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「12年後の私」小さな工夫

6年図工 立体「12年後の私」

粘土で作る時のちょっとした工夫。

1 市販のセット等を使用した場合も、教師が少し準備物を工夫すると、バリエーションが広がる。
  ・爪楊枝の準備・・・これがあると細かいところの作業ができます。
  ・針金の準備・・・・片足を立たせたり、細長いものの柱にしたり,使えます。
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2 「粘土だけの時も(色がなくても)職業が分かる」ための、製作の視点をしっかり持たせる。
  ・服装、身につけているもの
  ・持っているもの
  ・動き(ポーズ)

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3 当然だが、作っているとき、子どもとの対話は大事。

 例えば下のような作品を作っている時,子どもに「何をしているところなの?」と聞くと
 面白いことを答えてくれる。題材名が、「12年後の私」であって「夢」ではないのは
 こんなところか・・と苦笑いする。でもそれが、何となく楽しいのである。
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by saibikan | 2015-01-11 11:30 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

「12年後の私」夢のカタチ


6年図工 立体 12年後の私 造形展に向けて
一人一人が未来の自分に思いを馳せる造形活動

12月のうちに、ある程度、形までは作っておいた。

夢のカタチ





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by saibikan | 2015-01-07 22:26 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

熊本城マラソンへ向かって!

[子どものアート彩美館 改め]

今までもマラソンの話題は書いていたのだけど、
あえて今回の改題に会わせ、ブログタイトルに「ラン」を入れた。
ちょっとそういう話題が増えるかな?という時期であることと
久しぶりに会った同窓生もマラソンをやっていると聞いたかのをきっかけに。
意外と多いんだよね,走ってる知人、友人。

私のフルマラソン歴は4回。うち3回は熊本城マラソン。
ゴールはするが、出るたびに記録は落ちる。
去年も「楽しく走ろう」をテーマに本番に臨んだが、
足が痛くなる場所と,最後のきつさは一緒だった。
どうやったら楽しくゴールできるのか,それが自分の課題。

正月の2日3日はいつも箱根駅伝を見る。
若者のあのがんばりを見て,自分も負けないぞ〜と気を奮い立たせる。
だが今年の優勝チームの青山学院大学には驚いた。
何とこんなに楽しく走ったチームは見たことがない。
特に往路5区の神野選手。あの山道でなぜ笑顔でなぜガッツポーズの連発?
分からないが、やはりそこには、新しい練習法を取り入れ、選手の意識を高める
監督の独特な指導法がある。「わくわく大作戦?」周囲は苦笑い。
それでも優勝。特番を見て、感心した。

今年度の自分の練習法は週末ランナー。週1〜2だが、長くゆっくり走る。
暇がないという方が大きいが、結構これがうまく言っている。
足が疲れたかなーと思っても休養になるのか、1週間後にはちゃんと走れる。
そうやって3ヶ月。少しずつ距離を伸ばし先週は20km。さすがに太ももが張った。
足がつりそうだった。自分の鬼門は25km。それをどうにか克服しなくてはーーー。

そう、実は毎日走る方がいいのは分かってる。
それができないから、状況に応じて最良の方法を模索している。
本番まであと1ヶ月半になった。そろそろ、走る日を週2〜3回にすべき。
新年になり2日間は,正月行事で忙しく休養。
昨日初走りで10km。結構楽に走れた。気持ちよかった。二社参りラン。
今日2回めで10km。6km付近でやや足に疲れ。しかし無事にゴール。

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今までのペースから行けば、2日は休養しよう。
そして来週の休日に、なんとか20km以上(できれば25km)走りたい。

ちなみに私がマラソンを始めたころのことは↓である。
               熊本城マラソンへの道
 

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by saibikan | 2015-01-04 22:25 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

美術館を活用した指導者研修

国立美術館ウエブサイトに
のページが開設された。
約4ヶ月前の研修の様子が克明に書き綴られている。
研修場所は,東京の「国立美術館」「新国立美術館」だった。
とてもレベルが高い研修。
参加者は、学校の教員、美術館学芸員や教育普及員、行政関係指導主事等。
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   ⇧写ってる〜〜

参加した者としては、あのときの学びを思い出し、振り返るのに役立つ。
例えば、自分が属したグループのグループワークの記録でも以下のようなことが掲載されている。
◯グループワーク
 ・私たちが学んでいる姿の写真、スライドショー
 ・課題作品の紹介(画像があるものもあり)
 ・活動の流れや課題、そして様子を端的に文章で
 ・講評
 ・ファシリテータの感想
 ・受講者の感想
これだけでも見事なまとめである。
しかも他のグループも同じように掲載されている訳だから、
あの最後のシェアした時間以上のことを、ここで共有できる。
何とありがたい報告かと思う。

そしてこれは、参加していない人にとっても十分に分かりやすい内容である。

下記の2つに当たっては、大きな研究大会でないとなかなか聞けない内容だが、
その講演内容がしっかり記録されており、すごいのひとこと。
◯ギャラリートーク分析
 ・奥村高明先生と小中学生が登場する映像のギャラリートーク
  (講師:武蔵野美術大学三沢教授 御成門小本間教諭、
   司会:東京国立近代美術館 一條さん)
◯講演
 ・自分にとって価値をつくり出す創造活動 (文科省調査官 東良先生)
 ・育成する資質・能力を明確にした鑑賞教育(帝京科学大教授 上野先生)

