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ミニ・クレイアニメーションを比較してみる

教員対象のクレイアニメーション実技講座。
手軽にできるアニメをということで、油粘土を使って実践。
「粘土に命を吹き込もう」
2時間弱でストーリー性のある短いアニメーションにしてしまおうというもの。
「楽しいいきもの」
をテーマニして、8つのグループでそれぞれ作ってもらった。

詳しくは前々回のブログ記事にて報告済み。
作品の一つをその中で紹介した。

今回は、そのとき完成した他の2つのグループの作品(映像)を紹介する。
どちらも3人組で作っているが、リーダーはどちらも図工サークルの仲間。
残り2人はクレイアニメーション体験は初めてという。
8つのグループの中で、私からみて、発想・構想・表現が豊かだなと思った
2作品。これを鑑賞してみよう。

これらは大人の作品。

2つの映像は、どこが共通しているのか。
どこがちがうのか。
それぞれのよさはどのようなところなのか。

そう思ってみていくとクレイアニメーションの面白さが次第に見えてくる。

では、どうぞ。

図工実技研A班


図工実技研E班

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by saibikan | 2012-12-31 09:11 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

ほめ言葉を浴びる体験「Happyターン ラストTime」

先日、我がクラスの「HappyTurnTime」のことを記事にした。
あのラストの「HappyTurnTime」の日、実はもう一つの出来事があった。
それはラストのY君が終わった後「先生のHappyTurnをしたい。」
という発言があったのだ。それはある程度予想はしていた。

FB「ほめ言葉のシャワー」のグループの中で、実践されている先生方から
「子どもたちからそういう言葉が出て自分も受けました」という記事があったからだ。
また、数日前に「先生もハッピーマンにしてみたいな。」とつぶやく子どもの声を耳にしていた。

ただし自分は、子ども同士には必要だが,自分は受けなくてもいい、という気持ちを持っていた。
照れ屋でもあるし、教師のために時間を割くまでもないだろう、と思い、子どもからの言葉に
「ありがたいけど、先生はしなくてもいいよ。」
とすぐに断った。

しかし子どもたちは「え?先生もしなくちゃ。クラスみんな、したじゃん。」と言う。
そうだそうだ、と何人も言い出した。それでも私は丁重に
「ありがとう。みんなの気持ちだけ受け取っておくよ。時間もないしね。
 本当にしなくてもいいから、さあ終わろう。」
と、2度目のお断りをした。

c0052304_17101840.png

「え〜なんでー。ぼくたちだけにさせといて、それはないよ。」
「同じクラスの一人でしょう。」
「そうそう、しなきゃ。」
さすがにちょっと雰囲気的に断りづらくなり
「分かったよ」
と言って、付箋紙を渡した。

各班から代表の子どもが取って配り始めた。いつものようにカリカリと鉛筆で書き始める。
首をひねって何と書こうかと首をひねって考えている子どももいる。
「なんて書くかなああ=」
いつもと同じ風景。

2分後、子どもたちの前に立った。そしてそのとき初めて分かった。
ここに立つ子どもの気持ちが。
授業の時とは違う子どもたちの温かい視線が教室全体から突き刺さる。
笑顔で明るいんだけど、何か熱い感じと言うか、アイビームが強い。
そんな中で、なんと言われるのだろうという、不安(?)な自分。
だがもう開き直って「なんでもいいよ、どうぞ。」と口を開いた。

そこから23人が次々に発言した。
「授業がわかりやすい」とか「一緒に楽しんでくれる」とか
「おこるときは本気でおこってくれるからいい。」とか、まあいろいろ。
正直なところ、ちょっと涙が出そうになるぐらいなところもあった。
それは君の勘違いです,と思うこともあったが、とにかく聴いた。
もちろん笑いもあった。そんなこと先生に言うなよーと
叱咤されてるやつもいたが、それはそれで私にはうれしかった。
(ほめ言葉のシャワーの実感ってこれか)
と感じながら、ずっとそこに立っていた。

c0052304_16524552.jpg


最後の一人、Aちゃんだけ残った。
彼女は時々言えなくて,付箋紙を誰かが代わりに読むことがある。
最近はほとんど自分で発言していた。
だがこの日はなかなか言えない。
まわりのみんなもいつもは「代弁しようか?」と言うのに
この日はじっと待っていた。
(きっと、先生だから自分から言うに違いない。)と『待ち』の姿勢を
取っていたのだろう。だが沈黙は続き、次第にいらつく様子を見せる
周囲の子どもも見えた。
「じゃあ今日は先生が代弁しようか!」
と笑っていったが、強く首を振られた。
さすがに周りから「じゃあ俺が言うよ。」とも声が出たが、Aちゃんはそれも拒否していた。
「そうかあ、じゃあ声には出さなくても言いから、よかったら後で書いて教えてね。」
と私が言ったときだけ,こくりと頷いた。

