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なったかな?おもちゃ南瓜の実

植えるのが遅かったからか、1学期中に、クラスのおもちゃ南瓜(かぼちゃ)に
実が完全になるまではならなかった。なり始めたものはいくつかあった。

個人鉢で育てていたので、今は持ち帰らせている。
そろそろ実がなったのもあるんじゃないだろうか?

おもちゃ南瓜を育てることは、私自体が初めてだったので、
実が完全になるところを見たかったなあ。

写真を撮るように言っとけばよかった。


夏休み1週間前のある子どもの、成り立ての実。↓

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by saibikan | 2013-07-30 21:47 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

階段下りができないルフィ

6月初めのころ?

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by saibikan | 2013-07-30 03:47 | 動物(Lee/Chiro/Rufi) | Trackback | Comments(0)

伝言板作り、電動糸鋸を使って4

5年図工【伝言板を作ろう】

伝言板の仕上げは,ラストに上に穴を2カ所あけて、ひも通して、下げられるように
するのが常。いや.それ以外にこれまで見たことがない。

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でも今年は,初めて違う形を見た。

仮に彼をN君と呼ぼう。
N君の発想の違いはすでに計画段階から,現われていた。

一枚板の周りをどうデザインし、どこを糸鋸で切るかと言うことで考える。
だが,彼は,その板をばっさりと中央から2分割。

「あらあ〜.二つ作るのはいいけど,小さくなっちゃうよ?」

私の言葉にもうなずいてにやりと笑うだけ。
次の図工の時間、彼は切った板の一枚は上に、一枚は下にカギ的な形を描き、
それを電動糸鋸で切り始めた。
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「ん??どうするの?」
私の質問に、
「2枚の板をつなぐんです。」


へえーなるほど。そう言う発想は今までなかったなあ〜〜〜
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彼のも完成したのだが、なぜか完成品の写真がない!!!???

今気付いたよ。
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by saibikan | 2013-07-29 21:38 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

伝言板作り、電動糸鋸を使って3

5年図工【伝言板を作ろう】

とにかくこういう題材をやると子ども達に申し訳ない気持ちになる。
市販のキットで、あまり工夫ができず。
十分に時間をやれず、糸鋸を扱う時間も少なく。
時間があれば、デザイン的にも、もっと工夫させられるのにー。

でも子どもたちは、おそらく満足している。
とにかく基本を最初教えた後は、つくれつくれ、で、
自分で完成したと言う満足感はあるから。

普通なら,もうちょっと工夫したらいいかも?とは思うけど、今回は
そうか!よくできた.後は遅い人に教えてあげてーと時間内で終わること
優先だったからね。
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まあたまにはいいのです。
おかげで全員がちゃんとラストの週には完成したから。

「今日持ってかえっていいですか?早く使いたい。」
この言葉にすべてが現われている。
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by saibikan | 2013-07-29 20:52 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

「なので」は、一般化したのか?

もうずいぶん前のこと、テレビで若者がインタビューされ、「・・です。なので〜、・・・」という、「なので」を接続語として使っているのを見て妙に違和感を覚えた。イマドキの子はこういう使い方をするのかーと。
しばらくして、テレビで「なので」が頻発に出るようになった.主に一般市民だった。

やがて数年前から、ラジオであるアナウンサーが「なので」を連発。
いいのかな?これで,と思いながら聞いていた。

そして身の回りで接続語「なので」をよく聞くようになった。
同僚の先生がよく使うのが妙に気になった。
テレビでもアナウンサーさえー「なので」を平気に使うようになった。
そして子どもたちの中に「なので」が普通に出始めた。

一年前、私は、研究主任として、このままではどうかな?という思いで
一度、校内研修の場で次の問題を出した。

雨が降りそうだ。(    )傘を持っていった。

「先生方、(  )にはどんな言葉が入りますか?」

「だから」「それで」

「では、ここに『なので』と書いた子どもがいたら○をやりますか?」

笑いが起こり、「いいえ×です」と答えたのは100%

「私たちの言葉の影響について考えていきましょう」と釘を刺した。


しかし今、「なので」はさらに増幅している。
テレビを見ていると、芸能人、アナウンサー、リポーターも平気で「なので」を使う。
職員室で「なので」を使う職員は明らかに以前より増えている。
教師が集まる公的な場で、皆の前である方も使っていた。
全校集会で子どもに話した職員が使っている。
黒板のまとめ文の中に「・・。なので・・・」と書いてある文章も見た。
テレビのテロップにもー。

目の前の子どもが日記に平気で「なので」を使う=その時は,私は赤ペンで書き直す。
子ども達には
「話し言葉でよく使う人もいるが,正しくは間違い。受験などででそう書けば×だよ。」
と話す。

先日の授業での1シーン。ある子どもが
「『なので』は、話し言葉なので、ここでは『だから』に書き直すべきだと思います。」
と発言した。
学習を通して、子どもは意識しているが、話すときにはあり、と肯定している。

子どもの日常会話ではあまり聞こえない。
しかし公衆の電波,公衆の場、で大人が使う。
だから,公的な授業の中で、子どもたちもつい使う。

もう止めようがないのかな。

言葉は時代とともに変化していくもの。
当然変わっていくだろう。
私は国語教師でも,言語の研究者でもない。
だが今の「なので」現象を見ると、どうすべきか迷う。
接続語として定着しているのなら,私の考えを変えるべきかもしれない。

仮に一年前に職員に出したのと同じテストを子どもにして、
もし「なので」と書いてあったら、普段使っている教師は、×をつけるのか?
子どもから反論されて説明できるのか?
それとも○をつけても、よい時代になっているのか?

