<   2008年 06月 ( 50 )   > この月の画像一覧

インタビューとは

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)にはこうある。

「インタビューとは、二人かそれ以上の間での会話で、一方が他方に質問をして情報を得るために行われるものである。インタビューは大きく分けて、評価のためのインタビューと情報収集のためのインタビューの二つに分かれる。」

1 評価のためのインタビュー

   試験・就職・面接など

2 情報収集のためのインタビュー
   
  取材のため・出版物のため・放送用・イントラクショナルデザインなど

だが、今日の5年生の校内研修研究授業 国語「インタビュー名人になろう」に
来ていただいたSティーチャーは、

 インタビューには3つある

とおっしゃった。

1 評価 2 情報収集  のほか  3 「表現」のためのインタビュー



インタビューは自己を「表現」する。たしかに。

でも「表現のためのインタビュー?」

なんだろう。

わかったような、わからないような。

ウイキペディアにはない3つめ。う~ん・・・

学校の授業ならではのもの?かな


よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-30 23:48 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

風パワーぜんかい5  制作開始

3年図工 風パワーぜんかい


この題材は教材研究の時間がないときはセットでもいいでしょう。
子どもは風で走る楽しさを味わえます。

制作時間が余りとれないときはタイヤセットだけでも買えばいいでしょう。
本体や風受け部分だけでも子どもなりの工夫ができます。

さて、私は前述までのように、一応すべて子どもによる材料集めから。

いよいよ制作開始だ!



ところが始まる直前、材料をほとんど持ってきていない子どももいることがわかる。
4名ほど。

さがしたけど見つからなかった。
教科書をよく見なかった。
取っておいたけど持ってくるのを忘れた。

理由はいろいろ言っていた。

だがー
まずは、子どもの意欲の問題だろう。関心はあったが
自ら探し出す意欲を持たせるのはなかなか困難と言うことか。
それに、親かな。持ってくるものがプリントに書いてあって
それを見ながらいつも親が準備してくれるところにとっては
子どもが自分で考えて準備する、と言う行為は、
慣れてなくてできなかったと考えられる。
まあそれはそれで評価ができるので。

一応こちらでは、竹ひごとストローだけは準備しておいた。

「まずは今日は車輪部分をつくろうね!」

車輪が回る仕組みはきちんと理解させて、
一斉にここから始めないと、あとがうまくいかない。
図で説明した。

それと車輪の材料。
ペットボトルキャップ、段ボール、厚紙、箱・・・何にしようと
思っているのかしっかり把握。

紙の場合の円のとりかたと車軸をさしこむ円の中心の探し方も要注意。

タイヤを紙で作ろうと思っている子はけっこういた。
フリーハンドで丸くかけると思いこんでいるのが子どもの怖いところ。

中心も目分量でとれると自信満々。こわいね~


「車輪はきれいな円でない動きにくいよ」
「車軸はタイヤの中心を通らないとスムーズに回らないよ」

一応そうは言ったが・・・(続く)

c0052304_6451761.jpg
c0052304_6503766.jpg
よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-30 06:30 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

風パワーぜんかい4 発想

どんな車を作る?
材料は何を使う?

2時間目には、そう問うた。私の参考作品と教科書と、あとは子ども自身の頭脳が頼り。

だが3年生に、材料もない段階での発想というのはやはり難しいらしい。

もちろん、興味ある子、普段から発想力のある子は、材料からスタイルまで
想像し、さっさと計画書を書いていた。

だが、何を書いていいか分からない子もけっこういた。
目の前に材料もない時点から、想像するというのは、3年生には難しいのだろう。
時間をかけて・・・何とか99%の子はかけた。

一般的にはこんな感じが平均だったかな?
c0052304_23392935.jpg


こんなもんですよ、8歳の子というのは。
頭の中には描けていても、絵に表現するのが難しい子もいるしね。

ところで、X君は、いつも支援が必要だけど、図工は大好き。
私は1年生の時から関わっていて、いつもにこにこ授業を受ける。

だがこの日のこの場面は、珍しく笑顔も見せず
「意味分からん」とつぶやいていた。
彼には材料もないところでの発想は、超困難な課題であったのだろう。
彼だけは計画書は白紙であった。

「とにかく、今回は材料は自分で集めてごらん。
使えそうなものは、何でもいいからもっておいで」

そう言ってその日は終わった。

(続く)よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-29 23:46 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

変わりゆく駅周辺5

今回は、厳密に言えば、周辺でなく 駅そのもの
右手前が現熊本駅  左奧の工事中がおそらく新幹線熊本駅のホームかな
c0052304_9505458.jpg

撮影日2008年6月19日

よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-28 09:55 | 変わりゆく駅周辺 | Trackback | Comments(0)

風パワーぜんかい3 風を体感

教材に出会う前に 教材になろう

車に風を当てる前に自分が風に当たってみるのである。

造形遊び的な授業を1時間位置づけた。
(ふわふわゴーゴーと関連づけてもよい)

