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熊大情報教育研究会2014 4月例会4

情報研4・26 午後のワークショップ

 Mーやすひろ先生のファシリテートによる
 「iPadを使った写真撮影とスライドショー作り」

1 まずは紹介してもらったアプリ(ソフト)をダウンロード。
  いくつかはすでに入手済みだった。
 
2 次に写真の撮影と編集用のアプリでお試しタイム
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   私は写真に書き入れる事ができるということで、Adobe Ideasで楽しく遊んだ。

3 そしてスライドショーが簡単にできる「SlideMovies」の説明
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  手軽な感じ








4 4人組を作って外へ撮影に。

  「お互いを撮りましょう」という設定で特にテーマはなかった。

  テーマがないのは、今回は初心者向けにまずiPadで撮影してみるを
  優先されたからだろう。ただ、私たちのグループは常連ばかりで、
  中級者という程度なので、適当にしゃべりながら自分たちで
  テーマを模索しながら撮影した。
  しかし他のグループも撮影したり、人以外も撮影したり、まったく
  指導者の言葉からはみだしてまう。相変わらずの自分勝手参加者が
  何人もいた。それがまた我が研究会らしい。

   協同のようで協同でない。そのあたりは今回はアバウトだった。
   私たちのグループも撮影中は「テーマを・・・」「視点を・・・・」
   と話し合いをしてはみたが、製作は結局個人活動だった。
   ただし、話しながら撮影した事がちゃんと生かされたよん。
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by saibikan | 2014-04-29 10:17 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報教育研究会2014 4月例会3

4/26の情報研 午前の部第2弾   *これは情報研の文章係としての記録です。

2「教師のためのiPad超入門講座」(山口先生)②


休憩後は、ようやく師匠が準備してきた内容としての講座が進み始めた。

その一つが


【どのiPadがよいか】 


Wifi版 か Wifi+cellura版 か

今からiPadを買おうと思っている方に対する情報提供である。


 ・価格比較

 ・いくつのWifiを使うか


それぞれの視点で比較した資料を見せられる。

後者の際の資料には、自分の仕事場や活用状況の機器を少しずつ出されていくところに

次第に歓声が沸き、最後はため息がー。

活用は皆知っていたがあらためて見せられると、どひゃ〜〜って感じである。



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 ・16GB 32GB 64GB 128GB どれを買う?


これも迷うとこだろう。

用途が明確でなく初めてなら 64以上がよい、

というのを師匠は分かりやすく説明してくれた。

続いて

【基本操作編】

内容は次のようなこと(詳細は省略)

①iPhoneの再起動

②iPhoneのリセット  あまりやらない方がいい

③iPadのセキュリティを高める

 4桁数字より英数字に

④マルチタスク用ジェスチャ

 開いているアプリを閉じる。消去。切り替え。

⑤アプリの整理


そして最後は

【活用編】

Goodnote4

②撮った写真を拡大表示&書き込み

など。

充実した午前中講座が終了した。

午後はWSである。(続く)

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by saibikan | 2014-04-29 06:16 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報教育研究会2014 4月例会2

