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バド大会と小学校部活動

休日に部活動の大会があった。

今回は単なる応援でなく、学校職員が監督役であり
コート運営の責任者もまかされていたたため、
休む間もなく動く大会だった。(事実上の監督は
地域指導者がおられ、もちろん協力していただいている。)
出場した子どもが一生懸命に競技するする姿を間近で多く
見る事ができた。女子Aチームはパート優勝(4戦全勝)、
男子Aチームも2位に入るなど、成績も良かった。
日頃の地域指導者の指導のおかげである。
子どもたちのがんばりに多く拍手することができた
気持ちのいい1日であった。

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私の県は小学校で部活動がある。
ほとんどの学校で,体育系部活動を中心に、多くの子どもたちが活動しており
教師もその担当指導者となる。できるできないは別にして、
若いなら何でもやってみるのも勉強、と多くの教師がその道を通る。
そして我が県ではそれが当たり前のように皆思うが、
(教師も子どもも保護者も)
実は,他県では小学校における部活動があまり行われていない事を知り
愕然とする教師が時々現れる。そう、他県はクラブチーム、スポーツ少年団
などが小学校では主流。

部活動は、子どもの体力向上や集団づくり、生徒指導や健康教育指導上
多大な教育効果がある。場合によっては教科学習によい効果がある。
また子どもの将来の生き方に大きな影響を及ぼす。
私も部活動を通した子どもとの関わりの中で,自分も大きなものを得、
子どもの健やかな成長を何度も喜ぶ場面にも出会って来た。
部活動のよさを自分自身十分に体感している。

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しかし学校現場は年々仕事量が増え、保護者や地域社会の要望も
多くなって来た。さらに少子化や学校減で教員の採用が減り、
教師の高齢化が進んでいる。本来の教科指導、生徒指導でさえ
十分な時間が取れない中、部活動の時間に精力を注げる状況が
少なくなってきた。家庭や趣味の時間を犠牲にし、休日や時間外を
部活動指導に当てている教師も少なくない。

自分が関わって来た運動や好きな分野であれば、それもまた
ストレス解消であったり楽しかったりするのだが、
そうでない場合も多い。教師の異動により担当がいなくなり
経験のない部の指導を任されてしまう場合や、それによる
子どもや保護者とのトラブルが起きたり、校務分掌で部活動指導者が
なかなか決まらないといった困った状況も、しばしば起こる。


その点、本校では,地域の方が長年コーチとして指導をされており
(実際は監督)、学校職員は、主に指導補助・事務連絡係として
位置づけられている。その点は有り難いのである。
特に私の担当する部は、20年以上継続して委嘱指導者として指導に
携わる地域の方がおられる。学校の方針を十分理解してくださっている。
子どもに対し、厳しい指導や楽しいコミュニケーションをとっておられ、
地域保護者の信頼も厚い。

学校現場の多忙化を考えると,このような形の部活動が増えた方が、
本県の子どものためにも教師のためにもよい効果がある。
教師の一番の仕事は、全ての子どもの学習指導。
私が現在、図工学習指導や教務の仕事に多く時間を割く事ができるのは、
そのような体制があることにもよる。本当はこれが当たり前であろう。

部活動指導が好きな教師は、むしろ地域指導者として活動できるように
した方が、将来の事を考えるとよいと思う。
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by saibikan | 2009-11-30 05:46 | スポーツ | Trackback | Comments(2)

学習発表会

「今日は先生は、おどらんとですか?(おどらないのですか?)」
学習発表会の会場で、久々にお会いした、ある保護者の方から言われた。
「ムーンウオークば、すっとでしょ(ムーンウオークをするのでしょう?)」
苦笑いしながら
「いくらなんでもそれは・・・」
と答えたが、5年生の劇には、ちょい役で出演させてもらった。
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さて、本当の主役の子ども達は楽しく一生懸命な演技・演奏を見せていた。
それぞれのがんばりに感動するとともに、
担任と子どもたちが一体となっている姿に、
担任をちょっぴりうらやましくもなる時間でもあった。
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by saibikan | 2009-11-29 05:48 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(2)

