カテゴリ:図工サークル( 29 )

写真を板に〜フォトパネル製作


c0052304_11262676.jpg島田美術館。住宅街に佇む小さな公益法人の美術館。行きたいと思っていたがなかなか足を踏み入れていなかった場所。ようやく訪れる事ができた。
6月9日(月)午後6時30分。
6月の図工サークルの活動をこの島田美術館で。なんと贅沢。

今回は、サークル仲間と「木のワークショップ」の実技研修。
美術家の森英顕さんを講師に迎えて、写真を木の板に転写するアート。
デジカメの写真を活用し、15cm×15cmのフォトパネルを製作した。

作り方
1 写真を撮影。
2 写真をPCで左右反転に。
3 プリントした紙をカラーコピー(トナータイプのプリンタ)。
4 コピーした紙の裏に養生テープを貼る。
5 コピーした紙を木の板に貼る。(貼付ける接着剤はメディウム)
6 板と紙をしっかり擦り付ける。
7 24時間後に紙をはがす(スポンジやキッチンペーパーに少し水をつけてくるくると)。
8 完成(はぎ取ったあと表面をメディウムで塗るとよりきれいに)
c0052304_12072465.jpg
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事前に写真を送っていたのであとは、プリントまでは森さんがしてくださっていた。
時間的な関係からこの日は6まで。
小さな見本で7と8を体験させてもらい、仕上げはそれぞれが我が家でそれぞれ行い、完成させた。
c0052304_12032109.jpg
我が家の壁に展示。写真は「水あかり」のものを使用。
みんなもできただろうなあ。見てみたいもの。

森さん、島田美術館様、ありがとうございました。


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by saibikan | 2014-06-22 12:05 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

マレーシアのArtのテキスト

村先生のマレーシア報告。

日本人学校の報告のあと、交流や研修で見聞きしておられた
マレーシアの現地の小学校の報告もあった。

当然Art(図工)の内容を多く話してくれた。

Artのテキスト(いわゆる教科書?)の実物を見せてもらった。
色鮮やかなテキストブック。
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これは中身の一部。あ!どこかで見たような絵が・・・
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by saibikan | 2009-06-03 05:43 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

マレーシアの3年間の報告

今日は6月のサークルの日。
今回はマレーシアのクアラルンプール海外日本人学校から
3年ぶりに日本の学校に帰って来た、村先生の現地報告会。
一年半前には、サークル仲間4人が訪問した。
私も当初は行く予定だったが、ある事情でKL行きを
断念した経緯がある。

村先生から
「あのとき来られなかった仲間のために報告します。」
と言葉をもらった。ああ、嬉しや。

マレーシアのこと。
日本人学校のこと。
現地の教育のこと。
c0052304_239143.jpgc0052304_2311172.jpg


感心したり驚いたりの楽しい報告だった。
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by saibikan | 2009-06-02 23:13 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

図工サークル12月の活動(造形展アイデア)

報告が遅くなりました。12月図工サークル活動です。

12月初旬、附属小にて。
2月の造形展に生かせそうアイデアを各自で持ち寄り。
私はちょっとその準備どころではないほどどの多忙なころなので
参加しただけ。でもたくさんの収穫があった。
さすがサークルの仲間たち。
c0052304_19175031.jpg

特にたくさんの造形アイデアを持っているのは棚ちゃん。
すごいです。日頃の授業使えそうな宝をいっぱい紹介してくれた。
飛び出すカード、紙テープでの編み物、厚紙を使った粘土工作、等。
また、北ちゃんからは張り子の紹介。
他にもメンバーからはりがね工作等いくつかの紹介があった。
みんなアイデアマンだな、と感心。

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by saibikan | 2008-12-23 19:19 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

ガラス切り

専用のローラーカッターが面白い
押さえるとオイルが沁みだして
刃が回転しながらガラスに傷を入れる
手と、やっとこではさんで力を入れて
パリン
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しかしまっすぐ切るのがけっこう難しい
カーブさせるのは、なおさら
大きなガラスでなく小さいからねえ

日曜大工での一般の持ち方(鉛筆持ち)や
切り方(上から下に定規を当てて)とはちょっと違う方法を
教えてもらった。

ぐっとつかみ持ちで、下から上に押すのである。

切り最後に力が入りすぎるとすぐ欠けちゃうし
やっとこも上手に使わないと、きれいに
割れない。

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by saibikan | 2008-09-03 06:33 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

ステンドグラスのペン立てづくり

8月31日  図工サークル実技特別講座を企画。


c0052304_4184611.jpg
図工サークル員中10名が参加した。
朝の10時から夕方4時頃まで、
夏休み最後の日曜を楽しんだ。

内容は
ステンドグラスペン立てづくり

ガラスをカッターで切る経験
研磨器でガラスを削って磨く
グラスに金属テープを巻く
こてを使ってはんだで固めて完成させる
などさせてもらった。

講師は
ステンドグラス教室の碩先生ご夫妻と、
教室の生徒さんであり私の同僚である清先生


ペン立ての材料のカラーガラスを切っておくところや
最後の組み立てはじめのところは、超初心者の我々には
無理と言うことで、講師の先生方がやってくださった。

c0052304_4285712.jpg

半分体験、半分制作ではあったが、自分のペン立てができて
みんな満足でした。


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by saibikan | 2008-09-02 04:41 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

