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熊大情報研10月例会報告2模擬授業

今回の模擬授業は、大久保先生と高木先生のお二人

大久保先生 学級活動 ともだちとなかよくあそぶためには

高木先生  音楽   曲の流れを感じ取り、全体を味わって聴こう

前者では私は記録グループ、後者では子どもグループ

どちらも教師は,始まる前に緊張感があった。
どちらも授業が始まると楽しい内容であった。
どちらも実際にもおもしろい授業だろうと予測できた。

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ただし模擬授業を細部にわたってみると、様々な違いがあった。
記録者と子ども役という違う立場でありながら,参観者は何となくそれを感じていただろう。

だが、私たちは、どちらかの授業しか記録・分析・説明(評価)をしないから、
それぞれの授業を比較してプレゼンはしない。
一つの授業を徹底して分析し、プレゼン資料を作り,互いに説明しただけである。
同じ授業を見ながら視点の違いに気づき、いろいろな見方があるのだと思うのだ。
また子ども役をしていた授業を説明するグループのプレゼンを見て、
周りからはこういう視点で見ていたかと教えられることもある。

それぞれの説明プレゼンを見て最後にまとめるのは前田氏。
彼だけが両方の授業を比較し、視点を絞って授業を説明する。
いや,説明というより批評である。

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彼のまとめは、なるほどと思う。
分かりやすく説得力がある。
おそらく、私たちは,彼のここに惚れるのだろう。

授業者、子ども役、記録者、それぞれが役割を与えられ、
精一杯行ったところをまずは的確に褒めたたたえてくれる。
多少の失敗はあっても、それなりに満足感を得られる。
その上で、課題となるべき点をずばっと切り込んでくる。

それは角度を変えたものの見方であり、新たな視点。
また、みなが論じてきた内容と強くつながること。
そして、自分のこれからの授業づくりに役立つこと。

今回は「根拠」という言葉からの切り込み。
「情報量」をキーワードとして示し、それに沿った説明。
最後のまとめは「板書は情報である」の言葉。
なるほど、と考えさせられた。

ところで、今回は2学期になって2度目の模擬授業だった。
(一学期にもあったので合わせると3回め?)
自分の模擬授業をどうしたらいい?と試行錯誤した前回と違って
今回はこの研修スタイルに大きく興味・関心を持って参加できた。

そして今、自分がここでもっと振り返りたいことは
・自分たちのグループと他のグループの違いは何だったのか。
・前田氏は何を我々に求めていたのか。
ということ。
私自身も新たな視点で記録をしてみたいと考えている。(続く)
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by saibikan | 2011-10-30 23:46 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

週末ランナー

9月から週一回、走り始めた。
そう,チャリ通だけではなく,ランも始めている。
不思議なもので、ジムでは15分も走れば足が痛くなって
飽きが来てすぐにやめていたが、外は走り続けられる。

5kmぐらいからスタートして、しだいに距離を伸ばしている。
ただし週一回程度なのでほんのちょっとずつ。
しかもゆっくりである。ランというよりジョグである。

十数年前は、腕時計のストップウオッチと距離を記録したりしながら
スピードやタイムを考えた走りをしていた。
最初は我が子を連れての健康マラソンだったのだが、
しだいに自分の記録挑戦になり始めていた。

素人ながら、いくつかの短い距離のマラソン大会に出た。
しかし走ったあとは疲れが残り、足が痛いことが多かった。
最後に念願かなって初のフルに出場したが,案の定、
無理がたたって膝を痛め、とうとうそれ以来,走ることを止めた。

あれからおよそ12年経つ。

そのあとも、教職員のレクレーションぐらいはと積極的に参加したが、
ソフトボールやサッカーなどのレクをするたびに肉離れ。膝の痛み。
うーむ、スポーツはやはり自分の体に合わないのかもしれないとさえ思い、
やや消極的になった。

