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4コママンガアートで美内すずえ賞

アマミーナでは漫画家美内すずえさんが選んだ賞もいただいた。
こちらは今年の5年生。
ありがたいこと。
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ところで美内すずえって?

この方も少女マンガの代表的な方。
「ガラスの仮面」とか

徳先生のブログにはこれまた、美内さんの姿もー
奄美で対談が行われた三人の漫画家さん(萩尾さん、美内さん、岡野さん)
がアップで掲載
されている。これはファンには必見。

それにしても、徳先生のブログを見ていたら,まあ,漫画家の先生との出会いや
対談報告にうらやましさを感じる。ちばてつや、松本零士、宮崎駿・・・
美術教育にマンガとの関連を一つの視点として取り入れて研究されておられる
大学の先生だから、仕事と言えば仕事の一つで当たり前だがー
(もっと具体的に言えば、徳先生は
「描画発達比較論の研究の中で、
 日本のこどもの特異的な空間表現の理由のひとつとして、
 漫画の影響という仮説をたてている」
 先生なのです。すごい!)

私にとっては子どものころの憧れのマンガ家とツーショットなんかあると
もうたまらない。
ここ→toku先生とマンガ家たち
いい年をしてーだが、子どものころの大ファンの
「あしたのジョー」や「宇宙戦艦ヤマト」
を描いていた神様的存在だから。

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by saibikan | 2009-08-31 21:55 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

与野党逆転ここまで!?

政治的話題はあまり載せない方だが・・・
今日はさすがに驚いている。

衆議院選挙の今日。

逆転は有りかもと、世間同様予想していたが、
まさかっここまでとはーびっくり。
出口調査とはいえ、おそらくそういう結果になるだろう。

あとは、今後がどうなるのかー

年金問題と景気対策が国民の共通の重要課題だが
私たちは教育に携わっている以上、
教育問題からも目が離せない。

改善になることを期待しよう。
ただし、自民ノーが民主イエスと全く等号でつながるとは
限らないということを自覚してほしい。現状では。
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by saibikan | 2009-08-30 21:29 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

4コママンガアートで萩尾望都賞

徳先生がコーディネートするアマミーナ4コママンガアート公募展に
小学生の作品を出品した。皆既日食に合わせたイベントで、7月に
奄美大島で展示された。そこには、昨年度カリフォルニアで行われた
4コママンガアート公募展に出品し選ばれた作品も展示されていた。

             4コママンガアート公募展アマミーナ

c0052304_1012635.jpg展示作品の中から、著名な漫画家の萩尾望都さんが、受賞作品を2点選んでくださったそうである。その中に,本校から昨年度アメリカに出品した(当時4年生)YMさんの4コマがあった。賞がある公募展とは聞いていなかったので、びっくり。実はYMさんは既に転校してしまっているので、正式な知らせが学校に来次第、すぐに転送しよう。

校内の廊下で美しい虹を見つけた感動を4コマにしているだけの
マンガアートで、それほどテクニック的に優れているわけではない。
しかし、選んでくださったということは、何か萩尾さんの心に
届くものがあったのだろう。感謝である。

c0052304_101261.jpgところで萩尾望都といえば、少女漫画界では,あまりにも有名な作家。私の家にも確か単行本があった。妹がよく読んでいたと思う。なんだっただろう?「ポーの一族」?だったかな?

なあ,妹よ、どうだった?(と、普段ほとんど会うことのない
遠方の妹に,ブログでコミュニケーションを図る兄。たまには
このブログを読んでるって言っていたので)

ところで、徳先生のブログには、徳先生と萩尾望都さんとご一緒の
ところの写真と記事がある。
ここをクリック→ 萩尾望都ファミリー

そして、アマミーナでは萩尾賞の他に、美内賞もいただいた(続く)
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by saibikan | 2009-08-30 10:40 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

若き命

昨日夕方、市内の踏切で普通列車が,踏切を横断中の自転車と衝突。
自転車に乗っていた女性が亡くなった。21歳の若さだった。

そのニュースを昨晩テレビで見ていた妻が「えー!?」と叫んだ。
私たちが行っているスポーツジムのダンスインストラクターだった。
私は全く知らなかったが,妻はダンスコースでよく知っている先生だと話した。