さらに、すぐに使える内容として、おすすめなのが・・・
◯アートカードワークショップ
 私は3学期にぜひやってみるつもりである。
 自分の学級だけでなく、他の学級でも。
 そしてできれば、本校の心スキルタイムの一つのメニューに取り入れたいと考えている。

以上とても充実しているサイトです。図工美術教育関係者は視読必須のページです。



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by saibikan | 2015-01-04 12:01 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

タブレットを活かす実践の本

2015年に読んだ本紹介 No.1   



c0052304_22313710.jpeg飲み会の帰り,ぶらりと寄ったTSUTAYAの本屋。
ああ,もう店頭に並んでいた。

中川会長の理論のもとでタブレット端末を活かした授業の活用例が52もある。
「メディア創造力育成」という視点で連なっている。これからの授業で育てるべき力を考え、授業を構想するのに役立つ。また、タブレットを使わなければどうする?ということも
考えるのにもよいだろう。

私も2事例を執筆した。
一つは単独で図工を。
一つは養護教諭のSさんと一緒で総合を。

また全国の実践家が名を連ねる中に
我らの情報教育研究会のメンバーの名前も
数名いた。我らが師匠であるYさんと
シューイチガールズと呼ばられる3名の女子。
いつもビデオ記録をしてくださるのっぽのFさん。
いつも研究会場を貸してくださるF小Mさん。
我らの研究会から巣立って都会に住み着いたBird君。

そして最後の第4章では数名の先生方がまとめ的に。
私たちの研究会のリーダーM先生や県の指導主事Y先生も。

全国の多くの先生方に読んでもらいたい本であるであるが、
身近な仲間は、絶対に読むべき本である。

今年のブログは自分が読んだ本の紹介も入れていく。
第1回は自分がかかわった本。
明け方に一気に読んでしまった。

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by saibikan | 2015-01-04 08:26 | | Trackback | Comments(0)

新出発、8年ぶりブログ名変更

[子どものアート彩美館 改め]

昨夜同窓会があった。
日常、いろいろ考えていることに直面した時間でもあったが、
むしろこれからの自分の人生を心の中で整理し、
思い切って授業人として生きることにふんぎりがついた。

すでに自分の生活はとっくに新たにスタートはしていたのだが、
何となく心の中にもやもやしたものがあった。
年末は、研究会の仲間たちと話す中で(これは年齢は異なるが近いメンバー)
現在と未来のことを話しつつ、少し自分に迷いがあるなあと思っていた。
それを昨夜は捨て去った。

親しい友と話し、家族と久しぶりに過ごし、落ち着いたらしい。
数十年ぶりに出会う友の何気ない言葉も励みになると分かった。
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ということで、ブログ名を8年ぶりに変更する。
授業作り、子どものアートや日常アート世のアート(美術館も含め)、
そしてラン、、、それらをコンセプトにした内容。
その趣旨や思いは、既に書き綴った。

コメントは承認制だが、以前と比べると少なくなった。
今はFBでのコメントの方が多い。(時々記事をFBへつなげるから)
個人的な質問だからと非公開を希望される方もいる。
それはそれでいい。
見た目は一方的な発信のようだが,きちんと交流はできている。

箱根駅伝も最終区に入った。優勝は青学で間違いないかな。
さて、ではそろそろ動こう。



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by saibikan | 2015-01-03 13:03 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

2015年のテーマ「未来と原点」

新年を迎えた。
今年の自分のテーマを「未来と原点」とした。

未来・・・仕事も人生もあと5年後を見つめる。大きな転機となることは間違いない時。
     何ができるか。世の中のことや教育は、常に未来を考えている。
     おそらくこんな世の中になるだろう、だから、こんな力を付けなくては。
     20年後の為の教育とずっと言って来た。ただし教室や学校では,
     明日を考え、一週間後を考え、一月後を考え、一年後を考える。
     見通す力を付けて、そのための準備や活動をする。
     だからこそ今という瞬間を精一杯生きる。
     そしてもっと本を読もう。アートに触れよう。様々な体験をしよう。
     教育という仕事では、常に先を考えてはいるが、これからはすべてをつなげて
     未来を見つめよう。そのためにもネットワークをさらに広げる必要がある。
     組織の中だけで過ごしていては、それは難しい。組織にいながら外に出る。
     通用する限り。

