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クレイアニメーション二次1 発想・構想

粘土の生き物に命を吹き込もう〜クレイアニメーション〜 by saibikan 

2次 発想・構想〜アニメーション製作
(2・3時) 単色の油粘土で、形や位置を変化させて動いて見える生き物や
       簡単なストーリーを考える。
       実際に粘土で生き物や周りのものを作って動かしながら、
       アニメーションの見通しを立てる。

導入で粘土の技として出し合ったこと(つぶす、まげる、のばす、くっつける・・・)と、立体本体を少しずつ移動させるという行為を組み合わせて撮影していくとアニメができるということをまず確認した。撮影枚数は20枚〜50枚ぐらいと示した。

そして、発想・構想。
まずはどんな生き物を作ると面白いか考える。
次にどう動かしていくか構想し、アイデアカードにメモする。
4コマで。絵でも文章でも良い。作りながら変わってもいっこうにかまわない。
そして実際にまず最初に必要な立体の製作に入る。

発想ができない子どものために、3年前につくったクレイアニメ全作品集を視聴。
やはり歓声が起きる。
思い浮かばないなら、ここで目にした生き物や動きを真似してもいいと言ってある。
ただし、その場合「わくわく」(発想構想)の力はまだ自分にはついていないと考え、
いきいき(技能)でがんばればよい、と。つまり撮影時に粘土にどのような変化を加えるか
動かすか、そこで自分らしさを出せばよい。
それに、粘土を扱いながら、新たな発想も出てくるものだ。

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ある程度立体ができた子どもは、先に撮影に入る。
全体のねらいとしては次の時間からであるが、先に数名に教えることで、その後の
子ども同士のかかわり合いができるようにしていく。

場をセッティングしておき、カメラの扱い方や写し方、粘土の置き方を教えて
数名の子どもは実際の撮影へと入っておくのである。
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by saibikan | 2013-05-29 06:13 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クレイアニメーション一次

クレイアニメーション(通常の油粘土を使った実践です)

1次 題材との出会い〜関心・意欲
(1時) 目標1 単色の油粘土を使って、立体的な生き物を作って楽しむ。
     目標2 クレイアニメーションの参考作品を見て仕組みを知り、題材への意欲を持つ。

以前、クレイアニメーションを行った時は、いずれも「クレイアニメ」の鑑賞から入った。
だが、このアニメは、「立体的な粘土を手で作る」ことが前提にある。
しかも大きな油粘土を使うし、5年生では日常的にはあまり触らなくなっている。
(事実高学年になるとすでに紛失している子もいる)

だから、今回の導入前半で、目標の一つ目にあるように、「粘土で楽しむ」という時間を
しっかり確保した。これは粘土の技能なくしては、クレイアニメは作れないからである。
そして後半で「アニメ鑑賞して仕組みを知り、意欲を持つ」時間にした。
デジタルカメラ・三脚・SDカードと粘土の必要性、そして場の大切さを感じとらせた。
できればコンピュータの扱いまで子どもにさせられたらというねらいでのスタートである。

本来なら時間をたっぷりとって2時間扱いで導入もやってみたいところだが、なにせ
図工は年間50時間しかない。この題材も全体で6時間がぎりぎりの線。詰めて一時間で
実施した。

子どもたちは作りながらお話を作る。そこが粘土のいいところだ。
板書も途中のところだがこんな感じ。
他の人の作品とは、「教室内の同級生の粘土作品」と
「他の小学生が作ったクレイアニメ」をさす。

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参考作品ーネコが池で魚をとらえそこねる作品。
     それも一秒単位のもの。



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by saibikan | 2013-05-25 05:18 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

熊大情報研2013 5月例会2

熊大情報研2013今年のテーマ
 【タブレット型情報端末の活用を考える】
  タブレット型情報端末を持っている人も持っていない人も、まずは楽しく使ってみませんか。

5月例会(午後の部) 5月11日(土)

ワークショップ

3人一組を作り「友達を紹介しよう」

似たような課題は今までに何度もあった。
今回はアプリを活用してタブレットで画像を一人に対し2〜3枚作ればよい。
後はどうプレゼンするかだ。
Snapseed
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Phonto
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まあ、なんとかできるかな?と軽く見ていたが、我がグループは意外と時間がかってしまった。
楽しく撮影等はしていたが、ちょっと見通しの建て方が甘かったかな。
他己紹介も十分にできたとは言えず・・・自分は、反省事項も多いWSだった。
でも他のグループはそれなりにできていて、発表も面白いものがあった。

