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RAP19 レインボー・フィナーレを映像で

Rainbow Art Project 19 フィナーレ

虹が完成後、全員が虹の下に集まった。そして撮影。
喜びにあふれた子どもたちの姿が印象深かった。

前回もお伝えしたが、肝心な所でビデオカメラが回らなくなった。
フィナーレのシーンをiMovieを使ってつなげたが
最後は静止画でまとめざるを得ない。
まあ、それはそれで効果的である。

が、やっぱりあのシーンの映像がほしいなあ。
記憶を映像化する装置、発明されんやろか。

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by saibikan | 2009-02-28 10:58 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)

命名権と鑑賞文化機会拡大

崇城大学市民ホールのロビーの壁画
動物たちなのであろうか
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ところで、「崇城大学市民ホール」は愛称である。市のネーミングライツ(命名権)の売却に、昨年か一昨年、地元の大学が年間1500万円で「愛称を購入」した。中身が市民会館である事は変わりない。

2000年7月から愛称を使用している。
ただし期間限定である。
 ◆愛称使用期間 平成20年7月1日~平成24年3月31日

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ネーミングライツ(愛称命名権)について
*********************************
ネーミングライツ(愛称命名権)とは、公共の運動施設や文化施設などに、施設の「愛称」として、法人名、製品名、商品名などのブランド名をつけることができる権利のことです。(施設の正式名称は変更されません。)
 スポーツ施設では、「日産スタジアム(横浜国際総合競技場)」、また、文化施設では、「Iichiko総合文化センター(大分県総合文化センター)」をはじめ、「東京エレクトロン宮城(宮城県民会館)」や「京葉銀行文化プラザ(千葉市文化交流プラザ)」など、多くの公共施設で多様な業種の愛称が命名されています。
*********************************

市民会館側は
「愛称の命名権(ネーミングライツ)料は、市民の皆様のこれまで以上に、質の高い芸術文化作品の鑑賞機会拡大と文化創造活動の充実に活用してまいります。」
と言っていた。

昨日の小学生対象の「こころの劇場・劇団四季ミュージカル観劇会」(舞台芸術センター主催、文部科学省後援)もその一環だったのかな?
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by saibikan | 2009-02-28 07:47 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

RAP18 浮かび上がる虹

Rainbow Art Project 18 
 アートフェスタの全校児童でのフィナーレ。
5時間目終了後全校児童が体育館に集まった。
低学年は下校寸前の時間。

虹色のテープを囲んで全員が座る。
目の前にはそれぞれが付けた風船が浮かんでいる。

5年生が残りの風船を結び付ける。
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レインボーが最後のメッセージ
「みんなで初めて挑戦する事。今からおもりのテープを
5年生が切る。もし虹が浮かんだら、全員が虹の下に
集まろう」

児童や教師や保護者約250名が見守る中
5年生の女の子が、支えていた1本のスズランテープを切った。

ふわっと7本のテープが浮かび上がるとそのまま
すーと天井まで音もなく浮いていく。

「おお〜〜〜〜〜」

会場全体からどよめきが起きる。
思わず拍手する子どもたち。

数秒後には体育館の空間に見事な虹色の橋が架かった。
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私は、体育館2階でこの様子を全て撮影。

ところが、上がる瞬間、ビデオが「電池が切れました」
「ああ!この最も大事な時に!」

私は自分の目をカメラに切り替え、
上がっていく瞬間の映像をしっかりこの目で
自分の記憶に焼き付けた。

誰にも見せる事はできないが、
まるで生きているように浮かび上がった虹の橋の映像である。


我ながら驚いたのはそれを見ながら、
ポケットに持っていた別のデジカメを取り出し、
瞬間的に写真撮影も3枚ほどしていたことだ。
習性とは恐ろしい。

1枚はぶれていたが、後の2枚は、途中の様子を捉えていた。
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by saibikan | 2009-02-28 05:27 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)

