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美しき秋色を感じる刑部邸へ

日曜日、熊本城二の丸公園へ久しぶりにぶらっと立ち寄った。
銀杏城と呼ばれる城内には銀杏の木が何本かある。
見事に黄色に色づいていた。
ただ紅葉はあまりなく、黄色以外は目立たなかった。
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その後、熊本城の石垣を眺めながら、三の丸公園方面へと足を運んだ。
毎朝通勤途中に見える博物館入り口の大きな美しい銀杏を間近に見るためである。
久しぶりに見上げて1枚写真を撮った。
間近に見るのは久しぶり。
ただ、「朝日の時の方が美しいな。」と思った。
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ふと、銀杏の白壁の向こうに赤い紅葉が見えた。
「ああ。あそこは細川刑部邸だったな。中には紅葉があるよう。」
そう思って入り口に回ってみることにした。

実はこれまで刑部邸に入ったことはない。
有料だと聞いていたし、あまり興味もなかったので常に素通りだった。
(隣の博物館にはかなりの頻度で訪れているのだが・・・・)
「外から眺めるだけでもいいだろう。」

そして気付いたのは、そこから有料だと思っていた場所は、刑部邸の庭への入り口で
有料の屋敷まではまだ距離があった。
「何だ、入れるのか・・・」
と邸の庭に足を踏み入れた。
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「おお・・・」
鮮やかな紅葉が目に入った。
着物姿の子どもが撮影中。
正面からは着物姿の女性達が歩いてくる。
見事に紅葉にマッチしていた。
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「こんな美しい秋色を感じる場所が、市内にあるなんて知らなかったー」
全く思い込みとはおそろしい。暗い場所をイメージしていた。
数的にはそうたくさんではないが、それなりに鮮やかさを見せる木が何本もあり、
秋色を満喫した。
料金を払う屋敷の入り口前まで、庭の道を歩いてけっこう楽しむことができた。
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何かいいことがありそうな、そんな気持ちになって帰ることができた1日。


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by saibikan | 2013-11-28 10:42 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

学習発表会3劇と画像で紹介

全体的にニュース番組風に伝えると言うスタイルは別として、学習発表会の中身は4つのコーナー。
レポーターがそれぞれをVTRや実況中継で紹介する、という設定。
実際はVTRや中継の部分を劇化している。4つ目だけは群読である。
各コーナーを2〜3分で収めると言う絞り込んだ発表。

そのうちの一つ目は、1学期総合で実施した「私たちの環境の○と×」
校区を歩いて発見した子どもの視線なりの「残したい風景」「考えたい風景」を
「VTRスタート!」簡易劇とスライドを使った説明で行う。

劇はほんとに簡単。今回は内容より表現力育成。
スライドは◯と×を1組ずつだけの紹介。


ー発表劇のポイントー

人前でも大きな声を。
ステージで演じる時はオーバーアクションで。
観客席を見て、間を置いて、じっくり話す伝え方。
分かりやすくするため、シンプルな小道具をつくること。
必ず笑いを1回は取れ。
スライドを使った説明ではマジメに。


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by saibikan | 2013-11-28 09:46 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

学習発表会2ニュース番組風

学習発表会のスタートに、発表会のダイジェストをニュース冒頭の映像風に1分間にまとめたものを流す。
そしてその後、子どもたちの劇がスタートする。
本来なら子どもの活動の写真や映像が入っているが、これは子どもの画像を町の絵画に置き換えている。
時間も30秒に縮めて。いわゆるネット発信用。
本番用を当日、体育館で行われる発表会で見たら、きっともっといい感じ・・・にちがいない。

もうすぐ本番。


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by saibikan | 2013-11-28 06:46 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

学習発表会1ニュース劇形式

5年生42人で持ち時間15分(出入りも含めて)をどう使うか。
「音楽会でなく学習発表会である。したがって246年は音楽だが、他学年は自由。できれば他の内容を。」
そう言うコンセプトで提案があったのは夏の会議。

学習発表会はまだまだ先・・・そう思って始まった2学期だったが、それは怒濤のような日々の始まりだった。
 9月末に、2泊3日の少年自然の家宿泊教室(林間学校3日)。
10月初めに見学旅行(肥後っこ教室)。
11月初めにフェスタ(地域学校合同行事)
そして11月末に学習発表会&授業参観。
もちろんその間に、研究授業や授業参観、学年親子活動その他諸々あった。
結局とりかかったのはフェスタ後である。