体育館に扇風機をみんなで運ぶ。
(風がある日は、自然の風がいいかも)
・体や顔で風を受ける。
・ビニル袋や紙を風に当てる。

そうやって遊ぶだけ。


顔を風で受けて気持ちよさそうな顔をしてる子。
扇風機の前で、あ”~~~と声を出して喜び出す。

やがて様々な動き

ビニル袋の口を綴じて飛ばす子。
袋紙を体に当てて走り回る子。
紙飛行機を作って扇風機の前から飛ばす子。
なぜか扇風機の前に上靴を手にして風を当ててる子。

予想も付かないことをするから子どもは面白い。

いつの間にか汗びっしょり。

楽しかったあ~
扇風機の前に座ると「ああ、涼しい~」

最後に、昨年使った軽い車体の車を取り出し、
扇風機の前に置く。
「どうなるかな」
風を受けてす~と走り出す。
c0052304_7522132.jpg

風の力ってやっぱりすごいね!
この車どうしたの?


さて、次の時間はみんなも風を受けて走る車を作ろう
「風パワーぜんかい」だよ

教科書を見る。どんな材料があればできるかな?

よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-28 07:42 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(2)

風パワーぜんかい2 教材研究

3年図工 風パワーぜんかい

2度の書き直しの末、ようやく指導案が完成した。
今回悩んだのはセット教材の活用
過去2年間の経験から
3年生がすべて手作りでするのは難しいかな
と感じた題材である。


2年前、自分たちで材料を集めて作った時
車がなかなか走らない子が数名いた。
不満足なまま授業が終わったのではないか
と言う反省がある

1年前は、車輪部分と車体が何ならよく走るかと
材料を探し回って研究した。
100キンで円柱状の発泡スチロールを見つけ
輪切りにして準備をした。車軸は1mの円の竹棒
車軸受けは1mのコードカバーをそれぞれ
適当な長さに切った。車体は直方体のスチロール。
  写真で見ると基本形はこれ
与えられた材料の中である程度子ども達は工夫し
楽しく作った。
  授業の流れはここ
   これもそう
ただ、私が切った車輪が微妙に斜めになったりするものがあり、
それによって走りが異なったりした。切ってやるのもけっこう難しかった。
子どもはそれなりに楽しくやっていたが、
それを細工しようとすると崩れたりしたのもあった。


そんなことから今年は、車輪だけは買おうかな、と最初は
思ったのである。さがしてみると、実際にあった。
昭和教材にタイヤセット
 大きいサイズで120円
 小さいサイズで 90円
タイヤが4個、竹ひご2本、ストロー、アルミ棒2本
生活科の材料として売られている。

これだけはセットとして買うか、と思ったが
指導案を立てようと、教材研究をしているうちに
考えが変わった。
車輪の工夫を、なんとかもう1度子どもたちに
させよう
と思い始めた。自分の中にどうしても
「速く走る車」のイメージだけがありすぎたようだ。
その子なりのめあてがあって、
それに向けた車を作ればいい。
2年前に難しいと感じたのは、子ども達への
自分の支援が足らなかったからだろう。


たしかにこの教材は、車輪部分が難しい。
セットを使わないとかなり困難さにぶちあたるだろう。
だが、全員が図工が大好きと言う子どもたちだ。
自分の力も高く評価し自信を持っている。
ならばこそ、困難性の高い教材に挑戦させるのも
価値があることだ。実態からしても、やってみよう。


そう思いながら材料集めの段階から、いや、
その前の段階からの授業計画を考え、
指導案を立てた。

そして授業がスタートした。

よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-28 06:59 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

はりがね扇風機

c0052304_1804536.jpg
はりがねあーと作品2 扇風機です

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-27 18:00 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

針金アート

c0052304_1748030.jpg
c0052304_1748033.jpg


6年図工 針金アート 作品が完成した

よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-27 17:47 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

過去の記憶~田植えから思い出したこと~

祖父母は農家で、そこに長子として生まれた父は、当然家と仕事を
継ぐはずだった。だから農業高校に進んだ。だが、8人もの兄弟姉妹
の長男として18歳の少年が農業をやっていては、多くの弟妹を養うのは
困難と判断したらしい。それが父か、祖父母かは分からないが。
(厳密に言うと末っ子の叔母はまだその時は生まれていない)

とにかくそういう状況に於いて、公務員は魅力だったらしい。
父は高校卒業後、自衛官になった。
若き頃は日本中を転勤する。母と結婚してすぐは北海道。
そして、給料をもらっても半分近くは実家に送っていたとよく
母が話していた。なんでそんなに送るのかと思ったよ、とも。
それは鹿児島に転勤になってからも同じであったと。
だが、母の話し方は嘆きでなく一種の誇りらしきものを
感じさせる話し方であった。

