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タイムカプセルは夜の同窓会へ

夜7時過ぎ、会場に着く。
ああ、みたことあるなあ・・・思い出す。

「◯△?」
「そうです!」
正解!

「あ、君はひょっとして、○□△?」
「ピンポーン」

不思議なぐらいにこの子達は、昔の顔が重なって見える。
9割以上は分かった。
どうかな?と思う子は向こうから○○です。と言ってきた。

「先生よく分かるね!」
と彼らからほめ言葉。
う〜ん、どうしてわかったのかは分からないが、とにかく分かった。

同窓会がスタート。

全部で23名来た(46名中)。
うれしい限り。こんなにたくさん。
うれしいしか言葉が見つからない。

挨拶ー乾杯ー自己紹介ースライドショー・・・・そしてライムカプセルの中の品物渡し。

いやあ〜〜うれしそうでしたね〜〜〜
それまでちょっと大人びたふりしてたり、はじける若者の姿をしていた彼らが
一気に童心に帰り、子どもに戻った瞬間。

昔を思い出したんだろうなあ〜〜〜

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by saibikan | 2013-08-29 21:25 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(0)

タイムカプセルbefore~after

「タイムカプセルの続きはどうなったんですか?はやく読みたいです。」
「へ?」

身近な先生からの突然の話題に、驚いたのは私です。
ああ、そうだった、この先生も私のブログの愛読者でした。
ブログは、自己満足の単なる記録ではありません。
発信している以上、読者がいることを忘れてはなりません。
そう思い起こさせてくれる言葉でした。

最近は、ブログ自体へのコメントがめっきり少なくなりました。
ブログコメントを承認制にしてから直接書き込みがずいぶん減りました。
また、ブログでは見えなくても、リンクしたFB上で、限られた空間と言うことで
そちらの方で、安心してコメントしてくれる友達が増えたこともあるでしょう。
変化がないと、なんとなく誰も読んでいないような錯覚に陥りました。

そして多忙な日々と、体調不良、精神的にも少しきついかな、そんなこんなでついつい更新を怠ってしまいました。でも、こうやって、楽しみにしてくださる方がいる(きっとほかにもいるだろうな)ーそう思って、今日はちょっと続きを思い出して書いてみます。

***********************************

若者10人と元担任2人の12人。
約一時間でようやく掘り起こしたタイムカプセル。

「きつかったあー」
「でも見つけたぜ、すげえや」
「確か俺は鉛筆入れたんだよなあ。」
「先生はお金入れてたよ。」
「へ?」
「そうそう、お金の価値が変わるかもしれないって。」
「結局変わってねえーって。」
「カセットテープも入れたはずだ。みんなで何かしゃべった。」
「聞きたくねえー。だって俺前の日にテレビでバっクトウザフューチャー見て変なことしゃべったもん。」

うーん、私はどこに埋めたかは覚えていても、中身のことは全く覚えていない。
しかし彼らは中身のことをよく覚えていた。
何を入れるかを彼らが自分で考え、自分で決めたことだったに違いない。
私はどこに埋めるかを必死に考えた、後で困らないように。
きっとそうだったんだろう。

出てきたタイムカプセルの中身をどうするかな?と私は思ったが、
リーダーのAは、
「このまま持っていって同窓会でみんなに渡します。」
と言った。
ああ、そうかあ、今開けるでなく、2時間後にね。
私はその時の様子を予想して、何となくほくそえんだ。

c0052304_2140546.jpg「じゃあ、みんなで写真を撮ろう」
誰となく言い出し、12人全員で記念撮影をした。彼らは交代で写そうとしたが、私はせっかくならここにいる全員がそろって写りたかった。学校内の育成室に指導員がおられたことを思い出し、撮影を頼みにいった。快く引き受けてもらった。そしてみんなでタイムカプセルを前にして記念撮影をした。


その後私から提案した。
「クラスごとに、掘り起こした場所で写真を撮ろう」
おそらく、12年半前にタイムカプセルを埋めた時、私の頭の中に描いていたシーンを
現実化しようという意識が働いたのだろう。学級ごとに写してみると、あのときに比べ
人数は明らかに少なかったが、幾重にもたくましくなった若者達の姿があった。
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「じゃあ、7時に」
あとは若者に任せて、一時帰宅するため、車のドアを開けた。(続く)
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by saibikan | 2013-08-28 22:02 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(2)

