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図工・美術実技講習会ー美術作家による造形活動

図工・美術実技講習会の報告記録の続編である。

講習会後半
 美術作家レインボーマンこと岡山直之氏による講話と造形活動
 「制作は最大の鑑賞である」ー風船遊びと、毛糸・シャボン玉によるアート。
               いずれも虹(レインボー)がテーマ。


 大人も子どもと同じように、いや子ども以上に楽しむものだな。
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これは、2年半前に私の学校で子どもたちにしてくださった造形活動そのもの。
そのときの授業の内容は下記の記録を読めば分かる。
 虹の世界を楽しもう

 この授業は「レインボーアートプロジェクト」のまさに導入だった。
 その後巨大な虹づくりへと、美術作家との連携プロジェクトは進んだのを思い出す。

 レインボーアートプロジェクトは下記にまとめてある。
 美術作家との連携プロジェクト・レインボーアートP
 
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by saibikan | 2011-07-25 07:19 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(2)

一瞬のアート

部屋の中  灯りの下で 

一瞬のアート

アートの場を造ったのは Bijutuka
アートを描いているのは Sankasya 
アートを記録しているのは Saibikan

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by saibikan | 2011-07-24 07:38 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

図工・美術実技講習会ー鑑賞の模擬授業

図工・美術実技講習会(造美協主催)
市現代美術館にて 70名ほど参加

前半 
 鑑賞の模擬授業 ボタンB(浜田知明さんの作品)
 授業者 松島教諭(I小。図工サークルの仲間)

 参観者が子どもの気持ちになって絵を見た。

 最初の入りは、私が6年前に授業をした時と同じ。
 右側のキノコ雲を消した画像を提示し,
 「何が見えますか?」と問う。

 大人はいきなり「ボタン」と本質に迫る気づき。
 おそらく、松教諭はびっくりしただろう。
 でもあわてずに次々と聞く。
 「年とった人」「親指」とか。
 やはり大人ながらの意にあった気づきは多い。
 しかしいろいろと面白いことをいうのはやはり子どもの方。
 「線が体の中に見えます」とある先生。
 ああ、やはり大人ならではかなあ、と聞きながら思う私。
しかし周りが「え、線?どこどこ?」「あ、ほんとだ」と
 一人の発言に反応し,再度よくみるところは子どもと同じ。
 そして思考する。「なぜ線があるのかな?その意味は・・・」
 とまたまた絵をじっと見るのである。

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 2番めの問いの「実は、ホンモノはどこかに何かが描かれています。
         なんでしょう?」
 「光」「押せという声(命令)」など。

 そして絵を今度は3枚分割で見せていきながら細かい所に目を向けさせる。
 これはM先生が当時行った手法。
 3枚め(一番右の人の絵が出たとき、頭の上になにかが)を出した時
 すぐに「原爆」という声。これもさすがに大人だからだろうと思った。

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 そして「作品に込められた作者の思いは?」について、一人一人ワークシートに書いて
 数名発表。
  「自分の思いに関係なく上からの命令に従っていいのか。」
  「原爆を作った人、命令をする人、被害にあった人。」
  「人間の愚かさを。」
  「実行する人は何をするかを知らずにボタンを押す。」
  「無責任な命令ー最終的に押す人は顔を隠している。」 
 最後に作者のことや、た作品のことを紹介するという流れ。

 これは私たちがサークルでつくってきたスタイル。
 使った教材は県立美術館にある。

  この模擬授業と似たような流れで、子どもたち相手に授業をした実践記録がある。
(6年前。K小教諭西尾 ボタンBの授業


 松島先生からの話。

     1 3つのステップl
      視 見えるものを問う 観察力
      観 感じた根拠 想像力
      察 洞察力
    2 見方感じ方が広がるー
    3 生きる力がつく

 カードゲームの実技
   1 数枚の絵を裏返して持つ。二人で互いに1枚ずつ見せ合って共通点をさがす。
   2自分の好きな絵を選ぶ。
   3 実物投影機でそれを見せながら理由をいう。
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by saibikan | 2011-07-22 17:30 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

iPad活用授業ー音楽(他校との交流)

