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10月の熊本大学教育学部情報研概要をPreziで

2012熊本大学教育学部事情報教育研究会 10月例会

概要をとりあえずPreziで作ってみました。
ここで使えるかな?リンクになるでしょう。

情報研10月
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なんとなく面白いプレゼンソフトです。
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by saibikan | 2012-10-28 21:01 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

6年写生大会5彩色

色を塗り始めた。
必ずここから塗れとか言わない。
多分自分が一番力を入れたいところから塗っていくのだろう。
空からの子どももいた。

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たまに「どこから塗ればいいですか?」と聞く子どももいる。
そのときは,一番丁寧に塗ってほしいな,と私が思うところを指定する。

手前から塗る。
遠くから塗る。
主題に近いところから塗る。
これまで様々な手法に出会った。

どれが正しいということはない。
絵の種類によって異なっていい。
そこに漢字の筆順のような規則性や必然性はないから。
絵画の自由性を奪ってはいけないから。

ただ、そこから色を付けるといった方法の主張は知っておいて損はない。
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by saibikan | 2012-10-27 23:58 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

6年生写生大会4鉛筆画

今回は鉛筆で形をとらえるという感覚で描いている。
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こちらから、こう描けば?ということは、ほとんどない。
まずは見て,ほめ言葉から入る。
そのうち、「先生これどうですかね?」とか。「うまくかけないんです。」
とか言ってくる子がいるのでそのときは答えてやる。
またそういう表情をしている子どもには、声がなくてもアドバイスする。

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by saibikan | 2012-10-27 07:19 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

6年生写生大会3〜こんなとこも描いてまする

ほかにもなかなか面白いところがあります。
FBではすでにお伝えした内容です。
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by saibikan | 2012-10-21 22:56 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

6年生写生大会2〜こんなとこ描いています

描いた場所はいくつかありますが、とりあえず数カ所紹介。

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by saibikan | 2012-10-21 22:43 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

6年生写生大会1〜歴史を感じる風景

6年写生大会のテーマ「歴史を感じる風景」
そうした理由=総合で地域の歴史を学び歴史の観点から、地域へよさを知り、地域への思いが高まっている。本校区は歴史を感じる建物や風景がある。

描く場所は,「校区内で、大まかに指定。その中で自由に選ぶ。」
ただし指定以外の場所を描きたいという子どもには、なぜ、そこを描きたいのかたずね、テーマと安全性を考えてよければ、OKを出す。
そうやって子どもたちを校区内に解き放った。

お寺、昔ながらの商店、瓦屋根の旧式の建物の中に存在する新しい店、れんが造りなどがある学校前のS町通り、そこから曲がった、T町通りを指定した。子どもの状況を把握しやすく回りやすい、地域の方々も目に付いて声をかけてくださるということで、範囲をまず決定した。

c0052304_21572987.jpg約6割は、その通りに沿って、自分で場所を決めました。担任の一人はそこを回りながら指導した。
約2割は,その通りから少し外れた川沿いの石橋を選んで描いた。そこには支援の教師が一人常駐でついた。
約2割は、少し離れた場所を選んだので、理由を聞き,絶対に一人で行かないという約束で3カ所許可した。いずれも地域の方が声をかけてくださりやすく明るい場所。そこには私が自転車でぐるぐる回りながら(私は他の場所もすべてを回ったわけだが)見て回った。
わずか3人は、学校から見た風景を描きたいと言ったので,学校の屋上,4階の教室から描いている。ここは学校なので安全だが,それでも時折戻って様子を見た。
午前中3時間。秋なのにちょっと暑い日。子どもたちは一生懸命描いていた。



一番くたびれたのは,走り回ったぼくでしょう。

(FB投稿をまとめました)
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by saibikan | 2012-10-21 21:57 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ああ思い出の修学旅行〜山の学校編〜

2回目の修学旅行は山の学校の子どもたちと。

小さい学校だったので、2年に1回。そう5年生と6年生が一緒に行く。
それでも合わせて20人ぐらいだったろう。

長崎の宿泊地と言えば山手の方が多く、たしかに前回は「ヤタロウ・イン」で
夜景を眺めた記憶があった。新採3年目のときは子どもたちと眺めたっけ。

だがこのときの宿泊地は,長崎市内の街の中。
夜の灯りは・・・そう近すぎた。
ホテルの玄関から数十メートルと離れていないところに,当時流行り始めた
「コンビニ」らしき店があった。だが、山の子どもたちにとっては、
「コンビニ」なんて全く知らない,身近にない店。
だいたい夜にあかあかと灯りがついている店なんてあまり近くにないのだから。

で、夕食が終わり風呂が終わり、職員の部屋から外を眺めていたら、
ホテルの横から黒く小さい影が数個、すすすっと灯りのある方へ・・・

ん?あれは!

