<   2013年 02月 ( 16 )   > この月の画像一覧

苦しかった熊本城マラソン2013

情報研で以前”復習の鬼”と名付けられました。
今回は、今日出場した「熊本城マラソン大会」を振り返ってみたいと思います。

今日、第2回熊本城マラソン「フルマラソンの部」に出場した。
フルの出場者は約9000人。
抽選で選ばれている。
私は運良く、抽選で選ばれた。昨年に続いて2回連続の出場という幸運を引き当てたのだ。
多くの友人や知人が落選する中、その人たちの分までがんばろうという気持ちで臨んだ。
練習も今回が一番よくやり、しかも無理をしない練習で、それほど足が痛くなることも
なかった。昨年の反省をもとに事前のインフルエンザ予防も徹底した。
朝も気持ちよく起き、早めに会場に行き、アップも十分行った。
これまでで最高のベストコンディションでのぞんだーと思ったのである。

しかし、レース後の結果から言うと、全く目標達成ができなかった・・・

私はフルマラソンは3回目。
c0052304_2295551.jpg
一度目は、平成13年2月。出水市つるマラソン 記録4時間36分。
二度目は、平成24年2月。熊本城マラソン   記録5時間04分。

三度目の今年、私が立てた目標は
「給水やトイレは別として、他は走り続けること。それだからこそ、
 無理な走りはせず練習のペースを保つこと。それをやりさえすれば、
 記録も自然と好結果が出るはず(4時間台)」
というものだった。

しかし、結果から言うと、「目標達成はならず・・・」だった。
ゴールまで走り続けることができなかった。
25kmまではなんとか順調だったが、その後は、走るより歩くことが多くなり、
何度も足を止めて、うずくまり、伸ばし、エアーサロンパスを吹き付けてもらった。
ラスト10kmは、最後まで苦しみながら、半分以上は歩いていただろう。
なんとか辿り着いた。時間も予定以上にかかってしまった。

タイムも5時間29分。ううーん

ざっと振り返ってみる。
c0052304_22111780.jpg

25kmまでは順調だった。沿道の知り合いをこちらから見付け、声をかけたり、
サポーターとは記念写真を撮ってもらったりした。余裕だった。それほど
スピードも出さず、順調だな、後半飛ばそうとも考えていた。

しかし25km過ぎた当たりから、足に違和感を覚えた。
最初はちっちゃな痛みだったのが、何度も出てきて、最後は給水時に足を向き変えた
途端、「ドオーン!」とすごい痛みが左大腿部後ろに走り、なんと小さな岩のような
塊が出来上がっていた。

いててててーーーー!

思わず片足で飛び跳ね、うずくまった。
「ああー筋肉がつってる。ひょっとして肉離れかも。」
かなり痛い。歩けるかなーそう重い筋肉を伸ばすーゆっくりとじっくり伸ばす。
しかし痛みは取れない。十分伸ばす。歩いてみる。再度ゆっくり走る。
何度か繰り返してようやく痛みが減った、
かと思いきや、次は右足に、次は左足の大腿部前、そして右前、やがては膝・・・
どうやっても走れない。
だが歩くならできる。

がんばって歩いた、でも前との距離はどんどん開く。
途中まで風船つけてたペースメーカーの後について走っていたので調子良かった。
でもその風船もどんどん前に行く。悔しかった。

心臓が苦しいわけじゃない。きつくはない。
ただ痛かった、ラスト十数キロ、とにかく痛かった。
もう走れない、いや歩くことさえ痛い時間もあった。
過去2回でここまで足に痛みが来たことはない。

そんなに飛ばしてないのに、なぜだろう??ふとそう思ったが、
痛みは要因等を考える余裕さえ吹き飛ばした。

リタイヤしようかと思った。
途中で何度も声をかけられた。
大丈夫?歩ける?がんばれー!後少しだぞ!
そのたびに葛藤しながらも前に進んだ。
最後10kmはもうマラソンじゃなかった。競歩みたいなもん。
200m走って800m歩く、みたいな・・・