福田繁雄さんを悼む

数日前の新聞に、
今年になって故人と成られた方々を悼む記事があった。
その中に、1月に亡くなった福田繁雄さんがいた。

福田繁雄さんといえば、私にとっては
「ランチはヘルメットをかぶって」
の作品が先ず思い浮かぶ。
10年近く前、世田谷美術館でその実物を拝見した。

トリックアートというか、
金属のスプーン・フォーク・ナイフをつないだ立体を
光と影を利用して別の作品に仕立て上げるという
見事な作品だった。
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その時福田さんの本を買って、彼の発想の面白さや豊かさに
魅了された。他にも面白い作品が数多くある。

その「ランチは・・・」の写真を使った図画工作の鑑賞授業をした。
その後「かげ遊び」の造形遊びをした。そしてさらに、
光とかげの面白さ→白と黒の面白さ→白黒が明快な切り紙版画の面白さ
と発展させていった実践をした(多少無理があったかもー笑)

本ブログでも2度ほど話題にした。
ランチはヘルメット
  2006年6月3日
  2007年8月26日

その時も述べたことだが
実践をまとめ受賞した教育論文が掲載の論文集発行の際に、
福田さんに写真活用掲載許可をいただくため直接電話をした。
たぶん、出版会社を通じて教えてもらった。

電話を通じて話をすると快諾してくださった。、
電話口の向こうでいっこうにかまいません、と明るく
話された。あのとき、私はものすごく緊張していたと思う。

亡くなられた日のニュースでは懐かしく顔写真を拝見しながらも
逝ってしまわれたことは残念でならなかった。

我が父と同い年である。心より冥福をお祈りしたい。
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by saibikan | 2009-02-27 06:39 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

RAP17 虹の橋の中で過ごす虹の時間

Rainbow Art Project 17 2年生と5年生の時間  3年生と4年生の時間

給食後の5時間目である。
5年生は上手に2年生のお世話をしていた。
ここまでで風船が飛んでいく等の失敗は全くなし。

虹も少し浮き上がった。
虹の中で風船や紙飛行機と言った感じ。
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その後、3年生と4年生の時間になる。
中学年なのでここは異学年ペアにせず同級生で二人ずつ組ませた。
自我に目覚めた元気のいい中学年のお子様同士である。

すると、風船を持っていく途中で
「あ、あ、ああああ」
声がしたかと思うと赤い風船がす〜と彼の手をすり抜け
上に上がっていった。
体育館の屋根で、ぽんぽんとはねて止まった。

「やはりなあ〜」

でもそれぐらいあって当たり前だろう。
ちゃあんと予備の分まで膨らましているから心配はなし。

彼らの紙飛行機が1番元気がよかったようだ。

ちょっとクリックしてみてください↓
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by saibikan | 2009-02-27 01:30 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(2)

1億人の図工美術

図工・美術教育の素晴らしい本ができたという情報です。

「1億人の図工美術」
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北海道の山崎先生のブログで紹介されています。
楽しみです。ぜひ購入しようと思います。
詳しい事は山崎ブログをクリックしてみましょう。
中身がちょっと紹介されています。

1年前の第1回図画工作・美術何でも展覧会の成果がずらっと掲載されているとの事。その展覧会には、私は「YUGEキッズゲルニカ」を出展しました。
全国の図画工作・美術教育のユニークで意義ある展覧会でした。

*なお画像は山崎先生のブログからコピーさせていただいています(事後承諾で了承ください)
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by saibikan | 2009-02-26 06:34 | | Trackback | Comments(3)

RAP16 虹の橋の上で

Rainbow Art Project 16 1年6年合同

最上級生の6年生が、最下級生の1年生の手を取って風船を結びつけた。
来年度最上級生の5年生がそのサポートをしながら。

その後、5年生が1、6年生にシャボン玉容器を配布。

まだそれほどには浮かび上がらない「虹の橋の上」でのシャボン玉飛ばし。
割れないシャボン玉である。
風船や体に着陸する玉もいる。
中には空間を漂い、天井まで舞い上がっていく玉もある。
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最後は紙飛行機。それぞれが折って作った紙飛行機。
さんはい、でみんなの紙飛行機が虹の上を舞った。
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楽しい虹色の時間ー
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by saibikan | 2009-02-25 22:50 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)

RAP15 レインボーマン登場

レインボーマン登場
先ずは1年生と6年生を前に話す。

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「今、床にある7色のテープの絵。
これをこうやってくるくるっと180度回すと、
空に浮かぶ虹の橋のようになります。」

なるほど

「5年生とレインボーマンが一緒になって考えたプロジェクトです。
 全校の皆さんで体育館の上に虹の橋をかけよう!そして虹色の時間を楽しもう!」

へえ〜〜〜  楽しそう!