4/26の情報研 午前の部第2弾


2 「教師のためのiPad超入門講座」(山口先生)①


「超」に惹かれていらっしゃった先生方が数名おられた。

習いたいけど敷居が高いーそう言う思いをしている方が多数おられるのだろう。


我が研究会は、一度来られると分かるが、実にアットホームで和やかである。

初めての方でも馴染みやすい。分からぬ事を聞けば親切に教えてくれる仲間が多い。

また、厳しく批評し合う、というより、笑いながら批評し合う。ユーモアもたっぷり。

だから、初めて来て、また来たいな、と思う方が多く、リピーターが徐々に増えている。

だが、レベルが上がっている者に対しては、ずばっと切り込む鋭さがある。

時にはメタメタに叩かれる。でもあとは残らない。皆前向きである。大人である。


さて、そんな中でも、本県のICT教育業界では超プロフェッショナルの山口師匠ご登壇。

「初心者向けに」とスライドの表紙を開き、話をし始めた。

「Appleテレビと言う・・・AirPlayを使って・・・」

いつもより丁寧に話されているのが分かる。


会長が口を挟む。

「そもそもAiePlayって何か説明せんと、初めての方は分からしまへんで。」

師匠思わず苦笑い。

「AirPlayとは無線を使って同じエリアでApple TVでテレビ画面に・・」

いつもよりかなり丁寧だ。するとまた

「AppleTVかてそうや。どんなもんか。」

他の方も

「いくらぐらい?」

他の人もたたみかける。厳しいなあーーー

それでも師匠は、上手に対応している。分かりやすく説明しながら

「◯◯円ぐらいかなあー今はちょっとあがってるかも。」


c0052304_05431885.jpgすると会場から

「昨日買いましたよ。ほらこれが実物です。レシートもありますよ。えっと・・・」

どっと笑いが。


「つなぐ為に必要なものは?」

さらに質問が出る。

「モバイルルーターやHDMIケーブルに、・・・」

すると無線に対して別の方から

「ちょっとおたずねがあるんですが、機内モードとは?Bluetoothとは?」

等と質問が出始める。師匠は丁寧に答えていく。

詳しい参加者がそれに付け加える。

「え?飛行機の中で無線だけONとは?」

次第にQ&Aみたいになっていく。質問がいくつか出てくる。

初心者じゃなくてすでに慣れている方からもQがー自分がよくわからない点をどんどんたずねる。


師匠と会長、会場参加者で確認しながら、しばらくこういう講座の進め方でいこうとなる。

実に臨機応変。

ある方から

「keynoteRemortがうまくできない。」

の質問には、参加者の民間の方から

「すでにもうそれはありません、というか不要なんです。keynote自体がリモートになっている。」

と答えが飛び、またそこで話が深まる。

初心者質問に答えが出て、知っている人には時折それに絡み、深い話に。


師匠一人が教えていると言うより会場全体で話が進む感じ。

なかなか面白い。

「まだスライド1枚しか出してないのにーーーこれなら2時間持ちそうだ。」

の師匠にどっと笑いで休憩へ。(続く)


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by saibikan | 2014-04-29 05:54 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報教育研究会2014 4月例会1

今年の情報研も4月にスタートした。うれしい。  4/26

これまでの仲間に会えること、新しい仲間との出会いがあること。
そして新しい学びがあること、自分の仕事に生かせるものを見つけられること。

今回の最初のテーマは

「教師のためのiPad超入門講座」

超初心者のためならもの足らない・・?そんなことはない。

私たちだってまだまだ知らないことはある。

教え合いながら自分も学べる。ともに学べる場である。


ー午前の部ー   前田・山口 両巨頭の講座

1 学習とメディア(前田先生)

keywordは「視点」

 課題1 白いボールを何回パスしたか?

 課題2 絵の真ん中の人物は何をしていたか?

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課題をいつ出すかで

 学習者の資料を見る視点は変わってくる。


資料をどこに提示するかで

 学習者の意欲や活動の姿は変わってくる。


思考を一人ですませるか協同でするかによって

 学習の深まりは変わってくる。


そんなことを思った。


今回はあえて、映像や画像の資料は載せないでおく。


短い講座だったが、奥が深いなと考えさせられた。さすが前田先生だ。


(続く)

 





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by saibikan | 2014-04-27 12:14 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

スムーズな当番活動3=掃除

当番活動について その3 掃除当番

我がクラスの当番活動は主に次の3つである。
A  日直
B 給食当番
C   掃除当番

活動がうまくいくように、いつも次の事を考えている。

1 一人一人の活動内容は明確になっているか。
2 活動が十分になされているかの評価。
3 交代の周期や役割交代が子どもの手で行われているか。

****************************

C 掃除当番

これが最もうまくいくようになることが難しい。
他の当番と違って、常に教師が近くで掃除を見ているとは限らない。
特に高学年となると掃除場所はばらけるし、広範囲となる。
他の掃除をしている学級学年の姿の影響も受ける。
学校全体の方針との兼ね合いもある。