とにかく、沿道から励ましの言葉がにいっぱいあって元気づけられた。
それ以上にあきらめちゃいけないと思った3つの大きな理由があった。

1 ラストの40km地点付近で、勤務している校区を走ること。
2 情報研の仲間がサポーターとして支え、ゴールで待っていること。
3 FB上で全国の知人が応援メッセージをくれていたこと。

それがあったから、この状況でラストまでたどり着けたと思う。
応援してくれたたくさんの方々にお礼を言わなきゃ。
それは明日ゆっくりとしよう。

今日はとにかくもう休もう。
c0052304_22132131.jpg

[PR]
by saibikan | 2013-02-17 22:13 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

我が家の新しい家族「ルフィ」

Leeが亡くなって9ヶ月後の一月中旬。
我が家に新しい家族がやってきた。
名前は「ルフィ」
ロングコートチワワの黒
生まれて2ヶ月での出会い

来た当初はかなりおとなしかった
c0052304_5275437.jpg

c0052304_5281734.jpg

c0052304_5285296.jpg

[PR]
by saibikan | 2013-02-13 05:28 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

切り出し刀の活用

動画を見た一読者からの質問があった。

「切り出し刀を使った彫り後の刷りはどう見えるのか?」

そのときの刷った画像は残っていない。
だが、子どもたちが作った作品の中で切り出し刀を使った場所が分かる作品がある。
あまり使わせないが、大きな人物画を描くとき、目の中の「白まなこ」の部分に
よく使う。ここは、白をはっきりさせるため、切り出し刀で境目をはっきりさせ、
板をきれいに削り取ってしまうように、だ。

あくまで一つの例。
c0052304_22475020.png


これは今から10年前に担任した5年生の子どもが、製作した木版画作品の一部。
[PR]
by saibikan | 2013-02-11 22:48 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

「分かりやすい,版画指導のポイント〜動画クリップ」youtube編5

版画指導の動画クリップ
いよいよラストです





これで終了です
[PR]
by saibikan | 2013-02-11 08:16 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

「分かりやすい,版画指導のポイント〜動画クリップ」youtube編4

あまり使わない「切り出し刀」の使い方の一部です。


[PR]
by saibikan | 2013-02-11 07:56 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

「分かりやすい,版画指導のポイント〜動画クリップ」youtube編3

版画指導ムービー

 各彫刻刀の使い方のムービーと彫り後
 ムービーはとても短い動画クリップ







c0052304_14173.jpg

[PR]
by saibikan | 2013-02-11 00:46 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

「分かりやすい,版画指導のポイント〜動画クリップ」youtube編2

版画ムービー復活第2弾

「下絵」と「転写」

地方の小学校勤務の素人教諭が作ってますので、アクセントが変なところはお許しを。




[PR]
by saibikan | 2013-02-10 23:44 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

「分かりやすい,版画指導のポイント動画クリップ」youtube編1

「分かりやすい,版画指導のポイント動画クリップ」を求めてこのブログを訪問しながら
リンク切れでがっかりし、去っていかれた方々、本当に申し訳ありません。
このたびyoutubeにアップし直しました。このブログに直接埋め込みで、この場で
見られるようにしてみます。

まずは試しに「彫刻刀の安全で正しい使い方」

現場の教師5人で作ったものです。しかももう十数年前製作なので若干古くさいかも
しれませんが、版画指導に役立てば幸いです。

見えるかなあーー古いから画像も粗いだろうし




[PR]
by saibikan | 2013-02-10 23:27 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

版画ムービーサイトの復活に向けて

ずっと気になってることがありました。
それは、このブログへの「記事別アクセス」の上位に

「分かりやすい,版画指導のポイント〜動画クリップのサイト」

があるのです。つまり版画指導ムービーを見たいと思ってこのブログに多くの方が
アクセスしているということです。これは私が以前このブログで紹介し、そこから
リンクが貼られていて、よく利用されていたサイトなのです。
しかし残念ながら、そこからのリンクが切れてしまっていました。