さて、とにかくニュース劇形式を私の方で提案。相棒はあっさりOK。ありがたい。

国語で「豊かなこと間の使い手となるためには」で、アナウンサーやリポーターの話し方や多くの人の伝え方の工夫を学んでいるだけに、少しは役立ててくれるだろう。机上の学習はしたが、実践の場がなかっただけにね。
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とはいえ、全員がアナウンサー役をするわけにはいかない。
アナウンサーは4人。リポーターも4人。この8人は重要な役割となる。
「やる気」「声を大きく出す」「工夫して話し方を表現」「笑顔」 そう言った条件をつけても希望が人数以上。
うれしいこと。各クラスで4人ずつが枠。
我がクラスは4人枠に8人が希望。「どうする?」に「予選会!」ほう、じゃんけんとこなかったね。そうこの人だと納得して決めるのが一番だろう。
その場で台詞をいい、みんなや先生が選び、決定した。
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もちろん落ちた子どもには、別の役で活躍をと期待の声かけ。

アナウンサーはスタジオから3つのニュースをお知らせする。コメンター的な役割も果たす。レポーターは、スタジリポート、取材録画リポート、現場中継リポートと様々。

最初はおぼつかなかったが、次第にそれらしくなってきた。楽しみ。





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by saibikan | 2013-11-24 11:55 | 学校行事・その他学校 | Trackback | Comments(0)

学習発表会に向けて育てる力

学校行事・地域行事・学年行事に追われている気がする。一つ一つのことにじっくり取り組めていない。それに加え最近は自分が校外のことで教室や学校を留守にすることが増え、申し訳ない気もある。しかしそんな環境でも、子どもたちには学力を付け心を育成していくことが自分の仕事。何とか工夫してやっていこう。

学習発表会もわずか2週間で企画から練習、発表へと進む。短期決戦。音楽をしてもらえないのが実はかなり残念だったが、さっと頭を切り替えて、総合的な学習の時間に学んできたきたことを「ニュース劇形式」で発表することにした。本来なら子どもたちにしっかりと課題を持たせ時間をかけて探求し、工夫して表現するべき。だが、本校のこの忙しさを乗り切って子どもに意欲を持たせ何らかの力をつけるには、あるところはばさっと切り捨て、表現力育成に重きを置く。

学年全体として、個々の学びでの声が小さいし体を使っての表現に恥ずかしさが多い。プレゼン力どころか授業での伝える力もまだまだなのである。それを乗り越えることが今回の目標。国語で学んだ「豊かな言葉の使い手となるには」を生かすためにニュース番組形式を取り入れ、伝える内容は、総合の時間に行ってきた「自分の町で探した環境○×」「水俣学習で学んだこと」「ロマンフェスタでの取り組みとふれあい」である。これまでずっと練習してきた音読を生かすためにラストに「群読」で締める。
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劇ではそれぞれに役柄が異なり一人一人が表現する場はわずかなのだが、全員に台詞は与えている。ラストの群読は2分間。ここに全員の力を結集する。先週1週間で集中した取り組みを行い、ある程度動きは分かった。今週は細かいところをやって土曜日には発表。さて、どうなることか。。。でもいつものことだが、本番では必ずできる。子どもたちの力を信じることで、いつもできる。
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by saibikan | 2013-11-24 11:11 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

右手に力が入らないのはなぜ

ようやくブログを再開する気分になれた。


研究授業=毎度のことながら、多少の緊張感はある。
だがそれが自分には心地よく、それによって気が引き締まり、集中して授業ができる。
だから他者から見られることはあまり気にならない。

だが、今回、ある授業で、板書の瞬間、右手に力が入らなくなった。
指先に震えを感じた。あれ?字がまともに書けない。
背面から子どもたちや参観者の視線は突き刺さる。
力を入れて書いたがミミズのはうような字。
恥ずかしい。
だがなんとか腕全体で力を入れて書いた。

