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お店の方の似顔絵版画と仕事リーフレット

地域のお店で仕事体験をさせてもらったお礼に
似顔絵の木版画と、仕事リーフレットを一緒に手渡した。

これは、学校前の花屋さん「メイクツルサキ」さんの店内。
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このシーンは、子どもにもお店の方にも教師にも心に残るいい場面だった。
みんなが気持ちよくなった場面。心の交流があった。
きっと他の店でも同じような光景が見られたことだろう。

国語、図工、総合 それぞれで学んだことがひとつになり、
子どもに豊かな心を培った。

ここをめざして学習に取り組んだのだ。
今年の4年生の学習の成果だ。
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by saibikan | 2012-03-28 05:56 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

木版画制作の授業

木版画の授業をしたのは2学期。
わずかながら記録の写真があった。
久しぶりに担任としてする版画の授業。

落ち着きが足らないという実態からして
安全性に十分配慮することは大前提として
以下のことに気をつけた。

 版画の基礎・基本を身につけさせること。
 限られた時間で作品が完成すること。
 版画の面白さも味わわせ、子どもに満足感を持たせること。
 製作目的を、表現だけでなく、交流の一端とすること。

実際の授業ではー

 ビデオを見せながら、正しく安全な彫刻刀の使い方を学ばせた、
 大きさをB4とし、題材は仕事体験に行ったお店の方を彫った。
 刷りやすい場づくりをし、2枚以上自分の手で刷らせた。
 できあがった版画はお店の人へのプレゼント,を最初から意識。
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これまで私が指導した版画の授業では、
ほとんどけがはなかったのだが、
さすがに今回はケガが多かった。
それだけ落ち着きがないのか(笑)器用さが低下してるのか。

でも「彫ることは楽しい」と言って彫るところは同じだった。
根気強さはやはりないので、時間区切りは重要。

さらに刷りの瞬間の感動」!
これはやはり版画の持つ醍醐味でしょう、
刷り上がった瞬間は、今回も歓声が沸きました。
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by saibikan | 2012-03-25 05:42 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

お店の人へ感謝の木版画

c0052304_21523351.jpg9月にお店へ仕事体験へ。
11月には自分たちでフェスタでゲーム屋出店。
12月には体験したお店の人を版画で表現。
国語でつくっていたリーフレットも完成。
ただしまだ学年全員ができあがっていなかったので
3学期になっても全員完成を待っていた。

そしてようやく3月になり、半年前のお礼も兼ねて
木版画とリーフレットを持ってそれぞれお店へ。

「喜んでもらったよ!」
「ありがとうって!」
子どもたちから嬉しそうな報告をもらった。
私からも思わず笑みがこぼれた。
「よかったねえ。きっと大切にしてくださるよ。」

そして修了式の日。
給食がないので職員数人で地域のお店へランチタイム。
ドアを開けて入ると、壁になんとあの版画が。
そう、ここは子どもたちが体験に来たお店だった。
  〈小4職場体験S7 レストラン〉

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「とてもうれしかったので飾っています。
 そっくりなのでびっくりしました。」


お店の方の嬉しそうな言葉に、思わず胸がじ〜〜ん。
元々美味しいお店ですが、今日は格別美味しく感じました。


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by saibikan | 2012-03-24 21:56 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ここにいるよ、すてきな住人8スライドショー

4年図画工作の授業で生まれた「すてきな住人」たち。
「場所+住人の空間」こそが、子どもたちの表現した作品であり、鑑賞した対象である。
25人のそれぞれの発想と表現を­­一本のスライドショーにまとめたもの。
最後の鑑賞の授業のラストにで全員で見合って感動のうちに終了。
実に楽しく学習した題材である。


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by saibikan | 2012-03-20 19:04 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ここにいるよ、すてきな住人7鑑賞タイム

少人数による対話をしながらの鑑賞は、
一人一人が主体的に作品に向き合っており
いいスタイルだと感じた。

3人組。

c0052304_9134317.jpg全員が自分の作品を手にしている。
一人が製作者の立場で自分の作品を見せる。
二人は鑑賞者の立場で感じたことを伝える。
分からないこと聞きたいことを質問する。
製作者はそれに答えながら自分の思いを伝えていく。
それを交替しながらやっていく。

グループ交替は一度だけだったので、
鑑賞のモジュールは6回あったことになる。
3分×6回で 全部で約20分の鑑賞タイムだった。
授業としては一斉授業の時間に見られるような派手な盛り上がりはないが
一人一人が自分でしっかり鑑賞している。
友達の作品のよさにふれて楽しんでいる。
同時に作者の気持ちで鑑賞されることを喜んでいる。
私は授業をしながらそう思った。
このスタイルこそが今回の授業の主張だった。

