<   2007年 03月 ( 29 )   > この月の画像一覧

親分としばしの別れ (゜ーÅ)

c0052304_021166.jpg
我らが図工サークルのARITA親分が、
このたび教頭となり遠方へ赴任することに。
このサークルが立ち上がったときからずっと
サークルを支え、引っ張ってきた方である。
サークル代表になってからもすでに
10年を過ぎていらっしゃる。
図美研でも総務として重要な活動をされてきた。
図工関係の授業研、会合、宴会にはほとんど
顔を出されていた。

我らがメンバー皆の信頼が厚き親分。
しばらくは、サークルの例会に参加は無理であろう。なにしろ遠い。

別れはつらいが、ご栄転を皆で祝うべく、急きょ、3月26日に、
サークル員が集合した。急なことにもかかわらず、
14名中、10名参加の会となった。

1次会は、繁華街の居酒屋。
懐かしいできごとを語り合い、話が弾んだ。
まだ土曜が授業日だった頃、親分が
授業研をしたこともよく覚えている。そして
なんと言っても、全国美術教育論文にみんなで
楽しみながら苦しみ、しかし最後には、受賞の喜びを
分かち合った。親分がいたからこそ、であった。
店の人に集合写真を撮ってもらった。

2次会は、秘密の隠れ家とも言える店で飲むことに。
店の奥のドアを開けると、そこは、繁華街の屋上なり。
まだまだ涼しい夜空の下であったが、ちょっとした花見のステージが・・
店の主人の粋な計らい。
一足早い、ミニ花見が思い出に残る送別会となった。
c0052304_025206.jpg
c0052304_0175837.jpg


よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-31 23:59 | 図工サークル | Trackback | Comments(0)

さすが、写真家の見る目は違う!

埼玉のうらわ美術館で展示されていたYUGEキッズゲルニカの様子が
山崎さんのブログに掲載されている。これまで屋外か学校の体育館でしか
展示された画像しか見たことがなかった私には感動ものだ。
天井からきれいに吊り下げられた様子に、
さすが美術館!と思わず拍手した。
図工美術なんでも展覧会ニュース19
c0052304_5244074.jpg

図工美術なんでも展覧会ニュース20
c0052304_5245636.jpg


さらに感動したのは、制作の最後に、子どもたちが自分と重ね合わせて描いた
世界の人々を一人一人捉えた写真である。
YUGEキッズゲルニカの構図は一人一人の思いを集約して話し合いながら
創り上げたものだった。それに比べ、人物画は、子ども一人一人が、自分の描きたい
国を調べ、選んで描いた。世界の未来や自らの未来を世界人に重ね合わせて自由に
表現したものだ。
c0052304_5422926.jpg

写真が捉えている人物画を1枚1枚見ているうちに、子どもたちの顔や姿が、ふっと
思い出されるのである。ああ、この白い服を描いたのは、あのときテコンドーを
やっていたO君ではないか、等と・・・ところが、、あれ?こんな人物も描かれていたっけ?
とつぶやく自分もいる。
c0052304_5415399.jpg

案外私は、この子どもたちのそれぞれの絵をしっかり鑑賞していなかったことに気付いた。
全体的な集の表現については何度も見て、伝えてもいるのだが、
個の表現についてしっかり見つめていなかったのだ。
c0052304_525291.jpg


これらの写真を撮影されたのは、写真家の橘正人さんである。
さすがである。
写真家の見る目は違う。
表現者の子どもたちの目で絵と向き合っておられる。
全部を数えていただいたらしい。
七十数人いたとか。
(子どもの数より多いのは、子どもが個々で描いた66人の他に
「義手義足のランナークリスムーンさん」と
「地域の竹で地雷を封印している人たち」が数人描かれているからである。)

それにしても一人一人の絵は何度見ても面白いなあとあらためて思う。
味がある。
本物の絵では遠慮がちに在していた部分が、写真によって主役になっている。
すばらしい。
このような写真を提供してくださった橘さん、ブログで紹介してくださった山崎さんに
あらためて感謝したい。
*なお、お二人には許可を得て、マイブログに画像を、転載させていただいている。



よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-30 05:56 | キッズゲルニカ発信編 | Trackback(2) | Comments(4)

1年生 楽しい顔の紙版画3

共同作品に発展~祝卒業の掲示プレゼント
c0052304_712960.jpg

1年生は「かみはんが・かおはんが」を全員分集めて、6年生に
お祝いの気持ちを伝えました。
お別れ集会で出し物のダンスをしたあと、代表の子が手渡していました。
さすがの6年生も嬉しそうでした。のちに卒業式まで6年教室に掲示されていました。

それでは、ここをごらんになった日本中の卒業生関係者にも
祝 の気持ちを込めてもう一回同じ写真の登場です。おめでとうございます。
c0052304_712960.jpg




よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-28 07:02 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

1年生 楽しい顔の紙版画2

子どものアート・コーディネーターKANです。
今回も、1年生の紙版画「楽しい顔づくり」です。


3時 耳と髪の毛を切って貼り付ける(あいにく画像なし)

4~5時 図工室にて刷り。 

自分で練り盤にインクを出し、ローラーで練って版につける作業はおそらく初めての経験。
しかし、道具と場をきちんと準備し、手順を教え、やりやすいような流れさえつくれば、
1年生でも十分にできる。それも正しく、楽しく。以下の写真のような感じ。
ペアでやるのがコツ。
c0052304_0134578.jpgc0052304_0135449.jpgc0052304_014434.jpg


c0052304_0143314.jpgc0052304_0144333.jpgc0052304_015258.jpg



慣れたら、これはもう楽しくてたまらない感じです。作品が次から次へと生まれます。
私は記録係になっています。
子どもたちだから、当然刷り損ないもあります。早い子は3枚刷っているのですが
1枚しか刷れない子もいました。ずれてぶれたり、薄かったりした作品もありました。
そんな子たちの分は、担任がきちんとフォローされます。後で刷ってやるようです。
もちろん時間があれば、一緒に子どもたちと・・でしょう。

c0052304_018758.jpgc0052304_618166.jpgc0052304_6181798.jpg

c0052304_614318.jpgc0052304_6141349.jpgc0052304_0181712.jpg



6時  鑑賞&共同作品へ発展

互いの作のよさを見合いながら、クラス全員の顔を1枚の模造紙に貼り、
6年生へのプレゼントへと。この時間は私はもう行かなかった。
担任が行った。



よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ

とにかく楽しい紙版画の授業ができました。
2年生になったら、体もつくって、何か楽しいことやってるところなどつくりたいね、
などと対話をしながら、終わった紙版画の学習でした。
子どもたちはとても満足。
担任さんも満足されていたのでホッ。
[PR]
by saibikan | 2007-03-28 00:27 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

1年生 楽しい顔の紙版画1

c0052304_12225841.jpg
1年生の図工の授業で、版画を指導して欲しいと頼まれていました。
「ローラー遊び?スタンプ遊び?どういうのをやるといいですか?
今回ねらいたいことは?」
担任のご意向を聞いてみました。
白黒の版画で、個々の作品として完成し達成感・満足感のあるもの。
基礎的技能をきちんと身につけさせたい。
時間数はあまりたくさんはない=せいいっぱいで6時間ぐらい。

では・・・ということで、紙版画で「楽しいわたしの顔」づくり。
(時間がない時は、顔だけでも楽しいよ、と版画の会のYOSIDU先生から
 教えていただいていたので早速それに挑戦です)




1時・2時 導入~顔づくり

 キラキラ流れ☆を持って教室入場。思わず歓声。
 子どもたちの前で裏返すと、そこに顔だけの版画。
 「わあ!白黒カオだあ」
 子ども=、顔を見た感想や気づきを発表。
 私=紙版画と言うことを教える。白と黒で表す作品を見せる。
    はさみ、のり、インク、ローラーなどを使うことを知らせる。 
    紙を手元に出して、黒板で手順を簡単に説明。
c0052304_11552297.jpg      c0052304_11555947.jpg 


