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粘土でお面1

3年図工 粘土でお面

3学期の粘土は再び個人制作である。
粘土でお面づくりに取り組むことにした。
私も3年生でのお面づくりは初めて。

芯材も自分たちでつくらせてみたかったが、
材料と時間数とにらめっこした結果、
市販のものを使うことにした。ただし、
厚紙を使った角柱や角錐のつくり方や貼り方を教え、
自分なりに付け加えて面芯をつくることにした。

また色付けも今回は行う。
「ダイナミック」「はくりょく」
「世界に一つだけの自分のお面」
といったキーワードのもと、形とともに
色彩も重要なポイント。
そこで、アクリル系水彩絵の具を準備、
全員が同じ絵の具を使って、色塗りをする計画。

また、今回は、発想・構想力を身につけさせるために
アイデアスケッチも事前に描かせた。

導入〜計画〜制作〜鑑賞の7時間計画
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by saibikan | 2010-01-31 09:12 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(2)

D-proが提案するメディア創造力

プレゼンについて思いつくまままとめている。
いや、まとめているというより、ランダムに書きためていると言った方がよい。

今回はプレゼン講座での前田先生の基調提案の内容から。
私が取っていた記録から内容を抜粋する。

***********************
提案テーマは「D-proが提案するメディア創造力」
***********************
思考力、判断力、表現力 の育成が重視されている

1 なぜ?を考える―映像と言葉の特性
          写真を見てどう思うか
          映像の見方は言葉によって規定される
c0052304_6512292.jpg①映像と言葉の往復
  写真から何を思うか
       
②映像を選ぶ   
  どの写真を選ぶかで伝える 内容が変わる。
  選ぶということは
   判断力、 思考力が培われる。
 
③概念形成
 「犬」は写真にできない 。(我が家のリーは写真にできる)
  概念形成をさせるには, 実物、写真が必要。

④映像の順番 
 数枚の写真の並び替えでストーリができる 。
 順番を考えることによって想像力・論理的・ 思考力が養われる。

2 授業実践例
①6年国語 みんなで生きるまち=ビデオで紹介。

②4年国語 4年3組から発信します
     「新聞記者になろう」「手紙を書く」
     「国語辞典」「ローマ字」を総合的に指導計画を組む 。
③実践から
   見出しをつける授業は面白い 。
   メディア創造力を育む学習場面(プリント)。
   自己評価力の育成(ルーブリック) 。
   考えたこと=単純性、継続性 。
***************************

いずれも「授業研究空間」において詳しく報告された内容とつながる。
例えば2②の4年国語の実践は 
2009年12月授業研究空間
連載されていた。

映像と言葉の関係、メディア創造力、国語力は、プレゼン力とおおいに関係がある。
実際にプレゼンづくりに関わったあと、映像と言葉の関係に着目してみると、
そのことが実感できる。
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by saibikan | 2010-01-31 06:56 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

プレゼンファシリテータの自己評価

プレゼン力向上月間の第1のゴール(目標)は以下であった。

目標
 ゴール1 情報研プレゼン講座で、チームのファシリテータとして、
      4人で協力して工夫のある3分間プレゼンをつくれるようにする。

「つくる」としたのは、プレゼン講座で、私はファシリテータではあったが
「プレゼンをすることはできない」という条件があったからである。

さて、自分の活動を評価してみることにしよう。(では4段階で)

4人で協力できるようにする(3)
 全員が意見を持って来て意見を出し合い楽しくできたが、
 内容をさらに練り合うまではいかなかった。
工夫のあるプレゼンへの助言(2)
 せっかく夏にADEに参加したのに,そのエキスを皆さんに注入できなかった。
 内容をさらに絞ること、映像と語りの効果的なつながりの工夫もすべきであった。
3分間プレゼンをつくる(2)
 完成はしたものの、練習不足で明らかに時間オーバー(3分以上のプレゼンだった)。
 尋ねられて設定した時間配分もよくなかった。

ファシリテータとして反省多き第1ゴールであった。c0052304_22475215.jpg

それでも、3人のお姉様方のプレゼン力はたいしたものである。
会長も、「なかなか面白い!」と評価されていた。ただ、
「明らかに練習不足ですね」
ともコメントされたのは、見通しが甘かったなというファシリテータの反省点だ。