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by saibikan | 2013-05-24 02:32 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報研2013 5月例会1

熊大情報研2013 5月例会1(午前中の部) 5月11日(土)9:00〜

早くも本年度2回目の情報研

今年のテーマ
 【タブレット型情報端末の活用を考える】
  タブレット型情報端末を持っている人も持っていない人も、まずは楽しく使ってみませんか。


今回もまた楽しくスピーチ力を鍛える自己紹介の始まり。
今日がお誕生日の日もいらっしゃいます。
新たに参加している方もいらっしゃいます。
今日は健康と秘密の買い物の話が多かったようです。

ではいよいよ講座開始(リアルタイムです)

iPadを日常的に使う

1 アプリを使った都道府県(T小学校 渡辺先生)

   都道府県アプリ 
   遊んで学べる日本地図パズル等 

2 テレビの視聴( 某所勤務 前田先生)

  iPad用ワンセグチューナー「ちょいテレ」
   SLINGBOX


 ここで休憩 

3 ICT活用実践  TK小学校 岩本先生

   社会科での活用例
     ○わたしたちの住む町や市 Google earthで
    ○私達のくらしと商店   デジタルカメラ

   総合的な学習の時間での活用例
○校区のすてきなところ  keynote 電子紙芝居

図工
    ○作品鑑賞
   国語
    ○言葉のイメージを広げる手だて

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4 ICT活用実践  TK小学校 金澤先生

   特学での実践
     ○読み方フラッシュカード
       (ロイロノート)
     ○書き順、お絵描きログ、
     ○算数の時計

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5 恒例 山口師匠のワンポイントレッスン

   Goodreaderの使い方について

   操作しながらたくさんのことを教えてもらっている。
   ウェブからのPDFの落とし方、PDFの活用の仕方、変換等

   とても役立つことがいっぱいあって、それはちょっと文章では説明できません。
   研究会の先生方は、藤田氏よりアップされる映像をぜひ見直すべきですね。
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by saibikan | 2013-05-11 10:10 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

「ひじは目より上」で挙手はよくなったがー

GWが終わり、明日からまた授業が始まる。
しばらくは本来の調子を取り戻すまで時間がかかるかな・・・などと
ゆったりなことは言っておられない。

来週は授業参観がある。
子ども達に、「親に自分たちのかっこいい学習の姿を見せようぞ」
と投げかけて成長させるいい機会だ。

これまで言ってきたことは、いろいろある。
姿勢=「チョコ・ペタ・ピン・グー。」
挙手=「ひじは目より上」
返事=「アイでなくハイ。ヘイでなくハイ。」
聴く態度=「聴く時は発表者に体を向けよう」
聴き方=「目を見て、うなずき、何かコメントを」
話す態度=「発表の時は聞き手を見渡そう」
話し方=「ゆっくり、最後まではっきり」

低学年で言うようなことばかりである。
でもこれが大事。
低学年で言えばできることだから、
高学年ではきっとできる。そう信じて
少しでもできれば
「おお、さすが高学年」
「おおさすが5年生」
と言っていこう。
それでいい。

一番効果があったのは
「ひじは目より上」
の具体的な指示。すぐできる。
できたかどうか教師も子どもも評価しやすい。
授業中何度も挑戦できる。
実際、手の挙げ方がよくなると、なんだか授業が引き締まってきた感じがする。
これは授業中にふと思いついた言葉。
これは我がクラスには効果があった。

ただし課題もた〜〜くさん。
正直、授業中の発表の声は小さいし、自由発言も少ない。
ここはこれからの課題。

「こんなこともできないのか、5年生になって」
を言った途端、このような学習訓練はただの訓練になっちゃって、
大きい声が出るようなところまではいかないだろう。
そう言う実態のようである。

さて、授業参観まであと一週間。
発表力向上週間をもうけよう。
そんなにわあわあ発表しなくてもいいのだが、
ちょっと表現力は鍛えてやらなくちゃいけない実態だから。
何か具体的な指示や具体的な手だてを打っていこう。
さて彼らにはどういう手だてがいいのか。

それは今夜夢の中で考えよう。
きっと何か思い浮かぶはず。
さて、ペンと紙を枕元に置いて寝るのだ。

夢の中では意外と想像力が働く。創造力が発揮できる。

Good-night
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by saibikan | 2013-05-07 00:08 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