 
 ①A4のケント紙配布。15cm四方の正方形枠の中に顔の輪郭を大きく書く。
 ②残りの部分で、鼻1→まゆ2→目2→ひとみ2→くちびる2 を切りながら
  のっぺらぼうの顔に貼っていく。    

c0052304_12162557.jpgc0052304_1216356.jpgc0052304_12164473.jpg


  ①だけは必ず鉛筆で書かせる。
  ②は、あえて書くことは、指示しない方がいい、という担任のアドバイスの元
  (このあたりがさすが1年生の実態をよく知っているなあ、と感心)、
  数を指示しながら板書し、あとは個々で進めさせる。

はさみやのりの使い方は、普段の授業で担任がよく指導してあった。
紙を回して切る、端っこまできちんとのりを付けて貼るということを
この時間でも何度も助言されていたし、子どももよく意識していた。
 
耳と髪の毛は後日と言うことで、この2時間は終了。  (続く)   

c0052304_12253816.jpgc0052304_12255882.jpgc0052304_12262772.jpg


よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
c0052304_12292076.jpg


       
[PR]
by saibikan | 2007-03-27 05:42 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

YUGEキッズゲルニカ帰る

c0052304_742663.jpg
宅配便で学校に届きました。発送元は、
埼玉近代美術館でした。
展示された場所は、
うらわ美術館です。
「図工・美術なんでも展覧会」の実行委員の方々にお世話になったことでしょう。
本当にありがとうございました。

緑の袋の中に入っています。白いパネルまで送っていただきました。ここは私の仕事場です。私の椅子と机。

c0052304_7233884.jpg




よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-25 07:26 | キッズゲルニカ発信編 | Trackback | Comments(0)

卒業のとき

卒業式本番となると、やはりビシッとなる。
卒業生の姿勢・返事・歌声はこれまでの練習よりずっとよかった。
特に、話を聞く姿勢は・・・。
ただ、呼びかけになった時もあまりにも、ビシッとして、声も大きくなっていたのだが
なんとなく感情が伝わらないなあ、という気がしていた。きちんと正面を向いてはいるが、
自分の役をそれぞれこなしているだけなのか・・それとも極度の緊張?
そんな感じだった。

が、子どもたちが、教師側を向き、私たちの歌を耳にしている間に雰囲気が一変する。
私の目の前にいたIさんなどは、とてもビシッと状態だったのが、みるみる顔が赤くなり
目から涙があふれ出した。他にもそういう子が次々と出てきた。
最後は保護者に向かって呼びかけるのだが、その時は涙声がいくつも聞こえた。
彼らなりに感慨深いものがこみ上げてきたのだ。精一杯、一生懸命自分の思いを
伝えようという雰囲気に変わった。
c0052304_524492.jpg

今年なりのいい卒業式であった。

呼びかけと歌を、本校では「卒業の詩」というプログラム名で紹介する。
そこで歌われたのは
・また会う日まで(在校生&卒業生)
・大空が迎える朝(在校生)
・旅立ちの日に(卒業生)
・この星に生まれて(教職員)



よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-25 05:28 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

卒業式開始前

毎年経験する卒業式。

いつもは職員席だが、今年は司会者席。
教務の立場からの参加である。
計画の立案・提案(と言っても、ほぼ昨年通りである)をし、式全体の把握。

担任ではないので、朝から余裕はあった。
外回りや校舎内、体育館を最終確認して回る。
掲示板の抜けていたところ、その他
再準備が必要な部分を必要な方にお願いした。
在校生に朝からの清掃で重点的にやってもらうところも
自分なりに把握し、担任に相談した。在校生の担任が
主体的に動いている場合、おおよそ感覚は一致する。
c0052304_15583268.jpg


来賓や保護者の受付・接待をする先生方やPTAの方とは
特に細かいところまで打ち合わせ。案の定、去年は
こうでした、とおっしゃる職員が出てきた。そこは会議で
説明して何も出なかったが・・・と思いながら、基本線は
崩さずに場に応じて臨機応変にやってくださいとお願いした。