そして子どもたちから「ハッピーな言葉の贈り物」の付箋紙付きカードを受け取り
お礼の言葉を言った。断りきれずに子どもたちの前に立ったが、やってよかったなと思う。
よく考えたら、多くの人からこんなに一度にほめ言葉を浴びる体験はこれまでになく、
(こんな幸せな気持ちを、全員が一度でも体験したら、その集団のモチベーションは
 あがるよな。)
ということを実感したから。ただし、だからこそ多用すべきではないかも、と思った。

子どもたちには
「こんなにたくさんのほめ言葉を一度にあびたのは、人生の中で初めてです。
 だから今とてもハッピーです。みんなありがとう。」
と感謝の意を伝えた。そして
「三ヶ月後の卒業式の日は、今以上にHAPPYな気分になって、思い切り・・・・・・笑いたい!」
の言葉で締めた。

終了後、ある子どもが「先生3学期もハッピーターンありますか?」と聴いてきたので、
「ああ、またやってもいいね。」というと「やったね」とはにかんで笑っていた。
自分の学級では、やはり今回のように、1週間に1度ぐらいで、数ヶ月かけて
一巡するぐらいがベストだと再確認した。
ただし3学期こそ、子どもたちだけでいいだろう。
それは最初に言っておこう。


あ、そうそう、すべて終わってから、Aちゃんが持ってきた付箋紙には、
今までにないほめ言葉が書いてあった。全く予想できない言葉だった。
それはこれ↓
c0052304_17163215.jpg

さすがにこれには、涙が出た。
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by saibikan | 2012-12-29 17:04 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

図工実技研2012「クレイアニメーション」

毎年恒例の市図画工作実技研修会を実施しました。c0052304_12403891.jpg
いつもなら「造形展に生かせるもの」という感じで工作の得意な先生をお呼びしての会なのです。しかし今回はなかなか講師が見つからなかったらしく、実技研担当から、サークルの中の私にご指名がありました。それも「クレイアニメーションで」と。


ただしクレイアニメは形として残らないので、これまでのような造形展向けにはできません、と納得してもらっての講師承諾。しかも大人相手は、先日サークル内でちょっとやってみたことがあるだけ。不安がありながらも、そう多くはないだろうと思っていたら30人以上の申込みがあり、しかも一般参加(図美研以外の)が多い。これはうまくできるかな?と不安がありましたがサークル仲間をリーダーに配置し、8つのグループ(3〜4人)でやってみました。

私に与えられたのは2時間半。
この中でレクチャーと新たなグループ顔合わせと構想から製作、発表まで。
通常の油粘土を使うことにし、とにかく粘土が動くように感じる
ゴクゴク簡単な数秒のアニメづくりに絞りました。

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コンピュータもマックとウインドウズと半々という中での実施で、どうなるかなと思っていましたが、なんとすべての班が完成し発表会までできました。
iMovieのグループはミュージックまでつけていました。
情報研で得た手法が生かされたという感じです。
参加者はどう感じたのかな?
素直な反応を聞きたい所です。

c0052304_1333020.jpg
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ある班の作品を紹介します。
D班にはただ一人だけ参加していた小学生がいたグループ。


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by saibikan | 2012-12-29 13:06 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

12年後の私

6年生図工 立体 「12年後の私」
教科書にある題材。

学習の流れは以下。

1 題材と材料を知る。
自分の12年後を予想し、絵に描く。

2 芯材を手にして、骨組みをどうしたらよいか考える。
粘土がついた様子や、塗る色などを考える。

3 針金などの芯材で骨組みを作り、台座に打ち付ける。

4 5 粘土で体全体の形をつくる。

6 絵の具で色を塗る。

7 ニスを塗って完成する。

8 「12年後の私」発表会を開き、鑑賞する。


時間の関係上、芯材と紙粘土については、教材屋さんのものを活用することにした。
見本を幾つか取り寄せ比べて見て、あるものを使用することにした。
また、アルミ針金を別に準備し、必要な人は使っていいよと、児童に伝えた。


