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映像制作リベンジ研修

明日は朝から1日研修。
ミニミニ映像大賞参加に向けて情報研で挑戦する映像制作のプロジェクト研修。
わずか30秒の映像を作成する。

昨年も同様の研修会を実施した。
7グループで1日かけて作品を制作。
みんなけっこういい物が出来たな,と思った。
だが、公募した作品のほとんどは1次審査で落選。
やはり素人軍団の付け焼き刃では難しいなーそう思った。

それでも1つは一次審査を通過した。
同じプロジェクトに参加した者として嬉しかった。
参加者の多くが若者の中で,我々のようなおじさんおばさん軍団が
このようことに挑戦するのも珍しいだろう。
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それに懲りずにまた同様の研修会を立ち上げた我々の研究会の首脳陣には恐れ入る。
しかも今年もまた同じ程度の人数が参加。
再び苦しみながら楽しむ研修会に臨む。
いや,厳密に言えば、すでに数日前からこの研修会は始まっている。
集まる前から各グループで個々に動き始めている。
昨年の様子を読めばその意味がよくわかる。
2009年映像制作研修

ちなみに今年のテーマは
「見た人を元気にする映像」
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by saibikan | 2010-07-30 22:40 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

新聞掲載アートクラブの大型絵画

地元K日新聞7月24日付けの朝刊(総合版)に掲載された。
子ども達の笑顔がいい。
「どんな格好をしてもいいよ」
と記者が言って写された写真が使ってあった。

ここではこのぼやけ具合で精一杯。お許し願いたい。
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by saibikan | 2010-07-27 20:21 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

イタリアとの共同壁画 Peace Artmile ようやく本校へ

c0052304_2112213.jpg
ナル二(イタリア)の小学生と本校の6年生が共同で描いたArtmileが、ようやく本校へ到着した。体育館に早速飾った。

思い出せば,もう半年になるのか。
右半分を描いて1月に,イタリアに送ったのは。

2〜3月には、イタリア・ナルニの子どもたちが左半分を描いて完成。
4月にその絵はイタリアのアートマイル展で展示。
その後、カナダへ送られた。

7月に、カナダのバリーで開催のiEARN国際会議にて会場に展示。
Artmile代表塩飽ご夫妻も参加。

国際会議後、参加者のJEARN亀井さんがこの作品を日本に持ち帰り熊本に発送してくださった。
7月20日夕方到着。

半年前に本校を旅立ったキャンバスが、1枚の絵となりようやく戻って来たのである。

おかえり。そして、ようこそ!Peace Artmile!

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by saibikan | 2010-07-26 21:43 | 6年海外交流ArtMile図工・総合 | Trackback | Comments(0)

授業E発信「ウインドカー2」

授業eizo(映像)発信第2弾。

授業記録そのままでなく、工夫した映像。
授業の一部分を、
「教材(作品)のスライドショー」+「教師と子どものやり取り」
で映像化。

3年図工「ウインドカーをつくろう」第1時の後半である。

前半と同様にテレビで映像を見ているシーン。
だが、その映像は、今回は動画でなく静止画の連続いわゆるスライドショー。
画像は、昨年の3年生の子ども一人一人の作品。

参考作品を見て気づきを出し合う鑑賞の学習だともいえる。



スライドショーは作品が流れて消えていく。
子どもにとって作品は印象として残ることになる。
だから、制作の時完全な真似とはならない。

ただし、印象さえも消えてしまう子どもも当然いる。
そこで、PC内の画像はあとで覗いてもいいようにしている。

また、自分で見直して思うのは、
スライドショーを見るときに、視点を与える事が大事だということ。
これは鑑賞の学習としてみれば当然である。
教師の一言で子どもが見ようとするものが変わってくる。

さらに「対話」の活用は効果的だ。
教師対子どもであっても、時々子ども同士の対話が生まれる。
もっと考えた授業づくりをしていけば、このような場面でも
学び合いは生まれるだろう。


この図工の時間の学習では、言語活動の充実の一つとして
自分の気付きを声に出し伝えることや、気づきを近くの者と伝え合える事を
重視した。

ところで、自分の話し方が、授業学年で違うなあと気付いた。
3年生にはゆったりと話すのだな、と分かった。
これが高学年相手だとこうはいかない。
結構大きな声でスピードをあげて話す。時には怒鳴りながら。