12年半ぶりのタイムカプセル

ついに来た、再会の日。
12年半ぶりにタイムカプセルが地上に戻る日。

約束の時間より遅れていくと、いたいた、若者達。
すでに穴を掘り始めていた。

「あ、!?なつかしいな・・・えーと○○か!」
「そうです、先生。お久しぶりです。」
「お。おまえはね・・・・○○だ!」
「はい!よくわかりますね。」


隣のクラスの子どもが分かった自分は自信を持って、1組の場所を掘ってる若者のところへ。
「先生、僕は分かりますかーーー?」
「ん?うう〜〜〜ん、あああたぶん○○?」
「正解!!」
「チョっと丸くなってるから最初分からんやった・・・」

そんな会話をしながら掘っている。

しかし出て来ない。埋めたはずのタイムカプセル。

写真を見る。たしかにここ。でもちょっと数十センチずれてるような・・・?
掘る。
・・掘る。
・・・・・掘る。
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「どこだあ〜〜〜」

「見つからんかったらどうする?」

「来年また掘りにこなん・・・」

ぶつぶついいながら場所を変える。

そのうち1組のある青年が・・ヵキーン・・ん?
「何か当たった。」
「お、水色だ。箱じゃ??」

「掘れほれ〜〜〜」


「間違いねえ。タイムカプセルだ!!」

「ゴス!ゴス!深いなーーーーー!」


「よいっしょ!!」
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「出てきた!!!やったぜ!1組!」

パチパチ

「おいおい2組はここでまちがいないのか?」
「写真見せてください。」
「う〜〜〜〜んちょっと違うかも。」

しかし30分ほど死闘したあとようやく2組も土の中で発見!!

ゴス!ゴス! ゴリゴリ〜〜  よいしょ!!

やったぜえ!

約1時間ーようやくタイムカプセルの箱が12年半ぶりに地上に出た。


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by saibikan | 2013-08-19 23:16 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(0)

タイムカプセルを埋めた写真

見つけてみればあるものだ。
十数年前にタイムカプセルを埋めてるところの写真。
これで場所は確実に分かる。
ちょうどAさんから電話があったのでその旨伝え,添付して送った。
さて,中に何が入っているかは・・・???
開けてみてのお楽しみ。水が入ってないなら、の話だ。
そうそう,通信に「カセットテープも入れました」のひとことがあった。
聞けるかな?ラジカセー今どき家庭にあるだろうかー

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by saibikan | 2013-08-12 07:12 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(0)

タイムカプセルを埋めた場所

彼らの世代をなんと呼ぼう?
クラス単位ではないし,学年となるとーーーでやはり「ゆげっこ」が一番ベストだと気付いた。
Aがすでに、ゆげっこ同窓会と言う言葉を使っていたから。

電話で話をして、翌日には、FB上に「ゆげっこ同窓会」とすでに名前が・・・はあ、この速さ。
FB等を通じて一晩で20名以上連絡がとれてグループが作れたと・・ー現代はすばらしい。
ひょっとしたらLINEでもつながってるかもしれない,と思ったりもする。

さて、ゆげっこの子ども達との思い出も数多くある。
基本,私は楽しい思い出をつくる。
もちろん勉強も一生懸命に取り組ませる。
新しい課題にもどんどん挑戦させる。
隣にいる教師は、私の考えが分からないこともあるらしい。
でもいつも一緒にいろいろやる。専科も巻き込む。
楽しいこと、困難なこと。
困難を乗り越えた充実感が,真の楽しさや喜びであることを、
子ども達にはいつも体験させてきた。

ゆげっこの彼らとやってきたこともたくさんある。
それをちょっとでも思い出しておこう。

さて,昨日学校に行ってみた。
タイムカプセルを埋めた場所は、記憶によれば確かここ。
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頼りにならない私の記憶・・・ただ忘れないように、この石碑の前に、と
私は子ども達と確認しあったシーンがうっすらと・・・
確かに若干土が盛り上がってる気がする。