それは以下のような理由によります。

そのムービーは、十数年前、熊本大学教育学部附属小学校の夏の実践研で作られました。
県内から参加した教師4人が版画グループとして仲間となり、そこで製作したのです。
私もその中の一人でした。しばらくは附属小学校のHP内にアップしてあったのですが、
やがてHPの刷新とともに消えてしまいました。
そこで、私は、制作者の仲間と当時の附属小研究主任であった前田氏に了解を得て
個人的に自分のウエブサイト上にコーナーを設けアップしました。(iWebでmobile meに)
しばらくは多くの方がそこを利用されていたようです。しかし数年前、mobile me の
終了とともに再び見ることができなくなってしまいました。
私は「さいびかんのホームページ」というHPも持っていますが、今そちらはほとんど
更新できていません。WinndowsからMacに変えてからHP更新に手つかず状態なのです。
ブログやSNSの方が手軽な故に・・・

しかし、特に今年になってから(おそらく3学期に版画があることからか)
版画ムービーへのアクセスが急増していることを見るにつけ、どうにかしたいな
という思いが高まりました。それをあげて別に、私が得をするわけではないのですが、
図画工作指導の役に立てればという思いです。
そして新たな方法でムービーをなんとか見られるようにしたいと考えました。

youtubeの利用です。
学校では制限されるところもあるでしょうが、せっかく作ったものを共有できればと思い
がんばってみます。
製作してからすでに10年以上たち、古い感じがするかもしれませんが、もし
アップできたらたら、どうぞごらんください。可能ならば、どうぞご活用ください。
以前のようなHP形式でなく、このブログからのリンクか埋め込み形式にする予定です。

では復活に向けて作成に入ります。
[PR]
by saibikan | 2013-02-10 23:15 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

情報研1日研修2013冬(2)広告小学校


情報教育研究会1日研修   2013年1月26日(土)

弐 午後の部 

4 ワークショップ講座2

   「広告小学校」 講師:東京学芸大学教職大学院特任教授 大熊雅士先生
           協力:電通

(1)講話メモ
  ・CMのひみつは?
    歌 キャラクター キャッチコピー
  ・CMをつくっている人、つくられるまで
    広告主ー広告会社ー製作会社ーテレビ局ー視聴者
  ・CMをつくろう
    ABCチョコレート  210円 小学生向け すごーく甘い
  ・覚えていたCMとコマ犬君のCMの違い

  ・歌は?        楽しい、リズム、繰り返し、簡単、覚えやすい
  ・キャッチコピーは?  短い、言いやすい、画面上に文字
  ・キャラクターは?
  ・すごーく甘い      色 線 形 話

   親分のような、大熊先生の話はポイントがはっきりして、スライドもとても
   整理されて無駄がなく分かりやすかったです。プレゼン力が高いなと思いました。

c0052304_18594039.jpg
 
   
(2)製作
   グループごとに「すごーく甘いABCチョコのCMづくり」
   4〜5人で。

 講師の大熊先生は
  「午前中にあれだけのワークショップをやって午後にも課題をやるのは
   大変と思います。」
  とおっしゃったが、我ら情報研メンバーはこれまで何度も過酷なワーク
  ショップを体験してきているので、正直って、そう大変ではない、と
  みんな思ったはず。だって今回の広告は課題はもう決められているので
  それをどう表すかに集中すればいいから。
  今までは、その根っこから考えていく難しいワークショップを体験して
  ますからねえ・・・。以前やった30秒CMもそうでした。ネタから考え、
  構成、表現、編集と、あの苦しかった地獄のようなワークショップを
  思い出しました。それに比べれば・・・・
  ただ今回はアナログです。つまり体表現、演技なのです。しかも15秒。
  そこが若干難しいようですが、編集等がない分これまたつくりやすかった
  のではないかとも言えます。
  おかげで演技力がさらに磨かれましたね。