どうしたん?
子どもたちと、知ってる先生方は、笑いと不安な表情でこっちを見ているのが分かる。
そりゃそうだろう、これまで毎年校内で一番目に研究授業はやってきた。
学校全体に見てもらってきた。
研究発表会でも、教科研究会でも数十人の前で授業をしてきた。
今年もそう。子どもたちは「また研究授業?」と言うほどだった。
黒板にまともに字を書けないなんてこれまでなかった。
それが、この日に限って・・・教師になって初めての経験。

初めて見る先生方は、たぶん、へたくそやなあーとか、緊張してるんか、等と思ったことだろう。

一番びっくりしたのは自分。
思わず「緊張してるのかな?」と笑って言ったものの、頭の中はこのあとどうするか?って考えてた。
2度目の板書もうまく書けず、あとはあっさりと板書することをあきらめた。

ずいぶん板書計画も考えてたが、予定が狂った。そんなだから、授業の流れもうまくいくわけはない。
これまでの自分がやってきたことと比べると、さんざんだった。
始まる直前にAppleTV がうまくつながらず無線をあきらめたり、iPadのkeynoteがうまく動かずMacに変えたりなどのトラブルもあった。だから予定の画像を見せ損ねたこともあった。
授業の組み立てもよく考えると少しミスがあったなと感じた。
それでも子どもたちは何とかいつものような話し合いはできていた。
多分いつもと違う私の様子に違和感を感じただろうが、話し合いはしっかりやってくれた。
感謝だ。

申し訳なかったのは、今日始めて来られた先生方に対して。
もっと見せるべきところがあったのに、と思ったが・・・言い訳はしなかった。
そう言うときどう授業をするかーも考えるべきだと反省した。
救いは、参観した指導主事が「楽しい授業だったと」話してくれたこと。

数名の同僚からは、病院に行ったら?と言われてしまった・・・

実は自分の中に、授業とは全く関係のない心配事があったので、ひょっとしたらそのような心労も
何か関係があるかもとは思う。それならば、よりいっそう困難に負けず立ち向かう態度と
心を自分の中に育て上げねば・・・というきもちがある。
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by saibikan | 2013-11-20 10:56 | 教師 | Trackback | Comments(0)

写生大会の絵の完成と鑑賞会

5年図工

10月にスケッチした町の絵がほぼできあがった。

完成した後は、いつものように鑑賞会。
互いの絵の工夫や良さを見取って伝えあう。

やはり、この時間を取ることが必要だな。
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「みんなの作品を見て思ったことは、みんなそれぞれいい所をもっているのだということです。川のとうめいか感を出している人もいれば、石の色の組み合わせを工夫している人もいました。まねしたいところがたくさんあってきれいでした。」(一児童の感想)
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by saibikan | 2013-11-09 12:36 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

学年PTA活動ー親子陶芸教室

親子陶芸教室。講師は友人のT氏。

土粘土を使って、ひも作りを基本とした筒形の容器作り。
数年前からT氏に習って、焼き物作品の授業は実施してきたが、今回は、保護者と協力しての実施。
全員参加ではなかったが実に楽しい時間となった。土粘土の感触は、心地よかったよう。

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最も喜んでいたのは、ろくろ体験。    歓声が上がった。
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by saibikan | 2013-11-08 06:53 | 図工室経営・図工美術論 | Trackback | Comments(0)

新採2年目の大きな研究授業

教員2年目。5年生担任だった。今と同じ5年2組。

ある日突然、教頭先生が 「研究授業をしたまえ。郡市の一斉研で。国語の授業を」
それがどういうものか何も知らず、 「はあ、ぼくがですか?」
「そう、君が。国語主任のS先生にはすでに了解を得た。授業作りには協力してくださる。
 私も相談には乗ろう。」
何やら断れる雰囲気ではなかった。 「わかりました。やってみます。」
授業の何か月ぐらい前だったのか?
あまり記憶にないが、授業までそんなに時間はなかったような気がする。

それから教材を何にするか話し合った・・・といっても、それも教頭先生の
「大造じいいさんとガンがよかろう。」
のひとことで決まった。
「じいさんが病気でガンになるのか」
と私はまじめに思うぐらい勉強不足だった。
教科書を先まで十分読むような余裕は持たない若手教師だったから。
なにしろ当時の私は、毎日部活動指導漬けで、教材研究する時間がほとんどなかった。