その分、よりよい授業づくりのために、自分で本を読んだり、
様々な研究会に参加したりしながら、授業研究に時間を割くようになった。
もちろん以前から仕事へもエネルギーは注いでいた。
図画工作を通した教育の面白さとも出会っており、教科研究の大切さも
十分に感じていた。また学級経営にも力を注いでいた。
しかし自らのスポーツにさいていた時間を、教育という自分の生き甲斐に
さらに加えたことで、自分の生き方に変化が起きて来た。
そしてここ数年間は、担任外として子どもと関わる面白さも味わった。
いい研究会に入って、いい仲間たちとも巡りあい、様々な教育の宝を創り上げて来た。
新たなよき友人ができたこともよかったと思っている。

つまりこの12年間は、私は、運動をする体育会系的な雰囲気を捨て、
図画工作教育研究や総合的な学習の実践者・ICT活用教育者の顔を
見せるようになった。それは、校内で研究主任や教務主任という立場になったり、
研究会で研究部長となったりしながら、教育の面白さに没頭できたとも言える。
自分の体を休めるという気持ちもあったであろう。

しかし、数年前、ひょんなことからスポーツジムで軽やかな運動を
するようになり、ちょっとずつ運動する楽しさが蘇って来た。
仕事のよき研究仲間の中に,同じ運動仲間がいることも刺激的だった。

そしてしだいに
 いつか復活したい。機会があれば、2度目のフルに出たい。
と思うようになった。
「青島がいいかも、いやホノルルか?」
「でも無理をしてはいけない」
という葛藤と戦いながら過ごすうち、月日が流れて・・・・

そして「地元で初の市民マラソン開催」のニュースが。
これはチャンスと思いつつ、また月日が流れてー

「9月22日から申し込みが始まります!」
のアナウンス。
これはやるべきだ!と思い切って申し込みを決意。
週末ランナーが誕生したというわけです。

でも無理はしない。あくまでマイペース。いやスローペース。

ちなみに今日は,ジム運動後、約10km走った。
初めてかな、10km。ゆっくりなので心肺機能は全然きつくないが、
やはり足はややきついな。ゆっくりでいい。ゆっくりで。

そう言い聞かせて、音楽でも聞きながら、楽しく走っています!


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by saibikan | 2011-10-30 23:13 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

熊大情報研10月例会報告1概要

熊大情報研10月例会
10月29日 熊本大学教育学部棟にて

久しぶりに熊本大学の校舎内での研究会。
数十年前、若き学生として学んだ古き学び舎がリフォームされて新しくなっていた。
懐かしさと嬉しさと同時に、あのぼろっちい教室がないと寂しさも感じるもんだな。

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司会 女優いづのルーミン

1会長あいさつ
 ジョブスと北杜夫の逝去にお悔やみを
2自己紹介
 楽しかったこと
3レポート 韓国教育事情 中村先生(佐賀)
  すばらしい情報が満載
4ミニ講座
 iMovie for iPad 西尾
  師匠の代行で緊張の初講座
5ワークショップ
  「何かを紹介する」iPadでつくる。
  3人組で話し合い、撮影、編集,プレゼンまで。よくもまあ一時間でみんなできるものだ。
  ずいぶん慣れて来たとはいえ・・・。未完成のグループはない。すごい集団。

 昼食タイム
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6模擬授業
 大久保先生(学級活動)
 高木先生 (音楽)

 他の者は、子ども側と記録側に分かれて参加。
 前後半で入れ替え。

7模擬授業を説明する
 グループで分析、プレゼン資料作成、プレゼン

8 閉会

参加者は20名弱と少なめだったが、今回も充実した会だった。
特に私は,前回は模擬授業をして斬られる側だったが、今回は、模擬授業を分析し説明する側。
両方やってみた私は、この模擬授業の目的や意味を、少しずつ理解できて来たような気がする。
前田先生の意図をどう読み取るか、も面白い見方である。

前田先生は当然、授業づくりの研修を企画する側からの立場で模擬授業について
ブログで報告をされるだろう。私は研修参加者の立場から感じたことを報告したいと思う。
(続く)