「1年生の皆さん、風船を一つずつスズランテープに結びつけてください。
6年生の人、手伝ってやってね。5年生は、セロテープではりつけてやって!」

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いよいよレインボー・アート・プロジェクトのメインイベント
「虹の橋をかけよう」の授業がスタート。(続く)
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by saibikan | 2009-02-24 22:34 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)

RAP14 素晴らしき管理職

RAP(ラップ)は、ミュージックのことではない。
Rainbow Art Project の略語。
今回から略語をタイトルに使用する。

さて、アートフェスタ当日。
早朝から、私と美術家岡山氏は「虹の橋を架けよう」プロジェクトの
準備をする予定にしていた。早く始めないと間に合わない可能性があるから。

「感性を育むホンモノにふれる授業」は、4時間目め11:45開始予定。
だがそれまでに百数十個の風船を膨らまさなくてはならない。
それがこの日の朝の私たちの重要な仕事。

しかも3時間目は授業参観で私が5年生の授業をする。
だから、その前には準備完了しておきたいという気持ちが
私たち二人にはあった。
だから早くから体育館で作業を始めたのだ。

そんなところに
「手伝う事が、何かないですか!」
そう言って体育館に現れたのは、何と本校のボス・サブボス。

一緒になって風船を膨らましたり等
美術家との連携授業の準備を手伝ってくださった。
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何とも有り難い。 感謝。

ヘリウムガスが一本しかないとはいえ、
ガスを入れて風船を結び、
糸につけて、バーに巻き付ける一連の作業は、
やはり人手が必要。
お二人の手伝いのおかげで、手際よく作業ができ、
あっというまに予定数の風船を膨らました。

本当に有り難い。素晴らしい管理職のお二人。
おかげで10時頃には、風船の準備が完了。
私は3時間目のブラックライトの授業の準備をゆっくりとし、
岡山氏は4時間目からの授業の最後の点検ができた。

「ボスたち、もう大丈夫です。
授業参観の時間だから、各学級を見て回ってください。
本当にありがとうございました。」

そう声をかけると、
「あらあ、もうそんな時間ですか!」
とにっこりして体育館を後にされたお二人。

本当に感謝。

別にお世辞ではない。本当に恵まれていると思っている。
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by saibikan | 2009-02-24 00:26 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)

Rainbow Art Project 13虹の橋をかけよう

RAP13 アートフェスタ当日 
 4〜6時間目に美術家と子どもたちで
 体育館に虹の橋を架けようと言うアートプロジェクトの授業。

「虹色のまちの上に、
 虹をかけ、
 風船を使ってみたい
 シャボン玉や紙飛行機を飛ばしてみたい」
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 そういった5年生の子どもの願いを取り入れたアートの授業を
 美術家が企画提案し、全校の児童で協力して創り上げていく授業。

 体育館の空間に7色のスズランテープを
 風船で引き上げよう。ただそれだけだが
 そう簡単には行かない。

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 もちろん事前に私に相談があり、何度も内容は検討した。
 事前の試行も二人で行ってみた。
 学校全体への相談も必要。

 物理的な事。
 技術的な事。
 人間関係的な事。
 予算の事。
 教育課程の事。

「できるだろうか?」
 美術家や私からもこの言葉が出てしまった。

「できると信じる事」
 二人でそう笑いながら何度も話し合いを進めた。

前日、5年生の子どもたちと一緒にその準備も行った。(続く)
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by saibikan | 2009-02-23 06:08 | 5年図工美術家連携プロジェクト | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師さいびKanのblog。


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