そしてこの鑑賞を実行するには、どうしても一人一人が
自分の前に作品を手にしておく必要があった。
その作品とは、「場所+住人」という空間なわけで
そこを写真で撮影して切り取ってくることになる。
そのとき役立ったのがタブレット型パソコンなのである。
カメラとしての機能とプレゼンテーション機器としての使い道。
それも、幾つものグループで活動しやすい環境があると
子どもたちの力はぐっと伸びる。

授業の本質を大切にするために、ICTの活用が効果的になるのだ。
参観者の中にそのことを十分理解してくださった方々がいたことが
私にとってはうれしいことだった。
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by saibikan | 2012-03-20 09:25 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ここにいるよ、すてきな住人6鑑賞

図工4年 「ここにいるよ,すてきな住人」

いよいよメインの6時間め。
そう、これは「鑑賞」が一番のねらい。
「場所+住人」の写真を見て、そのよさや面白さを味わうのである。

本時の目標
○目標 楽しく活動しながら、友達がつくった住人の形や色のよさや場所との組合わせの
     面白さを感じ取ることができる。

○展開(大まかな学習活動の流れ) 

1.本時のめあてと活動内容を知る。

2.数枚の写真を見ながら、教師からの質問について考え、「すてきな住人」鑑賞会の
  視点を確認する。
 
3.少人数グループをつくり数カ所で、鑑賞会を数回行う。

4.鑑賞した感想を出し合う。
 
5.全員の作品をスライドショーで流し,全作品を鑑賞する。

6.本時の学習を振り返り、シートへ記入する。

*******************************

学習活動1と2の様子
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by saibikan | 2012-03-18 07:56 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

熊本城マラソン当日ラン6 ついにゴール

いよいよラスト5km。
次第に重くなる足。
周りでも、足の痛みがひどいのか、つらそうに足を引きずるランナーが目立ち始める。

「ファイト」

声をかけたいが自分にもその気力がなくなりつつあった。

さて、最後の橋を渡る。

職場の校区に入った。
しばらくすると、見覚えのある方から声援を受けた。
ああ自分のクラスではないが、たしか保護者の方だ。
時々後ろから声がかかる。でももう何となく余裕がない。

全然クラスの子どもには会わないなあ・・・ちょっと残念っぽい感じ。

だがそれは,私が気付いていなかっただけだと後で知る。
(私の姿を見かけて、ずっと自転車で追いかけていたやんちゃ坊主や、
遠くから手を振っていた子どもたちがいたと)

さて、ところで、校区を抜けようとしたとき、私にとって
思いがけない出来事が起きる。

一年生の子どもが大きな声で「Saibi先生ー!」と叫んだ。
「おおK君!」
私は笑顔で手を振った。
その子どもは何度も何度も名前を叫んで追いかけながら応援してくれた。
嬉しかったが、そんなに名前を叫んじゃ恥ずかしいよ・・・心の中でそう思いながら
走っていた。その時、たまたま隣を走っていたランナーが
「Saibi先生ですか?私は4年生の・・・」
と話しかけて来たので
「え?クラスのお父さん??」
と聞き返した。すると、苦笑いして
「いや、そうじゃなくて、むかし、先生にお世話になった・・・」
と言うではないか。
「え?誰???」
「Kです。覚えてないかもしれないですが、4年生の時だけ担任してもらいました。」
なんと,私がJ小で担任したキラキラクラスの中の一人。

「えーーー○○○○??覚えてるぞ〜〜こんな所で会うなんてーーー」
とマラソンしながら十数年ぶりの再会に感激。
しばらくは、同級生は誰だったっけ?とか,6年生は何組だった?とか会話しながら
ラストラン。
おかげで苦しさが吹っ飛んだ。

やがてコースは最終の難関のひとつ、熊本城三の丸横の上り坂。
さすがにきつくなり、よれよれ。

そのとき、Kが猛ダッシュ。
元担任に負けたくないと思ったのか,彼はゴール前で、ものすごい勢いで飛ばしていった。
あっという間に姿が見えなくなり
「ああ若者にはかなわん」
と私は思わずつぶやいて笑っていた。

そして、最後の最後、熊本城の百間石垣の横から場内に入る坂を上る。
見えた「FINISH」の文字。
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ああ。着いた。ゴールだ。
最後にドラマチックなことがあり最高に、楽しかった。

笑顔でゴールできた。

種目タイムは 5時間4分20秒。
ネットタイム(実際にスタート位置からゴールまでの42.195km分)は、
       4時間59分6秒。

あらら、予定よりも一時間も早かった。
これはもう満足。

ゴール後、Kをさがした。いたいた。
二人で写真を撮った。
15年ぶりぐらいの再会だったかな?
いやあ、思い出に残る大会。
最高に楽しかった。
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by saibikan | 2012-03-17 23:56 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

