カテゴリ:6年図工授業( 167 )

熊本城を描く6年生写生大会1

10月半ば
6年生全員を引率して熊本城へ秋の写生大会へ。

私も授業で連れて行くのは初めて。
子どもたちも初めての経験。

やはりいいなあー。
さわやかな秋空の下でお城を見上げながら絵を描くという体験。

半年前は、お分かれ遠足でウオークラリーをした思い出の場所。
地元なら誰でも知っている、せいしょこさん(加藤清正)の築城。
社会科でちょうど勉強した西南戦争のころ、争いの舞台の一つとなった場所。
現代はお城祭り等、地域の行事が行われ、観光名所となっている。

天守閣を中心に描く場所を数カ所紹介。最終的にどこで描くかはそれぞれで。
大きくは3カ所に分かれた。
天守閣正面(東側)は観光客が最も多く立ち止まる場所である。
城への入り口もあり、大天守と小天守がつながり、横に広がる雄大な城が見える。
ここを選ぶ子どもは多い。

反対側の天守閣裏(西側)にも数名陣取った。ここはわりと城に近めであり、
見上げる感じである。南西側から描くと斜めにそびえ立つ様子が見える。

そしてもう一カ所は、天守閣の南側にか大きな階段を下って行き、
梅園と二様の石垣がを挟んで、奥に天守閣が見える場所。
奥行きを目でもとらえて表すことができる絶好の場所。
実はここは下の、はぜ方門から上がってくる人には見えるが、
二の丸公園に駐車して頬当御門から天守閣を見てそのまま戻る方は
見逃す場所である。
観光客の方にも是非おすすめの場所である。
画面右に見える「二様の石垣」ーこれが独特なのである。
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6年生の子どもたちは思い思いに城の絵を描いた。

本来ならば、最初からスケッチペンで描かせたい所だったが
あまりクロッキーの経験をさせていないこともあり、
子どもたちが鉛筆で形を取ることをのぞんだので受け入れた。
ただし鉛筆では大まかに形を取り、あとで
「ペンでなぞるという感覚でなくペンでえがく」
ことを忘れないように、と伝えておいた。



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by saibikan | 2014-10-25 13:42 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

鉄灯籠〜色と光のハーモニー3

図画工作6年 色と光のハーモニー 地域の方と連携した授業

鉄灯籠が展示され、灯りがともされるのは
なんと修学旅行前日から、旅行中・・・

6年生は多分見られない。
帰ってきて気持ちがあれば見に行くがーーー
あれだけ疲れては無理だろう。
私だって終わったことでほっとしてーーーー

しかし地域の方はちゃんと写真を撮っておいてくださった。
感謝。
走っている電車は、COCOROだ!

学校の掲示板にも貼っておいた。
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by saibikan | 2014-10-09 23:49 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

鉄灯籠〜色と光のハーモニー2



図画工作6年 色と光のハーモニー 地域の方と連携した授業である。

地域の方の実践やイベントに少しだけだが参加して、写真を撮った。
鉄灯籠の意味、場所、材料、そして地域の方々が作っている様子を、
写真を見せながら6年生2クラス同時ににプレゼンテーション。

そして各クラス一枚のボード、4セットのカラーセロハン、時間は2時間が
今日の図工に与えられたものと話し、各学級で、教室での製作に。
なにせこの日は修学旅行の前々日。しかも鉄灯籠に灯りをともすイベントは、
次の日からの3日間なので、どうしてもこの2時間で完成しなければ
ならない。

我がクラスは子どもに「テーマはどうする?」と問いかけてみて
「なんでもありでいい?」の声もあったが、
「自由すぎるとぐちゃぐちゃなりそう」との声もあり
一応「明るいイメージ・平和のイメージ」の中で何でもいいになった。
考える時間あまりなく、グループで話しながら作っていくと
風船や花や自然や、まあ、日常の中で感じるものを切って置いてみて
どこに置いたらいいかな??と話し合いながら貼っていく。
そんな感じで可愛らしい共同作品に。
お隣の学級は「秋の町の風景」からたくさんのもみじを書いて切って重ねて
貼っていく統一感のあるデザイン的な作品。対照的な出来上がりだったが
それぞれのよさがある。

なんとかこの日のうちに作り上げて、地域の方にお渡しした。(続く)
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by saibikan | 2014-10-08 06:15 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

