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須永博士二枚目の作品と父の命日

数日前の記事=すながひろしさんから書いてもらった色紙での色紙タイトルは「一生懸命」であった

須永博士(すながひろし)さんから書いてもらった作品が他にもある。
それは我が母の部屋にある。あのとき、一緒に書いてもらったもの。「父母」
文章は須永さんが考えて書いてくださったものだが、なぜか心にぴたっとくる。
c0052304_434298.jpg

この色紙を書いてもらった頃は、父もまだ元気だった。

実は、今日(5月30日)は父の命日。
亡くなって丸9年。
月日の経つのは早いもの。最近「いつも忘れられず」ではないところは
ちょっぴり反省点だな。

mixi日記で3年前の記事を発見。以下貼付ける。

=====「7回忌」(2006年5月30日)=====

早いものだ 
父が亡くなって6年が過ぎようとしている

一昨日、田舎に帰った

皆が集まるたびに
感じる父の人柄

回忌を重ねるごとに
感じる母の強さ

父の写真は6年前の元気なときのまま
だが、病との闘いは壮絶だった
入退院を繰り返しながら
痩せこけてしまいながらも
痛みに顔をゆがめながらも
笑い、立ち上がり、子を気遣った
玄関の段差を上がれないからと
自分で手すりを釘で打ち付けて
作るあの根性は何だとも思った

一度だけ電話口で泣かれた
助けてくれと言われた
横で看病する母が倒れてしまい
苦しんでいる
起こしてやりたいのに自分が動けない
母さんを助けてくれ 
来てくれ
気丈な父が、初めて涙を流して自分に物事を頼んだ

2時間半車を走らせながら無事を祈った
そしてその時自分の元につれて来ることを
決めた

その2週間後、土曜日だった
早朝から母が父の名を呼び続けていた
自分はすぐさま119を押した
恐ろしく冷静だった
救急隊員にもきちんと話していた
だが、叔父に連絡したときは興奮状態だったらしい

病院では、血糖値が上がったことが原因と言われた
意識は戻ったが、もうろう状態に近かった
今すぐどうのこうのはないと言われ、
学校に出勤し、授業参観をしたのを覚えている
なぜ、休まなかったのか、わからない

その10日後、父は他界した

死は誰にでも訪れるものだ
このような別れは多くの人が経験する
特別なことではない

だがやはり自分にとっては大きな出来事だった
その前後には人の優しさにも醜さにもいっぱい出会った
あの時間は強くまぶたの裏に焼き付いてる

七回忌の夜、母とゆっくり話した
これからのことを

まもなく母を近くに呼ぶ
今度は元気なうちに呼ぶ

強いと思っていた母も
体が一回り小さくなっていた
つらいこともちょっぴり聞いた

いろいろ思ったが、やはり
超えられない、かなわない
 それが親ってものかな

==============以上========

現在、母と同じ屋根の下に住んでいる。
とはいえ、二世帯のようなもので、母は一人で何でもやっている。

「今日は命日だから鹿児島に行ってくる。」
そういって朝から、車を運転して鹿児島まで出かけた。
父の墓は、まだ鹿児島にあるのである。
私は、運動会準備という仕事のため、どうしても一緒に行けず、
今朝、母の部屋でお参りだけをして見送った。

母はいい年だが、しょっちゅう、高速を飛ばしてふるさとに帰る。
相変わらず元気である。あの時小さく見えた母の体は、
今はしっかりとした大きな体に見える。

そろそろ父の墓を近くに移さなくてはならないなあ、そう思う。

さあ、明日は運動会だ。今夜もう一度お参りをしてから早めに寝よう。
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by saibikan | 2009-05-30 22:20 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

運動会準備の日

今日明日と天気は良さそう。
c0052304_6421714.jpg
これは去年の運動会の朝の画像。
今年はまた風景が変わっているだろう。
さあ今日は運動会準備である。

仕事だ。
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by saibikan | 2009-05-30 06:39 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

おてもやんを踊る

久しぶりに体調が悪かった。だが一晩寝たらある程度回復するのは
まだまだ若い(?)と自分に言い聞かせている。
運動会までは倒れるわけにはいかぬ・・(笑)

さて、運動会種目の演技では、他地域の踊りを踊るだけではない。
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高学年はたしかに「YOSAKOIソーラン」だが、
全校ダンスは「おてもやん総踊り」。
我が県の伝統ある民謡おてもやんの曲に合わせて,
地域の方も一体になって踊る。
ヨイヨイヨイヨイ〜と手を振りながら。
いわゆる「正調」だろうなあ。



ただし、市で行われる夏祭りのイベント「火の国祭り」で行われる
おてもやん総踊りは、曲をアレンジした
 「サンバおてもやん」
サンバのリズムにあわせた笛の音が高くなる曲。
踊りのフリ自体はそう変わらないが,市民の多くが
リズムよく町を練り歩きながら踊る。

