<   2014年 08月 ( 11 )   > この月の画像一覧

天空の散歩道ー夢の大吊橋

阿蘇黒川に泊まってゆっくりするだけ、と旅行を計画した時は言っていたが、
いざ旅に出かけると、せっかくだから・・・・と近くを散策に。

ちょっと離れてるが、大分県玖珠町九重まで足を伸ばすことにした。
おめあては「夢の大吊橋」
c0052304_08001640.jpg
思ったよりも高く長く大きかった。
眺めはいい。
足下も透けて見える。
c0052304_08011756.jpg
しかし歩き始めた途端揺れがあり、怖いもの知らずのはずの妻が
「ちょっと恐いよ」
珍しかった。
c0052304_08021073.jpg
でも何とか渡りきり、往復した。
遠くに滝も見え爽快だった。
c0052304_08023361.jpg
詳しくはHPへ。動画もあるので、ぜひごらんあれ。→ 夢の大吊橋HP

[PR]
by saibikan | 2014-08-18 07:35 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

裏から見える鍋ケ滝ムービー

阿蘇郡小国町黒渕には、坂本善三美術館がある。
そこから数キロメートル山の方に入っていくと「鍋ヶ滝」がある。
今回はその「滝」の紹介。
c0052304_22282840.jpg
そう大きい滝ではないが、裏側に入ってみられると言うのが特徴。
キリン生茶のCMで松嶋菜々子が登場していたことで有名。
涼しくて癒されるいい場所である。

30秒程度のムービーとして作成してみた。




[PR]
by saibikan | 2014-08-14 22:30 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

黒川温泉の宿から見た風景

自分の夏休み期間に入った。
わずかな期間だが、仕事のことは忘れる。
そう言い放って、家族とゆったり過ごした。

黒川温泉。

我が家から阿蘇を巡ってたどり着いた。
数回湯巡りに行ったことはある。
研究会で宿泊したことはある。
しかし家族で宿泊するのは初めて。

いい宿だった。
窓から見えるのは自然の風景。
聞こえてくるのは川のせせらぎとヒグラシの声。
温泉は内湯・露天風呂とも気持ちよい。
食事はとてもとても美味しい。
宿の方々は親切。
屋内にはアートがいっぱい。

心地よい空間だった。

窓から見えた風景を数枚載せておく。
また来たいな、と思った黒川温泉。

c0052304_20273757.jpg
c0052304_20280267.jpg
c0052304_20281968.jpg
c0052304_20282862.jpg






[PR]
by saibikan | 2014-08-13 20:29 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

GTを鑑賞授業に生かすには

題名のGT=ギャラリートークを示している。

今回、美術館研修の中でやってきた、見てきた、ギャラリートークは、
美術館で行われることを基本としている。
本物の絵があり、絵を一人一人が様々な角度から見て、感じたことを自由に伝え合う。
グループで同じ絵を見て対話をしているが、その人数は10名程度。
ファシリテータとなる大人は、絵に対する知識は持っているがそれを解説するのでなく、
子どもが受け止めて発した言葉を承認し,共有するよう言葉を返す。
時折、子どもの言葉から「問い」を発し、視点を定めて鑑賞を進める。
時間も大まかにはあるが決してチャイムで終了等と言う形ではない。

さて、このギャラリートークを、小学校の授業にどう生かすかと言うことが
今回の研修の自分の課題である。

教室で鑑賞の授業をする場合を考えよう。
まず作品。本物が教室にある、ということはめったにない。
もちろん借りてくることはある、実際に本物を持ち込んだ授業もしたことはある。
だが、「本物ではない」という設定でどうすべきかを考えよう。

仮に名画として
 ・複製の絵を黒板に貼る。
 ・複製の絵を縮小して一人一人に配る。
 ・本物と同じ大きさや色合いにする。
 ・PCやタブレットに画像を取り込んでスクリーンに写し出す。
ただしこれらは今までもやってきていること。うーん、展示も大切な要素。
とすれば、今までのように「絵を持ってくる」でなく、どこかに
美術館的空間を設定し、そこに絵を飾っておき,皆で「鑑賞に行く」という
方法が新たに考えられる。

