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アートレポーターになって3

5年図工鑑賞 アートレポーターになって 我がクラスでは3時間目

目標
 名画を選んで鑑賞し、自分なりに感じたことを文に書くことができる。
内容
 一人一人がアートレポーターになって名画を選び、自分で絵を見て思ったことや感じたことをもとに
 近くの友人と対話をし、最終的に自分がとらえた名画のよさや面白さを短い文に書いて絵に添える。

「風神雷神図屏風」に対するアートレポートは教科書に載っている。
子どもたちはそれを読み、内容的にはたいしたことはない、と感じたようだ。
「君たちはみんなで風神雷神図を読み解いたから、君たちの方がよく書けてたよ。」
うんうん、と頷く。
「そこで今日は君たちには別の名画を選んでアートレポートを書いてもらう。」
わかってる、という表情。アートカードからと言うことも事前に伝えていた。
 
 *アートカード
    教科書会社の指導書に附属している名画や美術作品の鑑賞カードである。
    この存在を知らない人が多い。解説書もあるのでぜひ活用してほしい。
    私は以前、このカードを使って子どもたちにアートゲームを体験させていた。
    それは神経衰弱のような「アート合わせ」である。
    アートゲームとはこんな感じ↓
c0052304_09482478.jpg

名画だけ?立体はだめ?子どもたちの何名かが言う。
カードの中には名画だけでなく立体作品等の美術作品も多くあった。
阿修羅像等が気に入っている子どももいたのである。
「今回は平面の絵だけにします。絵の色や形についてしっかり鑑賞してほしいので。」
と述べた。(立体については3学期にやろうと思っている。)

そして、カードを広げて好きな絵を選ばせたのである。
2セット使ったので、同じ絵に2人と言う場合もあった。
どの子がどんな絵に興味を持つのか、見ていて面白かった。
絵を見てすぐに書き始めるのでなく、ちょっと近くの友達と対話することで考えも広がり、自分なりの考えもまとまってきた。
そして一人一人がアートレポートを書き始めた。(続く)

c0052304_09551003.jpg




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by saibikan | 2013-12-23 09:56 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

もののとけ方1理科実験開始

理科5年 もののとけ方1 子どもは実験が大好き。

私は理科はあまり詳しくないので、かなり教科書に準じて行う。
しかし、若い頃、学校で理科の研究発表をしたこともあり、そのころの学びが参考になる。
事象提示から子どもの気付きや疑問を生み出し、課題や学習過程をつくっていくという手法を少し織り交ぜる。
もちろんあとは、毎時間ほぼ、課題ー予想ー方法ー実験ー結果ー考察という流れ。

教科書の導入はよく考えられていると思う。
ティーパックを2種類準備。食塩とミョウバンを入れて水に浸すだけ。
その時水に溶け出て行く様子に子どもたちは感動した。

もやもやだ!油みたいだ!お湯みたいだ!何かが落ちてきている!

これが「溶けている状態」だと知り、実際にビーカーに各自かき混ぜても溶かしてみる。」
ただかき混ぜて溶かすだけなのに、どこが面白いの?と思うほど子どもは夢中になる。
溶けても重さは加えた分だけ増えていることを確認する。

そして気付きや疑問が生まれる。
「また足してもずっと溶けるのかな?」
「食塩とミョウバンはなんか違うみたい。溶け方を比べてみたいな。」

そして課題を作り2時から目的がはっきりした実験がスタート。
「ものが水に溶ける量には限りがあるのか?」

「そりゃああるだろう」と子どもたちは全員言う。
具体的な予想のためには、具体的に溶かすという体験を一度させておくといい。
「じゃあどれぐらい?」と予想をさせる。
ここで水50mlに食塩  g  ミョウバン  g