原点・・・授業作りを若いころから目指したが、結局中途半端だった。力がついていない。
     もっと学ぶ。授業人=職人として自分を磨く。友人の多くは現場を離れ,
     管理者・経営者として活躍している。
     それも魅力あるが、自分が教員を一生やりたいと思った原点は,
     目の前の子どもにあった。そこからは離れず、甘いと言われようが、
     もったいないと言われようが、この道で行く。その核は図画工作教育だが、
     専門性を高めながらも他も高める。私はElemet SchoolのHRTとしての期間が
     長いから、他の教科ともつなげて核をつくらなくてはならない。
     もともと教育は総合的なのだ。ただしそれは這い回るものではない。
     関連しながらも,今の時代では、一教科 としても成り立つパワーがいる。
     そこは原点だ。
     もちろん自分の身近な家族や友を大切にすることも原点だ。
     どこかでそれが薄くなってしまった。
     遊びで、自分の好きなこと,やりたいことを思う存分やった時期がある。
     だからそこはもういい。
     何を一生懸命にやるか,それが充実につながるか,考えれば自ずと答えは出る。
     自分は一人で生きている訳ではない。人生も総合的である。
     仕事も家庭も仲間もすべてつながって豊かな人生となる。

さて、ブログも書き始めて10年を過ぎた。スタートした原点を思い出そう。
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「子どものアート」
  子どもの作品の持つ魅力、図工の授業で見せる子どもの姿、図工美術教育が原点。
  そことつながる美術館との連携、図工サークルや図美研研究会の活動があった。
  海外とアートを通した交流は、世の中に訴えることができることを知った時。
  日常をアートの目で見れば、何と楽しく,創造性も高まるかと思った時。

「彩美館」
  2004年に初めてブログを開設(当時は「いろいろアート」という名前。
  その後すぐにわくわくアート彩美館」に変更→2007年「子どものアート彩美館」
  として落ち着いた)。
  さいびかん=高校のころから、本名を読み替えて「さいびかん」と言っていたし
  言われていた。それを子どものアートに掛け合わせて、作った名称。
  アートだから彩り鮮やか。他教科も研究して載せ、彩りのある教育の館。
  自分の生活も織り交ぜるからさいびかん。そういうつもりで10年前に新たに作った。
  それまで自分で開設していたHPの「さいびかんのホームページ」はかなり図工に特化していた。

これからのブログの未来。

1 継続すること。少しずつでよい。書き続けることだ。
  現在、約10年間で3054の記事を投稿して来た。
   今年は、およそ一日一記事で、3400記事達成を目指す。
  長くなくてよい。
   長文になりそうなときは翌日に続きをかけばよい。

2 授業作りに力を入れる。
  それも図工に限らない。
  自分の実践だけでなく名人や学ぶべき教師,仲間、
  セミナーでの学びも入れたい。

3 アートの比重が多いことは変わらない。図工教育、美術館情報、
  鑑賞などは中心となる。


4 情報教育はアートと同じぐらい自分にとって重要な分野。
  美術教育と情報教育がつながった実践は多い。
  これからもそうなるだろう。
  
5 個人的なことは,マラソン情報を中心に、読書、映画、旅行。
  この人生の私的と思える部分も、授業作りにつながることである。

6 FBとの連携は工夫する。すべてを流さなくてよい。必要な時に両方のトンネンルをつなげる。



今日は長かったが,次回からは、短時間でまとめて行く。そういう力を付けることも必要。


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by saibikan | 2015-01-02 23:49 | プロフィール | Trackback | Comments(0)

H27謹賀新年・ブログとFB

皆様あけましておめでとうございます。
今年も子どものアート彩美館をよろしくお願いします。
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久しぶりにブログに文字を打つ。
最近はFBでの発信や交流が多くなった。
今後は、FBをやや減らし、ブログを効果的に活用する。

その理由は2つある。
1 FBは、容易な発信、即座な反応、また公開を制限しているので安心感が
  少しはある。完全ではないが、情報もぎりぎりのところまで流せる。
  だからメールや電話、掲示板の延長的な役割には長けているが、
  記録が縦に流れ、あとから読み返すときはさがしづらい。
  記録的なことは、やはりHPによるリンクやブログのカテゴリーがある方が
  書庫的な役割としては果たしやすい。
  
2 FBは、自分が直接知っている人や友人、知人、仕事関係者がほとんど。
  自分には近い人々だが、趣味や関心は様々である。私の伝える内容が
  受け手に とっては不要という場合がある。特に情報を出せば出すほど
  邪魔感を感じるだろう。その点ブログは、公開するが故、慎重に記事を書く。
  訪問者の多くは検索によるアクセス(もちろん知人も多いが誰が読んで
  いるかは不明)である。ここの記事に興味・関心のある人の方から、
  こちらに来る訳である。不要なら読まないし,来ない。

以上のことをふまえて、今年はFBとブログのよさをそれぞれうまく使って、
使い分けをしたい。このブログは、もともとは自分の記録を定期的に書き溜める
ことと、他者へ発信することで自分の考えをまとめること、読者との交流を図る
ことで自分の専門性を高めるという協同的な学びの一面があったはず。
FBは交流ツールとしてのよさが生きる使い方をしながら、今後さらに出てくる
であろう新たなSNS(新しい呼び方のものもあるだろう)の登場も見据えたい。

それぞれの原点に戻る。そして未来は見つめる。

今年の生き方の大きなテーマも「未来と原点」



 

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by saibikan | 2015-01-01 23:48 | プロフィール | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


by saibikan

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