つくるメンバーからは、話し合いが進めば進むほど
「あ、ここをこうしよう」
「ここはこう変えた方がいい」
と次々に希望が出てくる。話し合いによっては内容も広がりかねない。
だからグループプレゼンの場合、誰かが取捨選択して焦点化し、
深めていく必要がある。これぞまさしく前田ブログで言っていた
フォーカス&ディープのひとつか。

さあ、ゴール2では、自分がプレゼンすることになる。
あと10日間、プレゼンターとして磨きをかける努力をすべし。
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by saibikan | 2010-01-30 22:51 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

EMS(国際スピード郵便)で追跡調査

世界は広い。 いろいろなところがある。
郵便物や宅配便が,日本のように確実に届くところばかりではない。
国によっては届けられない場所、あるいは途中で紛失しやすい場所など様々。
時には品物がなかなか相手に届かず、どこかでストップしたままということもある。

その点、EMS国際スピード郵便は、確実に迅速に届けられるそうである。
しかもインターネットを使って、自分の品物が現在どこにあるかを
追跡調査もできるという。
EMSとは

当然イタリアに送る時もEMSを使ったが、品物の中身について
郵便局でしつこく聞かれた。昨年度と違う局だったからだろうか。

だが、ネットで見てみると、すでにアートマイル共同壁画はイタリアに
到着している。あと相手校の子どもや先生の手に渡るのは,時間の問題
だろう。楽しみ。
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by saibikan | 2010-01-30 17:14 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

アートマイルがイタリアへ到着

アートマイル絵画を昨日追跡調査した。
28日イタリア到着
29日検間中

イタリアには着いたが
税関に1日ストップしていた。

予定で行くと今日には相手の手元に着くはず。

c0052304_8481388.jpg

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by saibikan | 2010-01-30 08:48 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

アートマイルキャンバスをイタリアへ発送

6年生のアートマイルキャンバスをようやく発送
イタリアへ向けて
今頃、空の上かな

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by saibikan | 2010-01-28 06:02 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

ともに学ぼう!プレゼンテーション

以前、ある研修会で指導的立場の方が
「今からパワーポイントをします」

うーん、ちょっと違うだろう?と思ったが
皆さん大人なのか指摘も笑いもなく。
どうやって伝えたらいいか迷った。

1年後、
「今日はプレゼンで説明します」

うん,よしよし,成長した。どこかで学んだのだな。

右手をスクリーンに突き出し
「ではみなさん、このプレゼンを見てください」
「このプレゼンにかいてあります」

・・・・・

誰だって間違いはあるし,ミスはある。

ただ、公的な場に置いて指導的担当者の基本的な認識の誤りは、
組織としての信頼性に影響を及ぼす。
私たちだからいいが、これが社会に対する場であったら?

非難するわけでも叱責するわけでもない。
伝えたいのである。
「ともに学ぼう,プレゼンテーション!」

本来ならばこの言葉を,我々は子どもに向けなくてはならない。
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by saibikan | 2010-01-28 00:16 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

新型インフルエンザのワクチン接種

一般の人への新型インフルエンザワクチン接種が本県で始まった。
その初日の昨日(25日)、勤務時間が終わってすぐ、同僚達と近くの病院へ。
もちろん事前に予約済み。

チクッとちょっと痛みを感じたが、そうたいしたことはなかった。近くにいた女性のお二人は「痛かった」と顔をしかめていたが。
c0052304_2334212.jpg

「30分間は様子を見るため待合室で待機」

ああ。こんなことなら本を持ってくればよかった,と思った。ただ、考えてみれば今朝新聞を見ていなかったことを思い出し、待合室にあった新聞を手にし、広げてゆったりと読んでくつろいだ。




ところで一針3500円。

ワクチン1本で二人分接種できる。
今の時期だから当然国内産ワクチンだ。

数十年ぶりの予防接種だった。
保健の先生から誘われなければ多分しなかっただろう。

で、そのあとはまた学校へ戻って、たまった仕事を・・・・
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by saibikan | 2010-01-26 01:06 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

プレゼンテーションの基本構成

プレゼンのスタイルとして大きく2つの基本パターンがある。
結論を先に言うパターンと,結論をあとで言うパターン。
それぞれによさがある。
構成をどうするかは、プレゼンの骨格をつくる上で重要な課題である。


