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彫り進み木版画に関するサイト

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ウイキペディアの木版画 学校教育における彫り進み版画とは

彫り進み版画の授業実践(福島県平塚先生のサイト)

彫り進み版画児童作品(平塚先生サイト)

Nicerデジタルコンテンツ小学校5年生彫り進み版画 静止画

Nicerデジタルコンテンツ小学校5年生彫り進み版画 動画らしい?
 ☝この動画はマックでは見えないのです。ウインドウズなら見られるかもしれません。
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by saibikan | 2009-10-31 13:06 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

小学校で扱う版画の種類

版画は実に様々な種類がある。
美術全般から見ると私などはよく知らないものが数多くある。
ここでは小学校教育の図画工作で扱う
版画について述べる。
図工での版画も様々である。
取り組んでみればどれも面白い。
だが、エネルギーのいる分野でもある。

今まで指導実践(お手伝いも含めて)
したことがある版画
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・スタンピング (1〜2年)
・ローラー遊び (1〜2年)
・紙版画    (1〜2年)
・スチレン版画 (1〜2年)
・板紙凸版   (3年)
・シール版画  (2〜4年)
・白黒の木版画 (4〜6年)
・一般多色木版画(3〜5年)
・裏彩色木版画 (5年)
・ゴム版画   (5〜6年)
・切り紙版画  (4〜6年)
・ローラー版画 (6年)
・切り紙ステンシル版画(6年)

こんなとこかなあ、小学校だから基本的には凸版である。
上の中には、私が勝手に名付けている版画もある。
(一般的に通用しない呼び名もあることはご了承ください)
思い出すと、こんなにやったのかと、正直自分でも驚いている。

番外編としては
 プリントごっこ(4年)
これは商品名だから、えっと版画の種類としては
・シルクスクリーン的?
かな。

さて、まだ実践した事がなく、今回初めて挑戦するのが
・「彫り進み版画」(5年)
実技研修で1〜2度やってみたが、自分がなかなか
手順やよさを理解できなかったので、これまで敬遠していた。

だが最近、子どもたちに
「いい作品を創る経験より、多様な経験をさせたい」
という思いが強くなった。それも楽しく。
きっと彫り進み版画も面白さがあるだろう。

版画は白黒のよさがある!という基本的スタンスは変わらないが
カラーの版画もやってみるといろいろと面白い。
日本は白黒版画が伝統的、みたいなイメージを持ってしまいがちだが、
浮世絵を見ると、江戸時代の実にすぐれたカラー版画である。

彫り進み版画も、面白さを追究してみたい。
とにかく今年は、手探りでやってみる。
楽しく効率よく実践する方法を考えたいが、
とにかく子どもとともにやってみる。
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by saibikan | 2009-10-31 11:08 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

忘れられない日6・完成と鑑賞

4年図工 忘れられない日

インフルエンザが流行している中にも
すでに絵は完成。楽しそうな絵がたくさんできた。

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互いの鑑賞も終わっている。
鑑賞の方法は、
 友達の絵を見て広げた絵を見ていいところをさがす。書く。貼る。
 自分の絵を見てテーマに関することを書く。貼る。

順番はどちらが先にいいかいろいろ試しているが、純粋に絵を読み取るには
上の順番がよさそう。

友達の絵は、なるべく具体的に色や形に気づくようにしていきたいが
まだまだ不十分である。
それでも子どもは子どもなりに長所を発見してほめる。
私などは、ああまだ体の動きが硬いなあ、服の色もちょっと魚釣りに合わない
感じだなあなんてつい思っちゃうのだが。

ほめられるのは、誰だってうれしいもの。

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自分の絵に対するコメントは、
以前は「工夫したこと」だけを書くようにしていたが、
今は「思い」に重点を置いて作品評を書くようにしている。

今回でいえば、
 「どんなことが忘れられない日?」
 「なぜ忘れられないの?」
 「それをどう表わしたかったの?」

子どもたちはまだ慣れてはいないが、これを積み重ねることで
描くよさを味わう一つの手立てなるーと信じている。
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by saibikan | 2009-10-30 18:42 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(2)

