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第26回市造形展始まる

今年もやってきました
市造形展の季節
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昨日 各学校の図工主任及び多くの先生方のご協力で
無事会場設営、作品搬入ができました

係として色々不手際があったことは
この場を借りてお詫び申し上げます・・・
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でも子どもたちの作品を見てると心が明るくなる
それがこの造形展のいいところ
近くの方は是非お寄りください
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期間は 2/8(水)~2/12(日) の5日間のみ
場所は 熊本市博物館特別展示場(17時までです)
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by saibikan | 2006-02-08 23:56 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

小野竹喬の世界・SAIBIKANバージョン 3

休み時間、みんなの絵をじっと見つめる

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児童感想文

1 小野竹喬さんの絵を見て思ったこと

・自然の色を引き出していたのですごいなあ、と思った。自然の動きや色がきれいだった。

・とっても色が個性的で、暗い色も使ってあるけど・・・とってもきれい~。細かいところもよく変えていてものすごくリアルだった。(波や水に写った空など)。すごいなあ~と思った。

・とてもきれいな色使いで絵も工夫してあり、色の使い方も工夫してあってすごい人だなあと思った。他の絵を見たけれど、とてもきれいな色で細かく書いてあったので、小野さんってやさしげな人なのかなあと思った。

昼から夜になっていくと言うことが伝わる絵だなあと思いました。

・小野さんの絵は、見いているとなごむ絵で、自然がこんなにきれいだとは思ってもいなかった。きっと小野さんは自然が大好きだったのだと思う。小野さんしか作れない色がいっぱいある。

・どこに何があるかわからないけど、すごい。小野さんは静かな人だと思う。下の方の紫色が何なのか知りたい。

・暗い中で明るい色があって、光が一転に集まってる見たい!!(闇の中に希望の光って感じ)海を緑で表現できるなんてすごい!

・重なっている絵じゃなくて立体的な絵がすごかった。(波とかが浮き上がってる様子)

・自分なりの色でぬっている。本当の色でなくて自分の色でとてもきれいに思える。小野さんはおだやかな人で自然が好きな人だ。

・暗い色も使ってあるけどとってもきれい。空をいろんな色でにってあるし、工夫して色をぬっている。

・リアルにえがかれていたのでいい。小野さんは自然が好きな人だろう。

・想像以上に絵が上手。海の絵が1番きれいで、色の使い分けがとても上手で尊敬!!ススキの色も薄オレンジで波の色は白、そんな使い方は私にはできない!

2 今日の図工の学習を振り返って
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・俳句を見て感じることは人それぞれ違うんだなあと思いました。みんなの絵を見てすごいなあと思いました。

・小野さんはとても几帳面な人だと思った(ものを細かいところまで見て絵に描いているから。)

・小野竹喬さんはいろんな俳句から絵を描いているからすごい人。もうちょっと他の絵も見たかった。

・鑑賞はあまり好きではないけど、今日の図工の学習はとっても楽しかったです。

・俳句を絵で表すのは地とても難しいことが分かった。絵は言葉よりもその時の様子が伝わって、今日のことを生活のどこかに生かしてみたいです。

・すぐに絵が描けた。初めは幼稚園とかにいる人の絵みたいだった。Y君とぼくは、絵がほとんど同じだった。

・小野さんって写真で見るとへんくつでがんこっぽい人?っぽい。クレパスや鉛筆でのお絵かきは楽しかった。感動したのは「田一枚 植えて 立ち去る柳かな」の俳句を絵にしたもの。田の水に空が写ってることにびっくり。

・ぼくもこんな風に上手になりたい。

・ぼくも小野さんみたい苗が描きたいと思った。楽しかった。

・俳句を使って絵を描くのは、ある意味難しくて楽しいのが分かりました。ふつうの自然の色でなく、自分の思う色もいいなあと思いました。

・ぼくも負けないようにかけてうれしかった。えんきんかんをつかってかいたから先生にほめられたのがうれしかった。

・みんなで絵を描いたのを見て、「これ上手・・・」とか「これなんだろう・・どういう意味?」と不思議になるのもあった。それぞれの個性が出ていて、みんないい作品だなあと思った。でもやっぱり、小野竹喬さんの絵が1番!
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by saibikan | 2006-02-06 04:16 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