石川の国際交流研究会にスカイプ参加

本日、遠隔地の研究会にスカイプを通して参加した。
石川県の国際交流の研究会である。
その研究会は、アートマイル海外交流について
報告をする会だった。

熊本からは私と前陽先生の二人が,熊本で海外交流アートマイルに
取り組んでいる代表として参加した。
(勝手に代表者になった。本年度、本県で、海外交流アートマイルに
取り組んでいるのはこの2つの学校だけである)

いきなり石川の清先生から
「kan先生の実践を話してください」
と言われ、自己紹介程度のつもりで今やっている事を伝えた。
「もうちょっと長く」
とさらに言われ、あーもう本題に入っているかと、さらに詳しく。
そしてスカイプを通しての質問に答えた。

その後、石川の先生達のアートマイル実践報告を数人聞いた。
海外交流の充実した実践は、たいへん参考になった。
いろいろな学校が、それぞれの国と、多様な交流をしながら
アートマイルに取り組んでいた。
カナダ、インドネシア、ザンビア、台湾・・・
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一つ一つの内容については今日は触れないでおく。
それは眠気という魔物が来たからである。
かなり眠い。いずれまた報告する機会があれば^^^^^^

昨日は授業がびっしりで、夜は遅くまで版画刷りにいそしんでいた。
今日は学習発表会準備のため1日中奔走。準備がおえた所でF小に。
そして今、ビールの効き目が・・・・・

明日は土曜だが、学習発表会。
早起きして学校へ行き、会場づくりの準備をしよう。

Good-night
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by saibikan | 2009-11-27 23:41 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

落ち葉アートの季節

学校の紅葉が色付き始めた。
平地でも、紅葉の美しい季節の到来である。
昨年度と同じく、落ち葉アートを実践する。
3年図工で。もちろんこれは何年生でもOK。

昨年は落ち葉を集めよう、から始まったが、
今年は,「落ち葉アート」参考作品(昨年の3年児童の作品)を
集める前に見せた。
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「らいおん」

するとやはり、落ち葉を集めるときの子どものつぶやきが違う。
「これで○○を作ろうかな?」
「この葉っぱに切り込みを入れてもいいですか?」

落ち葉を集める時間が、
季節を感じる生活科や総合なのか、
材料として捉える図画工作なのか。
活動は同じようでも子どもの思考は異なるのだな、と思い知らされた気分。
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さて、集めた落ち葉は、新聞紙の間に1週間挟んで、押し葉にする。
来週は、落ち葉アートをつくれるかな?
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by saibikan | 2009-11-27 00:23 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

Peace Artmile7-海外交流AMのキャンバスに下絵

6年海外交流アートマイルプロジェクト

キャンバスに下絵を描いている。
まだ鉛筆の段階なのではっきりとは見えないが、
中央に平和の花。
祈念像やドーム、折り鶴や桜の花びら、城は
切り取って、別の紙で型取りをしている。
それらはステンシルで描いていく予定。
また、右の空間には,昨年度5年生の時行った
レインボーアートプロジェクトの虹や風船、紙飛行機
などを描いていくことになった。
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by saibikan | 2009-11-26 06:08 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

クレイアニメーションコーナーを開設

新しいHPにクレイアニメーションコーナーを開設した。
それもMovie中心。

先日,名古屋の小学校でクレイアニメーションの授業を見た事で
刺激を受け、2年前に作成したままになっていたムービーを
アップした。

10月の情報研で発表した映像も含まれているのでMac仲間は
見た事のある内容もあるだろう。ただし未公開ムービーもある。

よければどうぞご訪問ください。
ウエブ作成はもちろんiWeb
(ただし映像自体は、すでに2年前にウインドウズ時代に制作)

子どものアートミュージアム彩美館
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by saibikan | 2009-11-24 13:58 | Macintosh | Trackback | Comments(0)

