<   2011年 06月 ( 25 )   > この月の画像一覧

ゴーヤの記録

4年理科 ゴーヤ栽培

5月10日 種植え
5月29日 発芽
c0052304_647670.jpgc0052304_6473820.jpg

ずいぶん時間がかかった。
気温がまだ低かったせいだろうか。
ひとつ芽が出始めたら次々発芽。
袋に書いてる通り、70%発芽率だった。

6月    本葉が出て来た
6月13日 ツルが延び始めたので,もう植え替えなくてはーと。
c0052304_6515766.jpg

     
    
[PR]
by saibikan | 2011-06-30 05:20 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」8 一人学び

説明文もいよいよメインの「動いて、考えて、また動く」へ。

4年国語 説明文 「動いて考えてまた動く」は、なんと陸上の高野進選手(コーチ)の
執筆した内容。

さて、2次の2時間めに一人で課題に向き合う「一人学び」の時間を取った。
参考にしたのは、埼玉の先生「はーと&はーと」のkeiさんの実践。
生き物はつながりの中に 第3時間目 ~一人学び開始~

授業スタイルはkeiさんと違って、「とにかく自分でやる」を原則にした一時間。
分からないときは,先生と対話してはいい。
初めてなので、一人学びと言ってもこんな対話ならしていいいんだよ、という方法。

(項目の中身は中学年のこの教材用につくりかえてはいますが、
かなりというかほとんど真似です。)

思ったより子どもたちは熱心に取り組んだ。
なお1と2は2次1時で実施。


動いて、考えて、また動く   【 一人学び 】   
◇1 筆者の高野さんとお話するような気持ちで音読をしよう。(目ひょう30回)
◇2 形式段落に番号をつけ、教科書に書きこもう                     
◇3 初めて読んで心に残ったことを書こう。
◇4 「この文しょうがすきだな。」と思ったところに、緑色の線を引いて、
   教科書に自分の考えを書き込もう。
◇5 「不思議だな」「もっと知りたいな」と思ったところに青色の線を引い 
   て教科書に自分の考えを書きこもう。
◇6 各段落の見出しを考えてみよう。
◇7 各段落がどのようなこう成になっているのか、図で表してみよう。
◇8 筆者の高野さんが一番伝えたかったことは何かを探して、赤で線を引き、
ノートに書こう。
◇9 高野さんの考えに対して生まれたあなたの考えをノートに書き残そう。
◇10クラスのみんなと話し合ってみたいこと(問い)を書いてみよう。 
◇11 自分のつくりたいリーフレットを考えてみよう。
[PR]
by saibikan | 2011-06-28 06:27 | 国語授業 | Trackback | Comments(2)

ひもでつくろう2009

ついでに2年前の作品もまとめてみた。(専科時代の4年生の作品)
ひもでつくろう 



子どもたちが付ける題名が面白い
[PR]
by saibikan | 2011-06-27 05:46 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(2)

ひもでつくろう

4年図工

粘土の経験は少ない。既に油粘土をなくし、新しく購入して
色が混ざったりしてしまったのもある。
そのような実態の中、粘土でしばらく遊ばせた。大喜び。
その後、ひもづくりをしてそれを積んだり組み合わせたりした。
僅か一時間でつくりあげたものなのでそれなりの作品。
それぞれに子どもなりの工夫がある。
指導に関しては私なりの反省も多い。今後に生かそう。


作成した全員分である。ただし一人欠席。
作品掲載に当たっては、全家庭の保護者から了解を得ている。
[PR]
by saibikan | 2011-06-27 05:12 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」7