最近は一般的にはこちらの方がスタンダードで
よく知られているし踊られている。↓曲はこれ

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by saibikan | 2009-05-29 06:00 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

YOSAKOIから見る祭りの進化

YOSAKOIソーランのルールの一つに「鳴子」を持って踊ることがある。
鳴子は高知の「よさこい祭り」で使うことが、元々ルールとしてあった。

今回はそのyosakoiの原点「高知よさこい祭り」について

歴史が意外と新しいことを知った。
徳島の阿波踊りに対抗して高知で1950年に初披露。
1954年から祭りとして始まった。
楽曲を担当した武政英策が踊りに鳴子を使うことを思いつき、
それが現在まで続いているようだ。
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 *鳴子(なるこ)は木製の打楽器。
  元々は田畑の作物を狙う鳥を追い払うための農機具で、
  風に吹かれて鳴子に付けられた拍子木が音を出すことにより鳥を驚かす。

「よさこい踊り」も最初は、日本舞踊の振り付けを踏襲した
盆踊りスタイル(現在ではそれを「正調」と呼んでいる)であったが、
武政氏が楽曲の自由なアレンジを許したため、その後様々な
バリエーションのよさこいを生むことになった。
サンバ、ロック、ヒップホップ、演歌、フラメンコ、フラダンスなど
各々のチームが趣向を凝らした楽曲と振り付けを披露している。

約50年で祭りは進化し、長谷川氏という若者によって、
他の地域の民謡(北海道のソーラン)と結びついて
新たな祭り文化を生み出したのである。

YOSAKOIもよさこいも、祭り文化の発祥は
一人の人間の熱意やアイデアから生まれている。
ただしそのアイデアは必ず,過去の文化や他の地域の文化の影響を受けている。

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本校の5,6年生は、そんなことは知らずに踊っているのだろうなあ。
そう、まずは、とにかく体で踊りを覚え、体で良さを感じることから始まる。
私もようやく一連の動きが分かって来たので、踊りの意味を考える余裕が
出て来たのだろう。
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by saibikan | 2009-05-28 05:22 | 音楽・ミュージック | Trackback | Comments(2)

市現美館「最後のマンガ展 重版」に行く

行くなら今日と決めていた。
「井上雅彦 最後のマンガ展 重版<熊本版>」

今度の運動会準備日(土曜)の振替休業日である今日。平日だ!
平日ならゆっくりみられるだろう。朝イチに出かけ、10時過ぎには入館した。
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すばらしい。ほれぼれした。  井上雅彦の芸術。

マンガというより既に「Art」の域に入っている。

白と黒の世界。鉛筆画、ペン画、水墨画ー
ダイナミックかつ繊細。         やはりカッコいい。

和紙だけではなかった。
石膏?らしき厚みあるキャンバスもあった。

サイズも様々。
見上げるような巨大な武蔵の姿から、小さな影まで。

人物描写は当然、優れものだが、もう一つ心に残ったのは
       「霊厳洞」描写である。
私も何度も言ったことが有る場所だが、時空を超えてこのように描くのかと思った。

展示にも様々な工夫。
「間」の取り方がうまい。「ことば」も効果的に使っている。
 これは、さすがマンガ家である。
 
暗闇の窓に描かれているのか?と錯覚した絵も。光と影の効果。

そして展示会場全てが、バガボンドのストーリーそのものだった。
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平日にしては結構人が多い方だった。
やはり休日が多くてなかなか見られないというのも頷ける。
ある方の動画(Youtube)を見ると、
観客がかなり並んでいる様子が映っている。

上野の森のマンガ展の様子は知らないのだが、
おそらく、熊本でしか感じ得ないものがある「武蔵」が描かれていたのではないだろうか?

あと一回ぐらい見に行きたい。


 
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by saibikan | 2009-05-27 19:15 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback(1) | Comments(4)

駅舎の工事進む

新幹線用の駅舎の骨組みが作られ始めた
工事が上に伸び出した
駅を西側から見たところ

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by saibikan | 2009-05-27 06:43 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

大きく変わる熊本駅周辺

ものすごい勢いで変化しつつあるまちである。

これがなんと駅前。東側である。
人口67万人の都市の表玄関、熊本駅の正面玄関である。
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工事だらけである。迂回路に仮設道路。
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南側はこのような状態。
ショベルカーやブルが多く動いている。
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お〜〜駅前電停から東側には、白川橋がすっきり見える。
やがては情報センタービルで見えなくなるであろう。しかも
その隣には30階を超えるタワーマンションが建つ。
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by saibikan | 2009-05-26 21:43 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(2)

すながひろしさんから書いてもらった色紙

何年前だっただろう?
うーん、10年ぐらい前かなあ?