熊本と名古屋をつなぐ加藤清正

加藤清正が名古屋と熊本をつなぐ大きな位置を占めている。
清正の歴史を追う事で、そのつなぎを確かめる。
(参考:熊本城公式HP、名古屋城公式HP いずれも市のサイト)

1562年 尾張国(おわりのくに)生まれ。
幼名を夜叉丸(やしゃまる)と言い、9歳の頃から秀吉に仕える。
元服後、加藤虎之助清正(かとうとらのすけきよまさ)を名乗る。
賤ヶ岳(しずがたけ)の戦いでは「七本槍」の1人に数えられた。
その後も数々の武功。

1588年 清正27歳の時、侍大将から肥後北半国19万5000石の領主に任命。
前年に佐々成政が肥後統治に失敗した後を受けたもの。入国当時の肥後は、
国衆(こくしゅう)と呼ばれる土豪がひしめく難治の国で、
長引く戦乱で国内は荒れ果てていた。
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入国後清正は治山治水、新田開発などに力を入れ、また南蛮貿易に乗り出した。
積極的に領地経営を進め、国はどんどん豊かになり、領民からは神様のように
慕われるようになった。今でも「せいしょこさん」として親しまれている。
1592年からの文禄・慶長の役では主力として7年間戦い続けた。

1600年、秀吉の死後起きた関ヶ原の合戦では、石田三成、小西行長らとの確執から
東軍についた。小西滅亡後は肥後南半国も領して実質ともに54万石の大大名に。

一方尾張では、関ヶ原合戦の後、当時の尾張国清須城主(24万石)の福島正則は
外様大名であったがため、安芸国・備後国(49万8千石)へ転封。その後へ
武蔵国忍城主松平忠吉(徳川家康第4子)が配された。
1607年に松平忠吉は23歳の若さで病没したので、清須城には、
甲斐国府中城主徳川義直(徳川家康第9子)が封ぜられた。

徳川家康は、豊臣がたとの緊張が高まる中、尾張国を東海道の一大防衛線として
整備を進める中、清洲城に変わる新城を名古屋に築城する事を決定。
1610年、将軍徳川秀忠が、西国20の大名たちに名古屋城普請(土木工事)の
助役を命じた。その大名には、福島正則(広島城主)と加藤清正(熊本城主)、
池田輝政(姫路城主)など。

各大名には丁場割でそれぞれの受け持ちがあった。その際、加藤清正は
自ら進んで天守台を受け持った。清正が築いた天守台は、20メートルもの高さに
美しく積み上げた高石垣であり、その上面は天守閣1階平面と同じ形、大きさの
長方形になっている。
これは、加藤清正の石積み技術が卓越していたことを示すもので、
史上最大の天守閣の建築もこの技術があって初めて可能となったと言える。

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加藤清正が城主として過去に築いた熊本城(一説では1601~1607年築城)の
最大の特徴はなんと言っても優美にして堅牢な石垣と言われる。
この石垣は「清正流」と呼ばれ江戸時代から名を馳せていた。
江戸時代の「甲子夜話(かっしやわ)」には
「加藤清正ハ石垣ノ上手ニテ、熊本城ノ石垣ヲ見タルニ、高ケレ共、
コバ井ナダラカニシテ、ノボルヘク見ユルママ、カエ上ルニ四五間ハ陟ラルルガ、
石垣ノウエ頭上ニ覆ガヘリテ空見エズ」とその偉容が描かれている。

名古屋城の普請が終わり次第、各大名は帰国。加藤清正は、熊本への帰国の際、
大坂城で豊臣秀頼に拝謁している。
また、1611年、二条城(にじょうじょう)で秀吉の遺児秀頼と徳川家康を
会見させることに成功した。関ヶ原で東軍についたとはいえ、豊臣家に対する
清正の想いは並大抵のものではなかった。

これで豊臣家も安泰と思われたのだが、清正は二条城の会見から
熊本に帰る船中で発病し、熊本城で亡くなった。享年50歳。
奇しくも生まれた日と同じ6月24日。
豊臣家も清正の没後わずか4年で大坂夏の陣に破れてしまう。
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by saibikan | 2009-11-24 10:07 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

名古屋城にも清正像が

尾張名古屋は城で持つ

名古屋城を見ずにはいられない。語られずにはいられない。
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というわけで、名古屋城に。
屋根の色が独特。
銀杏の木ははあまり見当たらず。
松が多い感じ。
熊本のように小高い山の上ではなく,平地の城。
だから天守閣に上ったが、そんなに高く感じず。
天守閣より高いビルが幾つも見えた。
熊本は実に空から見下ろしている感じなのだが。

そして驚いたのは、名古屋城を背に加納清正の像がー
なぜー???

