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GFKパンフレットプロジェクト2

GFKパンフレットプロジェクト(2)

総合での取り組みと国語の関連

本校6年の総合的な学習の時間テーマに沿って、
1学期は「まちの歴史を知ろう」という単元が設定されている。

まず、課題発見。地域の歴史に詳しい方をお呼びすることにした。地域の方から子どもたちに、地域の歴史をいくつかに絞って話しをしていただいた。約45分間しっかり話を聞いていた。そして子どもたちに感想と、もっと調べたいことは?を書き出させた。5年生までに地域に出たり学校で交流を十分にやっている子どもたちなので、話だけでもいろいろとつながったところがあったようだ。

次に課題追究計画。KJ法を使ってグループ分けをし、課題別グループができあがった。
・今も残る面白い町名の由来
・なぜかとてもたくさんあるお寺
・おてもやんの作曲者永田イネはこの町の人
・まちに数体残っている伝説の放牛地蔵
・歴史ある石橋の明八橋
・秀吉が座ったとされる殿下石&町が焼けてしまった西南戦争

最後の一班だけは人数の都合上異なる2つの課題が一緒になってしまったが、後は以外と子どもの興味はバランスよく分かれていた。各グループごとに調べたいことを確認し、どこに調べに行くか計画を立てた。2時間グループごとに地域に出かけて調べ学習。いろいろなことを発見して来た。カメラも各班に持たせ

総合のグループ分けができた頃、国語の「パンフレットを作ろう1次」に入った。そこで席替えをし、総合のグループがそのまますべての学習の班となった。

そして国語一次の学習の中で、パンフレットづくりの方針として
①自分たちが調べる町の歴史を中心に伝える。そこから多少広がった歴史も載せてもかまわない。
②県外の人が熊本や五福に来たいなと思うようなパンフレットにする。
とした

①②の方針を子ども自ら実感し、主体的に学習が進むように、次のように工夫した関連を行った。
・総合で一度調べ学習をすると同時に、国語は2次(グループによる編集会議から製作へ)に入るという流れにする。
・先生が知っている県外の人の中に、みんなの取り組みを知って、パンフレットを読んでみたいと言う人がいる、と紹介し、手紙を書かせる。
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by saibikan | 2012-06-30 09:47 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

GFKパンフレットプロジェクト1

GFKパンフレットプロジェクト始まりました。
6年生の学習です。

 *GFKは町の略語です。

国語一次(3時間)

国語1時 
めあて パンフレットづくりへの意欲を持つ。
学習活動
 1パンフレットへの興味関心を高める。
 2自分たちも作りたいという意欲を持つ。
 3パンフレットの目的意識・相手意識を持つ。
 4自分たちの町のよさやおすすめの場所を考える。

国語2時
めあて パンフレットの特徴を理解する。
学習活動
 1モデルの他校小学生作成のパンフレットから気付きやよさを見つける。
 2実物を見たり、辞書で調べたりして、パンフレットの定義をまとめる。
 3自分たちが作るパンフレットの様式と主な内容を確認する。

国語3時
めあて  2次の学習計画を立てる。
学習活動
 1パンフレットづくりに必要なことを出し合う。
 2教科書を読み大まかな流れを知る。
 3パンフレット製作の計画を立てる。

 
今週一次が終わりました。

それとこの実践のミソは総合と関連させている所です。
本校6年総合の1学期の単元が「町の歴史を知ろう」
国語のパンフづくりと並行して,総合で地域の方の話を聞き、
歴史への興味を高めています。それぞれの子どもの
興味関心がどこにあるのか掴み、そこに他者と話す力や
共同で学習する力、人間関係等考慮しながら、グループ
づくりをしました。国語でもそれを使います。

つまり今回のパンフレットは
・グループごとに1冊のパンフレットを作る。
・まちの歴史のおもしろいところをPRの中心とする。
・それ以外にも何か役立つことを伝える。
・最終的には、パソコンで製作する。
とうことです。

いずれ図画工作とも関連を図ります。こういうのは得意です。
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by saibikan | 2012-06-22 05:14 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

Men In Black3

これは2012年6月にみた。
面白かったなあー


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by saibikan | 2012-06-20 23:35 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

「クランクを使ったおもちゃ」の過去の実践のページ

6年図工の教科書「どんな動きをするのかな」を実施する時期だからでしょうか。
(クランクやカムなどの動く仕組みを使った工作)
マイブログの「クランクを使ったおもちゃ」のページへのアクセスが増えています。
ただしそこに掲載されている動画サイトへのリンクは現在では繋がりません。
約9年前に載せていただいた、NicerのIT授業実践ナビは現在閉じられているようです。
web子ども美術館は、リンク先が変更になっていました。
      ↓
 ここをクリックして小学校題材別の動きをクリック



