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エコール・ド・パリ展と鑑賞(1)

【日刊中高MM連載】■ 「わくわく図工室」34に掲載
  
◆エコール・ド・パリ展と鑑賞(1)

夏休みも終わりに近づいたある日のこと。中学生の息子TAKUが私にこう言った。c0052304_14235989.jpg
「お父さん、美術館に連れて行ってくれないか?」
ものづくり(技術系)に興味はあっても、絵画(美術系)にはあまり興味がない彼からは、あまり出ることのない言葉だ。その理由を予測しながら、私は言った
「ああ、いいよ・・・・でも、珍しいこと言うなあ。」
「うん。実はね、美術館の作品を鑑賞してプリントに書かなくちゃいけないんだ。」
はあ案の定、夏休みの宿題か。でも行かないより行く方がいいに決まってる。
自分も最近美術館へ足を運んでいないし、最近子どもともあまり出かけてないな。
「よし、行くか」
私は了承して、すぐに身支度をした。


行った先は、県立美術館。我が家から車で30分ぐらいのところにある。開館30周年記念企画展として「エコール・ド・パリ展」が開催中だった。 「エコール・ド・パリ」について美術館でこう注釈していた。
c0052304_14334039.jpg


c0052304_14304359.jpg『世界各地からフランスにやってきて、20世紀前半のパリを舞台に活躍した異邦人たち。この一群の芸術家たちを、国際的なこの芸術の都にちなんで、「エコ-ル・ド・パリ」(=パリ派)と呼びます。イタリアからモディリアーニ、ポーランドからキスリング、ブルガリアからパスキン、ロシアからシャガールやザツキン、そして日本からは藤田嗣治がパリに渡り、個性豊かな世界が多彩に切り開かれました。故郷を離れて異国の空の下に暮らす彼らの作品には深い憂愁と哀感が漂い、芸術家としてのアイデンティティーが脈々と息づいています。パリのモンパルナスが、エコール・ド・パリの芸術家たちの活躍の舞台でした。セーヌ川の南に位置するこの地区は、“レ・ザネ・フォル(狂騒の時代)”と呼ばれた1920年代、新しい前衛運動の中心地として活況を呈しています。世界各地からモンパルナスに集まった芸術家たちは、母国の伝統や黒人彫刻、古代芸術などに刺激を受けながら、それぞれのルーツを見つめた独創的な造形世界を築き上げたのでした。』
  熊本県立美術館(エコール・ド・パリ展)
http://www.museum.pref.kumamoto.jp/


展覧会場に入るとまずは、広いホールだ。いろんな画家の描いた絵が十数枚展示されている。入場者は順序よく1枚ずつ絵を鑑賞していた。TAKUもその流れに乗っていたが、彼には美術館鑑賞の経験があまりない。私は彼をホールの中央へ連れて行った。

「ざっと見回してみろよ。どんな印象だ?」
「人物画が多い。」
「そうだな、肖像画が多いな。ぱっと見て、目に入った絵、気に入った絵があれば、まずそこに行ってみたらいい。その絵をしばらく見たら、もう1度最初から1枚ずつ、すーっと全体を見て回る。詳しく見たい絵があれば立ち止まってみればいいよ。
そして、鑑賞のレポートをする絵が見つかれば、OKだよ。」

c0052304_14345642.jpg
その後は、私もTAKUもそれぞれで鑑賞して回った。しばらくして
「どの絵が心に残ったかい?」
と、たずねると、彼は
「あの黒い服のモディリアーニの絵」(青い目の女)と答えた。
「どうしてだい?」
「う~ん、あの青い目がね、不思議というか・・・」
上手くは言えない様子だったのが、彼の言いたいことは何となく分かった。
私も独り言のようにつぶやいた。
「そうだなあ、何か惹き付けるものがあるね。」(つづく)



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by saibikan | 2006-08-31 23:14 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