私は週末会員で、あまり足を運んでおらず、ましてやダンスコーナーには皆無。
そろそろその先生が開いているコースに明日にデビューしようかと言っていたのだ。
まさかー。

彼女には今から楽しい人生が待っていただろうにー。
本人や親御さん、関係者の気持ちを思うと,本当に胸が痛む。

今日ジムに行くと、花束がたくさん供えられていた。
私は線香をあげてお参りをした。
妻は仲間内と一緒に香典をあげたとか。
通夜・葬儀は遠く本人の地元であるらしい。
ご冥福を祈る。安らかにお眠りください。

若い命が亡くなるようなできごとがあると,
私はいつも、中学校時代の友人を思い出す。

中1の時,最も仲の良かったS。親友だった。
私は中3で転校し,その後Sとはしばらく会うことはなかった。
高校卒業後、地元に帰った時、再会した。Sはでかくなっていた。
「おお〜!さいび〜」と彼はくったくのない笑顔で握手を求めて来た。
「また会おうぜ。今度会ったら、酒でも飲むかあ」
そう言って分かれた。

それから2年後ぐらいか。地元で別の友人と再会し、ふとSのことをたずねた。
するとその友人は
「ああ、Sか。あいつは1年前に山口県で交通事故で死んだよ。
 バイクに乗っていて,車と衝突したって。」
と答えた。
「え?そうか。知らなかったな。」
そのとき私ははなぜか軽く答えた。とても驚いたのにー。

だが家に帰り,母にそのことを伝えたとたん、涙があふれてたまらなかった。
一緒に山芋掘りに行ってがけから落ちそうになったり、
海にチャリで遊びに行ったりしたことが走馬灯のように思い出された。
Sとは本当に忘れられない楽しい思い出がいっぱいだった。

それともう一つ、教え子Yちゃんの死がある。
彼女は14歳でこの世を去った。病死だった。
病気が分かったのは、私が担任を終わるひと月前。
つらかった思い出。
Y子ちゃんのことはとりあげたことがある。
Yちゃん1

悲しい話題だったが,「命」を大事にしたい。
自分の気持ちとは逆に、命を失う人がいる。
私たちは生きられるだけで幸せだ。そう思おう。

悲しい1日だったが、自分に命ある事を感謝しよう。
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by saibikan | 2009-08-29 23:56 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

3、4年図工 絵画題材

3、4年生の図工絵画題材さがし

○題材集の本からさがそう
こんな本がある。
c0052304_14292847.jpg

開隆堂オンラインで販売中

以前ブログでもこの本のことは紹介した

私は、ローラーで模様を創る「不思議な海の生き物たち」を2P載せている。
いわゆる「ステンシルローラー版画」とか「シール版画」と呼ばれるもの。
埼玉の高橋先生は「ペロリン版画」っていってたかな。
3年生で実践したものである。

他にもいろいろな実践があり、おもしろい。

○読書感想画もいいかも

 読書週間に合わせて,読み聞かせとタイアップする。
 きっといい物語等あるだろうになあ。
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by saibikan | 2009-08-29 14:39 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

4年生図工 絵画題材

夏休みも終わりに近づいた。まもなく2学期が始まる。
2学期の図工題材について計画や準備を立てなければならない。
pianoさんから絵画題材の質問があったこともあり、
学年ごとに題材を考えたり,紹介したりしたい。

今回は 小学校4年生 絵画

教科書題材で見る。

日文(本校が使っている教科書)
○忘れられない日(心に深く残っている思い出等絵に描く)
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開隆堂
○気がつくとそこにいた、ひみつの話
(言葉から想像を広げ、かく材料を選びながら自分の想ぞうした世界のかき方を工夫する)
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最近は教科書題材をよく使う。
昨年度もそう。夏休み明けに個々の思い出を「忘れられない日」として実践した。
 4年図工忘れられない日1
自分が感動し,自分が描きたいことだから子どもは一生懸命に描く。
自分の表したい思いを自分なりに工夫して表現できることが大事であり、
そういう気持ちを学級みんなで共有できることも大切。

もちろん、子どもが思いを少しでも満足するための構想や表現について
講師は授業で指導したり支援したりする。ただほめてばかりいればいいと
いうわけではない。特に今回、個々の思い出なので、
それぞれの感動を呼び起こす手立ては必要である。