クレイアニメーション学習計画

5年図工 粘土の生き物に命を吹き込もう〜クレイアニメーション〜

題材の目標
 ○デジタルカメラを使って、 少しずつ形や位置など を変えて撮影した粘土の立体が、
  動いて見える、楽しいアニメーションをつくることができる。

学習計画
1次 題材との出会い〜関心・意欲
(1時) 単色の油粘土を使って、立体的な生き物を作って楽しむ。
     クレイアニメーションの参考作品を見て仕組みを知り、題材への意欲を持つ。

2次 発想・構想〜アニメーション製作
(2・3時) 単色の油粘土で、形や位置を変化させて動いて見える生き物や
       簡単なストーリーを考える。
       実際に粘土で生き物や周りのものを作って動かしながら、
       アニメーションの見通しを立てる。

(4・5時) 自分で作った油粘土の生き物の形や位置を少しずつ変化させながら、
       デジタルカメラで撮影していく。
       何場面か撮影したら、連続再生し, 意図通りの表現かどうか確かめながら、
       必要に応じて、 不要な場面を消したり、撮影をやり直したりする。
3次 アニメーションの完成〜鑑賞
(6時)   デジタルカメラで撮影しPCに取り込んだ作品をソフトを使って整理して並べ、
       アニメーションとして完成させる。
       自分や友達のアニメーションを見て、よさや面白さを伝え合う。

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by saibikan | 2013-05-06 23:02 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

参考作品と「真似ぶ」「思考・判断・表現」

参考作品を見せるか否か?
参考作品をどの程度見せるか?
で、以前、よく議論になった。

参考作品を見せると、それを「真似してしまう」ということから
子どもの創造の可能性をつぶしてしまわないか?という意見があった。
たくさん見せることで発想の幅が広がる、という考え方と、
ねらいの視点が定まらないという意見もあった。
2つの作品を比較することで、表現や発想の特色やよさに気付かせるという
鑑賞的な参考作品の提示方法もある。
もちろん参考作品なしで、テーマや材料と出会って、
思いをもとに表現したり材料と関わって造形活動を生み出したりする面白さもあろう。

しかし、絵画・工作・立体の図工授業では、限られた時間の中で、
ねらいにそった活動を組み、しかもすべての子どもに
造形活動への関心・意欲を持続させながら、発想力や技能を高めていくには、
参考作品なるものは必要となろう。
(造形遊びは別として)

一律に子どもに同じレベルの力や態度を要求する必要はない。
だが思考の拠り所として、図画工作の授業に、参考作品はあるべきかなと思う。

たしかに教師の参考作品、他の子どもの作品を見せることで、それを真似る場合もある。
でもそれはそれでいいんじゃないかな。
発想がわかなければ、まずは真似ることから。
真似る→真似ぶ→学ぶ とはよく言ったものだ。
それに真似ようとしても同じにはできない。
全く同じにできるということは、むしろ技能の高さの証明となる。

発想をそのまま受け入れてそのよさを学び、
真似て描いたり作ったりすることで技能を向上させようとする。
そういう方法を子ども自ら選んでいると考えればいい。
もちろん、「真似しろ」ではない。
参考作品はあくまで「参考」。「真似しても良い」。
そこには子どもが「考えて、選んで、つくる」要素は持っておくべき。
つまり「思考・判断・表現力」の育成へとつながること。
それには与える参考作品はどのようなものがよいか、どう与えるべきかも
考えていきたいところだ。

クレイアニメでも参考作品が子どもの作品に影響しているのは分かる。
しかしそんな中で、子どもは微妙に改善していく。
そこが創造のスタート。
参考作品を見ても、すでに自分の発想で作り始める子どもも存在する。
そう考えると参考作品が与える影響も面白い。

子どもが、参考作品から何を真似び、何を学んでいるのか、さぐってみようー
そう思うと、似たような作品であっても面白いものが見えてくる。
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by saibikan | 2013-05-06 10:44 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クレイアニメーションの授業の変遷

私がクレイアニメーションを授業で実際にやり始めたのは6年ほど前だろうか。

クレイアニメーションの授業実践への興味はそれ以前からあった。
インターネットで知り合ったクレイアニメーションの実践家である
東京の尾池先生とやりとりをしてDVDなど送ってもらい、
粘土や機材等、自分なりにいろいろと研究してみた。

また2006年に県図美研の講座でクレイアニメーションを体験した。
その面白さを実感するとともに、これを子どもたちにどう授業をしたらいいか
授業の流れや場の設定等考えた。

そして初めて授業で実践。2007年、グループ学習(協同学習)として実施した。
初のクレイアニメーションに挑戦
クレイアニメーション・ミニ版?試作品第一号
クレイアニメーション完成マニュアル
教師制作のクレイアニメ参考作品
児童グループ作品1
児童グループ作品2
そのことについて、のちに報告もしている。
クレイアニメ2007総括