また私の過去のHPにある「クランクと身近な材料を使った動くおもちゃ」(2003年実践)は,少しは参考になるかと思います。
動画もありますが、あまりにも小さくて、笑ってしまいます。

作品集(静止画)もあります
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by saibikan | 2012-06-17 05:34 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

白黒の切り紙版画で表す○○な世界

「自由にやっていい」という言葉ほど、子どもにとって難しいことはないだろう。
あれもいい、これもいい、とは思うが、どうしていいかは分からないからである。
だから「テーマ」がある。「題材」がある。

教師が指導しようと思うところに沿った指導上の視点を、
子どもが主体的な活動の拠り所として意識したとき、
両者の思いは合致し、それぞれに意義ある時間となる。

そういう授業が大事であろうし、これまではそれを心がけて来た。

だが今回,私の取り組んだ方法は今までとはちょっと違った。
ある意味では、子どもたちにとってちょっと悩む導入だったろう。
それは次の通り。

事前に「版画」の学習に入ると知った子どもたちから
「めんどくさいからいやだな。」
「よごれるもん」「あまり好きじゃない」
という言葉が聞こえていた。中には
「終わらないで、結局家に持って帰ったしね〜」も。
意欲という面では、どちらかといえば低かった。

だから参考作品で興味・関心を高めたかった。
版画って面白そうだな、とか、自分も表したいな、など。
意欲が低いとはいえ、幸い、切り絵や版画の体験がある。

彼らは4年生のとき、アートナイフを使った切り絵をしている。
その経験は大きい。黒をつなげいく大切さと手法を既に学んでいるからだ。
切り絵に関しては面白かったというイメージを持っていた。
そして木版画の経験は、4年で人物画、5年で風景画というテーマで行っている。
ただし、どうしても「刷り」の感動が少ないようである。
これはどうにかしたい。作品をつくり上げた面白さも味わわせたい。

この子どもたちの強みは、切り紙版画につながる体験が豊富であることだ。
指導する私もかなりの経験を積んでいるという自負もある。
よし、今回思い切って、自由に解き放ってみようか??的な冒険心が生まれた。
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Y小、K小の時の高学年の子どもたちの作品を少しずつ提示した。
(今までにないこと、通常は作品を絞る)
自分が指導してきて生まれた多様な「切り紙版画」の作品を見せた。
その面白さやよさをいろいろな角度から感じ取らせたかった。

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「これ版画?」「切り絵?」
「白と黒でうまく表すことができている」
「お祭りの様子だな」
「運動会の絵もある」
「これは仏舎利塔じゃないかな。上手だなあ。」
「切り絵のときと同じように黒い線が繋がっている。」
「藤城さんの影絵みたいなところもある」

c0052304_452361.jpg


そして、結局提示したテーマは
  「切り紙版の白黒で表す世界」
なんとも広い。
が、これまでの経験とこの導入を生かして
この子たちなりに興味・関心を高めて、
意欲ある取り組みが始まればいいなと思った。

c0052304_4433810.jpg今回このようなテーマにしたのは、5月に藤城清治さんの影絵の鑑賞授業を行ったことも大きく影響している。
藤城さんの絵に感動した子どもたちが多数いて、それを今回の版画につなげたかった。
ただし、鑑賞で使った藤城清治さんの描いた影絵は「空想の世界」である。
たしかに「見る」としては面白かったが、果たして描くでは??

そして私がこれまで実践して来たほとんどの作品は「現実の世界」であった。
心に残った思い出の絵であり、描きたい風景画であったり。
実際、参考作品として見せた切り紙版画はそういうもの。




今回は,何を描くか、で、まず、その子どもなりの興味・関心を見たい。
なぜ、それを描くのか、白黒版画の世界にふさわしいと思うものを
子どもなりの理由があって見つけることができるかー

そして下絵では、自分が表したいものを、どのように白黒で分けるか、
どこを黒のかたまりにし、黒い線をどのようにつなぐか、に重点を置く。
つまり構想力である。切り絵を一度体験しているからその重要さも分かっている。

