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「わたしたちの食料生産」の2時

5年社会科です。

カレーライスの材料の産地。
子ども達が持ってきたチラシや袋を切り抜いて地図に貼った。
地元熊本は当然多いから、別にまとめて。
また地名でなく、国産という表示もあった。
海外からも来ていると知った。
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「気付いたこと」「思ったこと」を当然最後に書いて終了。
次からは、米作りの学習へ。
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by saibikan | 2013-06-22 21:39 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

「わたしたちの食料生産」の1時

9年ぶりにやっている5年社会科。
最初に、地理的なことが出てきて、国名や海洋名、国内の県名や山地名等知識理解が必要な部分があったからだろうか、子どもが苦手意識を持ち始めた。「これはいかんな〜」自分の教材研究不足を反省し、子どもたちに申し訳ない気持ちに。

次単元「わたしたちの食料生産」は、「もう少しどがんかせんといかん。」と思い、教科書指導書を読んで考えた。そして、
「カレーライスの材料はどこから来るのか」を主発問で授業を組み立ててみることにした。

よくあるパターンかもしれませんが・・・

1次 1時 導入 カレーライスの写真を。画像でどんと提示。
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  これだけでまず盛り上がる。
 「何カレーだろうね?」
  ビーフカレー、インドカレー、何が入っているの?肉でしょ。タマネギ。にんじん。
  じゃがいも。うちはブロッコリー入れるよ、えー!ネギも・・・え!?だってほら
  野菜カレーってあるじゃん。この前トマトカレー食べた。なんだそれ!
  カレーにトマトなんて合わないだろ!そんなのいれないでしょ。
  え?おいしいんだよ。流行ってるって、お店にもある。うちはりんご。すっていれる。
  かくしあじかあー、はちみつとかね。うちはチョコ入れる。ええええ!甘くなるの?
  コーヒーをちょっと使う・・・・きのこ、ほたて・・・

  まあ様々なカレーライスがあると分かった。で、日本のカレーの主な材料は
  「米・肉・にんじん・じゃがいも・タマネギ」
  が基本かな?ということにまとまった。そこで私が

 『それらのカレー材料はどこからくるのかな?』
  すると
   店、畑、米屋さん、わたしのおばあちゃんち 思わず苦笑い 
  「お店で米ができるの?」「畑ってどこの?」
   お米はね菊池、うちのは阿蘇、熊本のどこかの田んぼ、確かコシヒカリで新潟?
   にんじんは・・・たしか袋の紙に書いてあったような気がする?紙?ほらあれ
   ピッでするやつ、ああバーコード。そうその横に。
  ということで、カレーの材料がどこから来るのか、ちょっと調べてみることに。

  「材料がどこからくるか、何でわかる?」
    すぐ、インターネット、パソコンという子どもたち。だが、中には
    米や野菜ふくろ、トレイについてるシール、チラシ、と身近なアナログのものを
    答える子どももいた。

  「じゃあ次の授業までにカレーの材料の産地が分かるそれらのものを集めておこう。」

 で終了(続く)
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by saibikan | 2013-06-22 09:20 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

アイデア係の活発化をめざす

運動会終了後、第2の係活動をスタートさせた。
第2の係とは「アイデア係」
なくても困らないが、あればクラスのみんなが楽しくなるような係。
工夫次第で学級が盛り上がったり、成長したりする係。

本当は早く決めたかったのだが、スタートをここまで延ばしたのには理由が2つある。 
 ひとつは、第1の係を定着させること、
 ふたつめは、運動会への取り組みで第2の係を中途半端になるおそれがあったこと。

 まずは、すべきことをする。教える。それが基礎基本。だから第1の係の徹底が先。
 次に、それができたらアイデア係。アイデアを生かすにはそれなりの時間や場が必要。
 だから慌てずあとからつくる。

第1の係とは「責任を持ってやる係」
 基本的に毎日活動があること、なければクラスが動くのに困る係。
 例えば「連絡係」「電気係」「健康観察係」・・・
 これまで1人1役でしたり、2人2役でしたりしたが、今年は2人2役というシステム。
 これは、なかなかよかった。似たような仕事を二つ組ませて、メイン・サブで個人で
 責任感を持たせながらも、相手のミスや忘れをサポートすると言う係。4月にすぐ決め
 今は軌道に乗ってきている。