4年国語 説明文「大きな力を出す」で読み取ったことをリーフレットにまとめる。

A4の白い紙を2つに曲げて、一度広げさらに両端を真ん中に折り曲げる。
そして再度真ん中で折り曲げると、リーフレットができる。

このようなリーフレット形式でまとめるのだということを伝える。
まちのリーフレットを紹介し、その構成も実物のものとして触れる。

Y君のものを例に紹介

c0052304_13343430.jpgc0052304_13352272.jpg
外表P タイトル        外裏P 自分の名前


c0052304_1336216.jpg

中左Pと中右P 筆者が一番伝えたいことを書く。いわゆる魚の頭と尾


c0052304_13362832.jpg
c0052304_1336548.jpg


          内の全p 具体的な例 魚の切り身

絵等を分かりやすいように入れる。
中心となる言葉や文章を選んで書く。つなげて書く。
内の全Pなどは説明文の構成を考えながら書く。

各個人でまとめた。簡単なものではあったが、形は整えられた。
途中で私がつくった見本も見せた。

みんなとの違いは?
1見やすい、読みやすい。分かりやすい。
2最後の自分のところに思ったことが書いてある。
3PCでつくってある。

1なのはね,先生だから、みんなよりは上手につくらなきゃ、とがんばったからだよ。。
2にある自分お考えは、次の「動いて、考えて、また動く」の時には、みんなにも
 書いてもらうよ。読んで自分の考えをまとめるんだ。
3のように、いずれはみんなもPCでリーフレットみたいなものをつくれるようになるよ。
 2学期かな?国語か総合か、できたらいいね。

一時間ではできなかった。予想はしていた通りか。だからあと一時間枠をとって完成。
難しいという子どもには、先生のものを真似していいよ、と。
ただし次のお話は自分で作るんだよ、と。

ここまでの学習が、次の教材での学びを深くする。
[PR]
by saibikan | 2011-06-26 09:42 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」6

4年国語 説明文「大きな力を出す」の構成を魚で考える  3時

切り身の部分を一人一人考えた。
段落に小見出しを付けて、付箋紙で組み立てを考えてみよう、と。
そのノートを紹介。

c0052304_95364.jpgc0052304_942719.jpg
c0052304_935757.jpg
子どもなりの思考が働いている。
なぜ,こう分けたのかな?をそれぞれ話し合いながら考えを深める。
②と③がつながるということを感じている子は多い。
そこで、事実と理由を押さえる。
子どもの中には,理由の部分を説明と言っている子どももいた。

「小見出し」は3年生で学んでいる。だが、まだその意味は不十分で、要点的に書いている子どももいる。しかし、かかわり合って学ぶ中で、少しずつ気付いていくだろう。
[PR]
by saibikan | 2011-06-26 09:18 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

顔写真を使った学習=図工でも

いろいろな表情の顔写真を使った実践は、以前もやったことがある。
図画工作のお面の導入で。
3,4年も前のこと。
学年は2年生。詳しくは下記のページ。

c0052304_3453880.jpg
ゆかいなお面の導入


今だったら・・・・そうだな。
その場で子どもたちに、面白い表情をしてもらってパシャパシャ撮って
つないでみんなで見るかも。

撮影即鑑賞。
制作→撮影→鑑賞もすぐできるか。
デジカメ的だな。というかデジカメでやってたことと同じ。
そうiPhoneでも同じようなことはできる。

padはphoneより大きいから、子どもたちを近くに寄せれば、
テレビにつながなくても見せられる点は気軽。
グループ指導に向いている。いやグループ学習向き。
話し合うミニボードとなる。
プレゼンをすぐ子どもたちでつくれる。

昨日やった国語の読書生活の調査結果の発表なんて、
ノートを投影機でテレビに映してやったけど、ちょっと見づらかった。
iPadが各グループにあったらもっと授業が充実しただろうな。
だからクラスに数台あればいいんだよね。

でも実質には一台しかないので、それをどう使えば効果的か?

いろいろと発想してみよう。
[PR]
by saibikan | 2011-06-26 03:49 | Macintosh | Trackback | Comments(0)

初めてのiPad活用授業ー心の学習(特設)

iPadを使った授業がようやく実現。

数週間前、社会科で使おうと,前の日から準備万端していたがうまく写らなくて断念した。

それが数日前は、授業の直前にふと、iPadを使ってみようかアと思いつき、
やってみた実践。

使った授業は,本校の特設の時間。
養護教諭から「心」の学習として提案された内容。
「どんな時こんな気持ち?どうしてあげる?」という教材プリントを使う。
そのプリントには
「やったー!うれしい」
「安心、ほっとした」
「悲しい、くすん」
「ブチッ、切れた!
という言葉と表情のイラストが4段描かれている。
c0052304_2144850.jpg