小野竹喬の世界・SAIBIKANバージョン 2 

小野竹喬の世界・SAIBIKANバージョン2   *1を読んでいない方は1からどうぞ

2時間目 図工


 1 1時間目の国語時に描いた絵に簡単に色を付けてみよう   5分

     すでに1時間目に色鉛筆を使って色を塗っていた子もいた。
     教師の方でパスを準備。どちらでもいいから色つけ。
  
 2 自分が描いた絵を使って対話をして、絵を黒板に貼る。   10分
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    日頃やっていること。二人組で自分の思いを述べる。相手は頷きなが聞く。
    そのあと質問。そして感想・・いいところを誉めあう。

    互いの絵を見て、自然と似ているところ、違うところを見つける子たち。
    みんなちがって、みんないい。みんな違うから、とてもおもしろい。

 3 小野竹喬の描いた絵を見て感想を言う。      15分

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    「みんなのようにねえ、松尾芭蕉の俳句を絵に描いた画家がいるんだよ。
    小野竹喬さんという。知ってる人?」     誰もいない。
    「じゃあ見てみようか」
ここでNさんから借りた大きなカラーコピーの絵を広げた・・・。

    「わあ、きれい・・・・」
    それが数人から発せられた言葉。意外だった。普段のこの子達の様子から
    まさかそんな言葉がふっと出るとは・・・。正直言ってS小で見た子どもたちの
    方がよく思ったことを素直に言う感じだったのだが・・・・。なぜか絵を見た瞬間の
    感動は、手前みそだが、我がクラスの子たちの方が大きかったような気がした。
    だがよく考えるとS小では後ろから見ていて、今回は前から見てるので、そう感じただけ     かもしれない。 しばらく絵をじっと見つめる目、目、目。  

    全員起立。発表したあと相互指名で次々とすわっていくパターン。
    いろんな感想が出た。
    ・色がとっても工夫してある
    ・同じ色が微妙に重なっている。太陽のまわりが特にきれい。
    ・全部の色が個性的だ。
    ・光が海の水面に映っているところがいい。
    ・太陽以外は何か分からないけど見ていて感心する絵。
    ・神秘的な感じ。
    ・空の色がいい。一色でない、うすいこゆいと言う工夫がある。
    ・海とかたぶん小野さんが自分の好きな色で塗っている。
    ・暗い色の中に明るい色が一点に集まってる。
    ・太陽が海に入って夜に入るところだなあ~って感じ。
    ・スプレーをかけたような塗り方がしてある。
    ・太陽が線香花火の下の巨大版みたい。 
    ・一つの色にこだわらずたくさんの色を使っている
         :
         :
         :
    実に色に目がいく作品だと言うことが分かる。

 4 小野竹喬の絵を見ながら色塗りをしてみる  7分

   この時、初めて教科書に載っていることを教えた。誰も気づかなかった。
   これはさすがに教科書に載っているのにすぐ数人が気づいたN学級に軍配。

   海を塗ってみよう。
      緑だが、そのことに抵抗感を感じるという様子はあまりなかった
      「パスのいろがないから(二人で一つだったので)太陽を塗っていいですか?」

   見ていると、子どもたちはむしろ太陽を塗りたがっていた。


 5 他の絵を鑑賞する。  5分

   「他にも竹喬さんの絵があるんだよ。」
   国語で学習した3つの俳句の3枚の絵。 
   プロジェクターでも数枚をスクリーンに流す。
   すべてN先生から借りたものだ。

 6 感想  3分
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    最後はちょっと時間が足らなかったけど
    いい感想ががたくさんあった。

    (続く・・・次は子どもたちの感想を)
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by saibikan | 2006-02-05 21:02 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