  発表会も楽しかったです。
  
c0052304_1922798.jpg


  電通の方のアドバイスやコメントはさすがでしたね。
  私たちのグループにも「ありふれた題材をどうするかと見ていたら、
  サイレンとムービーのように仕上げて驚いた。」
  とほめていただきうれしかったです。

  また最後のまとめで大熊先生が
  「グループの中で今日のMVPを選んでください。」
  「発想力として今後も使いたい方法を話し合ってください。」
  という視点で、私たちに最後の話し合いのポイントを示されたのも心に残りました。

  問題はこれを実際に教育現場でどう生かすか。
  それは各人が今後自分でやるしかありません。
  そこが最も大きな壁であり挑戦しがいのある困難な道です。
  メンバーの報告を楽しみに待ちましょう。
[PR]
by saibikan | 2013-02-09 19:09 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


by saibikan

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

カテゴリ

全体
キッズゲルニカ制作編
キッズゲルニカ発信編
アートマイルプロジェクト
6年海外交流ArtMile図工・総合
5年図工美術家連携プロジェクト
5年総合BOBURAドリームP
6年図工授業
5年図工授業
4年図工授業
1.2年図工授業
3年図工授業
ソーラン節
魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT)
図工総合関連(竹ちゃん学習)
図工国語関連(やまなし)
図工サークル
図工室経営・図工美術論
図工美術全国大会/InSEA
図工美術熊本県大会2014
版画会・県市図美研・図工研発
造形展・子美術展・児美教室
美術作品・美術館・地域美術
学級づくり
総合的学習・生活科・地域
国語授業
社会授業
算数授業
理科授業
体育授業
道徳授業
外国語授業
音楽・ミュージック
自然・科学
動物(Lee/Chiro/Rufi)
スポーツ
学校行事・その他学校
情報教育(マイタウンマップ)
情報教育(ICT/情報研/JAET))
Future未来問題解決プログラム
情報(社会・news/blog/HP)
情報(番組・メディア・映画)
Macintosh
日常・旅・まち・料理
校内研究
プロフィール
我が家のアート
学習指導要領・教育施策
変わりゆく駅周辺
教師

環境エコ
I love N.Y.
教務の仕事
霧プロ
ゆげっこ同窓会
Family
小説
理科授業
熊本地震
未分類

LINK(excite以外)

ブログパーツ

お気に入りブログ

おおはしわあるど=ブログ=
図工だいすき子ども美術展
美術な目
■ 創生地 ■ そろそろ...
美術と自然と教育と
図工準備室
Hawaiian Br...
れれれさるの『学級日誌』
写真は口ほどにモノを言う 
図工室から ―図画工作の現場―
ぱれっとぺーじ
はーと&はーと 
尻別川の畔より/K9 F...
falmouth
図画工作・美術教育の大切...
“色といろいろ日記”
うつわのココロよ。
Heavenly Blue
つくること みること か...
のんびり徒然なるまま
smilecircle
街を美術館にしよう! ま...
図工大好き橋本ゼミin函館

最新の記事

わずかな時間の掃除指導(学級..
at 2017-04-18 04:51
聴く=耳+目と心(学級開き2)
at 2017-04-17 04:33
4年学級開きは今年も折句で(..
at 2017-04-16 04:10
担任が決まってする事 201..
at 2017-04-04 22:03
思い出やお気に入りの場所9 ..
at 2017-01-28 04:55

最新のコメント

毛皮のコウディーさん、コ..
by saibikan at 22:14
彩美館のブログ主様初めま..
by 毛皮のコウディー at 16:37
カギコメ様 了解です。..
by saibikan at 21:11
カギコメ様 コメントあ..
by saibikan at 21:09
Y様 こちらこそ、..
by saibikan at 17:18
「全員でゴール」たしかに..
by saibikan at 08:15
新年度、私も同じところか..
by ゆい at 08:56
西尾さんにここまで丁寧に..
by 村上 at 17:30
いじめを受けたことがある..
by saibikan at 14:02
どういたしまして。うれし..
by saibikan at 04:31

以前の記事

2017年 04月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2003年 06月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

教育・学校
先生

画像一覧