その3年後、様々な反省と課題をもとに単色油粘土(子どもが日常持っているもの)を使ったアニメーションができないかと自分で考え、初挑戦。2010年。
油粘土、個人製作のクレイアニメ
2010の児童作品集


やがて、教科書に「アニメーション」と明記された題材が・・・・

「動く絵」から「アニメ」へとはっきり変わったのだ。

今回の実践=2013年=は、この延長上にある。ただこの3年間で、クレイアニメはしていないが、
そこにつながる研修なり授業なりはしている。だからきっと新たな発見がある。
そう思って実践している。

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by saibikan | 2013-05-04 10:11 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

図工に対するアンケート5年K組2

図工アンケート 5年K組 の別項目

好きな領域に○をつけてもらった

以下の通り(複数回答可)

絵     6 (人)
版画   6
粘土   14
工作    9  
造形遊び 3
鑑賞   8

粘土が多いな。去年の子ども達とはかなり違う。
べとべと感がいやだといった去年の6年。今年は半分以上が粘土好き。
工作もかなり多い。
そしてなんと鑑賞が意外と多い。

クレイアニメーションをするにはよい実態。

そして現在の力(自己評価)も同じく4段階で行った。
これも専科の時代からやっている、子どもに分かりやすい評価言葉。
4321をつけた平均を示す。

 にこにこ(関心意欲)3.68 点
 わくわく(発想構想)3.42
 いきいき(技能)  3
 きらきら(鑑賞)  3.21

子どもは、自分への関心・意欲が最も高いと感じ、技能への評価が今ひとつである。
これは良くあるパターンかな。
これもまた授業ごとにとっていこうと思う。

どう変化するだろうか。
またどういう題材、どのような授業でどの項目があがるか、調べてみたい。
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by saibikan | 2013-05-04 07:47 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

図工に対するアンケート 5年K組

図工は好きですか?アンケート 
5年生になってすぐ(つまり4年生までの経験から)

クラスでとってみた

4 とても好き     14名
3 まあまあ好き     5名
2 あまり好きじゃない  2名
1 きらい        0名


               平均 3.571

5年前、私が専科時代、とった5年生の結果と良く似ている。
(ここをクリックすると飛びます)


今回担任した子ども達の半分は、サークル仲間のK先生が担任をしていたので
いろいろ経験させてもらったり、楽しく授業を受けたりしたことだろう。

上のアンケートで4や3や2を選んだ理由として以下のようなことが挙げられている。

○作るのが楽しい
○鑑賞してもらえるのがうれしい
○答えがなくて自分が思うようにできるから
○考えたやつを作れるから
○自分で好きなものを書いたりつくれるから
○もともと図工は好き
○いろいろなものを作ることやつくったものを見ることが好き
○自分で工夫できる、ほめ言葉を言われる
○いろんなことをする
○絵を塗ったり、作ったり、はったりするのが好き
○絵が好きだから
○つくるのがとても好き
○粘土で面白いものをたくさんつくった
○いろいろ作るのが好き、自分で工夫して作る

△絵がうまくかけない、思い通りに描けない
△絵を書くのが好きでない
△好きなのに上手にできない
△工作を上手にできない
△絵や工作が上手でない

読んでみると傾向が分かる

 つくることや工夫して思い通りにできることが好きにつながっている。
 またこの子どもたちは鑑賞をすることされることを肯定的にとらえている。
 これはとてもいいこと。おそらく前学年までに友達の作品を見合ってほめ合う
 いい経験をしてきたのだろうと思う。

 一方で好きでない理由として目立つのは「上手でない」という言葉。
 少数派であるが、この意識を少し変えたいな。
 図工は上手でなくても楽しいのだというように。それにひょっとしたらこれは
 「上手になりたい」「うまく表現できるようになりたい」という
 技能向上への意欲とも受け取れるのでやはり、基礎基本もしっかり教えていきたい。


これから一年間、図工の授業実践を、なるべく多く伝えていきたいと思っています。
そのために、子ども達の作品紹介や、授業実践報告について、学級懇談会や家庭訪問で
保護者に依頼し、承諾をとりました。
目の前の子ども達のため、そして、日本中の図工を愛する先生や子ども達のために
役立てば幸いです。

もちろん、実践報告をするのは、自分がよりよく生きるためでもあります。
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by saibikan | 2013-05-04 06:45 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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