初のウオークラリー送別遠足

私は特別活動主任でもある。
例年行われている遠足を,初めてウオークラリー形式ですることを提案した。
(実際は、校長の強い願いのもとでだが)
ウオークラリー形式は、ずいぶん以前に係としてやったことがあり、
そのおもしろさも大変さも理解している。

ただし今回はそれを町中でやるということ
Ⅰ年から6年までの縦割りグループで歩くという方法で
それも異動1年めの学校でやるということで
多少の不安や無理もあったが何とか実行できた。
保護者の理解や協力があったことも有り難かった。
子どもたちは思ったよりも楽しそうだった。
この行事を通して豊かな心とかかわり合う力が身に付いたことだろう。

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by saibikan | 2012-03-16 05:34 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

3月11日に思う

あの3月11日から一年が経った。
一昨日は,テレビで様々な番組や映像を再び目にした。湧いてきた、何とも言えない悲しみや虚脱感。被災された方々のこの一年間のくらしや今の生活を思うと本当に胸が痛む。そして何もできない自分の無力さに心も重い。

以前海外や国内で災害が青来たとき、JEARNのMLは素早い動きで支援の呼びかけがあり
私も賛同し,参加した。数年前の中越新潟自身の際には、校内で義援金のための
書き損じ葉書を集めたり、支援の絵を描いて送ったりした。山古志村の小学校から返事が
来て、被災されても尚強く生きる様子を校長先生のお手紙からも感じた。

だが今回、私は目の前の子どもたちと何ができたのかー疑問である。
震災が起きた次の日に自分のポケットマネーからすぐに個人的に寄付をした。
もうこれはまずはそれぐらいしかできないと思ったから。

一年前の私たちは九州新幹線開通の前日で大きく盛り上がっていた最中だった。
当日に駅前で発表するために場所確認をして学校に帰っている途中が午後2時46分。
新幹線開通イベントは即座に中止決定。あの時間を境に日本中が大きく変わった。

私は機会あるごとに、新聞等や東北の友人たちからの情報による現地の様子を子どもたちに
提供し、ともに考えた。職場が異動し、担任となったがゆえに、クラスの子どもたちと
新たな場所でしばしば考える機会を持った。
様々な支援の方法があり、地域や家庭ごとに多くの動きがあったので、
特に何かをするということはなく一年間を過ごしてしまった。

同じサークル仲間の中には、夏に現地に向かって活動した者もいる。
遠くから支援活動を熱心に行った人もいる。
人様々だが、やはり同じ日本人として少しでも、何かしたいと思うのは当然だろう。

今はネットが繋がっている時代だと再確認した一年間でもある。
震災直後からの東北の友人たちの動向がリアルタイムで伝えられた。
常に地震が生活にあることを知らされる情報網の存在があった。

一昨日の午前中はテレビはそこそこにし、FBで、友人らから、震災や復興支援ほかに
関する発信情報をシェアしてみた。現地の人たちの思いを多くの人と共有することも
何か一つのつながりでありできること、でもあるような気がした。
その日福島県の友人の学校の子どもたちは歌声コンサートに出演したというニュースもあった。
いろいろな思いがある中で、少しでも未来への希望を持って生きていく子どもたちが
増えていくことを願ってやまない。
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by saibikan | 2012-03-13 23:58 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(0)

二分の一成人式で思ったこと(子どもの感想)

二分の一成人式で思ったこと

A
最初はドキドキしていたけど、手紙を読むとだんだんなみだが出てきました。いつも聞けないことなどがたくさん書いてあって、自分のことをそんなふうに見まもっていると分かり、感どうしました。とてもよかったです。またこういうきかいがあれば楽しみです。

B
手紙を読んで自分のことをこんなに大切にしてくれてるんだと思いました。なみだがでそうでした。

C
ミニげきで○君が、ドラえもんそっくりでとてもおもしろかったです。わたしもどきどきしていたけど上手に話せました。みんなの発表も上手だなあと思いました。最後は親の手紙を読んだとき、なきそうになったけどがまんしていました。お母さんがこんなに思っていてくれるとは思いませんでした。心から「ありがとう」と思いました。

D
さいしょは、自分のいいところを発表しました。大きな声では言えなかったけど、はずかしがらずにはっきり言えたのでよかったです。さいごはお母さんとお父さんからの手紙を読みました。お母さんはこれからのせいちょうのことを言っていて思いがつたわりました。お父さんはこれから社会の一員としてということをゆっていてくれて,お父さんがはたちになったらいっしょにビールをのもうね、と書いてあったのうれしかったです。これからもやさしく、元気に過ごしたいです。勉強もがんばりたいです。
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by saibikan | 2012-03-10 22:49 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(2)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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