先日、プレゼン講座のワークショップが行われた。
グループでつくるべきプレゼンのテーマは、「授業で役立つ方法・道具」。

私の属するBのグループは、プレゼンする内容として、
指人形(パペット)を紹介しようとなった。
c0052304_631075.jpg


チームのメンバー3人がどのように紹介しようかを話し合っている時、
私はスライドを大まかに作成していた。
私はタイトルを適当につけた
「授業に役立つパペット」

するとチームメートの一人Sさんが
「パペットの言葉は、タイトルから省いた方がいい」
理由はこう。
「授業をTTでやると効果的だけど一人じゃないとできないときもある、
 そんなとき登場するのがパペット、みたいに主役がじわ〜としだいに
 わかってくるような流れがいい。見ている人に考えさせられる。
 だから,タイトルにはパペットを入れない方がいい」

私の意見は
「最初にパペットという言葉を出すことで参観者の頭の中にイメージが湧き、
さらにあとで、実物をポンと出すと心に残るんじゃないかな。短いプレゼン
だから、内容を単純に分かりやすくした方がいいと思うが?」
という考え。

そのときふと、「子どもに学習プレゼン能力を育てるノウハウ」の本の
第3章の「構成の立て方」の最初のページに書いてあったことを思い出した。
それは前田先生執筆の項。

プレゼンのアウトラインをつくるために、2つのパターンの基本構成が
示されている。
 1 結論先行型 (結論→本論→結論)
 2 序論先行型 (序論→本論→結論)

私は1がいいという考えで、Sさんは2がいいという主張だった。
それがタイトルの付け方に表れた。

1と2それぞれにメリット・デメリットがある。本書ではこう述べている。

1結論先行型のメリットは1番言いたいことが最初に出てくるので、主張が明確になりやすい。最後にそれを繰り返すので聞き手の頭に残るし時間の都合でカットされても結論だけは残る安心感がある。デメリットは聞き手が途中の説明を聞くのがおろそかになること。聞き手を惹き付ける表現力が必要となる。

2序論先行型のメリットは、聞き手にとって結論の分かるのがあとなので興味を持続させることができる。本論で聞き手が驚くようなデータなどを提示させるとドラマチックな展開ができると本書では述べている。ただし、デメリットは順を追って説明する一本調子になりやすく,時間調整しなければならないとき、結論がカットされてしまう場合もある。

さて,私たちのグループは話し合った結果、タイトルからパペットの文字は消えた。
ちょっと考えさせる場面が最初にあるが、早い段階で、4つのパペットが一度登場し、
それぞれのパペットについて説明するという流れになった。

つまり1と2のよさをそれぞれ取り入れた,自分たちなりの構成である。
これはこれでいい型であった。全体としては分かりやすい構成であった。
実はいろいろな型が考えられるが、要は,内容や発表に応じてそれらをうまく
使い分けたり,活用したりすることである。

ただいずれにしても「まとめ」は必要である。
その意味では今回、製作の時間が足らずに、まとめがおろそかになったことは
自分たち自身よくわかっているし、反省事項の一つである。
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by saibikan | 2010-01-25 06:35 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(3)

子どもの美術展最終日

県の子どもの美術展が開かれていた。
場所は県立美術館分館。

小中学生の多様な平面作品を多くの人に見てもらおう。
そんな趣旨で始まった展覧会。
今年で7回目。

我が市では、中学校校区ごとに
中学校美術教師と小学校図工主任が集まって
審査兼研究会を経て出品する。
各支部からはそれぞれのやり方で作品が出てくる。

c0052304_2233680.jpg

今日は最終日。
会場にて、午後3時30分から作品研究会。
講師の先生の話はためになった。
ただし作品研究会のやり方はいろいろあるだろうと思った。
全国各地には、私の思いに近い方法もある。
今後の課題かもしれない。

午後5時15分から撤去。
休日というのにたくさんの先生方が参加。
特に係の先生は大変であっただろう。
しかし期間中約5000人が訪れという。
今日も家族で楽しそうに観覧していらっしゃる家族を見かけた。
ああいう姿を見ると、展覧会はいいなと思う。

終わったのは午後6時半、すでに外は暗くなっていた。
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by saibikan | 2010-01-24 22:16 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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