となると鑑賞する場所が問題である。そもそも教室では、
机が前から後ろまで整然と並んでいて、前と後ろでは距離が違う。
絵画は文字よりも情報が多く、描かれる形や使われる色も様々だから、
全員が椅子に座った状態で見るならば、かなりの大きさが必要。
あるいは椅子を取っ払って、みんながなるべく近くで同じ条件で
見られるような鑑賞の環境が必要となる。かといって、校内には
そのような学習ができる場所はそう簡単にはない。教室環境を
工夫するか,校内の特別な場所を工夫して使うか。

そして人数の問題がある。私の学級は22人だからまだいい方だが、
30人以上の学級ではどうだろう。一つの絵の前に30人集まっても
十分には見えないし教室の机や椅子を動かすだけでも容易なことではない。
美術館でファシリテータが説明するのを見ていても大人一人に対して
10人を超えるとそこには共通した対話が成り立っていない。先日
私が美術館に連れて行った時クラス毎に分かれたが、学芸員の説明を
前の子達は聞いているが後ろの方は聞いていない。また人数が多くて
移動していると,余計なことを始める子どもたちが出てくる。つまり
ファシリテータの人数を増やすと言うことが考えられる。美術館の方に
教室に来ていただき分かれて行うのも一つの手法だろう。

だが日常の教室では担任一人である。
結局全員を一カ所に座らせて、近くに寄らせて、となるのだが、
自由な発言ではごく一部しか話さない。
つまりそこに「個別鑑賞」と「グループ協同の鑑賞」を取り入れる
ことが重要となる。ファシリテータとクラスの子ども全員の
対話だけでは、教室の鑑賞学習は成り立ちにくいのである。
何らかの方法を工夫する必要がある。
個々の鑑賞をどのようにし,協同につなげていくか。また
クラス全体で思考したり意見交換をしたり共有するのはどんなことか。
鑑賞授業の流れや手法の問題である。

そして、指導者が子どもの声をしっかりキャッチして拾うこと、と
ねらいにそった「問い」をタイミングよく出して行くことが、
ギャラリートークの中で、とても大切であり,参考にすべきことだ。
指導者がその技能と心を磨かねばならない。
ただし言葉では言うのは簡単だが、実はこれは大変難しい。
気付きをたくさん言うという程度のねらいならできないことはない。
でも、それぞれの捉え方を大事にしながら、決められた時間の中で
思考し,鑑賞力を高め、ゴールの方へ導くと言う鑑賞の授業は、
そう簡単にはいかない。経験も必要である。
だがどうにかやってみたいものだ。

具体的な条件や題材をいくつか想定してみるところから始めていくか。
c0052304_13542746.jpg



[PR]
by saibikan | 2014-08-10 13:59 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

ギャラリートーク分析を聴く

美術館研修 2日目午前

場所を国立新美術館に移し,研修は続く。

ギャラリートーク分析

  三澤教授(武蔵野美術大)と本間教諭(東京都港区御成門小学校)

 映像の中のギャラリートーク授業者は奥村高明教授(聖徳大学)



小学生は思わず立体作品をのぞきこむところから始まった。

それがいいんだよな。

一方中学生は,離れて客観的にみる。素材や製作過程にこだわった

生徒もいた。

 

1枚目の鑑賞絵画はモネの「 睡蓮」

2枚目の鑑賞絵画はヤーコブヨルダーンス「ソドムを去るロトとその家族」


美術館でのギャラリートーク。小学生は10人程度。

奥村先生と子どもたちの対話が続く。


ーーーーー気付きメモーーーーーーーーーーーーー


子どもの言葉を拾って繰り返すことで承認したり共有したり。

あることに意識させるために、問い返す

 あること とは、季節であったり 場所 であったり であったり。

 「なぜ?どうして?」より「どこから?(そう思った?)」の方が答えやすい。焦点化される。

  

  絵から根拠を見出し,理由を持って答えられるように。


話さない子どもへ     
   話さないこの思いをどう出させる?話させる?
  話さない子へー行為を見取るー評価

    

他人との見方の差があることが面白い。共有・共感

ただし、こだわりのある発言をどうする?