なぜだろう??自己分析も面白い。
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by saibikan | 2010-07-23 06:59 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(1)

こてつが帰国、とんぱちに集う仲間の紹介

デジタルカメラから先日撮影した写真が出て来た。
あー、友人のこてつがアメリカから一時帰国し、
急きょ「とんぱち」に集まって飲んだときの写真だ!
c0052304_20194649.jpg


こてつがアメリカからネットでもアクセスすることを見越して,この日、とんぱちに集った仲間の記事を以下に載せておく。

こてつ=大学時代の部活動の同級生。工学部機会科卒。
    大手自動車会社Hに就職。
    4年前にアメリカサウスカロライナの工場を
    任されたという事で数年間単身赴任で渡米。
    今回夏休みで一時帰国。
    彼の結婚式で私はスピーチをした間柄。 
こてつとの別れの記事は、ここをクリック


そのこてつが帰ってくるから飲もうぜ、と電話をかけて来たのは
みのやん。平日の○○日しか,こてつの都合がつかないらしい、と。
昨今の事情で、普段なら平日のみはしないが、これは特別。
みのやんにすぐOKを。

みのやん=同じく部活動の同級生。工学部化学科?だったっけ。
     家電製品や電球で有名な大手M電器=別名パナ○○ッくとか
     ナシょ○○とかいう会社。
     みのやんの頭の外見が最近は頭がパナの電球になりつつある。
     でもなにか発明をしたらしい。特許のとこに名前があった。
インク噴射型プリンタ用記録ヘッド発明者

へえ、すげえな、みのやん。そのみのやんの声かけで、ほかに集まったのが
後輩の二人。後輩と言っても、私と年代は同じ,うち一人は中学校の同級生
だから、まあ友人みたいなもんだ。

かいたん=某大学医学部研究室で医者。相変わらずのひげ男爵。
     私の家族もずいぶんいろいろとお世話になった。彼の専門
     でなくても、他の医者を紹介してくれる。もちろん同じ部活動仲間。
     今回、後輩の医学生達若者3人を場盛り上げに連れて来た。
     この写真を撮ってくれたので,写真に姿は見えず。
  かいたんの仕事 2年前のかいたん

かつ=こいつも工学部だったな。今じゃ地元では有名なS製薬会社に。
   本年度取締役の一人に・・・まあ、たいしたもんだね。
   ネットでは人事部長の時の顔写真と記事が。
   自転車にはまっているらしい。部活動でひとつ後輩になる。
   経済ニュースのかつ 人事部長のときのかつ 

さいびかん=ぼく。教育学部卒。大学時代はみんなと同じ部活動で
      苦しい思いをともに分かち合った。それにしても
      みんな出世したというか,よくがんばってるなあ,と思う。
      ぼくはゴーイングマイウエイである。

それから今回来れなかったが、
天草の飲んべえ校長となったツルや、大阪のK大学付属小で教鞭をとるガマ、
その他何名もの仲間が,電話でこてつと会話した。

写真にはとんぱちの大将と奥さんも写っています。
いつもお世話になります。
ここに来ると30年前と何ら変わらない雰囲気になります。

     
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by saibikan | 2010-07-22 20:39 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

2つの新聞社の取材

今日は36℃だったらしい。
暑いはずだ。
体育館では終業式を行ったが
それはもう蒸し風呂のようだった。

そんな1学期最後の日、本校に2つの新聞社が取材。
ただし取材内容は全く異なる。

M日新聞社。終業式の取材。本校は本当に式の取材は多い。
年に1、2度は必ずTV局か新聞社がやってくる。
今日の記者は、校長や子どもの振り返りをPCで記録し
カメラを取り出しパシャパシャ。その後は教室で子どもにインタビューし
メモメモ。結構長い間取材しておられた。テレビ局の取材とは違うなあ。
テレビ局は、昼のニュースに間に合うように、いい絵を早くカメラに
的な感じだが、新聞社はわりとゆったりしていた。
ただし間違いなく、明朝の新聞記事になる。



K日新聞社。地元新聞。アートクラブの祭り用の絵の取材。
「記事になるかどうか分からないが」と前置きして来られた。
祭りに向けて様々なネタ収集の一つのよう。
まあ、それはそれでいいけど。
絵とクラブ員の撮影。6年生へのインタビュー。
新聞記者によるインタビューは、何度か取材現場に立ち会っているので、
新聞記者のインタビューの手法はだいたい分かっている。
あえてここでは言いませんが^^。
ただ、やったな、と思ったのは、記者さんが絵をしばらく眺められていて
私から聞き取りされた後、子どもに会う前に、
「おそらく記事にはなると思います」

子どもの絵力って大きいな!
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by saibikan | 2010-07-20 23:39 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(0)

授業をショート映像で発信します!

