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でごいちクラスのプチ同窓会

平成のはじめごろ、5,6年生を担任した。
名前を「D51(でごいち)クラス」とつけた。
高学年だから学校の機関車になるように。

そのでごいちくらすの教え子たちと、1度成人式の時集まった。
あのときは15人ぐらい。まだ学生が多くて「若造」って感じだった。

あれから6年たった。
幹事をしてくれたS子とは、たまに連絡をとりあっていた。
数日前
「久々飲むか」って話になった。
どうせなら、誰かほかにも、同級生がいないかーっといいながらも
お互い昔の携帯電話帳を消してしまい、だれも連絡つかんな~と
ヽ(  ̄д ̄;)ノ オテアゲー な気分だった。

でもいろんな偶然が重なって結局昨日、6人も集まる
プチ同窓会になった。

みんなすでに働いており、それなりの社会人として数年間経験していた。
何となく「大人」になっていた。
中には写真では、元担任より年齢上に見えるやつもー
c0052304_16254261.jpg


それでも話しているとこの雰囲気は、「昔のまんま」だった。
最後に携帯で記念撮影。

さて、次はいつかな?
別に約束もせず分かれたが、またいつかふっと集まることがあるだろう。


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by saibikan | 2006-12-30 16:23 | 学級づくり | Trackback | Comments(1)

アートマイル制作途中の報告です

c0052304_15431583.jpg
6年生共同制作は、少しずつしか進まない。
やはり34人が1度にはできないからだ。
代わりに他の活動と並行しながらやることになる。

時間を無駄にはできない。効率的に行かねば・・・

いろいろ課題もある。

時間数の問題。担任なら休み時間も声をかけて何とかしただろう。だが
今回はなかなかそういううわけには行かない。モチベーションの問題もー。
テーマを子どもに上手く捉えさせることができなかった自分の責任もある。

もっともやる気があったのは中心となった「お城」グループの4人だ。
おとなしいが絵の好きな子が多い。
絵に表すものがある程度決まり、グループ分けをして下絵を描いた。
それを見比べたとき、A子が描いていた城の絵をクラスの皆が賞賛。
「鉛筆で、こんなにかけるなんてすごいなあ!」
「お城が絵の中心にいいんじゃない?」
「そうだよ、来年は築城400年だし」
ということで城が中心になることが決定。
どれぐらいの大きさにするかってことをみんなで考えた
c0052304_15421851.jpgだからか、お城グループはとても熱心だった。

失敗もあった。先日ある子が、赤の絵の具をこぼしてしまったこと。(これは以前述べた)
それはもう大騒ぎであった。ふきあげたのだが、そこは赤っぽくなってしまった。
上から新たに塗れば心配はなかったが、
こぼしたところが空の部分で・・・結局
「よし、夕焼けにしよう!」と
自然の山・空グループが真っ赤な空にした。

大きな夕日まで登場。写真のような絵になってきた。

c0052304_16225426.jpg


そうこうしているうちに、締め切り日が・・・・



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by saibikan | 2006-12-29 16:29 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(2)

12月図工サークル革細工

革細工と言っても、わずか1~2時間程度の実技でできるもの。
つまり「ミニ革細工」

今回の講師、この後ろ姿が我らが仲間の松つあんです。
許可なく?勝手に出してております。
c0052304_9221354.jpg

彼は、学校で、子どもたちと一緒に総合的な学習等で取り組んでいるうちに、
自分が革細工のよさに心惹かれ、マイ道具をいろいろと揃えていました。
「いつのまにこんな??」
彼が次々と取り出す道具にみんなびっくりでした。

さて自分たちが楽しむ実技とは言っても、私たち図工サークルの根底には
「道具があって、指導の方法さえ分かれば、子どもたちにもさせたいな。」
という気持ちがあります。だから、初めての自分たちでも、ある程度短時間で
無理なく完成できるものがあればそれがベストなのです。

松つあんはそのあたりを十分熟知していて、今回はごくごく簡単な
皮のストラップづくりを計画してくれました。
自分で使いたい大きさに皮を切ります。模様を打ち込みます。いろいろ指導してくれます。
c0052304_9431564.jpgc0052304_9484338.jpgc0052304_945527.jpg


早速メンバーもやってみます。失敗したりもありますがおもしろいです。
c0052304_9531016.jpgc0052304_9533456.jpgc0052304_9542017.jpg
和気あいあいと制作は進みます。