2学期は、5まで進んだ。予定通り。
子どもたちにも好評な題材。

c0052304_10164664.jpg


1月中に完成し、発表会、造形展展示へと向かう。
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by saibikan | 2012-12-24 10:42 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

「Happyターンタイム」一巡

2学期も終了しようとしている。
後半は目の回る忙しさで、しかも風邪を引いて体調を崩したりもあり、
ブログ更新等とてもとてもできる状態ではなかった。

気がつけば一月半ほったらかし状態。
ブログランキングも50位以内にも見えず,どうやら遠い彼方に
「子どものアート彩美館」は行ってしまったよう・・・^^

今になり、ようやく書けるかな、という気がして,久々オープン。

さて,今日の話題は、2学期になって始めた「Happyターンタイム」について。

一度記事にした
 10/1 「ほめ言葉のシャワー」を生かした「Happyターン・タイム」
の続編となる。

毎週末に行ってきた「Happyターン・タイム」
毎週二人ずつ「ハッピーマン」を決めておく。
Happyターンの時間になり、クラスのみんなには,事前に付箋紙が2種類配られる。
全員が「ハッピーマン」のいいところ = よさ・がんばり・成長など をさっと書き始める。
これが、「ほめ言葉」であり、「ハッピーな言葉の贈り物」である。

「ハッピーマン」は一人ずつ黒板の前に出て「○○です。よろしくお願いします。」という。
このあとは、菊池省三さんの提唱する「ほめ言葉のシャワー」と同じように、全員から
次々とほめ言葉が浴びせられる。指名はなく、自分たちから起立する方式。
これは菊池氏の手法を取り入れた。
普段の授業で発表が少ない子どもたちにとって、とても効果的である。
必ず全員が発言するという機会にも成り,学習にも好影響を及ばしてきた。
c0052304_730261.png
言葉を受ける「Happyマン」たちの表情はいつもいい。
ほめられて嫌な気分に成るはずはない。
短いほめ言葉、長いほめ言葉、どちらであっても、うれしく感じているのが伝わってくる。まさにこれは「ほめ言葉のシャワー」だなあ、菊池省三先生はいいネーミングをつけたものだ、ほんとにぴったりだな、と思ってしまう。
私のクラスでは「ハッピーな言葉の贈り物」であるが意味は同じ。

ところで、私のクラスには様々な子どもたちがいる。
付箋紙に書けていても、容易に発言しない子どももいる。
そんな時、「代弁しようかー」と言って近くの子どもが声を掛けている。
その子どもはさっと付箋紙を渡すことがあれば=okの合図なのだ。あ、今日は言いそうだな、と感じるときはじっと待っている。
彼らの中にある、『阿吽の呼吸』にはっとさせられることもしばしばだった。

「ハッピーマン」に、子ども全員がほめ言葉を伝えた後はラストに私から。
それが終わったら、カードに全員が付箋紙を持っていて、「ハッピーマン」の前にある
「ハッピーターンカード」に貼る。
この瞬間が結構面白い。なぜか我を競って前に付箋紙を持っていき、
自分の貼りたい場所に貼ろうとする子どもたちが必ず数名いるからだ。
それを冷静に見て「何をそんなに争うの?」「きれいに貼らなきゃ」と
笑って言う子どもたちもいる。
「ハッピーマン」を経験した子どもたちほど、丁寧に貼ってくれる。

「ハッピーマン」は、もらったカードを手にして、クラス全員に感謝の意を返す。
幸せをもらったら幸せを返すーそれがクラスの名前「ハッピーターン」にある意味だから。
これも最初は、単に「ありがとう。」ぐらいだった。しかし、回数を重ねていくと、
次第に感謝の言葉を詳しく言う子どもが出てくる。それにまたみんなが「おおー」と
拍手をしたりして、雰囲気が高まっていった。

日々続けていくと、「早く自分の番にならないかな。」と期待のつぶやきが聞こえてきた。
連絡係が毎週木曜日の帰りの会で「明日のハッピーマンは○○君と○○さんです。」などと
言うようになった。子どもの素直な笑顔が増えてきた。
これだけで学級経営が成り立っているわけではないが、かなりよい効果があった。

12月21日が、ちょうどクラス児童25人目だった。計算通り。
2学期中に全員がハッピーターンを経験できたわけだ。

内容やかかる時間から見て、私の学級ではこの週1ペースが妥当だった。
25人目(最後)の子どもが「やっともらえた」とうれしそうにつぶやいたのも印象的だった。
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by saibikan | 2012-12-24 07:44 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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