ああ、大事な証書は?職員室に行く。
なんだ、まだ金庫に入ったままか。
取り出して、並びと氏名を最終確認。OK!
本校は、式前から既に証書はステージ上の演台に置いておく習わし。
校長の横に誰もつかない。忘れては困るな、と思い
「教頭先生、私が証書は持って行きます」と言い、
お盆ごと大切に持って、体育館へ行く。

座席の数確認は前日できている。
放送だけは必ず当日チェックが必要だ。放送担当職員から
これでいいですか?と訊ねられた。
離れても十分に拾えるぐらいの大きさだ。紙や足音まで
拾いはしないかーとは思ったが。まあ人が入ればやや音は
沈むから許容範囲か。OKサインを出す。

ステージに上がるところにほこり発見。
「おーーーーーーーーーい」最後のふき上げをしている5年生を呼んで
指さすだけで
「わっかりましたあ!」
すぐほうきをとりに駆けていった。
さすが。
c0052304_1555086.jpg
BOSSがやってくる。最後にチェックにいらしたようだ。
私に向かって、「司会は緊張するだろう?」とおっしゃる。
間違えないようにしようとは思うが・・・緊張はしてないかなあ。
6年担任なら緊張感が走るが、司会ごときではーと思いつつ、
朝から何度も言われるので・・・しばらく考えて
「ええ、さすがに少しはキンチョーします」
とお答えしたら
「そうだろそうだろ」
と答えながら、ご自分の緊張を和らげておられるようだった。
「お、そろそろ来賓もいらっしゃるな。」
と戻られた。
私は、伴奏練習をしていた5年生に、
「今日はばっちりだろう」
と声をかける。
「だいじょうぶです」
と心強い返事。

c0052304_15593686.jpg
しだいに保護者が体育館へ入場し始める。
特に何をするでもなく、その様子をながめる。
やはり担任の時より時間が流れるのは
ゆったりしているようだ。
しだいに保護者席が埋まっていく。職員席も同様。
在校生がやがて入ってきてややにぎやかになるが
私からひと声をかけるだけで静寂と緊張感が漂う。
そこで在校生と保護者への事前のお願いなどを伝えた。

卒業式の司会は、実は18年ほど前、一度経験がある。
教務主任が卒業担任で、司会進行役を私にご指名されたのだ。
その時は会議でさすがに
「ええー!若造のぼくがですか??それはちょっと・・・」
と答えたが
「あなたの凛とした声がいいから」
とおだてられた。
当日、緊張しながらも気合いを入れて司会をしたっけ。
でもよ~く考えると、山の小さい学校で、みんな役割があり
私にはたいした役がなかったのだ・・・でも懐かしいなあ・・・
そんなことを考えているうち、来賓が入場。
卒業生も入り口の外で待機しているのが見えた。

さて、9時55分。司会者用演台の前に立つ。
いっちょ、気合いを入れて言うかあ、
「卒業生入場!」



よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-24 19:38 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(2)

我が家のお城スケッチ大会PART2

1998年4月の「RKKスケッチ大会」には末っ子も初めて参加。
幼稚園の年長=つまり5歳か6歳だったのだな。
あったあった。見つけたよ、その時の絵。

園児の時はこんな絵を描いてたのか。
その時は何も思わなかったが、
今こうやって兄たちの絵と比較すると
ずいぶん違うものだ。
c0052304_10965.jpg


石垣が小学生の兄たちのようにつながっていない。
瓦も線1本ずつで描いていたのか。
色塗りは案外豪快だな。

そうそう、色は好きなのを何度も出して塗ってるうち、パレット上で
混ざって変化していったのを何となく思い出した。
お城を一生懸命描いてそれで満足してた。

横があいてたから何か描かないか?って声をかけたら
木を描いて空も塗ったけど、そこではもう
意欲はあまりなかったような・・・



よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-24 10:10 | 我が家のアート | Trackback | Comments(1)

我が家のお城スケッチ大会

1996年3月、おそらく、初めてわが子を連れて
スケッチ大会に出かけた。
押し入れの中にその時の絵があった。
画用紙の裏に
「TKUスケッチ大会」
「○○小学校3年 さいびかんジュニア(仮名)」
と書いてある。たしか1年生の弟と二人を連れて行った。
c0052304_71351.jpg