第2の係が「創意工夫してやる(アイデアの)係」
 4月に係を決めるとき「遊び係をしたい」という子がいた。だが私は作らなかった。
 「それはなくても、クラスにとって困らないでしょう?」
 「でも・・・」
 「でも何?」
 「去年はあった。」
 「そう、あったからどうだったの?」
 「全員で遊びをやってたからよかった」
 「そうだね、あればみんなが楽しくなるね。そんな係もいずれ決めるよ。
  でも今は、まずやるべきことをやる係を一人一人がやること」
 「じゃあ全員遊びは?」
 「しばらくは時間がないよ。家庭訪問も始まるし、運動会だし。委員会活動もけっこう
  あるしね、あとからでもおそくないよそれでもやりたい時は、誰かが声をかければいい。」

このような見通しは子どもにはないから、教えてやらねばならない。
実際、4月5月の前半は大忙しの5年生だった。

5月の運動会が終わっていよいよアイデア係をつくることに。
意義を話し、責任係との違いを話し、子どもにやりたい係を出させた。
基本的に希望通りできる。多かったら二つに別れ、一人だったら統合。

そしてできたのが以下。

 レクレーション係(全員遊びを計画、実行)  4人
 バースデー  係(誕生日を迎えた人を祝う) 4人
 生き物    係(メダカの世話や飼いたい動物を考え飼う) 3人
 マンガ    係(マンガを書いて楽しませる)       5人
 ほめほめ   係(クラスで良いことをした人をほめる)   5人

いい具合に人数が別れた。

係によってはすぐ活動が始まったものもある。

なかなか良い活動をしているがうまくいかない係もある。
それはメンバー内の問題、クラス全体の問題。それぞれある。

だが、きっと困難を乗り越えて成長するだろう。
そう信じる。

期待の全員遊びもレクレ係のおかげでスタートした・・・・だが簡単にはいかなかったようで、もめごと満載。これからどうやっていくか楽しみなところ。



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by saibikan | 2013-06-16 22:22 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

ツマグロヒョウモンの羽化で

クラスには自他ともに認める「生き物博士」君がいる。
彼の持ってきた幼虫が、さなぎになり、羽化した。
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幼虫を教室に持ち込んだ時、クラスのみんなが「毛虫だ、気持ち悪い」「こんなの持ってくんな」と言った。でも彼は図鑑を持ってきて「これは蝶になるんだ。悪い毛虫じゃない。」と言い張った。
それがついに羽化した。みんな大喜び。彼の言った通りツマグロヒョウモン。しばらくして誰かの「自然に返したら?」の言葉に、生き物博士は、当たり前のように外に解き放った。みんな手を振っていた。
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次の日、クラスの何名かが「帰り道に、あの蝶に出会ったよ。」と笑って話していた。
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by saibikan | 2013-06-15 08:53 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

愛犬ルフィ恐怖心克服、初階段下り

生後八ヶ月の愛犬ルフィ。
2Fから階段は4段(踊り場=映像上は一番上)までしか降りることができなかったのに、今日突然それより下に降り始めました。あわててiPhoneで撮影をしました。(6月9日)

恐怖心を克服して、下へ下へと進むルフィの姿を捉えました。
わずか1分程度のドキュメント。
犬とはいえ、行動によって心が成長する瞬間です。



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by saibikan | 2013-06-11 03:03 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

この耳グレムリン?いや、ルフィ!

生後6ヶ月になると耳がかなり広がって大きくなった。
ふとグレムリンを思い出したが・・・
似てるのは耳と黒っぽさといたずら好きなとこでー
比較すると、童顔だなと思うルフィ。
4月撮影

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グレムリン知ってる?
映画
ギズモ(モグワイという生物のペットとしての名前)から
分裂繁殖した小悪魔的生物。
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by saibikan | 2013-06-10 05:20 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

駅キャラのクロか?いやルフィ!

生後4ヶ月になったルフィは耳が立ってきた。
その姿は熊本駅のクロそのものと言えた。
撮影は今年2月。

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クロって知ってる?
熊本駅のキャラです。
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by saibikan | 2013-06-09 22:59 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

iPhone5で撮影、メダカベイビー

解剖顕微鏡のレンズは通していません。
iPhone5で直接撮影したメダカの赤ちゃんの画像を
切り取った写真です。
ここまで見えれば、goodかな。
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by saibikan | 2013-06-09 09:53 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

メダカのたんじょう

5年理科の単元「メダカのたんじょう」

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メダカがやってきたのは5月。
ある方からいただいた。
「青メダカ」だった。