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by saibikan | 2011-10-30 07:25 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

抽象画を描いたカンディンスキー

市図美研の研究授業で取り上げているカンディンスキーについて

ワシリー・カンディンスキー (1866年生 - 1944年没)
ロシア出身の画家、美術理論家。
一般に、抽象絵画の創始者とされる。
ドイツ及びフランスでも活躍し、のちに両国の国籍を取得。
抽象絵画の方法を音楽のアナロジーで説明する論文も発表。
若いころは風景画を中心に制作。
次第に具象から抽象、非対称の絵画へと変化。
無意識な表現や自己の内面を表現。
やがて幾何学的な作品へと変遷していく。

1902古都Ⅱ
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1913小さな喜び
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1925黄・赤・青
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授業で取り上げるのは最後の作品(抽象画)

石先生の事前研後,何とスタッフの5名がこの題材で事前授業を行っていた。
びっくり。



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by saibikan | 2011-10-29 07:56 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

ひみつをさぐる授業

偶然だが、昨日は、自分の学級の子どもたちは
「ひみつをさぐる」という課題の授業を2つ受けた。
一つは図画工作の鑑賞(3時間め)
一つは音楽の授業の鑑賞(5時間め)

図画工作は,私が授業をした。指導案や資料は今度、市の図美研で
研究授業をする石橋先生のものである。先日の事前研で話題になった点を
検証するために,同じ4年生で先行授業を行ったのである。
「カンディンスキーの世界を味わおう
 〜絵のひみつをさぐろう〜」
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なかなか楽しい題材だった。印刷の関係で、ちょっと色具合が強過ぎたがー。
具体的な報告は後ほど。

音楽は,専科によるICT活用研究員の授業。他校から専科及び一般参加の
先生方が十数名参観に来られた。我がクラスだったので,私も参観した。
本時の課題が示された瞬間,あ,と思った。
「○○○の曲のひみつをさぐろう」の言葉があったからである。
子どもの中にも、あ,という顔をしてにやっと私の方を見た子どももいた。
このため?という問いが表情から見えたが、私は,違う違うと
テレパシーを送って首も振った。
研究会まで参加して指導主事のまとめまで聞かせていただいた。ためになった。

偶然とは面白い、図工と音楽とはいえ,内容や学習形態に似ている点があった。
比べて考えてみると面白そうである。
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by saibikan | 2011-10-26 06:17 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

ベランダから見える風景2

4年生の実践。
本格的な写生大会で校区に放つ前に、教室で一斉に描く学習を。
ベランダから見える風景を、枠取りした厚紙で覗き込み、
(あるいは両手で長方形を作ってその中から見えた風景を)
ペンでB5の小さい紙に描いていく。

ペン画だけで終わるつもりだったが,短時間で形を捉え
次に色を塗りたいという子どもも出てきた。
めあては線描だけだったが、描くのが早かった子どもには、彩色もOKと。
試しの絵でも、意欲は満天のよう。

外の空気を吸いながら描くというだけで,子どもたちは楽しそうだった。

参考作品を見せたわけでない。
私が出した指示は、
「線はゆっくりね。壁だって、さわればでこぼこしてるよね。」
「太さを考えて。細かい所や内側は細い線を上手に使ってみよう。」
ぐらい。あとは自由に。

ホンモノそっくりに描けないと嘆く描く子どももいたが、
「いいのいいの。君が感じたように描けたら。ダイナミックだよ。」
とよさを見つけてほめ、安心させる。

一人一人の絵を見ていると、いろいろな捉え方をするのだなあと思った。
斜めの線をうまく使って面の傾きを表したり、正面の壁と横の壁を捉えて
工夫して描いている子どもがいたら,それをみんなに紹介していった。
子どもが描いた中から、表現を共有していく。
遠近感を自分なりに表現している子どもがいるのにも驚いた。
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by saibikan | 2011-10-25 05:10 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ベランダから見える風景

c0052304_4291988.jpg教室横のベランダから街の風景が見える。
マンションやビルが見え、ちょっと都会チック。
スケッチペンでいきなり描いてみる。
主に形を取る学習として。

