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切り絵画家との再会1

切り絵作家との出会い の続編である。

そうだ。そうなのだ。つい、大人のようないい作品を描かせようと自分は
していたのだ。当たり前のことを忘れていた。子どもなりの心の目で捉え
させ、子どもなりに感動したことを、教師の指導のもと描くという、ごく
ごく当たり前のこと。

目の前の子どもたちは、地域を題材にするとしたら、どんなことを描きた
いと思うのだろう?もう一度子どもたちと共に考えようと思った。

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幸い、総合的な学習の時間で、地域の中でいろんなことを体験したり、調
べたりしている。それを十分に振り返らせて、子どもの心の中を掘り起こ
し、子どもの発想を生かした作品づくりに取り組ませよう。そして技能的
なことは教師である私がきちんと指導しよう。

そんなことを心に思い浮かべながら、画家の方のアトリエを後にした。

その後、学校で「地域と自分」をテーマに、切り紙版画に取り組んだ。
参考作品はあくまで、前回の作品や他校の子どもの作品を取り上げた。

しかし、画家の作品もやはり子どもたちの目にも触れさせたいという気持
ちも捨てきれなかった。そこで、学習が始まる前後に、画家の作品をさり
げなく掲示物として廊下に貼っておいた。美しい切り口のプロの作品に目
を惹かれ、立ち止まって、じっと見入っている子どもたちの姿があった。

その子どもたちが完成させた作品は、以下に掲載している。
☆さいびかんのホームページ
  「彩美館~切り紙版画作品集(2000年6年1組)」
    
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さて、それから数年後、私は今の学校に異動した。学校の玄関を入った廊
下には、その画家の方の作品が飾ってあった。小学校を白黒で表した切り
絵である。画家の方は、この地域にお住まいであった。偶然とはいえ、人
と人の出会いの運命に感謝した。(続く)
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by saibikan | 2007-05-30 18:55 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

漫画で納得 あなたの授業が大変身!

私の属する情報教育研究会編著による研究図書が刊行された。
メンバー十数名の執筆による力作である。

書籍名は

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「漫画で納得 あなたの授業が大変身!
 ITを自由自在に活用するヒント」(明治図書)


私は図画工作と総合的な学習の時間におけるIT活用の
授業について書いた記憶がある。
(最近、年齢を重ねるたびに記憶がああ~~~~(*_*) )

・木版画や動くおもちゃのビデオクリップ
・プロジェクト学習での30秒CM
・大型共同絵画でのプロジェクター活用

などだった・・・はず。そう・・・だったかな??

著書の中の漫画は、本研究会副会長前田さんの手による。彼のイラストはとても分かりやすいし、全国区で、有名である。私たちの実践に、分かりやすい漫画イラストが添えられているだろう。
みなさん、どうぞ手にとってごらんになってほしい。

と、いいながら・・・実は私は、まだ本を見ていない。
今度の研究会では手にすることができるかな。



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by saibikan | 2007-05-27 21:01 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

切り絵画家との出会い 2

 私は、思い切って電話をかけた。訪ねていってもいいか、と。お会いして話がしたいーと。
 面識が全くなく縁もない、一小学校教師の私の申し出を、一人の画家さんは快く了承してくださった。

 数日後、アトリエを訪ねた。一度指導した子どもたちの作品を持って。画家さんは、にこやかに私を迎え入れてくださった。
 切り絵に使われているカッターナイフを見せてくださった。ごくごく普通の市販のものであった。たくさんのキャンバスに囲まれた部屋の真ん中で、私は画家さんといろいろと話をした。作家としてのものの見方、考え方、作品に取り組む姿勢など、学ぶべきことが多くあった。本物の作品を鑑賞する以上に、本物の人との出会いは、大きいものがあった。

c0052304_9271355.jpg 私が初めて指導した小学4年生の切り絵や切り紙版画も見ていただいた。
「よく切れてますよ。小学4年生でこれだけできれば立派。」
 とてもほめていただいたが、今思えばまだまだ子どもに十分楽しませたとは言えない作品ばかりだ。

 私は本題に入った。
「今度6年生に自分たちの地域を題材にした切り絵に取り組ませたいと思っています。その前に、画家さんの作品を是非、子どもたちに見せたいと思うのですがー」
 そう切り出したが、苦笑いしながらおっしゃった。

「参考作品として見せると言うことですか?ならば、見せない方がいいですよ。子どもには子どもなりのとらえ方があるはずです。大人の絵を真似ようとするとうまく描けなくて、むしろ逆効果の場合もあります。
 鑑賞として、私の作品を見せるのはいっこうにかまいませんが」
 そしてこうもおっしゃった。
「子どもは、自分で体験したことを描くのがいいですよ。」
(続く)


