は?
T:まず気づきを書こうよ。アイデアだけだって!

作りたいという気持ちを抑えて、学びを書かせた。

C:色が3つあったなあ。
C:青だけ目がないなあ。
C:一人だけ顔じゃないよね。

いろいろ言いながらシートに書いたことをあとで出してもらって板書。

C:教科書と顔が違うよ。
T:そりゃそうさ。これはこの学校にいる住人だから。
C:教科書のを連れてきたんじゃないの?
T:違うさ。先生が作ったんだから。
C:あ===!なんだやっぱり先生が作ったんだ。
C:見えない住人だって言ったじゃん。
T:まあまあ、それは・・・

(略)

T:他に気づいたことがあったら、教えてください。

C:はい(挙手)信号は、赤・青・緑なのになんで青なのですか?
C:だって青信号っていうじゃないか。
C:青じゃん。
C:普通は緑だよ。
C:青だよ。

T:信号は青なの?緑なの?
C:青と緑がまざったもの。
C:エメラルドグリーン。

T:いいこと言うね。他には?
C:はい。見た目に見たら大きさが違うと思います。
C:あれ?くつくつ3兄弟どこに行った?
C:なんで、あの場所にいるの?
T:お休みの人の靴箱にいるんじゃない?

(略)

T:くつくつ3兄弟はこういう色をして、こういう形をして、心も持っています。

(続く)

  *********************************

ここまで約20分間。いわゆる鑑賞しながら、関心・意欲を高める学習が続きます。
支離滅裂のような会話の場もありますが、子どもなりに思考が働いています。
表現が上手く出来ない子どもが多いので。ここは、鍛えなくてはなりません。


あとで分かったのだが、なぜ「あと7匹」「あと7人」というのかと思ってたら、
すてきな住人 → すてきな10人  と思いこんだ子供が結構いたらしい・・・。






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by saibikan | 2015-11-29 19:41 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ごんぎつねの世界を絵に描く

 ごんぎつねを勉強した後、「自分の心に残った場面を絵に描いてみよう」という課題を与えた。図工の「お話の絵」「読書感想画」という観点で。


わずか2時間の特設で行ったので、B4白画用紙と色鉛筆。

技能的なスキル指導は一切なし。


私からの指導した点は以下。

・自分が描きたい場面を描くこと。
・「挿絵にない場面を描く」か「挿絵と同じ場面ならば、さらに自分なりの視点をもつこと。」
・「自分なりの視点」とは、かすや昌宏さんとは違う視点(自分が話者として、特に見ている場面や登場人物、風景などの形・色・見る角度)でイメージして描くということ。


 以上のことを伝え、あとは子どもが「できました。」というのを待つのみ。挿絵と同じようになってしまう子どももいるのは覚悟の上で。


今回最も必要なのは、発想・構想の力である。国語の「ごんぎつね」で学習した力と、図画工作でこれまで学んできた力が、どれだけ子どもの表現として現れるか、楽しみにして待っていた。このめあてに添えない子どもがいるならば、それまでの自分の指導が足らないからである。

勉強して物語に入り込んだことを描くのは、こんなに意欲があるのだな、ということを感じた。もくもくと描く子ども、笑顔でシーンを解説しながら描く子ども、友達の絵を見て対話をする子ども、様々であった。

「もう1枚書いていいですか?」「家でも描きたい。」そんな言葉も飛び出した。

次回4年生をするときは、図工と国語で計画を立てて、時間をかけた読書感想画として描かせてみたい。創造的技能を高めることも交えながら。

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by saibikan | 2015-11-28 05:24 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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