鉄灯籠〜色と光のハーモニー1

図画工作6年 鉄灯籠(てつとうろう)〜色と光のハーモニー

教科書では「光のハーモニー」でペットボトルを使って
光の美しさや面白さを味わう題材になっている。

しかし今回は、「地域のイベントに協力を」の依頼を受け、地域の方のアイデアと
材料をいただいて、自分たちでも考えて、短い時間で作り上げた実践。
地域の方とのアイデアを共有しながら、地域のイベントを参考にしながら
製作は自分たちで行い、展示は地域の方にお世話になったというもの。
まあ本地域ならではの学習となった。

10月3日の水戸岡鋭治さん設計の新電車「COCORO(心)」の走行に伴い、
町家の皆さんが電車道に沿って立っている小さな鉄塔に、子どもたちが
描いた何らかの絵やデザインを貼れないか?という相談から始まった。
約一月前のこと。

学校全体でするには学習内容的にも時間的にもまず無理は必死。
中に灯りをともして夜は光らせる、と聞き、製作時間もあまりないと言うことから、
何か簡単なもの(例えばセロハン)を貼るぐらいかな?となった。
そして6年生なら、ちょうど図工に上のような題材がありマッチできる。
私が6年生にいることでも、何とか請け負うことができるかも・・・とお受けした。
ただし修学旅行前でもあり、申し訳ないが、時間はあまりないことを地域の方にお伝えした。
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そして町屋研究会の方々は、早速材料を調達し、試してみられた。半透明の白の
ボール板が丸く曲がりやすいように、緻密に切り込みが入っていた。
カラーセロハンを内側に貼って灯籠のようにしようと言うことになった。

地域の方ではFBで声をかけたり口コミで参加者を募り、8枚は親子で製作された。
私もヒントを得るため、その場に行った。皆、親子や友人で楽しそうに作っておられた。

さて、6年生にどうやって与えたらいいかな〜と考えながら見ていた。

(続く)


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by saibikan | 2014-10-07 20:45 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランク2014豊かな発想

6年図工 クランクやカムを使って 

これは教材キットを使っているから、クランクの仕組みや箱、軸に工夫はない。
短時間指導で、他学級と足並みを揃える場合にはキットを使うのも仕方がない時がある。
だから、与えられたものを使っていかにそこからどう発想するかになる。
正直なところ、決まった形のキットでは、発想はなかなか膨らまない。
だが、中には面白い発想をする子どももいる。

多くは1〜3のように上下での動きを横から見るスタイルだ。
4の子どもは前後の動きを主にしてそれをやや上からのぞいている。上下はあくまで副。
動画もあり。

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by saibikan | 2014-09-28 11:28 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

歴史的建物や史跡の版画作品

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう5

一学期終わり、ぎりぎりに完成。
時間の関係上、鑑賞タイムを十分とれなかったのが残念。
刷り上がった作品の一枚は持たせることができた。
一枚は2学期に展示できるように台紙に貼ろう。
夏休み中の自分の仕事だな。

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by saibikan | 2014-08-07 05:14 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

刷る場面が面白い版画の学習

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう4

版画の醍醐味は、やはり刷り上がる時だ。

こつこつと彫ってきた板に、ぐいっとインクをローラーで塗る。
何度も何度もインクをつける。
板が真っ黒になる。
もう後戻りできない、と思う瞬間。
ようやくゴールが目の前と言う期待感と
これでホントに作品ができるのかなと言う不安。

そして真っ黒になった板をそっと手にして場所移動。
新聞紙に枠取りをした場所に板をそっと置く。
2人で共同で上から版画紙をそっとかぶせる。
空気が入らないように真ん中から外へ手で紙を伸ばす。
あとはバレンでしっかりとこする。

インクがのっただろうと思ったところで紙をそっとめくる。
「おおおお」
口に出す出さないは別として、この瞬間は誰でも感動の溜息が漏れる。
刷り上がった瞬間が版画の面白さを一気に感じる時である。
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************************************

参考:版画ムービー(10年以上も前に私たちのグループで作成したもの):ローラー・刷り編 


       ↓


これも専門家が作ったきちんとしたビデオもあります。 
クラフテリオさん作です。
もちろんこちらの方がすばらしいできです。実践する時は参考にしよう。
ただし刷りは紙です。