引っ越し開始

ついに引っ越しを始めました。
といっても我が家ではありません。
我が館です。

さいびかんのホームページ

平成2003年の開設以来6年間、愛着を持って運営して来た
HPもそろそろ見直す時期です。
ブログも日常の記録として大切ですが、
ホームページはいつまでも使える資料館として
保存していきたいと思っています。

ブログが雑誌ならホームページは本。
ブログが流行が中心ならば、ホームページは不易が中心。
どちらも図画工作を核に小学校教師としての授業という
大きなテーマや中身は同じです。
さらに学級経営や学校での教員としての活動を周りに付け加え、
最も外側に、自分と社会、自分と家族友人との関わり、
自分の興味関心もちょっと入っています。
いわば人生そのものが凝縮され始めています。
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ブログは今伝えたい事をとにかく述べていますが、
ホームページはこれまで自分がやってきたことのエキスを貯めて行く場所。
ブログは最新の情報を蓄積しますが、ホームページの内容も時代とともに
変わっていく部分があります。

もっと図画工作・美術教育に絞った館をつくり、
訪問しやすく、読みやすく、活用しやすいホームページにしたい。
ただしそれは、小学校教師の為だけでなく、子どもや親、社会の人にも
発信できる場所として。
自分のためになり、人のためにもなる。
お金にはならないが、時間をかけてつくっていく価値はある。
そんなスタンスかな、と思いながら引っ越しをしています。

引っ越し先はMacのiWebです。

創りながら、
「やはり、Macでのホームページはすっきりして
使いやすいものになるなあと」
と、再確認。自分自身で楽しみです。
今までのHPの利点を多少削らざるを得ない点もありますが
何事も思い切りは必要なようです。

毎日わずかな時間を見つけての作業なので、かなりの時間がかかるでしょう。
とりあえず、室がひとつでもできたら、リニューアルオープンし、
当分は併用していこうと考えています。

現在は、図画工作版画室を建築し、移動中です。
見通しとしては、本年度中に(あと半年)引っ越し完了させたいですが、
版画室が落ち着いたら、とりあえず公開します。
版画室は、せめて今年中にオープンしたいという希望を持っています。
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by saibikan | 2009-10-29 05:18 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

夏休みの心キラリ3・完成と絵の変化

3年生図工 「夏休み心キラリ」

一ヶ月前に報告した心キラリ2から授業は進み、絵は既に完成している。

途中の取り組みは、例年とさほど変わらないので
完成した絵を下絵(アイデアスケッチ)と比べてみよう。
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上の絵は、情景や人物の気持ちがよくわかる感じになった。
スピード感は下絵の方が感じられるが、
完成した絵は川の水を工夫してしっかり塗っている。

下の絵は、主役が大きくなって中心に来た。
より詳しく描かれ、イルカと観客が一体化して賑やかになった。
色の使い方もていねいである。
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by saibikan | 2009-10-28 00:09 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

共同制作と評価について1

共同制作をする時、評価はどうするのか?

自分でずっと悩みながら考えて実践してきたことである。
授業研で共同制作をすると必ず出る質問。
先日の研究会でも同様の質問が出た。

結論から言うと、
 集団に対する評価と個に対する評価がある。
 そしてそれぞれの活動の目的に合わせて評価をする。

前者は、学級全体に教科等の単元や題材として目標を示し、
それを達成するためにグループでどのように取り組むのか、
どのようなところに達成するのかといったグループ目標を
立てさせる。それが毎時間、できたかどうか(あるいはどこまで
達成できたか)をグループ自己評価させていく。
教師はそれを見ながら、グループ自己評価が妥当であれば賞賛し、
ズレがあれば助言をする。

図画工作ではその程度までであるが、総合等でのプロジェクト学習では
計画表がどこまで進んだか、とか、グループ同士で互いの評価を行い、
それをまた自分たちの活動にも生かすようにしている。

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後者が、よく皆さんから質問が出るところである。
つまり共同制作(活動)の中で、個をどう評価するのかという事。
これは通知表や指導要録に直結するところなので、教師の関心が高い。