場面設定ーー絵から離れないように

      それてしまわないような立ち返り方。

子どもと向き合っていい鑑賞活動を行う


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






[PR]
by saibikan | 2014-08-10 12:48 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

協同学習的ギャラリートーク

美術館研修 一日目午後

協同学習的にグループワーク。
テーマは「鑑賞を通して生み出されること」

2チームに分かれてそれぞれ不思議な絵を読み解く。
そしてその絵を基にしたギャラリートークをチームとして
相手のチームに行うのだ。
それも「問い」を考えて・・・。

まず何を伝えようとしている絵なのかチーム内で対話しながら考え、
自分たちなりの答えを導きださねばならない。
そこのところが難しい。  
皆で考えを出し合った。

どこが気になった?ー女学生。機関車(SL)。飛行機。
描かれているものに三次元的な矛盾がある、空間のゆがみがある。
過去なのか現在なのか未来なのか、ひょっとして時間的なゆがみやつながり、逆転も?
この赤い円は何?
女学生の年齢が一律な体じゃなさそう、性も同一か?
いろいろなことに気付けば気付くほど混乱する。

だが時間は迫る。
そしてそれを相手にギャラリートークをする手立ても考えなくてはいけない。
「問い」をどうする?どう流す?落としどころをどこに持っていく?

    ◯◯は何だろう?
    ここはどこだろう。
    どうしてだろう?
    何が起きているのだろう?
  
   鑑賞者に投げかるところから始まる。
   しかし一問一答ではいけないのである。

   結果としてグループで決めたのは

   「女学生が手に持ってるのは何?」

そこから赤い円に着目させ、その後全体の気付きへと発展させる。
こちらが解説するのでなく、問いと対話によって、
絵の本質へと鑑賞者が自ら進むように導くのである。

だが絵の題名も主題も知識として持たず、自分たちで推理したことだけが拠り所。
だから難しい。

(絵がないとイメージがわかないでしょうが,著作権上載せられません。
                   リンクを張れた!


ギャラリートークのやり方は十分話し合う間もなくタイムオーバー。

相手チームと、問いのあるチームによるギャラリートーク対決。
相手も苦労したらしい。

こちらの話し手は、美術館の方にしてもらった。
今回は教員よりも美術館の方がこの話し合いをどのように料理するのかという
ことに興味があった。学芸員のギャラリートークを見てみたいという気持ちも
あったから、やってもらった。

なかなか面白かった。こちらがいろいろと気付いたことを
ギャラリートークの中で相手チームが述べていくことは、
対話型がこちらの意図に近い形で進んで行く心地よさがあった。(続く)
c0052304_23552615.jpg



[PR]
by saibikan | 2014-08-10 00:08 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

いきなり「なりきりトーク」で

美術館研修 一日目 午前

東良先生の分かりやすい講演のあとに午前中のグループワークが開始。
5チームに分かれてそれぞれのファシリテータのもとで学んだ。
午前中は、自己紹介をしてリラックスしたあとは、個別にまず絵と向き合う。
「一分間、絵をじっくりみてください。」
キャプションを隠してある。題名も解説もない。

なんやこれ、ちょっとグロだな。人が死んでる。昔の田舎の雰囲気。山の中だな。
なんで動物達がこんなにいるんだろう?よくわからない絵。

ファシリテータが言う。
「みなさんにこの絵の前でギャラリートークをしてもらいます。ただし、
 誰かになりきって・・・。
 この絵の中の登場人物でもいいし、作家でも、見る人でも。
 なりきりトークです。では15分間考える時間をあげます。」
つまり自分一人で絵を読み解かなくちゃいけない。それもこんなようわからん絵で。
いきなり、なんだこのハードルの高さは・・・。

しかしやらねばならない。
途中からとりあえずメモを取って考える。
絵を見る。考える。書く。の繰り返し。
あっというまに15分。

「絵の前に全員集まってください。では誰からでもいいです。」
普通なら何でも一番がいいや、と結構早く手を挙げるが、
さすがに今回はちょっとまだまとまっていないなかったので、
発表順番を真ん中ぐらいに、と自分で決めた。


全員が一人ずつメンバーの前でギャラリートークをする。
絵の中の犬になって。
作家の子どもになって。
絵の中の山になって。
この絵を売る人になって。   
それぞれが絵を解説していく。