逆に掃除がうまくいくということは学級作りがかなり成功している。

さて自分の学級を見ると・・最近はよくがんばるようになった。
だが、まだまだであると思う。
「無言掃除」が合い言葉にあるが、そこまで高まっていない。
決まった範囲だけは一生懸命やっているが、それ以上に主体的に
工夫した掃除はできていないというのが現実。今からである。

掃除については様々なやり方があるが、ここでは今の我がクラスのシステム。

担当となっている場所を4区画に分け、掃除グループ4つに分ける。
掃除グループの編成は、私が決める。生活面のリーダー的な子どもが
いるといないでは違ってくるからだ。

それぞれの掃除場所の人数割りや掃除の手法も最初に指導する。
私の場合、1ヶ月間は同じ区画である。週交代などあまりころころ
変わるべきではないと思う。できれば1学期間同じ場所でもよい。

ただし1ヶ月間の中で区画内の分担や交代の手法は子どもたちに任せている。
限られた中で、子どもたちの自治や工夫を心がける。
・掃除が始まってから「今日の分担を決めよう」等は絶対にしない。
 月初めに確認をする。(ここでもホワイトボードを活用。私がしなくても
 月初めに係の子どもが札を付け替えるようになった。)
・掃除が終わったら、毎日簡単な反省会をする。
・リーダーに後片付けのチェックをさせる。
ことを心がけている。

なるべく私が掃除場所を回って、がんばっていればほめる。
だが指導が必要な場面にも出会うので、根気だな、とも思う。
廊下の雑巾がきちんとかかっているかどうかが
けっこう掃除がんばり度のバロメーターになっている。

担任を持った初めての学級で特に最初に行うのは
・全員での教室掃除。
・全員に(男女別ではあるが)トイレ掃除で便器ふき。
・雑巾がけをきちんとして写真に写し、それを掲示。
そこからスタートしている。

縦割り集団の遊びが定着してきているので、掃除も取り入れられないかな
という考えも最近は思うが、学校全体ではまだまだ難しいかー検討事項だ。
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by saibikan | 2014-04-25 06:35 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

スムーズな当番活動2=給食

当番活動について その2 給食当番

我がクラスの当番活動は主に次の3つである。
A 日直
B 給食当番
C 掃除当番

活動がうまくいくように、いつも次の事を考えている。

1 一人一人の活動内容は明確になっているか。
2 活動が十分になされているかの評価。
3 交代の周期や役割交代が子どもの手で行われているか。

****************************

B 給食当番

1(活動内容)当然の事ながら年度始めにしっかりと確認する。
       我がクラスは22人と少ないので、当番グループは大きく2つに分ける。
       ①運搬・配膳のグループ11人
         パンご飯、大おかず、小おかず、牛乳、おぼん、食器 各1〜2人ずつ
       ②準備・片付けグループ
         給食台の準備、給食台の片付け、台ふき、ゴミ袋準備、
         食後の掃除、見本給食作り、整列チェック      各1〜2人ずつ
      
        基本的に全員で行うということだ。

2(評価) 教師が並んで①のグループと一緒に仕事をする事で確認できる。
      やらない子どもや忘れてる子どもには、まずお互いが声をかけている。
      教師が出るのは最後の手段。
      ②はできていなければ①ができない事が多いので、教室に帰ってきて即確認。
      
         食べる事には子どもの欲求が高いので、当番をきちんとすれば
         早く楽しく食べられることを子どもたち自身が理解している。

3(交代) ホワイトボードを利用して、1週間毎に札を付け替えて仕事を月曜朝に仕事を確認する。
      付け替えは給食委員や給食係にお願いしている。
      毎月曜の午前中には、彼らが行っているので、私は何もしない。
     
        5年生の途中から、交代がとてもスムーズになっている。
      
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by saibikan | 2014-04-24 06:24 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