基本的には、評価内容は個人学習と似たようなものとなる。
図画工作を例にとる。
関心・意欲、構想・発想、創造的技能、鑑賞のそれぞれの力が
個の中にどれだけ形成されたか、到達したかということで判断する。
グループで作った作品がすぐれているから、そのグループ全員に
創造的技能や構想の評価が与えられるわけではない。
共同制作の活動全ての時間における子どもの活動が評価の対象となる。

方法として
共同の活動の中における個人の活動の教師による見取りであり、
個人で制作した部分(作品)や構想資料(メモスケッチなど)の足跡であり
鑑賞している個人の姿やつぶやきである。
また共同制作であっても個人としての振り返りは必要。
個人の評価カードは、共同制作にあってはより効果がある。
また評価項目(評価内容)の中に、集団との関わりを含ませていくのが
個人活動とは違った評価ともなる。

以上、今回は理論的な部分として自分の考えを述べたので、
次にこの話題に触れるときは、具体的な授業を通して述べてみたい。
(いつになるかは分からないが、今週中には)
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by saibikan | 2009-10-27 05:55 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

スリーロールス 菊花賞2009

最近は、休日になると、別話題になるなあ。
まあ、仕事を忘れるからいいか。

昨日は競馬の記事をあげた。

競馬の面白いのは、賭け事というより、駆け引きの面白さを見る事。

騎手と馬という人馬一体となってレースをする。
人だけでも馬だけでも勝てない。両者の共同の力が必要となる。
それにラストまで勝負が分からない。どんなに差が開いていても、
直線コースでどどど、と多くの馬が追い込んでくる。
どこで、勝負をかけるか、馬と騎手との共同のスポーツ。

競馬用語で「折り合い」という言葉がある。
  
 * 競馬のレース(競走)において、
   競走馬が騎手の制御・命令に従うかどうかを指す。
   制御・命令に従うことを折り合うまたは折り合いがつくといい、
   制御・命令に従わないことを折り合いを欠くという。
   折り合いを欠き、前方へ疾走することを特に掛かるまたは引っ掛かるという。
   一般に競走馬が折り合いを欠くとスタミナを消耗し、
   レース終盤での失速に繋がるとされる。
   特に長距離戦では致命的な敗因となることが多い。
   一方、短距離戦では序盤から早いペースでレースが推移し
   また長距離戦ほどスタミナを要しないため、
   折り合いを欠くことによるデメリットが比較的少ないとされる。

さらに、勝負はレースのときだけではない。そこに至るまでの調教も重要。
多くの人がレースまで関わっている。勝利した時、チームが一体となって喜ぶ。

昨日のレースの様子は、飛ばし過ぎてると感じた断然リードのリーチザクラウンが
最後に失速、ハナの差でスリーロールスが優勝した。



さて、では仕事モードへ。
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by saibikan | 2009-10-26 06:07 | スポーツ | Trackback | Comments(2)

菊花賞2009ゴール

やはり混戦模様という前触れだっただけあって予想外の結果に。
波乱と言ってもいいかも。

優勝は、スリーロールス 3分3秒5
騎手は浜中 G1初勝利

リーチは最後200mでスタミナ切れだった。

1 スリーロールス
2 フォゲッタブル
3 セイウンワンダー
4 イコピコ
5 リーチザクラウン 

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by saibikan | 2009-10-25 16:06 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

菊花賞2009スタート前

間もなく第70回菊花賞が始まる。
天気は曇り空のよう。

武豊がいくかな。予想では。

1 リーチザクラウン
2 アンライバルド
3 アドマイヤメジャー


去年の菊花賞の映像


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by saibikan | 2009-10-25 15:20 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

ふれあいgarden(中庭)を撮影場に

中庭です。この子どもたちは何をしているのか?
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「展示までが表現だ!」
図工で作った自分の作品を置いて、下のような写真を撮っていた。

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    ★Patiさんの中庭Musicに対応して中庭Art★
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by saibikan | 2009-10-25 09:40 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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