2時間で実施。
思ったよりよく見て描けていた。
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by saibikan | 2011-10-24 23:06 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

愛車復活

新しくきれいになった部分と,ボロボロで年季が入った部分がある。
プジョー製のロードサイクリング車である。
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この自転車を買ったのは16〜18年ほど前。
15km離れた職場まで通うために購入した。
疲れないように、ロード車を奮発して買った。
当時若かったので、びゃんびゃん飛ばして走って通勤していた。

その後、我が家の近くに職場を異動してからはランニングと自転車が半々。
やがて、10年ほど前かPCを持ち運びするようになり、車を使うことが主流に。
また膝を痛めたこともあり、しだいに運動そのものから遠のいていた。

今回久しぶりに愛車を復活させた。
だが今度はゆっくりと走る。安全に健康的に。
そして大きな目標に向けて、体を慣らしていくために。
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by saibikan | 2011-10-23 13:32 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

チャリ通開始

先週から自転車通勤を始めた。
10年ぶりぐらいか。
自宅から仕事場まで約9kmの道のり。
涼しい季節なので気持ちがよい。
ただし雨のときは使えない。
それに急に毎日というのも無理をするので先週は週3回。
今週からは週4ペースで行ければいいな。

ここ数年は自転車はほとんど使っていなかった。
仕事場まで行くことは年に2〜3回程度。
今回は、自転車通勤のために、本格的に自転車屋さんで
修理・整備をしてもらった。

タイヤ・チューブを新調。
ワイヤーとブレーキも新しく。
ハンドルの滑り止めのテープも新しく巻き直してもらった。
サドルもぼろぼろなのだが、まだ使えないことはないので
(本当は予算上が理由)、次回に。
サドルが歪んでいたのでまっすぐにし、さびていたチェーンも
油を注して使えるように・・・。

整備されるとうれしくなるね。再び愛着が湧いて来た。
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by saibikan | 2011-10-23 07:42 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

水彩絵の具の使い方のスライドショーを試作

数年前、情報研での一日研修で、図工グループで水彩絵の具の使い方の
コンテンツをつくってみようと、活動したことがあった。
そのときはちょっと不十分なままの発表で終わっていた。

あれから数年、そのときの画像や映像を探し出し、活用してみようと思い立った。
自分で流れを作り、画像の加工や、新たな組み合わせで「水彩絵の具の使い方」
のコンテンツ(スライドショー)を新たに試作してみた。

画像を見せるだけでは情報が不足するので、文字を入れたり、動きを加えたりした。
さらに声を録音して解説付きに。ただしこの声は、自分のだみ声なので
なんだか明るさに欠け、暗い雰囲気だにゃあ〜と自己評価。

取りあえず,クラスの子どもたちに見せて絵の具指導をした。
声がぼくの声だとすぐに気付き、「先生が作った?」と反応。

「そうだよ。どう?分かりやすいかな?
 ちょっと声がおじさん声じゃよくないだろう?そこは
 みんなの可愛い声で吹き替えた方がいいと思うんだけど。」
と子どもたちに話すと、もう一回見せてよ、もう一回,といいながら
何度も映像を見ていた。なぜか結構受けていた。

視聴後の子どもたちの評価は
「まあまあ分かりやすいよ。」
「急に、ホンモノの絵の具じゃなくて記号みたいな○が出てくるのは変だけど。」
「声はこれでいいんじゃない?アナウンサーみたいでさ。」

では試作品です↓ 軽い気持ちで作ってるので不備な点も多々ありますが、ご意見どうぞ。


 
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当時,同じグループで作成した,T先生、K先生、あのときの画像を何とか活用したいとつくってみましたよ!いかがでしょうか?


 
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by saibikan | 2011-10-22 08:53 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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