へえ、そんな見方もあるのか、自分とはずいぶん視点が違うな、
あ、同じ考えーなどと思ってるうち、私と同じ絵の中の「ニワトリ」
になっての人も現われた。
あ、やはり出てきたか、そろそろ自分もやらないかんなと思った。
ただ聞いていて自分がイメージしていた方法は誰もしていなかった。
鑑賞者に問いかけて対話しながらのトーク。
なりきるものが一緒だったので、小学校6年生相手と言う想定で行った。
3分ほどと言う設定だったので十分ではなかったが、まあなんとかできた。

その後感じたことをシェア。それぞれ違うということを体感した。
学芸員と教員での目の付け所もやはり違うな、と思った。
難しい課題を個別で追究するグループワークの手法。
こういう個別で思考をする時間は、苦しいが、、、、必要である。

ちなみに与えられた収蔵品の絵画は「あけぼの村物語」(山下菊二)
ほのぼのとしたタイトルとは裏腹に実に難解であったし
解説を見たらまたなぜ、それを絵に?と思ったものでもあった。
小学生が鑑賞するには難しいが、この手法は大きな学びだった。

午後は協同で思考するグループワーク。これまたハードルの高い内容であった(続)

c0052304_12530610.jpg

[PR]
by saibikan | 2014-08-09 12:53 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

美術館活用の鑑賞教育の研修

実際の研修名は「平成26年度 美術館を活用した鑑賞教育の充実のための指導者研修」
私はブログのタイトルを13文字以内と決めているので、短縮されたタイトルに。
制限があることで思考が働き工夫した表現となる。

さて8月4日(月)5日(火)の2日間、東京の国立美術館で丸2日間、びっしり
研修を受けてきた。全国から約100名の参加者。内容は以下。
・東良文科省調査官の講話
・全国各地のメンバーで構成されたグループでギャラリートークのワークショップ
・情報交換会
・三澤武蔵野美大教授や本間御成門小教諭によるギャラリートーク分析
・アートカードワークショップ
・ワールドカフェ
・上野行一帝京科学大学教授の講演
しかも最後に教員免許状更新講習まで付録でついたので本当に休む間もない充実した内容。

そして多くの出会いがあった。
特に一日目に同じグループとなったメンバーは皆初めて会う方ばかり。
全国各地の小学校の先生や美術館の学芸員等の方々。
特に美術館の方と一緒のチームになってワークショップをするというのが初の経験で
とてもよかった。
しかも国立近代美術館の中で、作品を前にしてワークショップをするなんて
何と贅沢な研修だろう。課題はかなりハードルが高かったが、それなりに
得たものは大きい。具体的な内容はいずれ報告していきたい。

今回知り合いになった同じグループの方々の所属する美術館は以下。
北海道 西村計雄記念美術館
東京  損保ジャパン東郷青児美術館
神奈川 横須賀美術館
浜松市 浜松市美術館
美術館側として鑑賞教育のために工夫されていることを多く学んだ。
知らない美術館ばかりだったが、その地を訪れる時は行ってみたい。

また同じ職種の小学校の先生方は
埼玉、愛知、香川、福岡の先生方。
同じ立場での鑑賞教育に対する思いや意欲などを聞くことができた。
これからも情報交換できたらいいな。

c0052304_05530296.jpg






[PR]
by saibikan | 2014-08-07 05:53 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

歴史的建物や史跡の版画作品

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう5

一学期終わり、ぎりぎりに完成。
時間の関係上、鑑賞タイムを十分とれなかったのが残念。
刷り上がった作品の一枚は持たせることができた。
一枚は2学期に展示できるように台紙に貼ろう。
夏休み中の自分の仕事だな。

c0052304_05132032.jpg
c0052304_05131698.jpg









[PR]
by saibikan | 2014-08-07 05:14 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

刷る場面が面白い版画の学習

6年図画工作 表現2 版画 歴史的建物を木版画で表そう4

版画の醍醐味は、やはり刷り上がる時だ。

こつこつと彫ってきた板に、ぐいっとインクをローラーで塗る。
何度も何度もインクをつける。
板が真っ黒になる。
もう後戻りできない、と思う瞬間。
ようやくゴールが目の前と言う期待感と
これでホントに作品ができるのかなと言う不安。