すぐさま下におりて引っ捕まえ、「何してる!」

「いや、あの、あの店、何の店だろうってー」
「めずらしかったから」
「○○君が,探検だって言うから・・・」

「バ○モーン、旅館から出て行くなんて前代未モーン、反省しろ!」

当時の山の学校の子どもにとっては興味津々だったらしいが、いくらなんでもなあ。
校長先生も「こんなことは今までにありません!」
当時は大騒ぎでしたが,今思うと,懐かしい思い出。
果たしてあの店,なんだったかなあ、コンビニらしき店だったのは記憶にあるがー
セブンイレブンだったような気はするがーさだかではない。

内容からして、このお話は,フィクションということにしておきましょう。
彼らも今はよき大人です。すでに30代でしょう。

全く関係ないことですが、セブンイレブンのnだけなぜ小文字なの?
ふと思って調べましたが、結局よく分かりませんね。
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by saibikan | 2012-10-21 21:35 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

ああ思い出の修学旅行〜若かりし頃偏〜

長崎への修学旅行も、数えたら今回で10回目だった。

初めての修学旅行は新採3年目の時。今と同じ2学級で6年2組担任。
そのン十年前の話。

新米バスガイドさんがつたない話し方ながら一生懸命に説明するのに
クラスの子どもたちは、話をしっかりとは聞かず、挙げ句の果てに「校歌を歌ってください」にも
ちっちゃい声で全く盛り上がらず。

若かりし頃の私はそんな子どもたちの態度に堪忍袋の緒が切れて、
フェリーに乗るための港に着くなり、バスを降りたらすぐ
「ここで歌の練習だー!」
と堤防でクラス全員を並ばせて
「大きな声が出るまでフェリーには乗せん!」
と何度も海に向かって、「海」を歌わせた。

最後はやけくそのように
「海は広いな〜〜大きいなあ〜〜!」
と彼らは怒鳴りながら歌った。

「やれば、できるたい。」

そしてフェリーを降りた後,そのバスガイドさんに
「もう一回歌わせてください。まずは海。そして校歌。」
まあ,お世辞にも上手とは言えなかったが、
声は大きく、元気な歌声が2号車に響いた。

そのあとは、正直、本当にあまり上手とは言えないガイドの説明だったが
最後まで子どもたちはガイドさんと仲良くしていた。
途中の見学はあまり記憶にないのだが、帰りのバスの中は大いに盛り上がった。
そして最後にバスガイドが
「初めて修学旅行のガイドをして,とても緊張しました。
うまくできるかとどきどきだったけど,皆さんに助けられました。ありがとう。」
と涙を流しながら話されたのを覚えている。

ああ、やっぱり初めてだったのかあ〜と思いつつ、自分と同年代ぐらいの
ガイドさんにたぶん共感していたんだろうと今思う。

さて,今年のガイドは超ベテラン。
子どもの乗せ方もうまいし、大切なことはきちんと話してくれた。安心そのもの。
だがふと、年齢的には自分に近いし、昔は同じような立場だったかもしれんなあ〜
と思ったことでした・・・

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by saibikan | 2012-10-21 19:52 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

6年社会 江戸末期から明治への学習課題づくり

前々回投稿した記事ー社会科授業参観の翌日の社会科授業です。

前日の社会科授業の板書を見せて、江戸時代の寺子屋と明治の学校の違いを、振り返らせる。
子どもの様子であったり、教師の姿であったり、部屋の様子であったり。
そしてラストに20〜30年でこれだけ変化したとまとめたことも。

今日の学習課題
「昨日の学習を振り返って、感じたこと・思ったこと(!)や
 疑問・調べてみたいこと(?)を考え、学習課題を見つけよう。」

実際ならば、前時の最後に学習課題づくりのためにするところであるが、
別メニューを入れたためにできなかったので、この日の前半でやってしまう。
残りの時間は、別にすることがある。

子どもたちから出たのは次のようなこと。


江戸時代の寺子屋があのようにのどかだったのはなぜか、もう一度調べたい。
江戸と明治で学習していた内容をもっと詳しく知りたい。
昔の教科書(江戸や明治)と、今の教科書と比べてみたい。

明治の学校は全部あのように立派だったのか?
明治時代は金持ちだけが学校に行っていたのではないだろうか?
なぜこんなに学校が大きく変化したのだろう?

わずか20〜30年の間に日本に何が起きたのだろう?
江戸から明治にかけて活躍した人は誰だろう?
明治の人たちのくらしはどうだったのだろう?