まず、それぞれの表情に合わせ、
「どんなときにこんな気持ちになるのだろう?」
と考えて書き込み、発表したり,話し合ったりする。
ここでは自分が、そのイラストと重なっている。
次に、それぞれの表情の時、
「こんな時、どうしてあげたらいいだろう?」
と考えさせてグループで話し合わせ、発表させて、最後に自分で書く。
このときは、友達がそのイラストになっており、
その友達の前にいる自分の心をみつめていく。

そんな授業。






イラストより人の写真の方がリアルで、子どもの興味関心が高まるかも。
人の心に近づいて、より考えるかな?と思って、プリントを配る前に、
4つの表情(仕草)の写真を使い、導入で使ってみることにした。

昼休み時間、パソコン係の児童をそっと呼び、私がその4つの表情をして、
その子どもに撮影を依頼した。
「これは授業で使うまでナイショだぞ。二人だけの秘密だ。」
その子どもは、にかっとうれしそうに笑った。

授業前に、hdmiを使ってデジタルテレビにiPadを接続。
padの写真を開いて、指でスライドさせるだけで、移り変わっていく。
これはかんたん!

c0052304_21444623.jpg
実際の授業で私が「やった!」の表情の写真を出すと大爆笑。
「この人の心はどんな気持ち?」

「怒ってるみたい!」

え?喜んでるんだけど・・・うれしいって・・・

「そうかなあ、先生の顔、目が開いて怖いよ」

・・・・・・・・・・・・元々こんな顔なんだよ。

「ああ、たしかに手でガッツポーズしてうれしそうだよ!」

・・・・・・(なんかお情けでわかってもらえた)

あとの3つの表情は、ほっとしてる、泣いてる、怒ってると読み取ってもらった。

みんなもこんな気持ちになるときがあるでしょう?
具体的に、どんなときになるだろうね?プリントを配るから書いてごらん。

そういってあとは,先ほど書いた流れで授業は進んだ。
導入での僅か数分間でのiPad活用。
別に、私の4枚の写真は、ないならなくてもよかった授業かもしれない。
むしろ、あったことで、スムーズな流れを遮ってしまったかもしれぬ。
というか最初の子どもの反応で、私の写真は×だね。
そうだなあ、見せるなら,私の顔でなく子どもの表情がよかったかもしれない。
等と反省点が次々と思い浮かぶ。

それでも試しにやってみてよかったこともある。
それは、iPadがこんなに気軽に使えるのか!ということを実感したこと。

これからいろいろな学習で,効果の上がる場面で使ってみたいと思う。
なんだか楽しくなって来たぞ。
[PR]
by saibikan | 2011-06-25 21:52 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

頭痛と初スイカ

朝から頭が痛い。
飲み過ぎた。
やっぱり早く帰らないといかんなあ。
ママパパパワーと同レベルで飲んじゃいかんな。

いつもなら目覚めの珈琲で少しはすっきりするのに珈琲も切れてる。
カフェイン中毒にはつらいな。
かといって買いにいく気力もない。
暑さもこたえる。
そう思ってボーッとしていた。

スイカ食べる?

c0052304_10123859.jpg

そういって差し出されたスイカ。
ああ今夏初めてだ。
ほおばる。
冷たくて美味しい。

ああ気持ちがいい。
たった一切れ食べただけでも
少し気分が良くなった。

久々日常の話題。
[PR]
by saibikan | 2011-06-25 10:13 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」5

4年国語 説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」一次(3)

国語部会で校内の他学年の研究授業を検討した。それは物語文であったが、
本番で説明文をしようと思っている私たちに対し、国語専門の校長先生から
いろいろと参考になる意見があった。

国語で新しい読みが注目されている。
物語にしろ説明文にしろ,全体をとらえて考えるようにすること。
全体から部分に注目して読み深めていく方法がある。
何のためにその教材を学ぶか、子どもなりにゴールを持たせた方がいい。

そんな中で、私は,説明文教材でも「のびーるきょうかしょ」(全ページを一枚につなげる)
をつくってみた。
またリーフレットにまとめて読み深めるということをゴールとして設定した。
c0052304_6806.jpgc0052304_681860.jpg