方法を示し、必要な器具を準備。
各グループごとに分かれて実験。

各グーループのデータは黒板前に書かせて共有。

  *この部分でICT活用ができたらいいのにな、、、と思いながら
   とりあえず今回はアナログで。

やがて溶けなくなる。結果が出る。
「ああ、   gで溶けなくなった。」
「溶ける量は決まってる。」
c0052304_09082711.jpg
C「先生、水をもっと足してもいい?」
T「なぜ?」
C「だって水を増やすともっと溶けるはず」
C「あたためてもいいと思うよ。」

T「じゃ、ちょっと待って、みんなの結果や新たな考えを整理して、やり方もそろえてそれから試してみよう。」

全グループに水を100ml。どうなるか? 実験→結果→考察

全部のデータから導きだす。おおまかには水が2倍になると溶ける量も2倍になる。
もちろんうまくいかない班もあった。
何が原因かきちんと分析してできればいいが、全グループの結果から統計的にこうなる、でまとめちゃう。
これがいいかどうかはわからないが、まあ納得。

次の時間は、あたためて・・・・ということになった。(続)






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by saibikan | 2013-12-22 09:12 | 理科授業 | Trackback | Comments(0)

アートレポーターになって2(風神雷神)

5年図工授業 アートレポーターになって〜風神雷神図屏風から〜2

反省をふまえ、5の1では流れと主発問、主活動を大きく変えた。
前回述べた授業の流れで大まかに流した。

中心活動3は以下の通り

 3 風神と雷神を比較して「似ているところ」「ちがうところ」を見つける。
  ・全体像(手元の風神雷神図)を見ながら、一人で考える。
  ・グループで自由に話し合う。
  ・学級全体で教師の発問に答えながら考えを出し合う。

我がクラスではなく、他学級。あまり発表は活発ではないが、かなりの反応はあった。
特に鑑賞の余韻に浸った後、最後に「アートレポーター」に扮した担任2名の動画が、
次回へのつなぎや本題材のねらいを知る上で有効であった。

私の板書は相も変わらずたいしたことはなく、写りもぶれまくだが、一応記録として載せる。
c0052304_22525152.jpg

隣学級で活発に意見が出たことを受け、我がクラスでも活動3だけ取りあげて再授業をした。
・活動の12や4はすでに学習済みでカットできたので時間的には余裕があった。
・前回の中心活動と設定した「風神雷神をどこに置くか」で目線には気付いていたので、今回は「ちがい」に
 集中させた。
上の2点のことがあったからか、前回の授業とは比べ物にならないぐらい、活発に意見が出た。
最終的に全員が自分の考えを述べたのである。板書は以下。隣の学級で実践した後だけに異なった。

c0052304_23114605.jpg

ただし研究授業でこのようにできないとホンモノではない。自分はまだまだ未熟者だ。
この年になっても授業はなかなかうまくいかない。
しかも、授業をン十年やってきても、目の前にいるのは子どもは常に新しい子ども。
前と同じことが通用するとは限らない。

授業は実践するたびに変化していくものだ。
いや変化しなければならない。
前と同じでは成長がない。
時代も子どもも変わり続けている。
教師も常に変わろう。

そう、授業を重ねて成長するのは自分自身。


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by saibikan | 2013-12-22 05:18 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

アートレポーターになって1(風神雷神)

5年図工授業 アートレポーターになって〜風神雷神図屏風から〜

最初の授業は、「アートレポートをする」と言うことに重きを置きすぎたようだ。自分自身がそのための導入に思いを詰め込み、インパクトある映像で子どもたちの興味・関心は高まった。しかし追究意欲を持たせるべき「絵の鑑賞」の段階で、教材研究が不十分だったと感じた。授業がうまくいかなかったと感じたのは決して手のしびれだけでなく、活動内容と教師の発問にあったはず。組み立てがまずかったのだ。

そこでリベンジ授業。隣の学級で。しかもちゃんと他の教師に(担任)に参観してもらった。といってもそんなに深く教材研究をしたわけではなく、少し組み立てを変えて実際にやってみる。それをさらに分析して、もっといい方法はないかなと考えたい。そう思ってリベンジ。

