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夏休み最後の夜

必死で何かを書き込んでいた小学生時代が懐かしい
今頃必死になっている小学生が、今でもいるのだろうか

さて、私は新学期のため、どうにか夏休み中に床に入ろう
Good-night
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by saibikan | 2008-08-31 23:49 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

北斎 桶屋の富士

北斎の有名な絵(版画)だが、通称「桶屋富士」と呼んでいた。
「富嶽三十六景 尾州不二見原」が、正式なタイトル。
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この構図が何とも面白い。巨大な円の中に、小さな三角の富士山。
望遠鏡のようである。
この画像は本物と若干色合いが違うがーご勘弁を。

絵を見るとき面白いのは、絵の中での物語を想像するとき。

この職人は風呂桶を作っている途中なのだろう。
手には何を持っている?
鎌のようにも刷毛のようにも見える。
削っているのか?塗っているのか?
作業中桶が回って転がらないように道具でしっかり支えている。
とはいえ、ぐらぐらするのだろう。汗もかくのだろう。
思わず着物を脱いで上半身、はだけている。
場所はなんと愛知県だという。かなり遠いが富士山が見えたのだろうか?
三色刷りのような絵で、濃い緑が全体を締めている。

そしてちょっと、阿蘇の温泉を思い出した。福岡市美術館にて・・・
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by saibikan | 2008-08-31 19:26 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

ボストン美術館の浮世絵作品

1876年開館のボストン美術館。
所蔵されている浮世絵版画は何と、5万点にものぼるという。
肉筆画も700点以上、版本も数千点。

今回日本における展覧会で、その中から約159点が紹介された。
c0052304_721237.jpg


この夏は福岡市立美術館にやってきた。
大濠公園内にある美術館。
浮世絵を時代の流れ・作者で4期に分け展示してあった。

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第1章 浮世絵初期の大家たち
  墨一色の黒摺絵から、赤色の丹や紅を用いた丹絵・紅絵、
  そして墨に膠を入れた漆絵を経て、数色の色板を摺刷される
  紅摺絵の時代である。1760年代前半まで


第2章 春信様式の時代
  豪華な多色摺の錦絵を開発した鈴木春信の時代。
  錦絵創始期の第1人者春信の作品が数多く展示。
  艶やかさを感じる。1765~1770年頃。

第3章 錦絵の黄金時代
  春信の影響から脱した絵師達が個性的な画風を展開
  し始める頃。役者絵や美人画の大型化。色彩・構図の
  斬新な作品が多く生まれた18世紀後半。
  歌麿や写楽は有名。

第4章 幕末のビッグネームたち
  江戸時代後期。美人画・役者絵に加え、風景画や花鳥画の
  新境地が開かれた時代。門人を多数率いた葛飾北斎や
  北斎没後に絶大な勢力を持った歌川派の幅広い作品群。
  特に歌川広重の作品がかなりの数、展示されていた。
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浮世絵のいいのは、没後100年以上経っているので、
著作権が全く問題ないことである。ということで遠慮なく掲載できる。

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by saibikan | 2008-08-31 07:45 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(4)

知識基盤社会と、知識活用力

これまで何度か視覚からインプットされてきた「知識基盤社会」の文字。
ある方のプレゼンで数回見た記憶がある。
今回は意味を伝えられる場があり、言語として意識した。
それを知識として完全に理解するまでは至っていないが。

「知識基盤社会」=学習指導要領解説書総説には以下のように述べてある。
****************************************
21世紀は、新しい知識・情報・技術が政治・経済・文化をはじめ
あらゆる領域での活動の基盤として飛躍的に重要性を増す、
いわゆる「知識基盤社会」の時代であると言われている。
****************************************


さて、おりしも昨日は全国学力調査結果が文科省より公表された。
文科省の報告「調査結果のポイント」の一部(ホームページから)を下記に。
************************************************
【教科に関する調査】
○今回出題している学習内容に関しては、知識・技能の定着に一部課題が
見られ、知識・技能を活用する力に課題がある。
○20 年度調査は、19 年度と比べやや難しい内容となっており、各教科の平
均正答率が低くなっているが、過去の調査と同一の問題の正答状況等を
踏まえると、学力が低下しているとはいえない
。************************************************

新聞では一斉に「知識活用力に課題」の文字が躍っているよう

通常のテストでは、以前は「基礎・基本の問題」「応用問題」という形で、
簡単なものと難しいものという段階があった。
この学力テストは、教科(国語・算数=小学校)で
「A:主として知識に関する問題」と「B:主として活用に関する問題」がある。
そのBは、Aの知識を活用して実生活に役立つような力ということで
測られている。