ミニ番組プロジェクト4 広場でテレビで発信

c0052304_0171699.jpgそれから3ヶ月後、完成したミニ番組は、繁華街のストリート入り口の広場の大型モニター(スクリーン)で流されていた。ただし、雑踏の中で流れる映像だけに、声もあまり聞こえず、道行く人も、あまり目を向けなかった。
しかし、彼らが作った映像はたしかにはっきりと、多くの人の前で作品として発信されたのである。

詳しくは下記をクリック。
びぷれすひろば
また、ケーブルテレビでも流された。その記事は下記へ。
ケーブルテレビ



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by saibikan | 2006-08-30 23:42 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

ミニ番組プロジェクト3

ミニ番組プロジェクト2 のづづき。

できあがったミニ番組は、各学級で6チームずつ。学年で計12本。
1グループの番組時間は5分である。
たった5分だけど、テーマ決めから取材、制作まで費やした期間は
約3ヶ月。悩んだり、時にはけんかをしたりしながら、しだいにみんなが
まとまっていく様は、何となく感動的でさえあった。
だからだろうか、最後に放映会をして、そして教室で打ち上げしたときは、
「サイコー!」の声まで飛び出したのもうなずけます。

そう、もうあれから4年たつんだなあ・・・
c0052304_23575847.jpg
さてこの画像は、あるグループのタイトル画面。
「ジュニアアントラーズの未来旅行」
自分たちが調べた現在と予想した未来を
タイムマシーンで移動して見たという設定
手作りのダンボールマシーンと未来は手書きの絵を
画面いっぱい写しただけだったが、結構楽しい作品だった(つづく)
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by saibikan | 2006-08-29 23:30 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

さんぱつ

兄ちゃんたちが切りすぎた
チワワっぽい
オスっぽい

でも♀のポメ  なんだ

マイ・ネーム・イズ・リー
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最近 文字が多いから 今日は画像中心
それにちょっと宿題で忙しいしー
いま 休憩中






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by saibikan | 2006-08-28 22:37 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

ミニ番組プロジェクト2

c0052304_1149510.jpg
ミニ番組プロジェクト

 こんな感じでやりました・

出会い

 1 テーマに関する出会い 
    「ひみつ・宝」のブレーンストーミング
    「ひみつや宝をさぐるため調べる課題」についての話し合い
 2 番組作りに関する出会い
     「平成12年度の6年生の発表」のビデオ鑑賞・番組制作に関わる方々のお話
 3 学習課題との出会い
     「自分が調べたいこと」の発見・選択(KJ法などの活用)

課題設定

 1 学習ゴール確認と目標設定、グループづくり
 2 2学期学習ゴールの確認・グループによる課題の練り上げ・決定
 3 評価項目の決定

見通し
 1 取材・調査の計画
    (取材すること・取材する人・取材する場・取材の期・
     取材の方法・取材の分担・・・etc)
 2 ミニ番組の形式の計画
    (大まかに・ストーリーボード)
c0052304_11571539.jpg

追究活動
 1 取材・調査
   (全体や各グループで、ビデオカメラ活用)     
 2 ミニ番組編集会議 →再取材・再撮影→会議
   (番組構成・ストーリーボードで見直しながら)
 3 編集・番組作り 
   (ダビング・制作局の方や保護者の方の
   支援のもと)

表現活動
 1 番組紹介づくり
   (1枚の画像+自分たちの声と体で)
 2 番組紹介(CM)
   (20周年記念フェスタでCM)
 3 ミニ番組発表会の準備・リハーサル
 4 ミニ番組発表会
  (体育館で、ビデオカメラとプロジェクターで)

c0052304_1154045.jpg

まとめ
 1 反省・打ち上げ
 2 評価

(つづく)


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by saibikan | 2006-08-27 12:03 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

子どもが作る「ミニ番組プロジェクト」1

シンポジウムのグループ話し合いの時、意見を言った。
今、子どもたちに情報を収集するだけでなく、選択したり整理したり、再構築して自らのものとして発信していく活用力の育成が必要だと。それを映像レベルの体験で学ぶことも意味があると。テレビ(放送)の見方が話題になっていたのでそう述べた。