途中まだいろいろ工程があるのですが、私もつい夢中になって写真を
取り損ねました。
c0052304_1002895.jpg
色を付け、ふきあげて、ハトメのようなものをあてて打ち込めば完成です。
1時間でできました。真ん中のブルー系がぼくの作品です。さほど技がいらないので、誰でもある程度のものができます。

c0052304_1012151.jpgみんなの作品です。今回はサークル活動報告を兼ねたブログですので、写真を多用しました。
顔が見えてるメンバーさん事後承諾でお許しくださいね。 (記録係:さいびかん)
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by saibikan | 2006-12-29 11:06 | 図工サークル | Trackback | Comments(2)

現在の革製ペンケース

前回書いた内容の続きです。
c0052304_419433.jpgc0052304_418149.jpg


左が、できあがったばかりの時の写真。
右が、それから約1年半後の現在の写真。
やはりずいぶん色や艶具合が変わってきました。
色が中に染みこんでいく感じです。
渋くなってきつつあります。
これが革製品のいいところです。
実物を触ってみるともっといいです。

写真はありませんが、
愛用の革ジャンパーもすでに着用して
10年が過ぎています。かなり渋!です。

で、私以上に革製品の良さに心惹かれた男がいます。
というか、革細工のおもしろさに取り憑かれた男です。
サークル仲間の松ちゃんです。

12月の図工サークルは革細工。
前回(2年前)は、松ちゃんの地域の方に講師として来て頂きましたが、
今回は彼自身が講師として、仲間で「手軽に出来るミニ革細工」をやりました。
詳しくは次回の記事で。
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by saibikan | 2006-12-28 04:36 | 図工サークル | Trackback | Comments(2)

お気に入りの革製ペンケース

2年前のサークルで革細工がありました。
その時作ったのがこれです。
c0052304_1936467.jpg
完成までなんと半年以上を要しました。
自分の怠慢が要因です。
ホントは、その時できあがるべきだったのに、縫いの途中で
時間切れ。そして、そのまま机の中に数ヶ月
置きっぱなしだったのです。
それを
講師の先生が、結局仕上げてくださいました。

ありがとうございます。

愛情を持ってずっと使っています。


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by saibikan | 2006-12-27 19:40 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

本物の浮世絵力(小5鑑賞・日本アート3)

c0052304_419719.jpg

やはり本物の力は大きい。
手を洗っておそるおそる浮世絵をさわる子どもたち。
「ざらざらしてる」
「でこぼこしてる」
「紙がちがう」
「ふつうの紙じゃない」
「気持ちがいい」
「薄いなあ」
「ァ、ここちっちゃい穴が開いてない?」
「色はどうやってつけたのかな?」
「版画?はんが?ん?はんが?」
遠くから見ていただけでは出なかったつぶやきが多く聞こえる。

さわる前に浮世絵の歴史は話しておいた。
江戸時代の庶民の生活を多数描いた版画絵。
今でいうブロマイド、ポスター、チラシ。
明治になって海外へ多数流出。
海外での評価が高くなったということ。

200年の時代を超えて美しい姿で現存する版画。
通常は額の中にきちんんと入れてある。

しかし実際に子どもたちにさわらせて、
浮世絵の良さを味わって欲しいと提供してくれた
友人に感謝だ。

その後、教科書に並べてある作品から、
海外の写真家やゴッホらの制作物が、
浮世絵の構図とそっくりなことに気づく。

そして、ゴッホらの生まれが、
浮世絵より明らかに遅い年代であることを
知り、あらためて驚く子どもたちであった。


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by saibikan | 2006-12-26 04:32 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(2)

Merry X'mas 2  / by Lee

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Merry X'mas 2   by Lee
久々の登場です


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by saibikan | 2006-12-25 00:37 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(2)

Merry X'mas

たまにはこういう写真だけでもいいか。今宵はクリスマスイブだ。
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by saibikan | 2006-12-24 20:57 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(2)