そして真っ黒になった板をそっと手にして場所移動。
新聞紙に枠取りをした場所に板をそっと置く。
2人で共同で上から版画紙をそっとかぶせる。
空気が入らないように真ん中から外へ手で紙を伸ばす。
あとはバレンでしっかりとこする。

インクがのっただろうと思ったところで紙をそっとめくる。
「おおおお」
口に出す出さないは別として、この瞬間は誰でも感動の溜息が漏れる。
刷り上がった瞬間が版画の面白さを一気に感じる時である。
c0052304_06460411.jpg

************************************

参考:版画ムービー(10年以上も前に私たちのグループで作成したもの):ローラー・刷り編 


       ↓


これも専門家が作ったきちんとしたビデオもあります。 
クラフテリオさん作です。
もちろんこちらの方がすばらしいできです。実践する時は参考にしよう。
ただし刷りは紙です。










[PR]
by saibikan | 2014-08-03 06:58 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


by saibikan

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
キッズゲルニカ制作編
キッズゲルニカ発信編
アートマイルプロジェクト
6年海外交流ArtMile図工・総合
5年図工美術家連携プロジェクト
5年総合BOBURAドリームP
6年図工授業
5年図工授業
4年図工授業
1.2年図工授業
3年図工授業
ソーラン節
魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT)
図工総合関連(竹ちゃん学習)
図工国語関連(やまなし)
図工サークル
図工室経営・図工美術論
図工美術全国大会/InSEA
図工美術熊本県大会2014
版画会・県市図美研・図工研発
造形展・子美術展・児美教室
美術作品・美術館・地域美術
学級づくり
総合的学習・生活科・地域
国語授業
社会授業
算数授業
理科授業
体育授業
道徳授業
外国語授業
音楽・ミュージック
自然・科学
動物(Lee/Chiro/Rufi)
スポーツ
学校行事・その他学校
情報教育(マイタウンマップ)
情報教育(ICT/情報研/JAET))
Future未来問題解決プログラム
情報(社会・news/blog/HP)
情報(番組・メディア・映画)
Macintosh
日常・旅・まち・料理
校内研究
プロフィール
我が家のアート
学習指導要領・教育施策
変わりゆく駅周辺
教師

環境エコ
I love N.Y.
教務の仕事
霧プロ
ゆげっこ同窓会
Family
小説
理科授業
熊本地震
未分類

LINK(excite以外)

ブログパーツ

お気に入りブログ

おおはしわあるど=ブログ=
図工だいすき子ども美術展
美術な目
■ 創生地 ■ そろそろ...
美術と自然と教育と
図工準備室
Hawaiian Br...
れれれさるの『学級日誌』
写真は口ほどにモノを言う 
図工室から ―図画工作の現場―
ぱれっとぺーじ
はーと&はーと 
尻別川の畔より/K9 F...
falmouth
図画工作・美術教育の大切...
“色といろいろ日記”
うつわのココロよ。
Heavenly Blue
つくること みること か...
のんびり徒然なるまま
smilecircle
街を美術館にしよう! ま...
図工大好き橋本ゼミin函館

最新の記事

iBooks Authorとは
at 2017-10-22 06:22
ABCの歌LMNOP
at 2017-10-14 05:24
新外国語教育の年間計画・活動例
at 2017-10-12 05:17
移行期間の外国語授業時数
at 2017-10-10 05:44
熊本 みずあかり 2017
at 2017-10-09 08:52

最新のコメント

毛皮のコウディーさん、コ..
by saibikan at 22:14
彩美館のブログ主様初めま..
by 毛皮のコウディー at 16:37
カギコメ様 了解です。..
by saibikan at 21:11
カギコメ様 コメントあ..
by saibikan at 21:09
Y様 こちらこそ、..
by saibikan at 17:18
「全員でゴール」たしかに..
by saibikan at 08:15
新年度、私も同じところか..
by ゆい at 08:56
西尾さんにここまで丁寧に..
by 村上 at 17:30
いじめを受けたことがある..
by saibikan at 14:02
どういたしまして。うれし..
by saibikan at 04:31

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2003年 06月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

教育・学校
先生

画像一覧