今の時点で、日本全体で課題が出るのは当然かなと思う。
知識を活用するような学習を、日常の学習で行っているのは少ないだろうから。
総合的な学習の時間では、ずいぶん出てきているとは思うが。
ただし、以前から、教科の学習でも実生活に結びつけてやっている教師はいる。
そう言う学校もあるだろう。そのようなモデルを示して、現場に広げることが先決だろう。
この課題を克服するとなれば、だ。
それにしても、一時の結果が全てのような解釈だけはしてほしくない。
教育の結果は一朝一夕で出るものではない。
この学力テストの結果でさえ、教育の一部でしかない。

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by saibikan | 2008-08-30 10:39 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

「生きる力」とは

ちょっとだけ、教育課程説明会の復習をしてみよう。
ただし、指導主事が話されたままではない。
ポイントと自分流解釈付きなのでこれがすべて正確とは限らない。

学習指導要領 「生きる力」の理念継承 周知徹底

「生きる力」とは何ですか。
 ○基礎・基本を確実に身に付け、いかに社会が変化しようと、自ら課題を見つけ、
  自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する能力
 ○自らを律しつつ他人と共に協調し、他人を思いやる心や感動する心などの
  豊かな人間性
 ○たくましく生きるための健康や体力

 この知・徳・体の3つのバランスのとれた力

以前ある会で「生きる力って簡単に言えばなに?」という話題になった。
ある方は「生きる力は学力でしょ」
ある方は「何が何でもあきらめず生き抜くための根性でしょ」
ある方が「生きる力は簡単に言えば飯を食う力でしょ」と言った。

ここでは長い言葉で示されている。そして、あくまでバランスーか。
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by saibikan | 2008-08-30 08:37 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

教育課程説明会

ひたすらラインマーカー
ひたすらメモ

何度か聞いた話もあった
それはそうだろう、
文科省調査官の話を今年度だけで3回ぐらい聞いている

でも、ひたすらマーカー
ひたすらメモ の1日

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by saibikan | 2008-08-29 23:54 | 学習指導要領・教育施策 | Trackback | Comments(0)

街の上で(シャガール)の鑑賞授業 2

「しゃがあるのえを、たのしくみよう」 1年生の鑑賞 前回の続き

初発の感想の後は、次のような発問で気づきを深めていく
パターンが多い。

 ○何が書いてありますか?
 ○どんな色が見えますか?
 ○聞こえてくる音や声は?

これは、もうずいぶん前からやっている方法の一つ。
鑑賞の授業に具体的に取り組み始めたのはもうかなり前になるが、
その取りかかりは、同じ市内の美術教師である前田さんの授業や
実践から学んだ。美術館の坂本先生からもずいぶん教えていただいた。

ちなみに前田さん(当時は岩本さん)が書いておられた本の復刊が決定したらしい
「分析批評による名画鑑賞の授業」
私は手元に持っているが、これは以前、前田さんご本人からいただいたもの。
1990年の初版ものなので、貴重なのかもしれない。

その後、自分自身あるいはサークルのみんなと、自分たちなりに少しずつ鑑賞の
実践や研究を進めていった。
他にも発問や学習のパターンはあるが、1年生には
これぐらいが簡単だろうと思った。

基本は、
 多くのことに気づくことはいいことだ。
 人と違う見方ができるのはすごいことだ。
 何を感じてもいい、自由に思っていい。

さて、今回の授業で 一年生の目はこの絵の何を見るのだろう?という期待があった。

 ひと・おうち・やね・いえ・えんとつ・おしろ・ヤギ・ヤギのこや・みち
 もり・はやし・みどりのはっぱ・もりにくまみたいのがいる・にんげん

子供達の反応への私の気づき

 男の人、女の人、でなく「ひと」と多くの子が答えた。
 いえというより、「やね」ととらえる方が多い。
 小さいヤギ、遠くの城によく気づいた。いずれも緑色が効果的に使ってあるところ

子どもの答えに時々教師が反応すると盛り上がる

 「さすがあ、よく見つけたね」              
 まずは褒め言葉が一番。にこにことなる。

 「え?どこ?ああここかあ。先生分からなかったよ」
 自信を持たせる。エッヘンという顔つきになる。

 「ヤギ?ホントに?どうしてヤギって分かるの?」
 時々揺さぶる。すかさず反応したり、また絵をじっと見たり。

 やがて、子ども同士で上のような声が飛び交うようになると、さらに盛り上がるだろう。



色は「あか」「みどり」「くろ」が多かったが「うすちゃ」「はっぱいろ」など
その子なりの表現も大いに認めよう。

音や声は面白い、子どもの想像力が膨らむから。「風の音」ひとつにしても
ヒュー、ビュー、であったりシューであったりいろいろだ。

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by saibikan | 2008-08-29 06:30 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(2)

街の上で(シャガール)の鑑賞授業 1

夏休みに入る前に、シャガールの「街の上で」の鑑賞の授業を
6年生と1年生でやってみた。
年齢が大きく違うので、授業の流れも子どもの反応もずいぶん違う。
うん、ちがった。が、もうひと月以上前・・・うう 記憶が薄れている・・・危ない!
早く記録しておくべきだった。