その2年後に、2番目の子が3年生になった時の絵もあった。
こちらは「RKKスケッチ大会」である。
1998年4月だ。
3月は通知表提出目前で自分が身動きが取れないから
たしか4月にある別の放送局主催のスケッチ大会参加に変えたのだっけ。
c0052304_657393.jpg

こうしてみると、同じ3年生の時の絵でもずいぶんちがうものだ。
石垣が上の子は柔らかく、下の子は堅い感じ。
色づかいも全く違うよう。
並べてみると面白いものだ。

この二人とも今は全く絵には興味がない。
一人は英語、一人は料理が、自分を生かしたい道らしい




よければ、ぽち(クリック)お願いします↓
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへ
[PR]
by saibikan | 2007-03-23 23:53 | 我が家のアート | Trackback | Comments(4)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師さいびKanのblog。


by saibikan

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
キッズゲルニカ制作編
キッズゲルニカ発信編
アートマイルプロジェクト
6年海外交流ArtMile図工・総合
5年図工美術家連携プロジェクト
5年総合BOBURAドリームP
6年図工授業
5年図工授業
4年図工授業
1.2年図工授業
3年図工授業
ソーラン節
魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT)
図工総合関連(竹ちゃん学習)
図工国語関連(やまなし)
図工サークル
図工室経営・図工美術論
図工美術全国大会/InSEA
図工美術熊本県大会2014
版画会・県市図美研・図工研発
造形展・子美術展・児美教室
美術作品・美術館・地域美術
学級づくり
総合的学習・生活科・地域
国語授業
社会授業
算数授業
理科授業
体育授業
道徳授業
外国語授業
音楽・ミュージック
自然・科学
動物(Lee/Chiro/Rufi)
スポーツ
学校行事・その他学校
情報教育(マイタウンマップ)
情報教育(ICT/情報研/JAET))
Future未来問題解決プログラム
情報(社会・news/blog/HP)
情報(番組・メディア・映画)
Macintosh
日常・旅・まち・料理
校内研究
プロフィール
我が家のアート
学習指導要領・教育施策
変わりゆく駅周辺
教師

環境エコ
I love N.Y.
教務の仕事
霧プロ
ゆげっこ同窓会
Family
小説
理科授業
熊本地震
未分類

LINK(excite以外)

ブログパーツ

お気に入りブログ

おおはしわあるど=ブログ=
図工だいすき子ども美術展
美術な目
■ 創生地 ■ そろそろ...
美術と自然と教育と
図工準備室
Hawaiian Br...
れれれさるの『学級日誌』
写真は口ほどにモノを言う 
図工室から ―図画工作の現場―
ぱれっとぺーじ
はーと&はーと 
尻別川の畔より/K9 F...
falmouth
図画工作・美術教育の大切...
“色といろいろ日記”
うつわのココロよ。
Heavenly Blue
つくること みること か...
のんびり徒然なるまま
smilecircle
街を美術館にしよう! ま...
図工大好き橋本ゼミin函館

最新の記事

提案授業研究会をコーディネート
at 2017-08-17 19:15
校内研究で提案授業をすること
at 2017-08-16 23:13
みんなで新聞を作ろう6推敲2
at 2017-07-17 21:54
みんなで新聞を作ろう5推敲
at 2017-07-16 09:50
みんなで新聞を作ろう4思考ツール
at 2017-07-15 23:13

最新のコメント

毛皮のコウディーさん、コ..
by saibikan at 22:14
彩美館のブログ主様初めま..
by 毛皮のコウディー at 16:37
カギコメ様 了解です。..
by saibikan at 21:11
カギコメ様 コメントあ..
by saibikan at 21:09
Y様 こちらこそ、..
by saibikan at 17:18
「全員でゴール」たしかに..
by saibikan at 08:15
新年度、私も同じところか..
by ゆい at 08:56
西尾さんにここまで丁寧に..
by 村上 at 17:30
いじめを受けたことがある..
by saibikan at 14:02
どういたしまして。うれし..
by saibikan at 04:31

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2003年 06月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

教育・学校
先生

画像一覧