隣の学級での授業では、絵の鑑賞という視点をさらに重視することを忘れない導入を心がけた。(当たり前のこと)もちろん、題材名と大まかな単元内容ぐらいは知らせつつも、この時間の活動の中心は「名画鑑賞」。子どものめあても「名画を見てそのよさやおもしろさを見つける。」ことにした。
そして1時のラストに「これらのよさをみんながアートレポートする」と意識させる。そんな流れ。前回とは若干順序が異なる。
c0052304_07200676.jpg
整理しよう。


1 本題材名と大まかな内容を知る。
  ・名画を鑑賞し、自分なりに名画のよさや面白さを見つけること。
  ・それを、自分がアートレポーターとなって他者に伝える学習であること。 

2 本時は「1枚の名画を見ながらみんなでその良さや面白さを見つけること」をつかむ。
  ・名画とは「風神雷神図」であることを知る。
  ・全体像(デジタルテレビで提示された絵)を見て最初の印象を持つ。

3 風神と雷神を比較して「似ているところ」「ちがうところ」を見つける。
  ・全体像(手元の風神雷神図)を見ながら、一人で考える。
  ・グループで自由に話し合う。
  ・学級全体で教師の発問に答えながら考えを出し合う。

4 風神雷神図は屏風であることも知らせ、この絵のよさや面白さという視点でまとめる。
  ・ミニ屏風の形で見る
  ・良さや面白さ、感想を書く。

5 本時の活動を振り返り、次の時間にアートレポートを書くことを知る。
  ・自己評価
  ・次の時間は自分で絵を選んで鑑賞し自分でレポートを書くということ。
  
だが実際にやってみると、前よりうまく行くところが出る半面、課題もまた現われてくるものだ。
でもそれをさらに分析して、研いでいくことにより、いい授業はできていく。
そう考えて記録を残すことにする。




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by saibikan | 2013-12-15 07:20 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

リベンジ!図工鑑賞の再授業

約1ヶ月前、手に力が入らず、板書どころか授業の流れすらうまくいかなかった授業。
それは、どちらかといえば得意とする図工鑑賞の授業だった。
いろいろあったのでかなり体も心も弱っていたのは事実。
しかしプロの場合、仕事に関してはそれは言い訳に過ぎぬ。
失敗は失敗。ミスはミス。
自分の未熟さを反省し、それを次に生かすことが学びである。

ただし授業直後は、正直そういう気持ちすら起きないような心身疲労が続いた。
それをなんとか乗り越え、というより、何とか状況が改善し、
その1週間後ぐらいに、ようやく、
「このままでは終われない!リベンジ!」
という気持ちが起こった。

同じ題材で再度授業をすることにした。隣の学級を使って。(自分の学級は専科の時間)
せっかくなので、隣の学級の担任には授業を見てもらうことにして。
11月終盤ようやくその機会を得た

再挑戦した、その題材は「アートレポーターになって〜風神雷神図屏風の鑑賞から〜」である。
第1時。
流れや視点を大きく変えて実施した。  (続く=次回から授業報告)





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by saibikan | 2013-12-12 18:24 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

初めて知るペタンクのルール

ペタンクというニュースポーツの名前は知っていたが
どんなルールかどんな競技なのか全く知らなかった。
本校では、この学年になると、ペタンクを通して地域の方とふれあう場がある
というのは分かっていたが・・・・。

今日、そのペタンクを初めて間近に見た。
私はもっぱらカメラマンに徹していて競技には参加できなかったが
子どもたちと地域の方が活動するのを見ながら、しだいにルールが分かってきた。

c0052304_22021941.jpg


フランスで生まれた競技であると審判の方がおっしゃっていた。なんとなくカーリングに似ている。

ここで詳しく説明するより専門のサイトを見た方がよいので、
リンクを張っておこう。






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by saibikan | 2013-12-06 22:08 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

学習発表会6群読で締める!