書き上げた絵を見ると、教師の支援がまだ不足な面があったかなと思うのだが,
子どもたちは割と満足していた。
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2008年10月の実践目次の中に「忘れられない日」はもちろん、3年生の「運動会心キラリ」や5年生の「かわりゆくわたしたちのまち」の実践も記録している。


また、図画工作の絵画を扱う時、題材をもっと絞る場合もある。
教師が「このことをしっかり身につけさせたいんだ」と言う時は効果的である。

○「ヘチマと私」
  4年生理科でヘチマを育てるので収穫の喜びを全員が共有しており
  葉や実の色や形を捉える学習にもいい。私は切り紙版画で,題材として
  提示したことがある(このときは子どもと一緒に感動したという題材を
  出し合って,複数の中から選択させた)
c0052304_1282836.jpg

  今の本校ならば、ぼうぶら(かぼちゃ)か。栽培した野菜の収穫は
  絵画題材に多い。喜びが表れる。低学年のいもほりに象徴される。

○「とうもろこし」
  児童美術教室で、リーダーの先生の発案で実施した題材。黒い色画用紙に
  明度の高い色を効果的において描く。実物を持ち込んで見て触って
  細かな所まで描く。知人のある先生からは
  「なぜ食べさせないの?食べたあと描いたら,絵はもっと楽しくなるよ」
  と言われた、なるほどね。今回は知らない子どもたちの限られた時間での
  教室だったからだけどクラスならできるかな〜と思ったところでまだ未実践。
  下記はある子どもの絵。
 
c0052304_1218107.jpg

   トウモロコシを描こう1
   トウモロコシを描こう2
   トウモロコシを描こう3

○「見学旅行の思い出」
 子どもが感動するような道具や建物、場所があればこれもいい。
 私たちの地域では通潤橋によく行く。
 以前は社会科の教科書にも写真が載っていた。(今はどうかな?)
 江戸時代に石だけで創られた大きな眼鏡橋。見上げるような高さ。
 橋の上では足がすくむ。放水があれば豪快。
 回りの自然,特に秋の風景とはマッチする。
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c0052304_12452089.jpg


○「総合的な学習の時間の交流や体験」
 車いす体験、地域の方とのふれあいの様子。
 こまの技を習ったり、小物づくりを教えてもらったりしているところ。

4年生は、体験や人との関わりがいいようである。
風景や自然も、自分たちが体験したこと、感動があると生き生きとなるだろう。
他にもたくさんあるかもしれない。

さて、2009年本校の4年生の2学期は??
そうだなあ、今回は秋の通潤橋が時期的にいいかな。
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by saibikan | 2009-08-29 12:54 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(2)

プロから学ぶ写真撮影実技講座4〜シルエット〜

大観峰で、あえて西の方を向いて,夕陽の方へ向かって
シャッターを切りました。
被写体が動いているし,難しいですね。コンパクトデジカメです。
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東の方は夕陽の光が空に当たって何となく神秘的なカルデラの町です。
遠くには阿蘇山が浮かんでいます。
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by saibikan | 2009-08-28 05:59 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(2)

プロから学ぶ写真撮影実技講座3〜阿蘇路〜

もう2週間も立ったできごとだが、プロから学ぶ写真講座のあとの帰りの阿蘇路。
せっかくなので学んだことを意識しながら写真を撮ってみた。

何か変わったかな?

よくわからないが、デジカメで映した写真を数枚。

★同じ場所でも何を一番写したいかで、ちょっと変わる例。小国の山、空、雲。
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★道ばたに見つけたモンキー行列、角度を変えて見る
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by saibikan | 2009-08-28 05:39 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

映像制作研修5〜過程が大切,結果も大事〜

課題追究型学習では、課題を自ら設定し主体的に追究し工夫して表現するという、その過程が大切であるとよく言われる。その通りである。それぞれの過程で人は困難にぶち当たり,それを克服しようとする中で様々な力を身につけるからである。

c0052304_4495655.jpgそれに加え最近思うのは,結果も大事だということ。ただしここでいう結果とは、いい点数を取るとかいい作品をつくる、とはちょっと違う。いわゆる「自分たちがめざしたゴール」にたどり着くということ。