音楽専科と協力し、他小学校との交流授業。
ただし私の役割は、テクニカルサポーター。
この授業を持ちかけて来たのは相手校の音楽専科Noriさん。
交流相手校の音楽専科Noriさんと私が友人関係ということもあり、実現した。

お互いにiPadを使った交流を20分間ぐらい。
Noriさんがおっしゃるにはこの手の音楽授業は日本で初めてでは?と(大げさかも)

さてNoriさんが早速ブログで報告したのでそれを活用させていただこう。
 ☞  Facetimeの交流ができました
  授業内容(Noriさんのブログから)
    1)互いに出会いのあいさつをかわす。
    2)互いに『エーデルワイス』のリコーダー演奏を聴き合い、コメントを交わし合う。
    3)最後にいっしょに「エーデルワイス」を演奏し合う。
    4)お別れのあいさつをする。

画像記録もNoriさん風にまとめてみた。この写真で効果と課題をごらんあれ。

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課題あっても、めあてが達成できる交流授業であった。大成功である。
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by saibikan | 2011-07-20 19:51 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(2)

iPad活用授業ー理科(星)

理科4年 「夜空を見よう」

星の学習となるとやはりICT 活用だろう。

天の川をはさんで、ひこ星(アルタイル)と織り姫(ベガ)が光っている星空を見せながら
七夕伝説を話す。
宇宙に広がる限りない星。
星座という、人間が考えた星の捉え方やそれにまつわる伝説。
星への興味をかきたてられた子どもたちに、資料をより効果的に提示できるiPad。
授業では、七夕伝説と星空の画像が掲載されているサイトをその場で検索して提示。
ネットにつなぐためのWiMAXも準備した。
個人的なWebページではあるが、十分に活用できた。
七夕伝説
その後、はくちょう座のデネブも見せて「夏の大三角」

あとは教科書や星座早見で星について学んだ。

星の観察を、授業として夜にはできないから、どうしても教室では画像や映像を元に行う。
だが、画像や映像だからこそ、理解できたり、観察意欲が高まったりすることもある。
iPadでは、星空の見たい部分を、指で、ピユウーーーと拡大できる。なんとも便利である。

星についてはもっと活用方法がありそう。

私は理科では、けっこうPC、デジタルテレビ、デジタル教科書を使ってきた。
子どもにとって学びが身につく機器やソフトであったから。
これからは子どもが学びを広げ深める工夫をしていきtうぃ。
そのためにiPad活用も考えている。

ちなみにこの記事はiPadでつくっているが、エキサイトブログは、
画像選択ができないようである。

*Ⅰ年前にこんな記事を書いていた
七夕から思い出した20年前の「星」の授業
 そしてこれも
20年前の「星」の授業から思い出したこと

画像はMacBookで編集して持って来よう。
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by saibikan | 2011-07-18 11:59 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

iPad活用授業ー国語(一つの花)

各教科での授業での「iPadちょっとずつ活用」をスタートした。
(保健学習では一度使った)
hdmiで接続すれば簡単にデジタルテレビに出力できる。

下記の写真は国語の授業で、iPad上の映像をテレビを通して子どもたちに見せているところ。
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出征兵士を軍歌で見送る映像。

国語「ひとつの花」の時代背景を子どもに把握させるための手だての一つ。

「戦争に行く人たちがバンザイで見送る」「勇ましい軍歌」が理解できないようだったので、
ネット上で『出征兵士を見送る歌ー映像付き』でさがしたところ、実写版を発見できた。
軍歌を背景に,駅で見送る人たち、バンザイする群衆、プラットホームで出征兵士見送り。

粗いながらも雰囲気が伝わる映像で、子どもたちは臨場感や納得感を持てた。
この映像と、おじいちゃんやおばあちゃんから聞いたという話を何人かの子どもが話す中で
クラス全体の子どもたちが時代背景を何となくイメージできていった。