美術館連携と、教師のつながり

昨日の研修会に於いて、
○市教委・学校との連携を図る工夫(現美館)、
○学校現場への教育普及活動(県美館)
について説明があったことは、前々記事にて述べた。

今回は、私からは特に何も質問や意見は述べなかったが、
経験した者として、また今後の方向性を考える一つの例として以下に述べておく。

私は、3年前の6年生の授業に、県美館から坂本先生をGTとしてお招きした。
その時の様子は 子どもたちのアートワークス(16)で報告した。
浜田知明先生の「ボタンB」を実際に持ってきてもらっての授業だった。
あの時の感動は今も忘れない。実物だからこそ見える微妙な色の違い、
版画であることが分かる彫痕、食い入るように作品を手にして見ていた子どもの目。
その時の授業は、私たち図工サークルが、県立美術館と連携して研究した
取り組みの一コマだ。
c0052304_19191224.jpg

私たちのサークルは、もともと実技研究を通して互いがつながっている仲間であった。
その中の何名かは、個人で美術館と日頃から関わっていた。(休日の子ども美術展の
ワークショップなどで)
そのような縦と横のつながりが美術館との共同研究によって、一気に関わりが深く
なったような気がする。その前後で、市の図美研の実技研究会や県図美研の美育研
においても連携した。次第に美術館が近いものとなった。
サークルではいろいろな活動を行っていたが、数年前、松本喜三郎を始めとする
「生き人形」を解説付きで見せてもらったこともあった。

c0052304_20125016.jpg
やがて、私たちのサークルのメンバーは、それぞれでいろいろなところとの連携を
密にしていく。例えば、家さんは版画の会との関係を深めるが、その会長であった
坂田先生は県美館副館長だった。北さんは市の現美館に出展した作家をお呼び
しての授業を行った。私は共同壁画のアートマイルジャパンに関わっていいった。
地元のアーチストと懇意になったり、バスへの絵画に取り組んだメンバーもいた。
そして互いがそれぞれの実践を紹介したり、活動に声をかけたりしながら、
造形活動の輪や様々な美術教育推進の団体との連携が進んでいったように思う。
また、「わーくしょっぷの会」で、ずっと以前から連携を図っておられたすばらしい
教師のグループがあり、私たちはそこからも多くのことを学んだ。
c0052304_20251938.jpg

今、美術館側から、積極的なアプローチが来ている。
さらにこの連携が広がって行くには、さらに教師の横のつながりが必要では?
まずは学校と美術館と双方向の連携で最初はいいのだが、いずれは
県単位でも、図工・美術教師同士の横がつながりがさらに重要になる。
そのようなグループが県単位で生まれ、核となってやっていくならば、
連携がさらに強まり、美術教育や造形活動を通して、広い視野での
人間教育が進むのにナア~と思う次第。

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by saibikan | 2008-05-25 20:14 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

回転アニメーション

                何をしてるのでしょう?
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鏡をのぞき込んでる。いい年をしたおじさんたちが。よくよく見ると手に何か持っている。

それは、こんなやつです。  

c0052304_4495731.jpgc0052304_452133.jpg

工作実技「回転アニメーション」 5月図工サークルにて 担当石橋先生
 
 材料:紙皿、割り箸、押しピン(画鋲)、はさみ、マジック、カラーサインペン
 資料:インターネットのホームページから引き出してこられた。サイトは以下。
      紙皿工作回転アニメ:管理人ひまじんさん
   
    *以下、作り方・遊び方はサイト資料を参考に。
    少し順序を入れ替えて制作してみた。

 作り方:1紙皿の周りに等間隔に切り込みを入れる。
      2パラパラマンガの要領で紙皿に簡単な絵を描く。
       ・紙の周り ・紙皿の中
      3紙皿の中心を画鋲で割り箸にとめる。

 遊び方:1絵の描いてある側を前方にして鏡の前に立つ。
      2片手で紙皿を回転させる。
      3紙皿の裏側の周りの切り込みから鏡を見ると絵が動いて見える。
 
やってみて

 ○最初は、よく見えなかったものが、だんだん見えるようになる。
  動態視力がついてくるのか。見方が分かってくるのか。
 ○デザインも、周りは単純で大きさや向きをはっきりさせると、ぱらぱら漫画風に
  見えることが分かる。
 ○内側はデザイン次第で、やや3次元的な動きを感じるものもあった。

使える学年・匹敵する題材

 5年の「動くよ動く絵が動く」(日文)にぴったし。

それにしても「ひまじんさんの工作の館」のサイトは簡単なおもしろ工作があるので
ぜひ見てみることをオススメ。
  
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〈雑談〉 画鋲を押しピンというのは、主に近畿以西が多いらしい。
     私の身の回りでも普通に「押しピン」という。別に方言ではないよう。
     ただ、関東の方で押しピンといっても分からない人もいると聞くが、
     本当かな。

         
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by saibikan | 2008-05-13 05:16 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

今年もまた、サークルの宝が

毎年、年度末に作成している サークルの実践集。
各自がレポートとして印刷してきた様々な授業・実践・作品を
並べて、人数分一気にとって重ねていく。
あとは100キンのファイルで綴じるだけ。
c0052304_6354320.jpgc0052304_6371792.jpg


レポートは、A4サイズと、決まっているだけで
書き方、体裁、枚数は自由。1枚でもいいのだ。
いや元々は1枚だったのに、最近はみんないろいろと
書いてきて、お互いにいい資料となる。

毎年一つずつ増えていく サークルの宝だ。

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by saibikan | 2008-03-14 06:10 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

サークルのホームページ久々アップ

1年ぶりにサークルのホームページをアップした。
ブログの方がいかに手軽か、分かるというものだ。
しかしせっかくリニューアルしたので、よければ訪問を。

図工サークルHP

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by saibikan | 2007-11-30 04:36 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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