例えば学級で、あるプロジェクト学習に取り組む時、共通体験や共通の学習の中で、共通課題が生まれる、そこからグループを作って自分たちなりの課題を持ち、自分たちのゴールを定める。それから、共同学習を進めるが、その中であるときは協力して一緒にあるときは仕事を分担して,活動する。最後に、自分たちの課題を解決するーそれは研究結果が明らかになることであったり、作品が出来上がることであったり、行動化できたことなどである。その結果が生まれてこそ、達成感や満足感を味わい、連帯感が強まる。さらに自分自身を振り返って認められ,自己肯定感が高まっていく。

いろいろな研究会に参加するが、方法や内容を講義式で学び,与えられた課題を実際にやってみても全員が終わらず、途中で終った人は帰ってから続きをやってくださいとか現場でやってみてくださいと中途半端で終わる場合がある。中にはいろいろな学習方法をちょっとだけ体験してよくわからないまま一日の研修が終わってしまうこともある。いいものを学んでいるのだが,自分のものにならない。

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今回の映像制作研修は、「限られた時間内に、テーマに沿った30秒の映像作品を4人で完成させ、それをデータとしてスタッフに提出する」というゴール。7つのグループ全てが時間内に作品を完成し、参加者29人全員がゴールにたどり着いた。

私たちのグループは、実は一度ある程度のところで完成した。しかし時間に余裕があると面白いもので、「これで本当に伝わるのかな?」と独りの発言から再度見直したのである。確かに、じっくりと何度も見ると何かが足らない。何かが違う。
「ストーリーが頭の中にあるからこれでもわかる。でも何も知らない人が見たら?」
そこから再構成が始まった。もう一度ここは撮り直そう、画像の順序を入れ替えよう、テロップで補足しよう、つまりさらに深く検討し始めた。
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だから終わったのは結局他グループと近い時間だった。しかし中身の濃いものができたなあと全員納得でゴール。思わず自分たちで自分たちに対して、拍手が起こったのである

やってみると分かるが、テーマを考えて30秒の映像を制作するのは容易ではない。本当に難しい。これまでの情報教育研究会の講座でも、他の個人課題で何名かが終わらなかったということはあった。自分自身もその残念な経験がある。しかし今回、これまでの積み重ねもあり、また企画者の綿密な計画や運営者の入念な下準備もあってか、これまでで最も難しい課題でありながら、見事に全員がゴールにたどり着き、全員が祝福をあげた。

これがあってこそ、発表会や評価がさらに生きてくる。
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by saibikan | 2009-08-28 05:17 | Macintosh | Trackback | Comments(0)

映像制作研修4〜試行錯誤・取捨選択・希少な宝〜

研修会当日、私たちのグループは何となくできあがるだろう、という楽観的予測をしていた。互いに持ち寄ったデータや素材を並べ、考えたストーリーを再度確かめる。すると、本当にこのストーリーでいいのか?という疑問がそれぞれに湧き上がったようだった。

ストーリーの再検討が始まった。これって実際の生活ではちょっとちがうんじゃないか?優しさを感じるかなあ?それ以前に意味がつながるかな?映像・画像もそれでいいのか?と。映像は私が持って来たものを中心にすることになった。しかしあらたに画像が必要。文字も必要。音楽はいいものを選ばなきゃ。思考が様々に絡み始めた。

少し思考が袋小路に入り込みそうだったので、とにかくみんなで不足する絵(画像・映像)の撮影をしようとなった。回想シーンをデジカメで撮影。終わったら使えそうな写真を選択。そこで午前中は終了だった。意外と時間がかかるかもーちょっと不安が生まれ始めていた。
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昼食後、分担して映像編集、文字スライドづくり、音楽選びを行う。
並べてみる。約一分。少し削る。45秒。
だが削るとストーリーが見えにくくなる。
そして「そもそも、こんな場面ですぐにメールを送り返すか?」

またまたストーリーの検討が始まった。
意味が分かり、表現も工夫があり、30秒で収まるようにー
苦労して何度も検討し、ようやく4時前に完成。
最後は拍手。疲れました。

時間があれば2本目をとかメイキングをとか思っていたが
そんな余裕は無かった。とにかく完成したことでホッ。
「ストーリー」は、夕食時、携帯ばかりする息子から始まる。

それにしても多くの画像や映像がボツになった。
捨てることがいかに大事であるか。
多くを捨てることで、希少なものが光る。宝となる。

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by saibikan | 2009-08-26 21:32 | Macintosh | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


by saibikan

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