小野竹喬の世界(SAIBIKANバージョン)1

c0052304_11195911.jpg左の写真は1月25日、市の輝きプラン研究授業(図工美術教育研究会)として行われたS小学校のN教諭の授業の板書である。

その時、さっそく授業者から資料をお借りした。借りた以上は、追試をして、その結果を伝えなくてはならない。それが授業者に対する、お礼の気持ちの表し方である。

さて、追試とは言っても、自分なりに授業をアレンジすることにした。
だから、今回の授業を「小野竹喬の世界・SAIBIKANバージョン」と呼ぼう。

国語と関連づけて授業をすることにした。「俳句と短歌」との関連だ。
その単元は、実は6年生では5月にすでに行っている。松尾芭蕉も学んだ。
実際は1学期のその時に、小野をやれば効果的である。

今回は、1時間目に国語で、小野が描いた芭蕉の俳句のみを取り扱い
2時間目に図工の鑑賞に入る。

**********************************
 【小野竹喬の世界・SAIBIKANバージョン】
授業日 1月31日(火) 
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   以下の写真は、私の教室である

1時間目 国語 「松尾芭蕉の俳句に親しもう」

 1 俳句について思い出す。
     5/7/5 のリズムであること。 
     季語があること。

 2 松尾芭蕉の俳句を3つ提示して
   読み味わう。
    市の研究授業で授業者がマッチングゲームに
    使ったもの。絵は出さない。
    詩をみんなで読み味わい場面を想像する。
    様子が1番思い浮かんでくる俳句は?どの詩が好き?
 
 3  一つの俳句を全員で検討する。
     33名中31名が好きだと答えた俳句をまずみんなで検討した。
         あかあかと 日は難面くも 秋の風.
     「難面くもってなんだろう?」
     国語辞典を引く子どもたち「つれない?つめたい?」
     「朝日を感じる」「いや夕日だよ」「真っ赤な夕日でしょ」
     「夏だけど、風に秋を感じるって思ってるんでは?」
     「夕方になって風が冷たいのを言ってる」

 4 残りの2つの俳句を簡単に想像する。  
         田一枚植えて立ち去る柳かな.  
         波の間や小貝にまじる萩のちり
      場所はどこだろう?季語は何だろうね?
      「柳って?」「萩って?」またまた国語辞典と話し合い

 5 すべて松尾芭蕉の俳句であることを知る。
     松尾芭蕉って知ってる?ほとんどがうなづく。
     芭蕉の俳句を覚えてる?
       「忘れたぁ」
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     しかし私が「五月雨を・・・」というと
      「集めてはやし最上川」と
     すぐ続く子どもたち。
      「ああ、そうだった」

 6 新しい俳句を提示し、各自で絵に表す
    「もう一つあるんだよ」
        暑き日を海に入れたり最上川
    「これは各自で情景を想像して絵に描いてみよう」
   紙を配って鉛筆で、簡単に絵に描く。
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   「みんな芭蕉の俳句に親しめましたね。最後は自分なりに想像できたね、はいこの時間はこれでおしまい」

 この時はまだ、子どもたちは、小野竹喬のことは知らないし、 図工の学習と結びつくとは誰一人として思っていない。

               (続く)
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by saibikan | 2006-02-05 11:40 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ケナフART3

完成!
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灯りを付けてみるc0052304_745097.jpg


暗いトコでも
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すてんどけなふです う~ん美しい 子どもの満足度も高い

「ものづくり」のよさを体験しました

今回の作品は、全時間、田口先生にお世話になりました 
ありがとうございました
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by saibikan | 2006-02-04 07:54 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

アクセス増加

2日(木)に、突然前日の4倍に。
これまでにないアクセスの増加。
びっくり。
どこかで集中的に多くの人が見たのかな。
たぶんそうでしょう。
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次の日はまた、がくんと落ちていたから(笑)

継続的に見ていただけるように、こつこつやりましょ

継続が大切~
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by saibikan | 2006-02-04 07:43 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(0)

ケナフART2

つるつるになったケナフは 切ったり削ったりされながら
板の上で組立られ 接着されるc0052304_236761.jpgc0052304_2363251.jpg


使う接着剤はホットボンド
初めて使う用具だが、その便利さに感激している
染色されたケナフ繊維を裏から貼っていく
c0052304_2371419.jpg

                                     (続く)
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by saibikan | 2006-02-03 23:14 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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