また説明文で大切なこととして,校長先生も友人の飯さんもいずれも
「文章構成をしっかり考えさせること」
を挙げられた。なるほど、そうなのか。な
そこで文章構成については、一人学びや対話活動を取り入れながら、
じっくり考える活動を大切にすることにした。
3時は一次の中のヤマ場でもある。


3時の目標
 「大きな力を出す」の形式段落に小見出しを付け、なかの構成について検討する。

学習活動
 1 なかの組み立てについて考えたパターンを紹介する。
 2 小見出しを付けて自分で再検討する。
 3 小見出しをもとに友人や学級で「なか」について話し合う。
 
主要発問
 「小見出しを付けて、切り身の並びを考えよう」

板書
 授業途中だけど,まあ,こんな感じ。
c0052304_556058.jpg




  
[PR]
by saibikan | 2011-06-23 05:57 | 国語授業 | Trackback | Comments(2)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


by saibikan

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
キッズゲルニカ制作編
キッズゲルニカ発信編
アートマイルプロジェクト
6年海外交流ArtMile図工・総合
5年図工美術家連携プロジェクト
5年総合BOBURAドリームP
6年図工授業
5年図工授業
4年図工授業
1.2年図工授業
3年図工授業
ソーラン節
魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT)
図工総合関連(竹ちゃん学習)
図工国語関連(やまなし)
図工サークル
図工室経営・図工美術論
図工美術全国大会/InSEA
図工美術熊本県大会2014
版画会・県市図美研・図工研発
造形展・子美術展・児美教室
美術作品・美術館・地域美術
学級づくり
総合的学習・生活科・地域
国語授業
社会授業
算数授業
理科授業
体育授業
道徳授業
外国語授業
音楽・ミュージック
自然・科学
動物(Lee/Chiro/Rufi)
スポーツ
学校行事・その他学校
情報教育(マイタウンマップ)
情報教育(ICT/情報研/JAET))
Future未来問題解決プログラム
情報(社会・news/blog/HP)
情報(番組・メディア・映画)
Macintosh
日常・旅・まち・料理
校内研究
プロフィール
我が家のアート
学習指導要領・教育施策
変わりゆく駅周辺
教師

環境エコ
I love N.Y.
教務の仕事
霧プロ
ゆげっこ同窓会
Family
小説
理科授業
熊本地震
未分類

LINK(excite以外)

ブログパーツ

お気に入りブログ

おおはしわあるど=ブログ=
図工だいすき子ども美術展
美術な目
■ 創生地 ■ そろそろ...
美術と自然と教育と
図工準備室
Hawaiian Br...
れれれさるの『学級日誌』
写真は口ほどにモノを言う 
図工室から ―図画工作の現場―
ぱれっとぺーじ
はーと&はーと 
尻別川の畔より/K9 F...
falmouth
図画工作・美術教育の大切...
“色といろいろ日記”
うつわのココロよ。
Heavenly Blue
つくること みること か...
のんびり徒然なるまま
smilecircle
街を美術館にしよう! ま...
図工大好き橋本ゼミin函館

最新の記事

「わからない」が言える子どもに
at 2017-05-24 22:47
伝統ある八千代座を訪ねる
at 2017-05-07 04:59
国語辞典の付箋紙活用モデル
at 2017-05-06 10:19
学級目標づくり
at 2017-05-04 23:09
新学期2日目の朝の指導「挨拶」
at 2017-04-30 03:48

最新のコメント

毛皮のコウディーさん、コ..
by saibikan at 22:14
彩美館のブログ主様初めま..
by 毛皮のコウディー at 16:37
カギコメ様 了解です。..
by saibikan at 21:11
カギコメ様 コメントあ..
by saibikan at 21:09
Y様 こちらこそ、..
by saibikan at 17:18
「全員でゴール」たしかに..
by saibikan at 08:15
新年度、私も同じところか..
by ゆい at 08:56
西尾さんにここまで丁寧に..
by 村上 at 17:30
いじめを受けたことがある..
by saibikan at 14:02
どういたしまして。うれし..
by saibikan at 04:31

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2003年 06月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

教育・学校
先生

画像一覧