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図工鑑賞ー光と影のファンタジー(藤城清治)

6年図工 鑑賞 

題材  光と影のファンタジー(藤城清治の世界)
めあて 影絵・切り絵のよさや面白さを見つけよう

中心教材は 日の出の踊り

 教材について 1953年1月4日朝日新聞に載った。
        藤城さんの影絵作品が初めて新聞に掲載された。
        この絵に北畠八穂さんが詩をつけてくださったとのこと。
        朝日に浮かび上がるピアノの周りに、いろいろなものを楽器に仕立てて
        演奏している小人たちの姿がとても楽しい。

授業の流れ

1 「日の出の踊り」のスライドを見て考え、出し合う。
 (1)色や形にどんな特徴がありますか?
 (2)この絵は何を表していると思いますか?
2 作者を知る。

3 藤城さんの他の作品をスライドで鑑賞する。
  白黒の影絵作品 「木馬」「西遊記」など
  カラーの作品  「小人の旅立ち」「夕日の樹」など
  最近の大型作品や熊本を描いた作品など

4 感想を書く。

5 近くの美術館で開かれていることを教える。  (後2日で展覧会は終わりだよ、と)

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by saibikan | 2012-05-31 06:29 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

光と影のファンタジー〜藤城清治展

5月の連休中に、県立美術館で開かれていた藤城清治展へ行った。
コントラストのある美しく温かい影絵・切り絵に引き込まれた。
そして光と影をふんだんに使ったアートに目を見張った。
最後まで新たな世界が繰り広げられる展覧会に感動した。

鑑賞題材として十分活用できる、また次の版画にも関連させられると考え、
6年生の図画工作の授業で藤城さんの作品を扱うことにした。
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中身については次回。
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by saibikan | 2012-05-29 06:00 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

子どもの成長が見える行事「運動会」


運動会という一大行事。
確かに当日までの練習や準備は大変である。
全校で力を合わせてやらなければならない。
保護者や地域の方々への学習発表の場であり、祭り的要素もある。
子どもの意欲も大きく、やる気同士によるぶつかり合いも激しい。
運動会への取り組みにあまり力を入れすぎると、教科等の学習に遅れが出始める。

それでも、運動会という行事を通して得られる「子どもの成長」には価値がある。
特に6年生という学年を担任していると、そのことを強く感じる。

7年ぶりに担任した6年生。
彼らもまた,「運動会」で大きく成長した6年生となった。

思えば,家庭訪問が終わったひと月前ぐらいから、
「運動会の応援団長を早く決めたいです。」
「リレーの選手はどうやって決めるのですか?」
「早くからポンポンづくり等しておかないと。」
と子どもたちの側から運動会に関する話題が出始めた。

そのときから昨日までの約一ヶ月間。
本当に密度の濃い一ヶ月間だった。
これほどまでにいろいろあったことは経験がない。

ただし、様々な出来事を経て、子どもたちが一歩一歩進んでいることは間違いない。
行きつ戻りつしながらも、最終的には笑顔があふれ、
心が一つになった瞬間が数多く見られた運動会当日となった。
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念願の白組優勝は叶わなかったが、最後に教室で、団長にバンザイしよう、という声も上がり、
団長が「じゃあ、クラスにバンザイしよう!」と言い
全員で「6年○組 バンザーイ」で締めて拍手で終わった!

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by saibikan | 2012-05-28 20:20 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

暑〜’’真夏日の運動会

最高気温30.4℃。
真夏日に行われた運動会。

朝の開会式からすでに熱気を感じるスタート。
プログラム1番からの徒競走。
すべての学年の走りで、一気にボルテージが上がった。
その後もぐんぐん気温は上がり、熱気ムンムンの運動場。
途中、給水タイムを取りながらの進行。
真夏日の運動会はさすがにこたえた。
それでも子どもたちは、がんばって競技演技を続けた。

↓ 壮絶だった団体競技「史上最大の作戦」(ぼうひき)
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準備係だった私の腕は、ほら、この通り。
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by saibikan | 2012-05-28 15:08 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

運動会当日の朝

運動会の朝。
いつもこの日の朝を楽しみに迎える。
子どもたちが来る前の静かな運動場の雰囲気が好きだ。

ただ今回ばかりはいつもと違う。
学校全体の運動会を考えるより
自分たちの学年の学級の子どもたちのことで頭がいっぱいである。

前日までに様々な課題があり、葛藤があり。

しかし時は止まらない。
6年生にとっては小学校最後の運動会である。
心置きなく競技し演技できるようにしてやりたい。

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by saibikan | 2012-05-27 05:19 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