小学5年鑑賞授業「日本のアート」は浮世絵から 2

東洲斎写楽の「三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛」
フィンセントファンゴッホ「自画像」
2つの絵の違いc0052304_15505475.jpgc0052304_1551999.jpg
子どもたちはいろいろな視点から気づきを述べる。
・こっちは普通の絵みたいで、こっちは写真みたい。
・帽子をかぶっているのとかぶっていないの
・着物を着ている。こちらは洋服。
・左は線が細い。右の絵は版画みたいだ。
・歌舞伎みたいな人と普通の男の人。
・日本の絵と外国の絵のよう。
・目が青いのと目の周りが赤い。

他にもあった。ある程度出たところで、意見を拾い上げ検討する。

Q2 
『日本の絵と外国の絵というのは、その通りだよ。どっちが日本の絵と思いますか?』

浮世絵9割、ゴッホに1割が挙手  ほお~

『どうしてそう思いましたか?』

・こちらは着物来てるし、ちょんまげだから
・何となく・・

『こちら(左)が日本の絵だよ。浮世絵という。今から200年以上前に描かれた』
・え~そんなに昔?
・すごおー
・浮世絵ってなんか聞いたことある

『描いた人の名は東洲斎写楽』
・しゃらく!

『ということで右が外国の絵だ。これを描いた人はー』
・ゴッホでしょう

『あ、よく知ってるな』(これまた4年生と同じく)
・だって、同じような絵が前、貼ってあったよ。
(この日は目に触れないようにしていた掲示物だが
 さすがにふだんから見てる子は見ている。)

『さっき誰かが、版画みたい、っていったね。たしかに
片方は版画だけど、実はこの浮世絵が版画だよ』
・えー?
・その色もぜんぶですか?

一版多色版画を経験したばかりなので、色のついた版画の
存在には抵抗はない。だが、自分たちの色合いはどちらかといえば
ゴッホの塗り方に近いので、浮世絵が版画というのは、半分は
信じられないといった感じである。

『では、次の絵を2枚見せよう。』

同様に浮世絵と西洋画の人物画を出す。今度は両方とも女性の絵。
『もう、どちらが日本の絵かわかるよね』
・はい、こっち  

4枚を黒板に並べてみる
・先生、その女の人の浮世絵はなんかちょっと違う。
・枠があるし、紙が違うような・・・

『そうなんだよ。実はこれは本物の浮世絵なんだ。つまり、
200年以上も前に描かれた絵だよ。知り合いの人から借りてきたんだ』
c0052304_16552496.jpg

黒板から外して手に持ちながら話すと、子どもたちが食い入るように絵を見る。
・へーーー
・ほんもの?
さらに裏返して裏地にも色が付いているのが分かると、ほーっとため息が聞こえる。

『さわってみる?』
・えー?さわっていいんですか?

『ただし、みんなが浮世絵のことをしっかり勉強してそのよさをわかるために、
大切に扱う気持ちがあれば、のことだ。実はこの絵の持ち主が、もしみんなに
そのような気持ちがあれば、むしろ、みんなにも絵を直接さわらせてください、
とおっしゃった。どうだい?』
・さわってみたいです

『ただし、手をしっかり洗って、自分のハンカチで手をきちんと拭いた人だけだよ。
さっき言ったような気持ちを忘れないなら、手を洗っておいで』

どーっと水道のところへ駆けだしていった多数のチルドレン。
残っていたB君。「あー、ハンカチを持ってくるとよかった・・」(つづく)



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by saibikan | 2006-12-23 17:22 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(2)

小学5年鑑賞授業「日本のアート」は浮世絵から 1

小学校5年生鑑賞授業。
日文の教科書題材に「日本のアート」がある。
今回それを実践した。

教科書にも日本のアートが様々あるが、やはり切り込みは何かに絞った方がよい。
そこで「浮世絵」を中心教材として取り上げることにした。
理由はたくさんある。

教科書にもいくつも掲載されている。
日本の絵画の特色がよく表れている。
案外身近なところで目にする絵がある。
歴史ある芸術であり、現在は海外でも評価が高い。
海外作品との比較で違いが分かりやすい。
海外の作家へ影響を与えた資料が教科書にもある。
子どもたちは版画作品をつくったばかりである。
本物の浮世絵を知人から借用でき、よさを体感できる。
浮世絵を用いた学習は数回指導した経験がある。

そして、導入は2枚の人物画の比較から始まる。

c0052304_2355361.jpg
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Q1 「この2枚の絵のちがいはどんなところですか?」 (つづく)

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by saibikan | 2006-12-21 23:13 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)


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