それは自分が大人になってからよくきいた話で、
「ああ、だからうちは質素だったのか。」
とよく思ったものだ。でも楽しい家族だったので文句はない。

そして、田植え・稲刈りの時期になると、よく祖父母の水田に行った
記憶がある。苗を植えることより、あの泥田を歩くときのスッポスッポ
という足の感覚だけが今も残っている。
また、稲の根元をしっかり握って鎌でできるだけ下を手前に引け、と言われ
自分の足を切らぬか、とおそるそる稲刈りもした。それでも、刈った後の
稲の根元を裸足で歩く何とも言えぬ心地よさ、いやこそばゆさ?
そのような出来事を思い出す。懐かしい感触が忘れられない。

田んぼでの、なんといっても忘れられない出来事は、耕運機の運転。
う~ん、あれは小学生だったよなあ、たしか。
その時「ギヤを入れる」「アクセルをふかす」「ハンドルを切る」事を
初めて体験した。緊張した。

「おまえが耕運機を道路で運転したら違反だ。あぶない。だが
田んぼは道路じゃないからいいんじゃ」

妙に説得力ある言い方をした祖父が、ぼくに運転を教えてくれた。
でも本当か?今もしそういうことして何かあったら、大騒ぎする時代。



先日、近所の田植えあとをみていたら、ふと昔のことが心に蘇った。

よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-26 23:30 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

投稿1000件達成

気が付けば、前回のブログ記事が1000件目でした。
前のウエブリログから約4年の歳月。
2005年からエキサイトに移動しました。
始めた頃は「ブログ?何それ」といわれたものです。
最近はずいぶん認知度が高まりました。
いつも読んでくださる方、ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします
c0052304_612152.jpg


よければ、ぽちとワンクリックを。
どれでもOK.
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へにほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 教育ブログ 図工・美術科教育へ

[PR]
by saibikan | 2008-06-25 06:21 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(2)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


by saibikan

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
キッズゲルニカ制作編
キッズゲルニカ発信編
アートマイルプロジェクト
6年海外交流ArtMile図工・総合
5年図工美術家連携プロジェクト
5年総合BOBURAドリームP
6年図工授業
5年図工授業
4年図工授業
1.2年図工授業
3年図工授業
ソーラン節
魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT)
図工総合関連(竹ちゃん学習)
図工国語関連(やまなし)
図工サークル
図工室経営・図工美術論
図工美術全国大会/InSEA
図工美術熊本県大会2014
版画会・県市図美研・図工研発
造形展・子美術展・児美教室
美術作品・美術館・地域美術
学級づくり
総合的学習・生活科・地域
国語授業
社会授業
算数授業
理科授業
体育授業
道徳授業
外国語授業
音楽・ミュージック
自然・科学
動物(Lee/Chiro/Rufi)
スポーツ
学校行事・その他学校
情報教育(マイタウンマップ)
情報教育(ICT/情報研/JAET))
Future未来問題解決プログラム
情報(社会・news/blog/HP)
情報(番組・メディア・映画)
Macintosh
日常・旅・まち・料理
校内研究
プロフィール
我が家のアート
学習指導要領・教育施策
変わりゆく駅周辺
教師

環境エコ
I love N.Y.
教務の仕事
霧プロ
ゆげっこ同窓会
Family
小説
理科授業
熊本地震
未分類

LINK(excite以外)

ブログパーツ

お気に入りブログ

おおはしわあるど=ブログ=
図工だいすき子ども美術展
美術な目
■ 創生地 ■ そろそろ...
美術と自然と教育と
図工準備室
Hawaiian Br...
れれれさるの『学級日誌』
写真は口ほどにモノを言う 
図工室から ―図画工作の現場―
ぱれっとぺーじ
はーと&はーと 
尻別川の畔より/K9 F...
falmouth
図画工作・美術教育の大切...
“色といろいろ日記”
うつわのココロよ。
Heavenly Blue
つくること みること か...
のんびり徒然なるまま
smilecircle
街を美術館にしよう! ま...
図工大好き橋本ゼミin函館

最新の記事

トントンつないで導入編
at 2017-06-24 08:10
ソーラン法被背文字の作り方
at 2017-06-04 21:01
運動会ソーラン節2017指導7
at 2017-06-04 20:42
運動会ソーラン節2017指導6
at 2017-06-04 20:23
運動会ソーラン節2017指導5
at 2017-05-30 05:52

最新のコメント

毛皮のコウディーさん、コ..
by saibikan at 22:14
彩美館のブログ主様初めま..
by 毛皮のコウディー at 16:37
カギコメ様 了解です。..
by saibikan at 21:11
カギコメ様 コメントあ..
by saibikan at 21:09
Y様 こちらこそ、..
by saibikan at 17:18
「全員でゴール」たしかに..
by saibikan at 08:15
新年度、私も同じところか..
by ゆい at 08:56
西尾さんにここまで丁寧に..
by 村上 at 17:30
いじめを受けたことがある..
by saibikan at 14:02
どういたしまして。うれし..
by saibikan at 04:31

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2003年 06月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

教育・学校
先生

画像一覧