運動会の応援団全体練習の日

運動会の全体練習の中で、応援団の全体練習は1時間しかない。
あと一回リハーサル時間はあるが、それは運動場全部を使っての各団10分間の
通しを1回ずつやるだけ。

この1時間がいかに貴重か。

応援団の子どもたちにはずっとそれを伝えて来た。
1回しかないということは、それまでの準備、計画、練習の進め方がものすごく大事。
そのために応援団自体の演舞や歌、踊りがある程度仕上がっていなくてはならない。
そして最も大事なのが、応援団員の心が一つになること。

その全体練習1時間が、昨日だった。

運動場で団長を中心に下級生に応援練習の方法を指導し、
後半は実際に白組全学年で一緒にやってみる。

がんばった。
団長がしっかり説明し、副団長がそれをフォローし、
他の団員も引き締まった顔つきをしていた。
学級全体の演舞の動きも機敏だった。
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周りから見れば、応援団としてはまだまだと思うかもしれないが、
私から見れば、十分すぎるほどの出来映え。
6年生になって初めて学級で顔を合わせた日のことを思えば、
たった一月半で、よくぞここまで成長した!と思った。

特にこの2週間、子ども同士のいろいろなことがあり(今なお続いていることもある)
本当によくやったといいたい。
だが子どもたちには「よかったよ。」の一言だけにしておいた。
だって、本番はこれからなのだから。
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by saibikan | 2012-05-24 20:17 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

運動会一色〜喜びと苦難の日々

運動会まで後4日
学校は運動会一色
教科の学習はなかなか進まないが
運動会という行事を通して
子どもたちはいろいろなことを学んでいる


集団行動の大切さ 規律 かかわり合い
体力向上 表現力 向上心 根気 協力 
上級生としての自覚 他者への思いやり・・・

それは教室だけの学習とは比べ物にならないほど大きい

目の前の子どもたちのがんばりに胸が熱くなることもたびたび
特に自分の学級の子どもたちの集団としてのまとまりや
各自の心の成長が少しでも見えると、喜びが生まれる

自分がまた担任という立場に立って過ごしていることを感じる

それと同時に困難さも大である

六年を久々に担任して,行事で心身ともにたくましくなっていく
子どもたちの姿にうれしさを感じる一方
子ども同士の人間関係の確立の難しさも日々感じる毎日
教師であっても容易に解決できないこともある

だが、ここを乗り越えて、人は一歩一歩成長するのだと
子ども一人一人に声をかけながら日々進むしかない

道はきっと開けよう


今日はブログに向かって、心を落ち着け、1日を始めた。

さて、昨日から再会した自転車通勤。
今日も好天。さあ出勤だ。
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by saibikan | 2012-05-23 06:48 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

日本中が金環日食に湧いた日

今日は日本中の様々なところで金環日食が見られるという日。
我が熊本は、完全なリングではないが、かなり太陽が欠けた日食のみられる可能性があり、
見ることを楽しみにしていた。数ヶ月前に雑誌+日食グラスのセットを買って・・・

だが、今朝はなんと「曇り」時々「雨」
雨雲が空を覆い、暗くて寒い感じ天気。
雲の隙間に若干の朝日の輝きを感じる。
しかし天気予報でも今日は天候の回復は厳しいと・・・

ああ〜〜残念

テレビでは、各地で
「欠け始めました」
「すばらしい天体ショーの始まりです。」
などなど。

ひょっとしたら職場では雲の隙間から見えるかもー
僅かな望みを期待し、早くに家を出た。
しかし職場の(学校)の空は、我が家以上にどんより。
「ああ〜〜〜見えないなあ、これは・・・」

がっくり来ながらも、屋上へ足を運ぶ。
まだまだ始業前数十分。
子どもたちが来るまでもずいぶん時間がある。
気分だけでも味わいたいもんだ・・・

屋上に行くと同僚の職員が他に3人。
こういう方々がいるとうれしくなる。
見えないだろうと分かっていても、ひょっとしたら、と一縷の望みをつなぐ・・・
こういう方々は、夢やロマンを求める人だろうなあ。

「無理ですかね〜」
「ああ、残念」
そういう会話をする同僚を励ます上でも
iPhoneを取り出し、金環食アプリで位置確認。

「雲で見えないけど、今ね、あの位置にありますよ、金環食。
 あのマンションのちょうど上。」
「あ!少し明るくなってる空のところですね。」
「そうかあ、本来ならあの場所に見えるんですね。」