自分の授業を出来る範囲で映像発信もしていくことにしました。
ただし授業中ずっとビデオカメラを回し続けてるわけではないので
ポイントだけを撮影したビデオを編集してさらに凝縮します。
しかも子ども達の顔は見えないようにしなくてはいけないので
かなりの工夫が必要です。しかし、実はそこが、自分なりに
映像を編集・制作する学習になります。

これまで自分が映像を使って来たのは、 
 教材、参考作品提示用
 子どもが学習を振り返りるもの
 子どもの作品のまとめ
 私がプレゼンで発表する時の資料
のためだったと思います。

これからは、映像を活用した授業をさらに映像としてまとめ、
発信をしていくつもりです。
他者に伝える事で、自らの授業を振り返り、課題を見つけ
さらによい授業づくりを目指すことが目的です。
それが子どものためになればこそ、です。
まだまだ未熟な自分をさらに高めたいと思います。
他者からの評価も大きな糧となるでしょう。

まずは3年図工「ウインドカーをつくろう」の導入時間の導入部分。
1年前の3年生の作品の映像を活用した授業。
映像を鑑賞して関心・意欲を高める場面です。
動くおもちゃであり、作品自体は残っていない場合、
このような映像活用は効果的であると考えます。


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by saibikan | 2010-07-19 11:33 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(8)

「アートクラブ+全校児童の共同絵画」99%完成

ついに6年生の手形まで押し終わった。
思ったより各学年の手形が広くなり、6年生の場所が狭くなった。
クラブ長らと相談し、6年生の手形は上の方にも押す事にした。
色は予定では6色だったが、最後は背景の一つとして押すということで
「3色にしようか」
で納得。ラストの図工の時間に押し終わった。

この1週間の間にクラブ員たちの姿も絵の中に挿入。(新幹線の窓等に)

ほぼ完成した。そう99%かな。

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ほぼ、というのは欠席のため、手形を押せなかった児童が1名いるからである。
押す場所は確保してある。その子はクラブ員の一人である。
彼女が終業式の日、一押しして自分を書き入れたらあ100%完成となる。
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by saibikan | 2010-07-18 00:21 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

刺身と一緒にウサギが !!??

たつのこで面白かったものをもう一つ。
ヤリイカ、カンパチ、マダイの刺身の3点セットと一緒に
イクラも、そしてイクラにつかまっているのはーー??

c0052304_206149.jpg


大根ウサギやった。

器用だなあ




リツイートボタンをつけてみました。押すとどうなるかな→
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by saibikan | 2010-07-17 20:08 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

山高帽風のたつのこ鍋にびっくり

c0052304_19234658.jpg 
PM6:58到着。

ぎりぎりだ。間に合った。  避暑別れの会

  居酒屋 旬膳 たつのこ 

     入り口ののれんから洒落ていた。


         階段を下って地下に降りる、


店内には、

 ステンドグラスの灯りや壁掛けがさりげなく配置。
c0052304_1948061.jpg


    落ち着いた雰囲気。

  コース料理なのですでにテーブルにはすでに食事の用意が。

本日の参加者16名。



おう!

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着席と同時に、
いきなり目の前に据えてあった鍋にびっくり。

山高帽か?

思わず持ち上げた。

 「ああ、やっぱり持ち上げたね。見たくなるよね、これ。」
 目の前の同僚が笑って言う。

中はこんな感じ
  ⇩
c0052304_1939880.jpg



横に、鍋の説明書有り。

蒸気穴がないとか。
蒸気を逃がさず、野菜の水分を引き出し、じっくり旨味を凝縮させる。
そして、さっぱりおろしポン酢でいただきます、ってわけ。

 ☆りんどうポークの蒸し鍋旬膳コース

着火して15分ほど待って、食した。

美味しかった。
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by saibikan | 2010-07-17 19:57 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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