さらに、カッターで丁寧に切り取る、インクをしっかり付けて刷る、という
ところが技能面の力。

そして最後は必ず、全員の作品を鑑賞する。それぞれのよさを見つけ認め合う活動で
成就感や満足感を味わわせたい。

一時間めの最後には、そういう見通しを持ってやれるような手順表も提示して授業を終了した。
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*ちなみに教科書では、3学期には「版を生かして」があるのですが、
 本校の指導計画では1学期になっています。
 これは計画を立てたときの図工主任が学校の実態に合わせて立てたのだろうと思います。
 たしかに2学期は写生大会があり、絵画が中心。
 3学期は造形展があり、工作が中心。
 そういう実態からこうなっているのでしょう。
 3学期は卒業前で、総合的な学習の時間の感謝の会等もあり,
 版画に集中するにはちょっと大変なので、6年生としては助かる計画です。
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by saibikan | 2012-06-17 04:44 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

かかわり合いのある瞬間ー倒立のテスト

運動会からしばらく立った昨日、組体操の技能面の最後の評価を、ようやく行った。いわゆる個人技のテストである。最初はしんとした雰囲気でそれぞれが自分の技を演じた。

二人組の倒立のとき、本番ではどうしてもできない子どもたちが数名いた。しかしこの日、その子たちの番が回って来たとき、級友数名が自然発生的に、途中まで上がった足を持ち上げるというサポートをしはじめた。テストとはいえ、私はあえてそれを止めなかった。
特に、男子数名のサポート軍団が声をかけながら足を引き上げている中、しだいに子どもたちの中に、笑顔と「がんばれ」という表情が見え始めた。女子も男子もすべての子どもに応援し始めた。次第にクラス中に「おお〜」とか「やった!」と声が上がって拍手が出始めた。そしてついに全員が倒立をできた。クラス中から拍手と歓声が起こった。初めて自分の腕でしっかりと自分の体を支えることができた子どもの嬉しそうな表情が印象的だった。

運動会の本番では、みんなの気持ちが集中した美的な美しさ(技ができなくても一生懸命やる姿。自分なりに表現する態度。集団で表現する美しさ。)が、参観者に感動を与えた。だが、この日の子どもたちの姿は、体育館内の自分たちだけの空間。テストとして私に見せるという次元を超えて、なんとかできる喜びを友達に与えよう、自分たちも応援しよう、という世界になっていた。つくられたものでない,自分たちで生み出した感動があった。
私はそれを見ていて、彼らの持つかかわり合いの姿のよさに、心が揺り動かされた。
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by saibikan | 2012-06-16 06:51 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

金星の太陽面通過の日

今日は通勤途中に何度か自転車を止めて太陽を見た。
「なかなか見えないなあ・・・まだ時間じゃないのか」
7時10分頃と聞いていたがよく見えない。
それじゃあ、と学校について運動場で自前の観測眼鏡でのぞいたら
「お〜見えた見えた」

(iPhoneでは雰囲気しか撮影できません)
c0052304_054776.jpg
近くにいた子どもたちが
「見せてみせて」
というので貸してやった。
「金星ってこんなに大きくて赤いの?」
「違うそれはオレンジ色の太陽」
「あのちっちゃいごまつぶが金星だよ。」
「見えた!」
「ほんとにごまにょうにちっちぇえー」

校舎に入ると、すでに金星の話題。
早く来た子どもたちは、体育館のベランダや屋上で既に観測しているとのこと。

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先日の日食が見られなかったからか、
みんなうれしそう。
この日は、朝から太陽を見る子どもたちでいっぱい。
休み時間になると学校で準備した遮光板や持参の観測眼鏡を目に当て交代で空を見ていた。
「さっきより動いているよ〜」
「記録しとこうっと」



自然の変化って子どもも大人も興味津々で見るんですねえ〜

私たちも、大自然の一部。


兵庫の「星の子館」天文台の記録です


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by saibikan | 2012-06-07 00:57 | 自然・科学 | Trackback | Comments(0)

普賢岳噴火の日のことを記した学級通信

普賢岳噴火から21年経ったそう。
そのニュースを見ていたら、ああたしか、あの子どもたちを担任していたころだ、
と思い出した。たまたま昨日当時の学級通信を引っ張り出して読んでいたので
ページをめくると、そのことを通信に書いていた。

平成3年6月3日が噴火の日。

子どもらに祝ってもらった自分の誕生日の次の日であり、鮮明に覚えている。
空があっという間に暗くなって,テレビを見て大騒ぎした。

学校では水泳学習前のプール掃除の時期だった。
噴火による降灰のため、プール掃除が大掛かりとなり、
水泳の開始時期が例年より大幅に遅れたんだったなあ。

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by saibikan | 2012-06-05 06:19 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