そして、WiMAXでネットにつなぎ、ライブ中継しているサイトを見せる。
「ほらあ。全国ではこんなに見えてますよ。
 今がちょうど金環日食の時間のようです。」
「せっかくだから、こうやって写そう!」
「それああいい!笑えます」
「いや、いや、これは素晴らしいですよ!ぜひアップしましょう!」

そうやって生まれた写真です。
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by saibikan | 2012-05-21 22:57 | 自然・科学 | Trackback | Comments(0)

6年国語 説明文「感情」2

6年国語 説明文(筆者の意図をとらえて自分の考えを持とう)2次(「感情」) 

2時 段落のつながりを考えながら全体を読み、文章全体の構成を考える。

1)「感情」を体で表現する。
  内容についてしっかり考えるために、このような活動を取り入れた。
  感情が7つ出てくる。それらを体で表現するとどう表せばよいかー子どもたちは
  結構考えた。7つの感情を6グループに振り分け、その体表現を写真に撮った。

  これは特に必要ではない活動だろう。ただ、実態から、この子どもたちには、
  何か体で学ぶ活動が要ると考えた。現段階では、文章を読むだけでは苦しい
  子どももいる。今の段階では、全員が何らかの形で言葉に着目してほしい。
  考えに考えた末、取り入れた。少しでも役立ちますように。

    *下の写真=足だけなんだけど、どんな感情か分かればいいなあ〜
 
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2)筆者の意図を考えながら、段落のつながり「はじめ・中・終わり」の分け方を
  個人で考えてノートに書く。

  「低学年用の可愛いお魚さんスタイルですね」と言われながらも、
  段落構成図を,昨年同様「お魚」で実施。
  この方が、子どもたちの中に視覚化される。特にそれが効果的な学級。
  
   全部で4通りほどに分かれていた。
 

3)班で「はじめ・中・終わり」についてどう分けたらよいか話し合う。

   かなりグループ差がある。だが「とにかく話し合おう」と声をかける。
   活発というほどではないが、なんとか話し合いを進めるようにした。

   意見が一つにまとまればよし。
   分かれたままならそれもよし。

   ホワイトボードを渡す。この道具一つで班員(4人)が同じ方向を見て
   活動を始める・・・が、それでもなかなかうまくいかない場合がある。
   今年の学級は、工夫しがいがあるなあ(苦笑い)

   最終的に全部の班から、とりあえず,分けた図を書いたボードが提出された。
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   これがあればどうにかなる!

   「次の時間は全員で検討させよう〜全体での話し合い〜しかもこれを
    授業参観にぶつける!少し難しいかなあ〜〜〜」
    とある先生に話したら答えは、
   「はい、それはかなりの冒険です!」
   
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by saibikan | 2012-05-19 20:33 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

6年国語 説明文「感情」1

6年国語 説明文(筆者の意図をとらえて自分の考えを持とう)2次(「感情」) 

1時 言葉や文の意味を考えながら全体を読み、中心となる言葉や文を見つける。

1) 音読の力をつけるため30回読みを今年も実施。
 授業で教師のダウト読み。児童の○読み。
 6年生でもこのような段階からしていかないと・・・
 声を出すための訓練も必要だなあ〜

2) 国語辞典を手元に置かせる。付箋紙を用意する。
 わからない言葉、うまく説明できない言葉を調べてメモする。
 調べる子は徹底してよく調べている。
「特にないです。」と答える子どももいるが、はたして・・・

3) 文章と対話をして教科書に書き込みをする。
 「文章と対話」については一次で説明済み。
 教科書に書いてあるような自分のつぶやきでいいと。
 気付き、疑問。次々書ける子どもがいる。
 「何もありませ〜ん」そいう子どももいる。
 全体的には、こういう書き込みは慣れてないなあという感じ。
 思ったほど書けていなかった。 

4) 多く出て来た言葉は何か見つける。
 つまり、キーワードは何か。
 「不安」「後悔」「感情」
 どうしてこんな言葉が多いの?
 「感情について書いてある話だから。」
 「不安や後悔は感情だから。」
 「不安や後悔ばかりだと役に立たないから。」
 他にも感情を表す言葉はあったよね?
 「あるある。」
 「喜び」「安心」「希望」「いかり「悲しみ」

5) 大切だと思う文章には線を引く。
 「大切って?」
 このめあてに迫る文だよ。つまり、筆者の意図(読者に考えてほしいこと)と
 強くつながる文ー(もちろん、ねらいとする文そのものでもいい)

 *線を引いた所で時間切れ。互いに考えを共有する所までできていない。
  それはいずれどこかの時間でやらなくてはいけないな、と思った。
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ちなみに、「感情」の筆者は、
茂木健一郎さんです。
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by saibikan | 2012-05-19 17:31 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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