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by saibikan | 2014-08-03 06:58 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

版画はシルエットの意識で

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう3

昔、作品研究会のとき、版画の会の石原先生から質問されたことがある。
「指導するとき、どこから彫らせる?」

あまり意識してなかったが
「んーーーー人から。それも目ですかね。」
「なぜ?」

「主題の最も中心となる場所だから。絵を描く時も目から描くと絵が生き生きしてくるし・・・」
悩んだ末にそう答えた。

石原先生は次のようにおっしゃった。
「ぼくはね、周囲から彫らせる。版画はシルエットなんだ。」
「周囲を彫って行くうちに主題が黒の塊として浮かび上がる。」
「黒の塊の中に、さらに彫る所、残す所を考えて緻密に工夫して彫ると
 作品がさらに立体的に浮かび上がってくる。」

へえ、そうなんだ。と感心したことを覚えている。
もう20年近い前の若き頃だろうか。

もちろん彫る順番、書く順番はこうでなければならない、ということはない。
版画にしろ絵画にしろ、多くの先生方の実践を参考に、自分でより良い方法を模索することが大切だ。
それも私の場合、常に目の前の子どもたちの実態と題材から指導法は工夫してきた。
だがこの「版画はシルエット」の考え方はかなり衝撃的であり、その後も参考にしている。

今回は題材的には、版画の会ではあまり推奨されないようなものかもしれない。
版画の会では子どもの生活が息づいている作品が重視される。
それに比べると建物だけである。写真も活用している。
でも私は今の学校、今の子どもの実態からかなり意味ある題材であると思っている。
版画だけでなく短時間で多くの図工題材に出会わせたいという自分の思いもある。
コンクールを意識するような版画の作品作りは、今の私の中にはない。

子どもたちが
「版画が楽しい、版画は面白い、版画で自分なりに力を発揮できたかな、
版画は人とつながるんだ、図工っていいなあ、役に立つよ。
人々の生活を豊かにしてくれる。。。。」
そんなことをと思ってくれることが願いである。

さて、本題に戻る。
「版画はシルエット」の感覚を子どもに伝え、彫って行った版木である。
本来ならば建物の白黒分けまで綿密にしておき、子どもが自分でがんがん彫っていくのがよいが
結果的に時間を効率的に使うために、スモールステップで進めた。
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まずは周囲を彫って浮かび上がらせよう。
   ↓
建物の白黒分けを再度考えよう。(黒の中の白、白の中の黒、)
   ↓
出来上がりを想像しながら彫ろう。(分からない時は遠慮なく教師に聞く)


専門的にやっている方から見れば、稚拙な版画かもしれないが、子どもたちは結構満足した。


子どもは時々自分はうまくできない、と悩む。
失敗したと思ってがっかりする。
でもそれを、そうじゃないよ、と思わせることが教師の役目。
絶対に「アーーなんでこんなに彫ったんだ!」などと言わないこと。
「面白いね、よくできてるね、考えたね」そう声を掛けると同時に
基本的な技能はきちんと教え、少しでもそれを発揮できるようにしていきたい。



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by saibikan | 2014-08-02 07:56 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

木版画の導入授業の1時間


6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう2

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いつも木版画の導入で心がけていることを3つ述べよう。

第一に 意欲を持たせる。

    ・版画って何なの?特色はどんなところ?
    ・面白そうだな。やってみたいよ。

第二に 道具と技能を理解する。

    ・どのような刀があるんだろう。
    ・どう使い分けるのかな?
    ・彫ったあとを刷ったらこうなるのか!

第三に 安全を意識づけ、安心感を持たせる。

    ・刀はけがしたらこわいな。
    ・自分でけがをしないためにどうするの?友達にけがをさせないためのは?
    ・何だ簡単なことだ。これなら安心して彫れるよ。
    
そして上の3つのめあてを達成するためにはーーー
  教師が様々な資料を提示すること。
  教師が目の前でやってみせること。
  子どもが実際に試してみる場を設定すること。