私は「なので」は、使わない。今でも違和感がある。
でもいつか、ふと「なので」と言った自分に気付き、苦笑いするかも。
まあ、自分のことはそれでもいいのだが、
我々は子どもに教育する立場であるので、
子どもに対しては、あやふやにはできないなと思っている。

世の人はどう思っているのだろう?と悩む。「なので」みなさんの考えを知りたい。
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by saibikan | 2013-07-28 18:44 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(0)

伝言板作り、電動糸鋸を使って2

5年図工【伝言板を作ろう】

伝言板は、生活に役立つもの。
色やデザインも重要な要素。
糸鋸で切るところは案外少ない。

だから,糸鋸を思う存分使わせると言う観点からは、
パズルとか自由に切るってことがいいんだけど、
生活に役立つ工作と言う観点と
電動糸鋸の台数と時数の関係から伝言板に決まった。

たくさん切らせたいけど,列を作ってずっと待っているようではいけないから。
わずか6時間で仕上げまでいかなくてはいけないから当然の選択。

そんな中に、周りを全部糸鋸で切っている子どもがいた。
「だって雲みたいにしたいから。」
決して工作が得意ではなく、絵も苦手意識がある。
色的には真っ白で,もっと工夫が欲しいところ。
でもこの子は人よりいっぱい電動糸鋸を使った。
切るたびに技術が上がるのが見えた。
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よかったねえー雲の形にして・・
いっぱい糸鋸を使えたよ・・・・はい(にこっ)
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by saibikan | 2013-07-28 17:16 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

伝言板作り、電動糸鋸を使って1

5年図工 【伝言板を作ろう】

楽しく使える伝言板を作り上げることを目標とし、電動糸鋸(いとのこ)は、
そのためのツールの一つ。ただし、子ども達が糸鋸を使うのは初めて。
彼らは機械を見るだけでドキドキ。

「こわそう。」
「けがしないかな。」
「どうやって切るの?」
「針はどうやってつけるの?」

その一つ一つに対処すべく,一斉にまず指導する。

「まずね,これはミシンじゃないから針は使わないんだ。刃。正しく手順よくやればだいじょうぶ。安心して安全に使おう。」

から始まって、刃の付け方、電源の入れ方、板の置き、手の置き方等様々な指導。
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次に私が実演

「見えん!」「先生立っていい?」

そうかあ、こんなとき、実物投影機が天井にあればいいんだけど。
だれかにiPadで撮影させて映し出すものいい。
ビデオで見せればいいじゃん,と言う方もおられよう。

が、やはり電動糸鋸は実物に限る。
あの音、振動、空気.これを身近に感じさせることが大事。

近くにおいで。

「やった!」「おすな。」「すわれ。」「見えんじゃん。」

いいのいいの後からまた見せるから。とにかく切るからね。

dododod//GAGHAGAGAGAGAG/////

「おお===〜〜〜〜〜」

こんな時子どもっていいなと思う。こんなことで感動するのだから。


そして,代表の子どもを前に出して切らせてみる。

「はい!」「はい!」「はい!!!」

とりあえず代表を一人選ぶ。

このとき、慌てん坊過ぎる子、臆病すぎる子はくれぐれも避けよう。

dododood//gagagagagga////

「おもしろい〜〜〜どきどきした。」

ほんとうはここで全員に切る体験をさせるとよい。

しかし学期末の時間との闘いで、今回は、発想ができた人から数人ずつ個別指導をし
さらに彼らがまた後の人たちに教えていくと言う手法。

教室にとりあえず3台設置した。
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by saibikan | 2013-07-28 10:38 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

造美協主催実技研修に参加

この時期にいつも行われる実技研修。
あまりの参加者の多さにスタッフとしてお手伝いすることになった。
開会時,朝からぎっしり。この部屋では開会行事と,講演,実技の説明まで行われ、
実技は2会場へ移動という流れ。
久しぶりに図工の内容で報告します。