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by saibikan | 2007-05-27 09:00 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(2)

遊ぶこと


3話前の「学ぶこと」に対応して・・・

遊ぶことは大事である。遊びによって学ぶ、ことも多いから・・・。

子どもだけではない、大人もそうなのだ。

だが、今は自分は、遊ぶことが本当にないな、
と言うか、遊ぶ時間がない・・・というのが実情か。

若い頃も結構忙しかったが、それなりに時間を見つけて遊んでた。

c0052304_8312638.jpgその一つ、学生時代のパチンコ。

空いた時間を見つけて行きつけの店に行く。
当時は電動と手打ちの両方があった。
手打ちの中には、オール10などと言って、出玉は少ないが入りやすい
という台が1列ほどあった。

しょっちゅう行って、どの台が終了しているか記憶に残す。
帰って日々統計をとると、玉の出やすい台が明らかになった。
またそういう台の釘の打ち方を研究する。
斜めから入りやすくなっている台、チューリップ入りやすいように
まっすぐ釘が並んでいるとか、最後のところが開いているとかー。
そして、帰れば、漫画「釘師サブやん」などを読む。

勝てる台を探すために努力するのは当然。
だが案外いいのは、よく店に来ているおばあちゃんの横に
座って世間話をすること。孫みたいなぼくたちと話してると
「そこは何人も来たけど、全然出てないわよ」
「今日は○○番がよく出るわよ」
なんていう情報を与えてくれる。

そして新台入れ替えや新装開店などは、当然かけつける。
手にはライター・たばこ・ハンカチを手に持って朝早くから
並ぶ。シャッターがあけば身を低くして潜り込み、出そうな
台を確保したものだ。

c0052304_9102386.jpgそして、仲間と行って誰かが打ち上げると、
ぱあっと飲もうと言って、飲み屋に行く。

だから結局、金は貯まらない。


そんなパチンコの古い時代の思い出。

今は全くパチンコをやらない。
フィーバーで777の頃から、金のない自分には投資が難しくなった。
それに外で遊ぶ方がよいと思い始めた。
たばこをやめた後は、ほとんど行かなくなった。



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by saibikan | 2007-05-27 08:22 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

切り絵画家との出会い 1

 平成14年のふるさと切手には、熊本県山鹿市にある木造の芝居小屋「八千代座」(国の重要文化財に指定されている劇場建築)を描いた切り絵が採用されている。切り絵の美しさを感じるデザインが美しい作品である。
☆ふるさと切手「八千代」   

 ある画家の切り絵の作品を、初めて目にしたのは今から7年ほど前だ。地方の美術館で、展示会が行われていることを知り、足を運んだ。カッター1本で紙を切り抜き、古い町並みのよさを見事に表している技に、ほれぼれした。

c0052304_936939.jpg
当時の私は、切り絵や切り紙版画を
授業に取り入れたばかりだった。そして、
切り紙版画による2度目の授業実践が
近づいていた時期。
実践しようと思っていた学年は6年生。
地域を題材にしたいと思ってはいたが、
具体的な手立ては模索状態だった。
(右は1998年の児童作品)


 そんな時期、切り絵作家の本物作品との出会いは、価値ある体験だった。作品の持つ素晴らしさが、私の心にひしひしと伝わる。そこにいるだけで多くのことを学んだ。
                                   
だがそれでも、鑑賞者でなく授業者の立場に自分を置き換えた時、何かが足らなかった。美術館から感動を持ち帰ったものの、何かしらまだ得ることが足りないーそんな気がしていた。

(続く)


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by saibikan | 2007-05-26 23:34 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

粘土 くっつけくっつけ

3年生図工 粘土 「くっつけくっつけ」

私がたてた目標

  自分の決めた形に、
  ひも状や玉の形をした粘土を付け足しながら、
  空間の変化を楽しみ、
    自分なりに想像した楽しい作品を作ることができる。

時数  2時間扱い

作品例
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                踏み切り                 やまかけとろろうどん   
            それぞれ、ひもや玉のよさを生かしている


振り返って
       粘土はやはり面白い。
        短時間でも、子どもなりの意味がある作品ができる。
        ねらいの達成度は十分ではないが、子どもの満足度は高い。
        見ていてもとても面白い。



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by saibikan | 2007-05-22 23:12 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

学ぶこと

私はいくつかの研究会に所属している。
(すべてが研究会、という言葉でくくられるものではないが
 まあ、いろんなことをやっている、とはよく言われる)

もういい年なのに・・・とか、忙しい立場なのによく・・・とか
言われることがある。
そう、そこに費やすエネルギーを、
もっと遊びや趣味に生かせば、
また違った人生があるだろう。
決まった仕事から、はみ出さずに、しっかり過ごす、
という生き方もある。
どちらもそれはそれで、いい人生だ。

私の場合、学び過ぎているのかな?
だが私は今、学ぶことが面白い。

なぜ、学ぶ?