スムーズな当番活動1=日直

我がクラスの当番活動は主に次の3つである。
A  日直
B 給食当番
C   掃除

2年目だからということもあるが、当番活動はスムーズに動いている。
うまくいくように、いつも次の事を考えている。

1 一人一人の活動内容は明確になっているか。
2 活動が十分になされているかの評価。
3 交代の周期や役割交代が子どもの手で行われているか。

A 日直
1(活動内容)5年生の時から継続しているのでみんな理解している。
       あまり負担にならないようにしている。
        ・時間毎の号令、
        ・朝の会と帰りの会の司会(めあての発表とふりかえり)
                 (その日のよさをみつけて発表)
                 (今日の名言の発表)
        ・日めくりカレンダーへの記録
        ・最後の戸締まりの確認

2(評価)事前に決めておくこと=前日にホワイトボードに書いているか確かめる。
     その日の振り返り=日めくりカレンダーの記録欄を書いているか見る。
              できていたらシール。
        *写真は去年のもの。今年はちょっと変えている。
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3(交代)日直は2人制にしている。 しかも一人がメイン。メインは翌日サブとなる。
     こうすることで、バトンタッチがうまくいく。前日のメインがうまくアドバイスをする。
     その日の当番名は掲示係がホワートボードに毎日書いている。


     
    
    
     

      



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by saibikan | 2014-04-24 06:07 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

図工ランドセルの絵〜線描編



時間的には前後するが、線描画ができあがったときのものである。

「完成しました!」と言ってきた子どもの絵は、「よくできたね〜」と前に貼って行く。
「ここがいいね!」の褒めてみんなにも紹介する。2枚3枚と同じように貼る。
表現しながらの鑑賞が始まる。

作品の鑑賞は必ずしも完成してからでなくてもいい。
むしろ表現の途中での互いの鑑賞が大事である。

「できた」とすぐ持ってきても、描き方が不足している子どもには、
「ここに線を入れるともっとよくなるよ。」とそっと返す。
また貼られるということで、ざっとかいてはいけないと丁寧に自ら
自覚して描く子どももいる。

基本は貼られた絵を互いに認め合う雰囲気。

数枚までは私が貼ったが、あとは終わった子どもが自分で貼っていた。
遠慮なく全員が自分たちで貼れるようになると、ホンモノだなーと思う。
そういう学級をめざしたいな。

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by saibikan | 2014-04-23 06:20 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ランドセルへの思いと完成画

学級全員のランドセルの絵が完成した。
裏にそれぞれのランドセルの思いも短く書いてある。

◯今まで5年間重い教科書を持ててすごい!あと1年間よろしくね。
◯1年生の頃はランドセルが重くて大事に使っていたけど、学年が上がるごとに
 大事に使わなくなってる。だからあと1年間大事に使おう。
◯ランドセルよ、5年間教科書などを運んでくれてありがとう。感謝します。
◯1年生のころは重かったのに今になればとても軽いです。それほど
 自分が成長した証になります。ランドセルありがとう。
◯毎日がんばったランドセルがとても好きです。
・・・etc
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by saibikan | 2014-04-20 10:36 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ランドセルを描く(着色の授業)

6年図工 ランドセルを描く  着色(彩色)の授業

線描の絵が出来上がり、色を塗る。
学年最初の授業なら基本的な絵の具の使い方を指導してから入るところだ。
だが今回は持ち上がりと言うことからすぐにランドセルに色を塗らせた。

   ちなみに2年前は6年になっての担任であったので、以下のような指導をした。
        ↓

余裕があれば、持ち上がりでも同じようにして再度確かめる方が、
より確実に基礎技能が定着するのだが、授業時数も限られており簡略な指導にとどめた。

描いている様子である。静かに熱心に着色をした。
昨年以上に集中している姿が、印象的だった。
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約2時間で全員色塗りが終了。




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by saibikan | 2014-04-16 23:23 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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