同様な使い方はPCでもできる。でもiPadはなんと手軽なことか。
これからもっと使っていきたいと感じている。
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by saibikan | 2011-07-16 10:59 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」12リーフレット表紙

4年国語 「動いて考えてまた動く」リーフレットの表紙部分

並べるとこんな感じ
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中表紙も6人分ピックアップ
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これを観音開きするとメインのページが出てくる。
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by saibikan | 2011-07-12 04:33 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」11リーフレット完成

4年国語 説明文  「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」

文章構成を検討し合う授業はなかなか面白かった。
少人数でもクラス全体でも意見が出てよく考えていた。

3次はいよいよ学んだことをリーフレットにまとめる学習。
それぞれが工夫してつくった。
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ラストのページに、自分の考えを文章で書き込んだ。実はそこが今回の学習の
ゴールであるといえる。もともと「読んで自分の考えをまとめよう」が単元のめあて。

そしてできあがったものをみんなで見合った。

そのあとは、学校のみんなに知らせたい(特に3年生)という希望を生かし、
3年生にリーフレットを紹介しにいった。いろいろといい感想をもらった。
保護者にも授業参観の時リーフレットを並べてみてもらった。
最後は自分の親からの褒め言葉があればいいな。
家庭にもって帰らせて今一度、感想を伝えてもらおう。
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by saibikan | 2011-07-10 03:23 | 国語授業 | Trackback | Comments(2)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」10公開授業

4年国語説明文 動いて考えてまた動く 8時間め(2次−4/6時)を公開

公開といっても自主的に指導案を書いて国語部会のT先生と校長先生に声をかけて
見てもらったもの。別に設定された研究授業ではなく,自主的な公開授業。
校長さんは国語研究会会長なので、見てもらうことが自分のためになると思って。
国語素人だから、指導されて当然ぐらいの気もち。
ただ、事前にいろいろ授業のヒントをもらったので、お返しの意味も含めて。

*******************************

第4学年  国語科学習指導案  平成23月 6月8日2校時
 
1.単元名 読んで、自分の考えをリーフレットにまとめよう
       「大きな力を出す」「動いて,考えて、また動く」

2.単元について
(1)本単元は、筆者の考えを読み取るために,事実と意見の関係をとらえて、段  
   落相互の関係を考えることができるようになることがねらいである。また、読 
   み取ったことや自分の考えをリーフレットにまとめていく過程の中で、考えた
   ことを発表したり、友達と意見を述べあったりしながら感じ方の違いに気付く
   こともねらいとしている。
    ここでは「身体」を題材にした二教材をそれぞれが示されている。いずれも
   「双括型」で書かれた文章であり、「中」の部分が「事実」と「解説」により
   構成されている。それぞれの題材をリーフレットにまとめることにより、文章
   の要点や細かい所まで注意して読み、必要に応じて文章を引用したり要約した
   りできるようにするものである。

 (2)(3)省略

 (4)指導にあたって

   (ポインのみ抜粋)
  ・全体の話を総括して見る工夫
  ・リーフレットの構成(読み取りと自分の考え)につながる段落の関係の可視化
  ・一人学びと協同的学びの学習過程
  ・話し合いの形態
  ・かかわり合いの評価

3単元の目標 4単元の評価規準  省略

指導計画(12時間扱い) 
    ☝以前紹介した。クリックでリンク。

6 本時の学習
  以下 いろいろとご指導願います。
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by saibikan | 2011-07-09 20:14 | 国語授業 | Trackback | Comments(2)

説明文「大きな力を出す」「動いて考えてまた動く」9 友達と検討する

4年国語 説明文「動いて考えてまた動く」7〜9時
友達と対話したり,グループで話し合ったりしながら、読み取っていく。
時にはクラス全体で検討する。

筆者の伝えたいことは?構成は?小見出しは?

検討しながらこの説明文のおもしろさを読み取り、
どうリーフレットにまとめるかな?と考えている。
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by saibikan | 2011-07-09 07:29 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)


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