それでも記憶をふりしぼり、分かるところだけでも記録を。

今、手元にあるのは1年生のワークシート。
それを頼りに、記憶の糸をたぐろう。

 1年生「街の上で」(シャガール)の鑑賞の授業
c0052304_2156122.jpg

授業が終わった後は、1年生に図工の授業の中で「文字を書く」作業が
少し多すぎたなあ、苦しかったかもしれないなあ、と思った。だが、シートの
最後の所の「今日の勉強は楽しかったですか?」には全員が「はい」に○

ふーん、正直にそう思ったならうれしいな、と、うたぐり深い(?)感動を持った。

授業の入りは、とにかく絵を見た。じっと見た。
そして「ぱっと見て思ったこと」を学習シートに書いた。
文字でかけない子もいるだろう。それはそれでいい。
そんな子には、できれば言葉をかけて声でも聞きたかった。

さて、1年生なりに捉えたその第1印象をのべてみよう。
(シートに書いてあった子供達の声そのままである)

・くろいかばあのよこにひとがいます。
・そらをとんだことがすごい。
・はしご
・いろがはみださなかった。
・もり
・ひとがとんでいる
・うえにひとがとんでる。
・そらにひとが
・そらのうえでおどってる
・とんでる
・くまみたいのがいる
・いえにはしごがあります。
・おうちにえんとつがあります。
・いろがはみださなかった。
・いえがいっぱいあった。
・みどりのきょうりいうみたい
・あな
・無答4人

以上

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by saibikan | 2008-08-28 22:56 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

シャガール展5万人突破だそう

今日は休みを取っていた。
これまでちょっとあちこちに行ったり、学校の仕事を凝縮してやったりで
心身共に疲れていたから、ゆっくりしたいなあ、と思っていたのだ。
朝は珍しく定時に起きられなかった。どうも調子が悪かった。

それでも、今日はぶらりと美術館にでも行こう、と言う気はあった。
我が家族は、仕事だ、バイトだ、デートだ、と誰も家にはいないので
「そうだなあ、昼ご飯でも食べてから一人でシャガールをじっくり見にいこう~」
と考えていた。
c0052304_1993431.jpg

ところが、12時を過ぎると、知人数名(教員)から、何回か電話がかかる。
ああ~そう、授業プランのメンバー決めね・・・相談受けた以上考えなきゃね。
ああ~そうだった、展覧会のことね・・・・連絡してなかったね。
資料を引き出したり、会場となるところに確認の電話をしたり。
勤務校の仕事ではないが、研究会と各学校をつなぐお仕事として
ばたばた。

それに電話で分かったことがもう一つ。
突如今日、会議みたいなことがあるとか。
これは図工美術関係ではないが・・・学校であるとー 
!?
さすがにそれはもう無理。仕方ない?もちそうでしょう。

気が付けばもう3時。出かけるのはやめました。

c0052304_19154839.jpg


夕方のニュース
「シャガール展の入場者が5万人を突破しました。
本日午後2時頃、市内の○○さん家族が、ちょうど5万人目として・・・・」

ふーむ。行っていれば、5万人目になったかもなあ~

それにしても最近の美術館は、なかなか好評のよう。


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by saibikan | 2008-08-27 19:10 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

人生で初めての体験

この夏、京都にちょっとだけ寄る機会があった。
実に暑かった。九州と同じ、いやそれ以上か、と思うほど。
時間がなく、割と近場に行くことにした。
まずは清水寺へ。

実は高校の修学旅行で行って以来だから、ン十年ぶりであった。
すごい昔だ。記憶にある清水寺はこんな風景↓
c0052304_15151716.jpg

そりゃそうだな、ここで写真を撮っているから。他の場所はあまり記憶にない。
脳の中にネガはあっても、なかなか風景をそのまま記憶に焼き付けられなくなってきている。しかしその場所にたつと、懐かしい気分はこみあげてくるものだ。

さて、せっかくきたのでおみくじを引いた。わざわざここまできたのだからー
開いて目に飛び込んできたのは「凶」の一文字 がーん 
生まれて初めて引いた凶 わざわざ遠方まで来て引くか?

同行していた知人は、「今頃初めて?自分はもう10年前に引いたよ」
そんなものか。結構みんな、引いたことあるようだ。奥手だったかな。
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とはいっても、あまり気分のいいもんじゃない。
その後関西にいる間、気をつけて過ごした。
用心しろ、心して過ごせよ、そういう意味だったと思って酒量を控えた。
だってなあ、数年前関東で、飲んで電車で寝込んでしまったため、
とんでもないことになったことがあるから・・・
今回は何もおこらなかった、ほっ。
飛行機も何もなく無事に到着した。ほっ

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by saibikan | 2008-08-27 15:32 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


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