     左=名古屋の清正          右=熊本の清正
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スタイルはそっくりのようだが、
よく見ると兜の部分がちょっと違うようだ。






調べてみると、名古屋城を作った大名軍の
先頭に立って指揮していたのが清正らしい。
城主ではない。
城主は,徳川家康の九男ということだがー
名古屋城も歴史がいろいろあるようである。
もう少し詳しく調べてみよう。
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by saibikan | 2009-11-24 06:02 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

展覧会「絵画と写真の交差」において

全国大会で、授業や実践発表も行われた場所である。展覧会を鑑賞した。

名古屋市美術館
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印象派画家たちが写真の影響を受けていたのではないか
あるいは写真を活用していたのではないかという解釈は
驚きであった。

写真術が公開されたのは19世紀中頃で、フランスの科学アカデミーと
美術アカデミー合同会議の席上だった。時同じ頃(やや後ではあるが)
印象派と呼ばれる画家たちが登場する。

ドガのアトリエで発見されたとする踊り子の写真(ドガの撮影という決定的証拠は
ないものの)とドガの絵画の踊り子のポーズや色彩・光には、たしかに似通った
部分が強く見受けられる。
(下はすべて絵画)
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ただし写真術の前時代と呼ばれる時期がある。何事もそうだが、
長い歴史があって、技術や文化は発達、発展していく。

*******(以下 東京都現美 横江さんの文章を引用抜粋)*****
写真術とは「カメラ・オブスキュラ」と呼ばれる道具により得られる映像を
科学的に固定しようと考えたことから発生した。
カメラはラテン語で「部屋」を意味する。カメラ・オブスキュラは、暗い部屋を
意味し、極小の穴を通して暗室内に入り込んだ光が像を結ぶものである。
16世紀にはこの装置の実用化が進み,画家のデッサンのための道具として
使われるようになったという。
18世紀には持ち運びできる小型のカメラ・オブスキュラが開発された。
これはカメラの原型であり、現在のカメラと基本的に同じ原理。
この道具を用いてガラス板状に現れる像を薄紙の上に描いた。
このことは、正確な遠近法の描写を可能にしたのである。
***********************************

展覧会を見ていくと、写真がいかに絵画と重要な関わりがあったかが分かる。
そしてそれは現代美術へもつながり、コンピュータソフトの画像編集技術や
コンピュータで表現するグラフィックアート、さらに映像表現も、その歴史と
強いつながりがある事を実感してしまうのである。

展覧会はジャポニズム(浮世絵)などもあり、絵画自体も大いに楽しむ事ができ、
それなりに行った甲斐があった。絵画鑑賞、絵画比較、模写、写真活用表現、
様々な観点から美術を考えるいい機会だった。

ただし私は,画家でもなく美術研究者でもない。
美術愛好者であるとともに、図工・美術教育に携わる小学校教員である。
展覧会を楽しみながらも、自らの課題も残像として記しておく。
「子どもたちへの図工・美術教育の中に、写真や映像を
どのような位置で取り込む事が意味あるものなのだろう。」
今までも取り組みは行って来ているが、さらに
今回の展覧会を思い出し、図録を読みながらも、
答えを教育実践の中で見つけていく。
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by saibikan | 2009-11-23 11:56 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

美術館前の紅葉

今回の旅で、名古屋の秋をもっとも感じた場所。
美術館前の木立ちの中に紅葉が見える風景。
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by saibikan | 2009-11-23 11:26 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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