やがて教頭・S先生・私の3人での教材研究が始まった。
集まってできるのは時間は限られていた。
部活後の合間を縫って話し合った。
土曜日の午後に数回、時には日曜にも1度集まって、指導案の書き方を教えてもらった。

その学校では、新採1年目には算数があり、私も初めて校内研究授業をしたが、自我流でやってさんざんだった。もっと教科の勉強もしてみたかったが、2年目から校内研はほとんど人権教育オンリーになった。
だから、2年目は、この時の話し合いが自分の教科指導の研究にはとても勉強になった。
教頭先生は、国語の研究会の副会長のようだった。国語に詳しかった。

全く勉強不足の若者は、
「大造じいさんとガンの戦いってかっこいいですね。」
「この作戦は分かるようでよく分からないな・・・」
「え?大造じいさんってじいさんじゃない?」
と、子どもみたいな読み取りしかできない。
しがない言葉に、ベテラン先生方は笑いながら、教材分析の仕方をいろいろ教えてくださった。
私は何度も読んでいるうち、次第に物語の奥深さに浸るようになった。
でもどうやって授業をしたらいいか分からず、ずいぶん苦しんだ。

そして授業は「ううむ」ー「ううん」のところあたりをした。クライマックスの前の場面。
ずいぶん前のことで、正直どんな流れだったかあまり記憶にはない。
ただ覚えているのは、研究授業当日の雰囲気。
・授業前にやたらと人が多くなって、誰かが、廊下の窓を外し始めてびっくりしたこと。100人近くの人で教室がごった返して驚いた。
・指導案を80部刷って置いていたのに「指導案がもうなくなったよ、原本がない?増刷してくるから。」と
  S先生が授業前に言ってきたこと。当日参加ということもあるのだと知った。
・授業が始まったら黒板のみぞにチョークがなかったこと(子どもたちがきれいに掃除をして、短いチョークはどこかに片付けてしまってた)ーあわてて隣のクラスの先生にお願いして持ってきてもらった。
準備の大切さを悟った。
・自分ではまあまあうまくいった授業かな?と思ったが、研究会では激しい議論がなされていたことーそれもあとからは私の授業云々ではなく、教材の捉え方で意見が飛び交いびっくりした。
授業者の存在はいわゆる提案者なのだな、研究会とはなんとも真剣な議論の場だな、と感じた。

あれからもう数十年になるのだが、今も「大造じいさんとガン」は教科書にある。
そして、相も変わらず、どうしたらいいかと思いながら授業をしている。
ただし今は苦しむことなく楽しみながら授業をしている。


これは先日の授業の板書↓
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by saibikan | 2013-11-05 06:58 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

環境フォトコン○×の表彰式

我が学年の総合的な学習の時間に取り組んだ「わたしたちのまちの○と×」の写真撮影、そしてプレゼン。夏休みにも課題として出した。

撮影した写真をフォトコンテストに出品したところ団体で入賞。個人でも一人入賞。

先日表彰式がー。
入り口にはみずあかりを思い出させる竹と灯りのオブジェクト。
なかなか豪華な表彰式でびっくり。
結婚式披露宴のように、丸テーブルでの着席。
我が校は教師1保護者1児童4。
スポンサーである会社の取締役さんと同席。
審査委員長の大宅映子さんも東京から来られて挨拶をされた。
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ただリハーサルが1時からあって、本番の開会は2時からーーー。
学校代表の児童が1名スピーチ。
ガチガチに緊張していた。やはりこの雰囲気なら仕方がない。
なにせ中学生も緊張して何人も噛んでいた。
最優秀校の小学校校長先生にあたっては言葉を忘れてしまわれた。
そんな中、スピーチ、表彰ともよくがんばったよ、我が校の子どもたち。

表彰の後は写真教室。体を動かす教室かと思ってたらそうじゃなくて、
写真教室の報告と写真家の方の話。自分にとってはちょっと知っている写真家の方で
内容的にもなかなか面白かったが、子どもにとっては聞く一方でちょっとつらかったかな。
終了したのは4時過ぎーーーーう〜ん長かった。

ところで我がテーブルが一番盛り上がったのは、途中休憩のときホテルマンが持ってきたケーキ。
「来てよかった====!」とはしゃぐ子どもの姿は幸せそうだった〜〜〜

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by saibikan | 2013-11-03 17:10 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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