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「既に学んだ寺子屋については、個人で復習を兼ねて調べてください。江戸と明治の学校の比較も,各個人で詳しい資料をさがして調べましょう。明治の学校への疑問は、これからの時代を学ぶ中でヒントがあるでしょう。

ということで、全体の課題としてはラストの3つですね。これらのことを頭において、次からの約10ページを読んでみましょうか。」




江戸から明治にかけて起きた出来事ーそこで活躍した人々ーそして明治の人の暮らしぶり

きっとそれらはつながってくる。

もうここまでくれば、子どもたちは、教科書を読みながら、あるいはめくりながら課題意識を持って読む。

ああ、黒船が来たんだ。ペリーだ。すごい顔のペリーがいるよ、なんで?
西郷隆盛。ああこのころだったのか、西郷さん。総合で地域を調べたとき出て来たよね。
服装が変わるんだ。洋服になってるよ、ほら。頭もちがう。あれ?これは江戸?明治?


つぶやきながらが自ら学習を始めていた・・・
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by saibikan | 2012-10-07 15:40 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

ハッピーな学級写真、ハッピーなお別れ

前回投稿した記事ー社会科授業参観の続きになりますが、内容は学級作りに関する内容です。



江戸時代の寺子屋の子どもたちの絵と明治の子どもたちの絵を比較して学んだ後に、提示した現代の子どもたちの写真。
c0052304_7114578.jpgそれは、一昨日クラスで写した集合写真。お楽しみ会劇をした後に撮影した写真だけに実に楽しい雰囲気。明るく和やかでハッピーな雰囲気が感じられる。
「たしかにおふざけ的だが、みんなが同じ方向かって心は一つになっている」寺子屋時代の楽しさと明治の一斉集中が同居して現代の平和を感じる写真だ。

実は教室でも同じ日に標準服で並んで写した。そちらは若干きちんとした態度で写っている。
けじめもありながらもやはりフランクさはある。
現代は、過去の歴史の、ある部分を受け継いでいる時代なのである。

その写真を見て社会科の授業参観は終了。そのまま今週の「ハッピーターン・タイム」へと突入。授業参観から続いているので、当然保護者もいる中で実施。授業参観ラストに「ハッピーターンタイム」をすることは、子どもたちにも事前に話していた。対象となる級友の褒め言葉を付箋紙に書いて机の中に持っていた。

この日の「ハッピーターン・タイム」は特別だった。
なぜなら、この日に転校してしまう級友のための時間だったから。
「Kちゃん(順番的にはずっとあとだったが、)のハッピーターンタイムを転校前にしよう。」
と提案したのは、クラスの子どもたちだった。
だから金曜日ではなく転出日のこの日、授業参観日とたまたま重なったが、わずかな時間を見つけて実行することにしたのである。

クラスの全員が、Kさんへの「よさ・がんばり・成長」を笑顔で伝えた。
付箋紙に書いたKさんへの一言。
それらの褒め言葉を一人一人言葉で発する。この部分は「褒め言葉のシャワー」と同じ。
それを受けて、kさんからお礼の言葉が皆に返される。
Kさんは持ち前の笑顔で言ったが、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。
一人一人の言葉の付箋紙は画用紙に貼られ,ハッピーターンカードとしてKさんの手へ。

そして、いよいよ帰りの挨拶の時間となったとき、クラスの子どもたちからお別れの寄せ書きと花、個人的な手紙やプレゼントが贈られた。すべてクラスの子どもたちが考え,実行したもの。寄せ書きには、授業参観ラストに見せたクラス写真が貼ってあった。

そう、先程述べた一昨日のお楽しみ会とは、Kさんのお別れ会だった。
クラスで話し合い、「kさんに楽しんでもらえる劇をしよう」と決まった。
脚本・配役などもすべて実行委員が考え、昼休み等を使って練習し、わずか5日間で作り上げた。
楽しい劇だった。ちなみに私にも「木の役」があったので参加した。
そのとき、Kさんを囲んで写した写真だったが先ほどの写真。
笑顔でお別れを,ハッピーなお別れを、と言っていた子どもたちだったが
さすがに最後のプレゼント渡しでは,何人もの子どもから涙が出てきた。

Kさんから最後の最後に言葉をもらうことになっていたが、Kさんもさすがに最後は
涙で顔はくしゃくしゃになり「みんな、ありがとう」しか言葉は出なかった。
それでも気持ちは十分通じ合った。

神戸に行ってもお元気で。Kさん。



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by saibikan | 2012-10-06 07:20 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師さいびKanのblog。


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