4年前の実践を述べてみたい。
c0052304_121777.jpg
平成14年 Y小5年生2クラス   総合的な学習の時間

年間テーマ
  「YUGIの宝を発見!発信!」

*YUGIとは、この年学校創立20年を迎える学校・とその地域を指す。
c0052304_11174689.jpg

1学期・・・事前に、学校創立当時のことや20年の歴史について子どもなりにリサーチはしていた。だが、創立前に地域を歩いて校歌の作詞をされたK先生との出会いで課題づくりへの意識が一気に高まった。共通の学習の場、共通の人との出会いの場は、これからの学習の行く先を決めるのに必要。子どもたちは、それぞれに調べてみたい地域の場所へ出かけて探求活動や調査。後に自分たちが発見したことの報告会をして、学習結果をまとめた。
c0052304_11434196.jpgc0052304_11435613.jpgc0052304_11441258.jpg


2学期・・・1学期の学習をふり返り、地域の歴史や学校の歴史で、新たな課題を見つける。学校や地域の宝を発見して多くの人にビデオ番組で伝えようと言う活動のゴールは明確にする。映像での取材も含めて情報収集、そして番組制作活動、最後にはそれを地域や親の前で発表という形で発信。(やがてはできれば放送局にとりあげてもらいたいという願いも子どもは持っていた)
c0052304_12131476.jpg

2学期の学習を、中単元「歴史からさぐるYUGIの宝・ひみつ~ミニ番組をつくろう~」として、ビデオカメラを活用した学習がスタートした。
        
            (つづく)

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by saibikan | 2006-08-26 12:16 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

すいきんちかもくどってんかい!

10日前には、惑星が増えるかもしれない!これは一大事だ!と理科の先生がマジ顔で言っていたのを思い出した。気がつけば、逆に地球人は、惑星と定義する星を一つ減らした。

この前からいろいろと情報がとびかっていたが、「多数決で決まった」からまちがいないのだろう。こんなことも多数決!?総会のシーンがなんとも不思議な感じだった。

c0052304_9545369.jpgc0052304_9551987.jpg


教育界への影響は大きいよなあ
久々きいた「 すいきんちかもくどってんかいめい」 のリズムも変わる訳か

宇宙戦艦ヤマトにも影響が大きい  う~ん

ただし、地球人が「冥王星」と呼ぶ星自体が消えるわけではない
宇宙という巨大な視野から見れば何も変わらない

だが地球人の心の中では大きな変化だ
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by saibikan | 2006-08-26 09:56 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback(1) | Comments(0)

テレビの事実と真実

映像になると、画像より情報量が多くなり、事実がわかりやすくなる。
ところが、映像は余計な情報も多く入る。焦点がぼけやすい。しかも、
細田さんが言っていたように、映像は流れていく。テレビのニュースや
ドキュメンタリー番組も、事実の映像をそのままだらだら流したのでは
記憶に残らないし、見るのに疲れてしまう。

さらに、撮影する側が、常に欲しい映像を撮れるとは限らない。
時間や場所の制約、被写体と撮影者の関係、視聴者のニーズ・・様々な
問題と直面しながら、テレビのニュースや番組制作者は、情報収集も
しているのだろう。
c0052304_197977.jpg


だからこそ、テレビでは、映像を選んだり切り取ったりして工夫する。
時には加工し、文字を加え、言葉や解説を加え、音楽や効果音も
取り入れたりする。そうすることで、伝えたい真実を、視聴者に提供する。
だが、逆に言えば、事実の出し方いかんによっては(映像の流し方次第では)、
真実が隠れてしまうだろう。場合によっては事実さえ歪曲されてしまう恐れもある。

もちろんこれはテレビだけの問題ではない。これだけメディアが多様化し、
情報があふれている時代である。何が事実であり、何が課題なのか、
本当に必要な情報はどれなのか、すべての人間がまずそれを
見極められるようにならなくてはならない。
c0052304_1903538.jpg