   ********************

実技研修、前半は宮崎康親先生の講演。
「絵画表現の発達とその特徴」「絵のよさを支えるものは何か」
豊富な人生経験と教師・画家としての経験をもとに、多くの話をしてくださいました。話の中心はもちろん、子どもの描く絵や、絵を描く子どもに教師がどうかかわるべきかということ。
様々な楽しい内容がいっぱいで、笑いや納得のため息,さらさらとメモを取るペンの音が会場一杯に響きました。皆さん視線を外さず、また眠る方も皆無でした。私は、先生が持ってこられた絵をはるお手伝いや、写真を撮ったりしていたので、あまりメモはできませんでした。合間を縫って走り書きしたメモは3つ。
 体験と言葉かけ
 知識と観察
 センスが大事、技術は後からついてくる
結論として、私が感じたことは、
・子どもがしっかりものを見るように教師がしむけていくことの重要性
・子どもをほめることの大切さ
です。
参加者はそれぞれの立場でいろいろと感じられたことでしょう。参加した方々の学びや思いを知りたいですね。
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後半の実技研修。
実技の説明から,実技開始。
透明シートに水彩絵の具で、テーマを決めて共同で描きます。
実技研修参加者のあまりの多さに2会場に分かれて実施です。
7F書道室と8F美術室。
バンバン描いていきます、さすが先生方。
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作品が次々仕上がっていきます。4〜5名で1枚描いている感じです。
テーマはいろいろ。海、草原、メルヘン、花火・・・・
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発表会までできました。いろいろな工夫があり,面白かった!
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by saibikan | 2013-07-27 06:37 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

国語「活動報告書を書こう」15

昨日は、教育相談後、人権教育実践報告など3つの報告をがんばって作成。
さて国語の報告もいよいよ終わりに近づいた。

5年国語【次への一歩〜活動報告書】

3次もいよいよ終盤。
各係で出来上がった活動報告書を他の係の人に読んでもらう。
付箋紙に書いてもらうのは「よかったところ」。
時間不足でどの報告書も完璧ではない。
本来なら,文字の間違い等はすべて完全に校正して見合うべきだが、
どうしても時間の都合で読み合いに入らざるを得ない。
すると子ども達はどうしても「間違い」に気付き指摘する。
でもそれでは、ここでのめあてに行き着かない。
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間違いを見つけたら、そっと鉛筆で書き直してやりな。
いいとこだけを付箋紙に書いて貼ろうや。
それが今回言ったこと。
子ども達はそれを理解して,いいとこ発見に努めた。
ほめほめ感想をよく書いていた。

反省点,課題は私の側に多い。
最後の読み合いでは、やはり人数分印刷して渡すべきだな,と思った。
そうでなくては時間的,空間的に,無駄が生じる。
学習内容にロスが生じる。
次回に生かしたい。



子ども達は,私のそんな手立て不足を本当にカバーして自分たちで学んでいた。
さすがである。
このあと校内の先生達にも感想をもらって本人達に返し、自分たちで感想を書いて
この学習は終了である。もちろん次の活動へつながっていくはずだ。

    ー終ー

できあがった報告書を載せたいところですが、児童名や顔写真が多数でてくるので
ここでは省略します。感想等はいずれ紹介したいと思います。
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by saibikan | 2013-07-25 21:24 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

国語「活動報告書を書こう」14

昨日は、午前校内研修でした。講師の先生をお迎えしての講話。
「特別支援教育の視点を生かした授業作り」
とてもためになりました。職員もとてもよかったと言っていました。
校長先生が一番感動していました。
「ぐっときた」「いい研修をありがとう,研究主任」
やったかいがあったというものです。

さて,国語の報告もいよいよクライマックスです。

**************************

国語「次への一歩〜活動報告書」14

【報告書完成に向かって、写真選び】

各個人が清書を書き上げ、3次に入った。
個人の報告の章を印刷してはり合わせ、ラストの「活動して考えたこと」「今後の活動」を
さらに出し合い.代表が書く。
それを係のみんなで検討・推敲・清書。
印刷して張り合わせほぼ報告書の文章は体をなした。

ラストは、その報告書に会う写真選び。
私が撮っていた写真から文章に合うものを選ぶ。
そこには話し合いが生まれる。
「こっちがいいね。」
「なぜ?」
「だってさ、ここに・・・・と書いてあるたい。だから.この写真がぴったり。」
「でもね、よく見たらこの写真はほら、僕たちの表情から気持ちが伝わるよ。」
理由や根拠をもとに話し合いが進んでいる。
なかなか面白い。
しっかり考えて書いた文章があるから、言葉があるから、写真選びも生きてくる。
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その後は、写真を切る者、張り合わせる者、ちょっとレイアウトに工夫をする者と仕事を分担。
そして作業しながら、また考え,言葉を発している。
「ねえ.この写真もいいよね。なんでかというと、・・・・・・」
「邪魔な部分があるから,ここは切っちゃうよ。だって伝えたいところがバーンと
 来なくちゃ。この部分があるから分かりにくいんだ。切っちゃおう!」
様々だがそこに思考が働いている。
単なる絵作りでなく、言葉との対応を楽しんでいる。
こういう力って、国語でも必要じゃないかな?

国語としての課題を終えたグループはこういうことも言った。
「先生、前言っていた、キャラクターも作って書いていい?」
「もちろん!」

こうやって5つの係の活動報告書は完成した。

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次回は「報告書の読み合い」
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by saibikan | 2013-07-24 18:53 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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