市内の交通センター地下を歩いていたら
一風変わったおじさんが地下街の一画で椅子に座っておられた。
「旅の詩人 須永博士」と
書いてある小さなテーブルの上には、積み重ねられた詩集。後ろには
カラーの言葉が書かれた色紙。

誰だろ?すながひろし? I don't know.

「この場でも詩を書きます」
みたいなことが書いてあって私はふっとその方に話しかけた。
どんな人かもよく知らずに。

「何か書いてもらえますかね?」
というようなことを言った。もちろん有料であることは分かっていた。

「いいですよ。誰に書きましょうか?ご家族は?」と聞かれ、
私は自分の家族のことを話し、3人の息子に一枚書いてもらうことにした。

家にもって帰って「プレゼントだよ」と幼い3兄弟に手渡した。
そして読んでやったような気がする。

さきほど末っ子に聞いたら、かなりちいちゃいときからあったという。
う=ん、10年以上前かもなあ・・・たぶんそうだな

これがその色紙。右上の灰色の円の部分は、本当は3人息子の実名が
はっきりと書いてある。
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あとで、けっこう有名人と知った。


今、この色紙は次男坊の部屋の壁に飾ってある。
いい年になって,ろくに親とも口をきかない次男坊である。
正直言って、中高時代はずいぶん大変な思いにあった。
だが、この色紙を毎日見える所に貼っているから、よしとしよう。
既に今、社会人である。
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by saibikan | 2009-05-25 22:52 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(2)

YOSAKOIソーラン

今年の5・6年生の団体表現は、演舞「YOSAKOIソーラン」である。
九州なのだが、なぜか熊本では ソーラン が、運動会でよく踊られる。

これまで
 民舞 わらび座のソーラン節
 南中ソーラン(金八先生で踊られていた)
の二つは、運動会で子どもたちに指導したことがある。

わらび座は生のステージを見に行った。
最前列でかぶり付きで見た。飛び散る汗まで見えてすごかった。
金八は録画ビデオをすり切れるほど見た。これは動きが激しく
ついて行くのが大変であった。
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どちらも腰を落として力強く踊らなければならない。
小学生にはかなり苦しいが、しだいに上手になっていく。
そしてかっこよさが見えてくる。
見る者の心を揺さぶるいい踊りである。


しかし、YOSAKOIソーランは,私も初めてである。
せっかくの機会なので、今回は習う側の気持ちで
5,6年生に混じって、担任の先生から指導してもらった。

*****そもそも「YOSAKOIソーラン」とは?*******
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北海道・札幌の初夏(6月)に行われる祭り。

高知県のよさこい祭りを見た1人の大学生の
「北海道にもこんな祭りを!」という提案に
約100名の学生が中心となって活動。
1992年ついに開催にこぎ着けた。
その後毎年開催され、次第に参加者が増加し
大きな祭りとなっていった。

高知県の「よさこい祭り」と北海道の「ソーラン節」が
ミックスして生まれた新しい祭り。

ルールは
「鳴子を持って踊ること」と
「ソーラン節のフレーズを曲のどこかに入れること」。

30を超える札幌各地の会場をJR・地下鉄で踊り子が移動して演舞。
近年、観客動員数が200万人を超えて、
冬のさっぽろ雪まつりを超える規模に成長。
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YOSAKOIファイナル生中継番組は、20%を超える視聴率を記録しており、
地元でも大きな盛り上がりを見せる。


 *「一人の大学生」とは長谷川岳氏。
   現在起業家であり、以前、衆議院選挙で横路孝弘氏に敗れた。
   次期総選挙には、自民党公認候補者として出馬予定。

 *大きくなり過ぎたがゆえ、「祭りでなくイベント化した」という
  批判もある。

         何事にも「初心忘るべからず」
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by saibikan | 2009-05-24 10:55 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

春の運動会に向けて

朝から多くの爆竹の音で目が覚めた。
今日は中学校の運動会である。
市内公立中学校は春に全市一斉体育大会。

小学校も最近春の運動会が増えて来た。
今年は何と市内の小学校の約8割が春だそうだ。
ほんの数年前までは秋が過半数だったのにー。

春に変わる理由は、
夏休み明けの気候がかなり暑くなって来ており熱中症などが多発して来たこと、
秋の学校行事が過密気味で子どもや教師への負担が増して来ていたこと
等があげられる。
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自校では、地域の実態から春になることはないだろう、
なるならば市内で最も最後だろう、と皆予測していたが、
突然,今年,春の運動会に変わることになった。
夏休みから2学期にかけて行われる、校舎・体育館の耐震工事のためである。

というわけで、来週日曜日が運動会。
1週間前から練習が始まって学校中が、多少疲れ気味。
私も担任ではないが、全体練習や高学年練習には参加指導しており
肌がちょっぴり黒くなって来た。

職員チームのリレー参加も決まっているので,少しずつ体力をつけるため
日々体を動かしているが、やはり寄る年波には勝てないようだ。
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by saibikan | 2009-05-24 07:20 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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