学級通信を見たけど,場所のことは何も書いてないのだ。
「22日(木)にタイムカプセルに埋めます」とは書いてあるが、
どこにとは書いていない。

これまで私は土の中にあまり埋めることはせず,天井裏とかだったのだが、
確かこのときは隣の学級の若手先生が
「土の中に埋めたい!と子ども達が言いはって。ぼくもそれがタイムカプセルらしくて
いいかなあと。」
と言った気がする。そして私は、
「土の中に埋めるとね・・・水が入ったりしてぐちゃぐちゃになる可能性がある。
 大きな木の根っこは、入れ物をぶちやぶったということもきいたことがある。
 だから場所も考えないとね。」
と返した。
結局子どもも交えて話し合う中で

「ぬれないように、ビニルとかでぐるぐる巻きにしましょう。」

結果的に土の中に埋めた。


春にタイムカプセルの話があったので2組の先生に電話して
「タイムカプセル開けるらしい。場所覚えてるか?」
と言ったら
「埋めましたっけ?」
と言う返事。

おいおい、初めて担任したお前の方がこういうことはしっかり覚えてるはずだろう・・
お前がいったんだぞ!

うーん、ほんとにタイムカプセル埋めたのかな??ちょっと不安になった・・・
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by saibikan | 2013-08-11 10:50 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(0)

ゆげっこ同窓会一週間前

平成12年度の卒業生達と一週間後に会う。
懐かしい。
6−2担任だったとはいえ、2学級だったから隣の学級もよく知っている。
隣は、5−2と6−2で担任が変わったが、私は5年6年と(1組で)持ち上がった。
もっというなら、4年生のときも私は担任だった。
つまり4の1→クラス替え→5の1・6の1となったので、4分の3は担任した子ども達。

しかも4年の時の隣の学級担任は、新規採用1年目の女性の担任。
そして6年の時の隣の学級担任は,新規採用3年目の男性の担任。
つまり二人は同期。
そして二人は子ども達が卒業後に結婚した。
結婚式には私も出席。子ども達からもお祝いがあった。いい思い出。
私は仲人ではないが、両方ともコンビを組んだので、二人の間に挟まれている感じ。
来週は、当然彼らも来る。
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今25歳。
同窓会を開くきっかけは、春頃のAさんからの一本の電話。
「同窓会を開きたい。タイムカプセルを埋めたはずなので掘り起こしたい。」
おお、やっときたか。
うれしかった。

私は6年担任を持ったときは,何らかの形でタイムカプセルをつくり、
子ども達と話し合って(時には一方的に私が決め)、どこかに保管する。
ただしいつも同じように言う。

「先生から連絡することはない。その時が来たら,自分たちで開けるんだ。
 そのためにタイムカプセル委員を決めておく。決まった時が来たら、
 委員を中心に動くんだよ。大人になったら自分たちでやるんだ。
 親や先生がやるわけじゃない。君たちのタイムカプセルだから。
 もし先生が生きていたら,呼んでね。では未来に会いましょう。」

J小でそれを始めてから、すでに卒業学年を7回ほどやっている。
約束の20歳のときにやった学級もあれば、
いまだに何も言って来ない学級もある。
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この子ども達も、約束は「20歳」だった。
でも何も連絡がなかった。
正直残念だった。
この子ども達には,他とは違う思いがあったから。
普通連絡がないときは,私も何もしない。
でも彼らが20歳になった成人の日だけは違った。
タイムカプセル開け(同窓会)がなくても、私にはすべきことがあった。
Yチャんのお参り。
6年生で1年間だけ一緒に過ごしたYちゃんのうちに挨拶に行った。
13歳と言う若さで亡くなったYちゃんにだけは、私の方から出向くべきと決めていた。
その日はお留守だったので、書き置きを残して失礼し、後日うかがった。

両親の話では,成人の日、同級生はちゃんと,お参りに来てくれたと言う。
それだけでうれしかった。
成人のときは、中学校の同窓会もあるし、高校のもある。
学生だったり都会に出ていたり、まだまだ大人に成り立て。
自分たちでできるかどうかは、自分たちが判断するしかないから。
必要ないと思えばしなければいい。ただ私は、あれば行く。担任として最後の仕事。
それが私のスタンスだった。