学習発表会のラストシーン

学年全員がステージ上に並び全員で群読を。
何の詩をするか、いろいろと探した末、サトウハチロー原作の群読教材「美しく自分を染め上げてください」を選んだ。ある程度の長さがあり、5年生でも何となく理解でき、自分の気持ちを乗せられるもの。聞く人、特に保護者に伝えられるものとして。

ある実践を参考に、自分なりに群読の工夫を考え、隣の担任にもアドバイスをいただきながら本校の42人の読みをつくりあげた。

原作の詩は以下である。

なお、発表では、イメージを持ちやすくするため、スライドで画像を数枚映し出した。フリーソフト画像や私が撮影した子どもたちの様子の写真。そしてラストに使ったのは、友人であるカメラマン教師Ryu-N氏の夕日の写真。すばらしい写真だ。発表会での最後のシーンで使わせてもらった。

それに詩を重ねてここでは紹介しよう。(群読教材としては、下の詩のある部分を少し変えて、子どもたちは読むようにした)

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by saibikan | 2013-12-03 06:28 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

学習発表会5現場中継の劇化



c0052304_14582480.jpg
かがやきニュースの3つめは、総合で取り組んだフェスタの出店の様子の報告。

地域学校合同のフェスタが開催されている現場からの中継という設定。
スクリーンには当日のフェスタ会場の写真。


ステージ上
呼び込み役4人。看板とかけ声。
  「5年生が作ったぞうきんだよ。」
  「いらっしゃいいらっしゃい!」
地域の方役2人が登場。    
  「おもしろそうね。」
  「寄ってみようかね。」
地域の方と子ども店員役が会話。
  「これはあんなたちが縫ったと?」
    「ミシンでぎゃんぎゃんぎゃーんと縫ったとです。」
    「お安くしときます。2枚で20円。」
  「よし4枚買いましょう。」
    「ありがとうございます!」

そこにお店の肩もみスタッフが登場。
    「ぞうきんお買い上げの方には、無料肩もみサービスがございます。
     絵もご覧になれますよ。」c0052304_15042625.png
  「あら、それはうれしかね。」
    「肩こってますね」
  「苦労が多くてねえ」

実際は台詞はもっとあるが、上のような感じで劇は進んだ。
地域の方役の2人の女児の言い回しがとてもほのぼのした感じで会場に受けていた。
自然なあたかかい笑い声に演技者達もうれしそうだった。

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by saibikan | 2013-12-01 15:07 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

学習発表会4密着取材劇化で

昨日学習発表会が行われた。
したがってここからは、本番の様子も交えて伝える。


輝きニュースレポートの2つ目は、レポーターが密着取材した見学旅行をVTRで伝えるという設定。
c0052304_14220135.jpg

先生役2人が登場。子どもたちが水俣に行く。

資料館を見学する場面では、資料館で学んだことを発表する。
語り部さんの話を聞く場面では、話を聞いた感想をレポーターから求められ、感じたことや思いを答える。

横のスクリーンには、見学旅行後まとめた個人新聞から、よくまとめていたものを
発表者の内容に合わせて映し出した。

内容からして、真面目に伝えることが大事なシーンなので、真剣に伝える姿を会場に見せた。
皆さんしっかり聞いてくださった。

しかし最後の場面では楽しいオチづくり。
バスで帰る間際に、一人の子どもが
「あ!先生、かさを忘れた!」
女先生役が
「なんばしよっとね!はよとってこんね!」
と叫ぶ。忘れん坊は駆け足で取りにいく。
(・・・・・・ここまでは実話。ここからはフィクション・・・)
女先生役
「しょうもなかねえ、運転手さんはよバスば出して!」
とバスは出発する。
忘れん坊
「おーーーーい待ってくれ〜〜〜」と走ってきて
ステージですってんころりン!
ただそれだけだが、演技で十分笑いが取れた。

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by saibikan | 2013-12-01 12:24 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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