これは学校教育でも同じ。だから情報活用能力を育成する教育や
メディアリテラシー教育が大事なのだ。だが、それを現場できちんと意識して
位置づけて行う教師がどれだけいるのだろう。自分も、まだまだだ。
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by saibikan | 2006-08-25 22:44 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback(1) | Comments(0)

画像で伝える事実と真実

ここに1枚の写真がある。さっき写したものだ。
缶ビールが斜めに停止して止まっている。これは事実である。
たしかにこの形で停止しているのだ。ぼくの目の前で。
見る人にとってはそのような画像が存在するという事実。
c0052304_1335654.jpg

なぜ立っているのか?これは本当か?ぱっと見た人は、そう感じるだろう。
「この写真は画像処理したのですよ」とぼくが言ったとする。
すると、人は「なんだ、缶の画像を切り取って斜めにして貼り付けたのか」と思うだろう。
「いや、それは嘘だろう。なぜなら、私はこのようにしてビール缶を立てる方法を知っている。」と言う人もいるにちがいない。

そう、後者の人と同じく、ぼくは缶を斜めに立てる方法を知っている。
中身を飲んで約3分の1だけ残っていれば、こうなる。
以前実際にやってできた経験がある。トリビアを見て。
だからこそできると確信して挑戦し、簡単にできた。
正確に3分の1と量ったわけではない。
これぐらいかな?と思ってある程度飲んでから、立ててみたら停止した。
カン(勘)によって缶はテーブルの上で斜めに立ったのだ。
それをぼくは、はデジタルカメラで撮影した。
しかも、さらにもう一飲みしたあとも同じような格好で静止した。
きっちり3分の1でなくても、とにかくビール缶は斜めに立つのである。
飲み過ぎたと思えば、水でもやればできる。嘘ではない。本当だ。やってみるといい。
知識をもとに工夫して挑戦すれば、このような現象が生まれる。これは真実である。

c0052304_1443331.jpgただしこれらは、事実の画像だけでは伝わらない。
解説を入れたり、立てる様子をビデオで映像化したりすると、
真実は伝わりやすくなる。

では、画像処理したのは嘘か?いや、している。
写した写真は暗く、缶の部分が小さかった。
トリミングし、コントラストを補正し、やや明るさを変えた。
見る人にとって、缶が立っていることをはっきりと見やすいようにするためだ。
そしてサイズを変え、質量を軽くした。これは、ネット上でこの画像をなるべく早く簡単に多くの人の目に触れる様にするためだ。
画像処理をしたのは事実だが、真実は、合成写真でビール缶を立たせたことではない。より伝えやすい画像にしたことだ。この写真を見た人が、これを事実と理解し感動と不思議を覚えてもらいたい、これが送り手側の意図であった。送り手の心の中にも、真実は存在する。

とにかく真実を画像で伝えるというのは、至難の業だ。あらためてプロカメラマンはすごいと思う。
c0052304_13525877.jpg

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by saibikan | 2006-08-25 12:24 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

映像で伝える事実と真実

地元テレビ局のディレクターとこれまで何度かお話をしたことはある。
ただしそれは、自分の学級の子や自分が番組に出演することになって
収録前にちょこちょこっと話を打ち合わせる程度のものだった。

他都道府県の放送局の方とお話しする機会はめったにない。
しかも今回の様に、研修の時間にお話を聞いたり、研修の合間に歓談したりしながら、というのは初めてだった。細田さんは、なんとも若い方だった。う~ん、いったいぼくと何歳年が離れているのか・・・・それなのに、すでにあのような番組を制作できるのだな、と感心した。

彼が言っていた「映像ですべての事実を伝えることはできないが、真実は伝えたい」という言葉が心に残る。
c0052304_10393452.jpg
真実 とは何か。
広辞苑「嘘偽りのない本当のこと。まこと。仮でないこと。究極のもの。絶対の真理」

では、事実とは?
同じく広辞苑「事の真実。真実の事柄。本当にあった事柄。本来神によってなされたことを意味し、時間・空間的に見出される実在的な出来事または存在」

        
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by saibikan | 2006-08-24 23:24 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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