それは自分が学ぶ楽しさを知ったこと、
学びの中で自分を磨けること、
自分の仕事に役に立つ知識や技能が得られること、
自分の生き方が高まること、
新たな人との関わりや交流があること、
自分の生き方を高められること、

定義づければ多くある。

そろそろ若い先生方にいろいろ教えてやらないとー
そういう人もいる。
そう、それだけのことをやって、
その力があり、その意欲がある人間はそれがよい。

だが私は、同じ仕事人に「教える」だけの
器量も技も経験もまだ十分でないと思っている。
もちろん子どもに対しては、「教える」という言葉を使う。
子どもとはずいぶん経験も年齢も差があるから。
もちろん子どもから学ぶことも多くあるのだが。

とにかく今の自分は、まだまだ前を向いて学ぶ。
たぶんずっと学び続けるという気がしている。
どんな立場になっても。どんな時代でも。

仲間から学び、仲間と高め合う。
諸先輩の経験、技能、考え方からも多くを学ぶ。
年下でも学ぶべき人間は多くいる。
研究会にいると不思議と年齢を忘れてしまう。

学ぶことは、日々自分が変化していくことでもある。

ただ誤解のないように行っておくが、私はごく普通の教員である。
自分の中で「学ぶ」という意識が、自分の他の部分より今は
強いな、と思って、自らを見つめ、このように書き綴っている。

こんな私も、若い頃から、前向きに学んでいたわけではない・・
むしろ、学ぶことや研究などには背を向け
(まあ、ちょっとは、横目で見たり、かじったりはしていたが)

どちらかといえば、「遊ぶ」 ことに夢中な 若者であった。

だから、若い時の私が、今の自分を見たらきっと驚く。



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by saibikan | 2007-05-22 06:22 | プロフィール | Trackback | Comments(2)

図工の授業参観 笑顔の花畑4

一生懸命楽しく描いています 家の人も楽しそう
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一人目が完成
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by saibikan | 2007-05-20 12:29 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

見えない子、分からない子 に

【見えない子、分からない子 に】

今日もまた聞いた話から入ろう。K先生の話。

 教師は子どもの前に立って、描き方や作り方の説明をします。
 ていねいに、一生懸命、大きな声で。
でも、見えない子もいるのです。
 見えないが故に、分からない子もいるのです。

 ある先生はプロジェクターを使って大きく見せていました。
 プロジェクターをどんどん活用してください 。
 ビデオでもいいじゃないですか。
 教師の手元が見える工夫を、ぜひ。
 
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子どもの意欲を高めるように、子どもたちみんなが理解しやすいように、と教材・教具の工夫を教師はする。プロジェクターの活用も教具の工夫の一つである。
だが情報機器といいうだけで敬遠する方がいる。
接続がめんどくさいから。使い方がよく分からないから。

でも、よく考えると・・・・続きを読む
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by saibikan | 2007-05-20 08:41 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

つくれない子、分からない子に

先日の主任会の折、指導主事の先生から出た言葉を思い出している。
図工の授業の実践を見て、よかったと例としていくつか話された。
自分自身の授業を振り返り、今後の糧とするため、記憶を蘇らせ、
記録することにした。あくまで図工の授業としてだが、他教科にも
通じるところがあるでしょう。特に若い先生方には。

【つくれない子、分からない子に】

  手が進まない子に、「~しなさい」 と
  ひとこともいわない教師がいた。その教師は
  その子の横に座り、黙って作品を作り始めた。
  楽しそうに、うれしそうに。
  ここはどうすればいいかなあ?
  子どもに投げかける。
  答えてくれる。
 
  「ありがとう。」と教師。

  しばらくしたら、子どもは作りたいといった顔をしている。

  やってみる?

  10分後には、子どもは自分で作り始めたそうだ。
  自分から、楽しそうに。
 
  

う~ん、この話を聞いて・・・・続きを読む
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by saibikan | 2007-05-19 21:32 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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