そうこうしているうち5年が過ぎ、ついに動いた、と言う感じ。
いつかはするやろな、そんな予感はあった。

春の電話の時、
Aが言った「タイムカプセルどこに埋めましたっけ?」
僕は答えた「たぶん、校内YUGEの森」
Aはまた言う「森のどこだったでしょうか?」
僕も言う。「どこだったかな。よう分からん。誰も覚えてないのか?まあ調べてよう。」
Aがさらに「勝手に掘るわけには行きませんよね。学校に許可を得ないと。」
僕はさらに言う。「そりゃあそうだ。今の校長先生にお願いにいかないと。
         きちんとお願いして,道具を準備して、あとまできちんとするんだよ。
         でも事前に僕からも話しはしておくから。」
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そうやって始まった「タイムカプセル掘り起こし&12年度卒業生学年同窓会」の企画。
どうなってるかは、正直よく分からない。でも時々連絡が来る。
彼らは確実に自分たちで動いている。
大人になったのだ。

そう、成長した大人と会えるから楽しみなのだ。
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by saibikan | 2013-08-11 00:13 | ゆげっこ同窓会 | Trackback | Comments(0)

プロジェクションマッピングin熊本

A「火の国まつりで熊本マッピングていうとがあるてたい。」
B「なーんな、そら。」
A「国際交流会館てあっだろが。あそこんかべに画面が写って動くてたい。」
B「野外映画な?」
A「んね、ちっとちがうったい。建物に合わせた映像がうつってな、なーんか動いたりすってたい。」
B「ふーん、なんかどっかで、そぎゃんとがあったな。」
A「そがんたい、たしか東京駅であったばいた。」
B「アーー,そんなら分かる。テレビで見たバイ。あら、すごかったな。」
A「鮮やかに色が変わっとったな。3Dんごつあった。」
B「あたらしか映像アートていうとだろ。」
A「そぎゃんそぎゃん」
B「んなら、見にいかなんたい。いつあっとな?」
A「2日の夜8時からてったい。」
B「ならすぐたい、いこいこ。」

と言う感じで、火の国まつりのプロジェクションマッピングを見に来た人も多かっただろう。
私もそんな1人。
あまりよく知らないまま、2日夜、国際交流会館前まで来た。昼パレアで出張のお仕事があり、その仕事で一緒だった仲間と数名合流した。

考えることは一緒だな。

一時間前には人はぱらぱらだったが,あっという間に多くの人が集まった。

しばらくして目にしたのはこれ 

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いきなりCMから始まって,約10分間の映像。
うーん,と言う感じだったが、とにかくまずは熊本でこういうイベントがあったのを
よしとしよう。
東京駅には遠く及ばないが、これから熊本の映像アートが発展することを祈ろう。

ところでプロジェクションマッピングとは・・・・ウイキペディアによると
                         

プロジェクションマッピング(英語名:Projection Mapping)とは、パソコンで作成したCGとプロジェクターの様な映写機器を用い、建物や物体、あるいは空間などに対して映像を映し出す技術の総称をいう。
プロジェクション(=投影)という単純映写ではなく、マッピングという言葉が加わった言葉で、ここには投影する対象に映像を張り合わせるという意味合いがあり、対象と映像がぴたりと重なり合うことで意味を持ってくる映写方法である。 日本ではプロジェクションマッピングが一般的であるが、欧米では「ビデオマッピング」「マッピングプロジェクション」建物に対しては「アーキテクチャルマッピング」などとも呼ばれる。他に「3Dマッピング」「3Dプロジェクションマッピング」「ビジュアルマッピング」とも呼ばれる。
投影される対象は建築物だけではなく、靴、テーブルや椅子、額縁、描かれた絵、人体、部屋、鞄、楽器、樹木などありとあらゆる物を対象としている。
対象に投影する映像は、図面等のデータから3Dでモデリングをしたり、写真を撮影して補正しながらパーツを作るという方法、実際にプロジェクションをしながら対象のパーツや位置取りを行う方法、あるいはレーザースキャナーで表面の3次元情報を取り込むという方法が用いられる。
また作成したビジュアルを投影する際は、主にメディアサーバーと呼ばれる様なソフトウェアを使用する。

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by saibikan | 2013-08-05 05:57 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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