隣の学級と分けて育て始める。私の学級にはすでに「黒メダカ」がいたから同居であった。水槽がそうあるわけでないので仕方ない。

しばらくすると、一匹また一匹と亡くなっていく。もらった藻に体を巻き付けてなくなっている例もあった。異なるメダカで力関係が起こったのか?途中、またヒメダカももらう。なんと3種類の同居。ひょっとしたら争いが起きているのかもなあーー
そう、生き物だから、強い弱いでやられてしまうこともあるのだ。ただ今回は、おそらく水槽の大きさに比べて数が多すぎたのだろう。子ども達が言うように藻も少し原因がありそうだったので取り除いて別の水草を入れた。

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また、学級の中に自主的に世話をする子どもたちが数名いた。
ここでもメダカ以上に衝突が起こる。
「ぼくがやる。」
「おれがやる。」
「先生あいつが勝手にメダカをさわっていたから弱ったんだ。」
「卵を持ってたから移してやっただけだ。」
「○○くんはしょっちゅう水槽をたたいたり水をかき混ぜてる。メダカに良くない。」
「たまには水槽を洗わなきゃ。」
「勝手にするな。」
「それより死んだメダカをそのままにしておくなよ、係で埋めるって言ったじゃん。かわいそうだろ。」
「うるさい。今からやるつもりなんだから。」
よくまあ、けんかする。
でもメダカをしっかり育てたいという気持ちの表れではある。

しばらくすると、ある程度のメダカの数で、水槽内の変化は落ち着いた。

c0052304_9193284.jpgやがて、卵がたくさん着き始め、理科でペトリ皿に移して班ごとに観察を始めるとみんなの気持ちが、新しい命の誕生への期待感で一つになる。
それまで遠慮しておとなしく観察していた子どもたちも、積極的に水を足したり、毎日見て変化を報告したりしてくる。白くなってしまって変化しない卵があって悲しんだり、育っていても卵の中の黒いものが動いていて気持ち悪い、と驚く子どもがいたり。
解剖顕微鏡の使い方は授業では1時間だけであったが、教室に備えておくことで、
常に観察しながら、扱い方に慣れてきた。






そしてついに、班ごとに観察していた皿から卵が消え、代わりに小さいメダカの赤ちゃんが泳いでいる姿がーーーそれを発見した時、彼らは一様に叫びんだ。
「生まれた!」「かわいい!」
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ゲーム世代であっても、まちっこであっても、やっぱり生き物は好きなのだ。体験学習のすばらしさを感じる。子供達の感動する姿が日々見えた。自分たちで育てる学びはすばらしいのである。子ども達がいる間は、私はほとんどメダカのお世話はしなくてもいいよう。
生き物博士がいて、生き物係もいて、彼らが中心となって、
生まれた赤ちゃんメダカの水槽を用意して移して育てているから。
そしてクラスみんなのメダカという意識が育っている。
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by saibikan | 2013-06-09 09:33 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

クレイアニメーション三次 鑑賞

クレイアニメーション5年図工

3次 アニメーションの完成〜鑑賞
(6時)   デジタルカメラで撮影しPCに取り込んだ作品をソフトを使って整理して並べ、
       アニメーションとして完成させる。
       自分や友達のアニメーションを見て、よさや面白さを伝え合う。

撮影した画像を個人ごとにフォルダ化し、クラスのフォルダに入れた(ポケット)。
それを子ども達がキューブの電子紙芝居に貼付けてアニメーション的に見た。
なんとかできはしたが、これはあまり効果があるとは思えない活動だった。
時間がかかって入れても、最短1秒で、さほどスムーズではない。

それよりも子ども達はデジタルカメラで手動で早送りして十分楽しんでいたのである。
これなら1秒単位よりずっと短い。

あえて子どもがPCに入れる必要もないかな?と思った。
だから隣のクラスでやったときは、PCは使わなかった。
それで子どもは十分満足していたからだ。


ただラストに、教師の手で、全員の作品をつなげて一斉鑑賞会をするとやはり喜ぶ。
1コマ単位を1秒、0.4秒、0.1秒の3種類作った。
子どもは0.1秒がいいと言った。やはりアニメらしく滑らかな動きになるからであった。
そうか、やはりそうなんだな。

曲もつけると楽しくなる。

いずれ、この作業も、ICTの得意な子どもが出てくれば、すぐやってくれるようになるんだろう。
去年パンフレットをちょちょいちょいとやってくれた、Aさんみたいにね。

そう、そしてタブレットが子どもの手元にあれば、さらに一般化されるのは
間違いない。



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by saibikan | 2013-06-06 06:13 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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