*****************************

さて、今回の導入時には実習生と他数名の先生方が授業参観に来た。

1 まずは木版画と切紙版画の比較。
   紙のすっきりした感じと違って丸い感じ。立体的。
   いろいろな模様の面がある。
   立体的に見える、、などなど。

  ここは学年や学習経験の差でいろいろな比較ができよう。

    絵画と版画。
    白黒版画と多色版画。
    

2 次に小さな原板で刷ってみせる。
   刷ってみせると、あっというまに紙に絵が現われることに感動する。
   そして版画に刷られた面や線の違いから彫刻刀の種類を教える。
   ここは実物投影機とテレビで確認し、子どもは目の前の彫刻刀で確認。
   彫刻刀の名前や形、ほりあとなどの板書も進めていく。
 

3 そして安全と安心は、やはりこのムービー。そして実技。

   例によって昔の実践研で作成したムービーを活用した。
   子どもたちにも参観者にもおおいに受けていた。
   「わ〜」「きゃ^やめて〜〜」と言いながら、
   「だから正しく彫らなきゃ」という気持ちを持っていた。
   素直な子達やなあ〜〜〜
   ひどいときには「あら、うそばい」という子どももいるから。



   そして後半は、刀の名前を教えながら実際にミニ板に彫っていく練習。
   ミニ板は余っていた板を私が糸鋸で分割し、
   薄墨をぬっておいたもの。
   彫り後が見えやすいから子どももよく理解する。

   楽しく彫り続けるが必ず危ない彫り方をしている子がいる。
   そう言う子がいたらタイミングを見計らって
   「あ、あぶない!」と叫ぶ。
   クラス中がびくん!シーン。

   「彫刻刀の前にはぜーーーったい手をおかないようにしましょう。」
   とビデオの口調で私が言うと、ドッと笑い。
   そこで私はあぶない持ち方をしていた子どもに
   「ありがとう。これでもうみんながけがをすることはないでしょう。
   君のおかげで、他のけがをしそうな人も救われた。」
   と声をかける。その子は
   「ああびっくりしたあ。」
   と言う顔をしながらも苦笑いをして汗を拭く。

   そして、さくさくとみんな彫り続ける。
   不思議である。
   板を彫るだけなのに、みんな楽しそう。
   正しくきちんと彫れば、けがなく安全に彫れるんだ、と言う安心感を
   第一時に持たせるのは大切だ。
   テーマは次の時間でよい。
   まずは素材や道具に慣れることが大事である。

****************************
  
    こういう導入をすると、ゼロとは言わないが、けがはほとんどない。
    今回も実はこの実践は既に終わっているが、彫刻刀によるけが人は全くなかった。

ちなみにクラフテリオさんの動画も参考になる。
というか、これはプロが作ったものだからいい出来。


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by saibikan | 2014-07-30 07:11 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

歴史的建物を木版画で表そう

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう1

6年生で木版画をするのは実に十数年ぶり。
私はもっぱら6年生では切り紙版画に取り組んできたから。

しかし目の前の子どもたちには5年生で木版を経験させてない。
彫刻刀を4年生で1回しか使ってないのだ。もったいない。
今年は6年で木版画をさせてみよう。

ただし指導できるのはおそらく1学期だけ。時間数は少ない。
木版画は、切り紙版画より時間がかかる。

と考えて今年の工夫は・・・・

まずサイズ。大きさをB4サイズにすること。
版画紙もそれに合わせたものを注文、事前に切りそろえてもらう。
次に、彫り後がはっきりするカラー板にする。
薄墨をつけたりする手間を省く。
そして構想はあまり重視せず、白黒の効果を考えて彫ると言う創造的技能を重視する。
それには、題材を動きを考えるような生活画でなく、建物・史跡に限定した。
それも自分たちが総合・国語で調べてきた町家の店、神社、石橋など。
建物ならば構図はある程度限られる。写真も参考にしてよいとした。
子どもたちには、自分が調べた場所がいいけど、調べた所以外でも
表したい建物があればそれもいいよと伝えた。

自分が属している版画の会などの主張とは大きく離れる面もあるが、
限られた時間内で、版画そのものの面白さを味わい、
完成したと言う満足感を持たせるには、こういう手法もありだと思う。
それに、地域のことを版で表すことには、子どもはとても意欲を示すし、
作品の活用次第で地域の方々の喜ぶ姿が見られる。

そう思ってがんばって6月後半から7月にかけて取り組んだ。
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by saibikan | 2014-07-29 21:40 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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