誕生日を祝う学級づくり

今から約20年前、その学校での2度目の学級。
「誕生日を祝う」という活動を通して、子どもの心に喜びや感謝の気持ちを培い、
仲間意識を高め、自分たちで活動する力を養おうと考えた。
高学年の子どもにそれがどの程度効果をうむか?と考えつつも・・・
そのころ、学校の研究が「特別活動」にシフトを置き始めたころで、
話し合い活動とも関連を図っていった。

最初に行ったのは、学級開きの日に、花束を持って教室に入ったこと。
私が小遣いをはたいて買った花を
「クラスにプレゼント」
と言って渡し、花瓶に飾った。
教室が一気に明るくなった。
「なんで花束?」
子どもたちはびっくりしてたずねてきた。
「今日が5年1組誕生の日だからさ。先生からのお祝い。」
そう言って、
「今日から5年生だから、学校をしっかり引っ張っていける高学年になってほしい。」
と、機関車のD51の話をした。学級通信「でごいち」を渡し、担任の思いを伝えた。
「先生がいないときでも、自分たちできちんとやれることが大事だよ。」
と。

そして数日後
「家族とは温かいもの。うれしいことはみんなで喜び合い、つらいときは励まし合う。
言いたいことは言い合って、ときにはけんかもするけれど仲のいいファミリー。
5の1もそんなファミリーとなりたいね。」と
「でごいちファミリー」
と名付けた。
その後,彼らのいいところを見つけるとほめまくった。そして
「ファミリーだから、みんなの誕生日には簡単なお祝いをしよう。」
と言い、一人一人の誕生日が来るたびに、私は一輪の花をプレゼントした。
その日は全員でハッピーバースデーを歌い、
私は誕生日を迎えた子どもの笑顔の写真を撮り続けた。

その年は、我が家に3番めの子どもが誕生したこともあり、
この世に命が生まれた家族としての喜びも伝えた。

c0052304_7591434.jpgそして私の誕生日、子どもたちから突然のプレゼントをもらった。お祝いの言葉、花、似顔絵集、黒バッグ、赤ペン。
全く予測していなかったことで、本当に感激した。それは、プレゼントをもらったことでなく、子どもたちが、自分たちで計画し実行していたことへの驚きだった。
それぞれが家で描いたり、一人100円集めたりということは(それがいい悪いは別として)、家庭のご協力もあってのことだったので、各家庭へお礼も申し上げた。

その後、学級でお楽しみ会的集会活動を行うとき、その学期(月)で誕生日を迎えた人たちのお祝いも兼ねようという流れになっていった。計画し、実行し、振り返り、課題に気付き、さらに高める計画へというサイクルが繰り返された。

彼らとは卒業まで2年間楽しく過ごした。
もちろん、いろいろなことがあり、いいことばかりではなかった。厳しく注意しなくてはならず、雷を落としたことも何度もある。


昨日の誕生日に、思い出深い「でごいちクラス」のことが蘇った。

そうそう、1年後の(彼らが6年生の時)私の誕生日の日は、すっかり忘れられていた。
それをみんなで大笑いしたことも懐かしい。

しかし、それから20年経った昨日、フェイスブック上で
「でごいちクラス」の子どもから(既にもう30歳を過ぎた大人だが)
嬉しいおめでとうコールをいただいたのも意外であり、感謝である。
ある子ども(大人)から、思いもかけない言葉を伝えてもらった。
なんとも嬉しかった。

当たり前だが、そのころには全く予測がつかない出来事が起きたのは同じである。
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by saibikan | 2012-06-03 08:01 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

誕生日を祝ってもらうということ

FBでたくさんの方から「お誕生日おめでとうメッセージ」をいただいた。
大人になって、まさかこんなに誕生を祝う言葉をもらうとは思わなかった。
我が家は、父親(私)の誕生日祝いはほとんどないような状態なので(笑)
こんなにまで、「おめでとう」と言われるとびっくりである。
(もちろん子どもと妻の誕生日は、子どもが小さいときから必ず祝っていましたよ)

確かにこの年になって年令を一つ重ねることが「めでたいのか?」と言われると
はなはだ疑問だ、という方も多いだろう。「そうではない」という人もいるだろう。
しかし、私は、「おめでとう」という言葉には素直に感謝したい。

とてもいい言葉である。
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by saibikan | 2012-06-02 23:45 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師さいびKanのblog。


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