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ボイス・オブ・デイジー

魔法のプロジェクトの中で何度か耳にした「デイジー」。
先日、通級の先生と話してた時も「デイジー」の言葉が出てきた。
アプリのようである。

特別支援教育の世界では当たり前のアプリなのだろうか?
調べてみた。

デイジー録音図書の再生アプリだった。iPad, iPhone対応(iOS版)。
Android版もある。
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デイジーは、視覚障害者やディスレクシアなど、
通常の印刷物による読書が困難な方のための電子書籍の国際標準規格。

デイジー録音図書にはテキストと朗読の音声の両方が入っている。
ボイスオブデイジーは読み上げ箇所を違う色で強調しながら録音を再生する。

詳しくは下記に。
ボイス オブ デイジーfor ios版

価格が・・うーん、3100円!個人ではちょっと厳しいなあ。
試しに無料お試し版をダウンロード。

新美南吉の「ごん狐」があったのでDLして本棚にストック。
ちょうど4年生で学ぶ教材。
早速視聴。なかなかいいなあ。お試しなので120秒の制限。

これで救われる子供達もきっとたくさんいる。

デジタル教科書と違ってすぐにできる。やはりこれからタブレットだよ。
そういう思いも強くなるアプリ。



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by saibikan | 2015-05-28 10:27 | 魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT) | Trackback | Comments(0)

学習におけるデコーディング

デコーディングという言葉が良く出てきた。それは何?というのが素朴な疑問。
ということで調べてみて、何となくわかったのは次のようなこと。

「デコーディングは記号解読などと訳される。送り手が作成した記号の意味を情報の受け手が読み解く過程をさす。」
「その逆に位置するのがエンコーディング。エンコーディングは記号化。情報の送り手が、伝えたいメッセージ内容を受け手に届く記号の形に変換することを意味する。」

デコーディングやエンコーディングは、工学理論で用いられてきた言葉のようだ。通信理論やコミュニケーション理論で従来から一般的に用いられてきた用語。

そこで学習として「デコ−ディング」を使ってる場合、子どもが、文字や数字を見て、意味を捉えるころ、と考えて良いのかな。

自分でちょっと考える。対象者を4年生として。
極端に考えることで理解しよう。

「りんご」   この言葉を見たら赤い丸い果物を想像することができる。
「3×5=15」 この式を見たらかけ算の問いと答えだとわかる。
     もし、それが困難なのは、デコーディングができないということか。
     発達段階に応じてその量や範囲は増えるが、壁がある場合、なんらかの手立てが必要。

「曖昧」この文字を見て4年生に意味を理解はできないだろう。
    読める児童は少ないだろうし、意味をわからなくてはいけない必然性はない。

実態ー発達段階ー学習内容 を捉えることが大事だな。その先に  目標ー手立てー実行ー評価

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by saibikan | 2015-05-28 09:40 | 魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT) | Trackback | Comments(0)

レポートへの学びの記録庫

今日は、運動会振り替え休日のための休み。締め切り迫るレポートのための学びを記録する場として、ブログを活用する。ただしレポートの中身というより、それを書くのに必要な情報をストックする場としての使い方。今日はそういうことで記事に残す。

facebookに書き込んでいくことで、閉じられた空間に自分の考えをまとめていく方法もある。実際時々そうやっている。知人にだけ内容を知らせて評価を得ながらより良いものを作り上げていく時はそうだ。ただ、時系列で流れていくfbはかなり時間が経ってから見直す時が使いづらい。レポートの修正を重ねて重ねて出来上がってしまえば記事は不要なので、そういう使い方なら良い。

ただ、今後も活用する大切な言葉やそこで学びその後も活用したい知識はいつでも取り出せるようにしておきたい。そういう意味でブログは効果的だ。ノートに書いておけば良い、ファイルとして持っておけばよいという考え方もある。だが、他者にも伝えることで表現についてもずいぶん考えるし、時々意見をいただくことで、学びの場ともなる。さらに、カテゴリーに分けておけば、関係あることころから必要な情報も取り出せる。いつでもどこでも開いて中身を見られるネットの活用は、今の時代には必須だ。

自分のブログが発信するものであるとともに、自分の記録庫として存在していることにいつしか気付いた。だからカテゴリー分けもなるべく自分の使いやすいようにしている。しかも最近は記事ごとに非公開にできるなどの設定もできるので、使い勝手が良くなった。

このブログを始めてすでに10年ほどになる。ある意味、このブログは、私にとって、自分の過去の実践を今に生かすことのできるクラウドなのだ。
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by saibikan | 2015-05-28 08:54 | 魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT) | Trackback | Comments(0)

魔法プロジェクトへの参加

「魔法のプロジェクト」というウエブサイトがある。そこには、「障がいを持つ子どものためのモバイル端末活用事例研究」とサブタイトルがつけられている。2009年から、東京大学先端科学技術センターとソフトバンクグループが提携して取り組んでいるものだ。大学の先生や企業の方、現場の研究協力校の先生たちの熱い想いや中身の濃い実践が多く綴られている。
                    ↓クリック
私がこのプロジェクトの存在を知ったのは、もう2年ほど前。2013年ADEの場で、初めて出会ったIS先生やIT先生から、その取り組みについて教えてもらった。そのときは、どちらかといえばICTの立場からこの話を聞いた。今回は特別支援教育の立場からこのプロジェクトの話を聞いたというか、まさにその中に飛び込んだと言っていい。2015年の魔法プロジェクト「魔法の宿題」へ参加することになった。

特別支援教育とICTはどっちがどっちということでなく、子どもを中心に据え、互いに重なり合うものだ。これまで自分が、まるごと子どもを中において育ててきた教育と同じである。二つの視点を持つ研究という側面は、これまでも自分が行ってきたことの中にもある。ただ、子ども一人一人の多様性の広さ、ある子どもに対する深化という点が、まだ自分が現場で直には経験していない分野である。

私が通常学級の担任であることは今年もなんら変わりはない。しかし、教育の視点と子どもや周囲の大人への自分の関わり方が変わってくるだろう。今年の自分には、かなり手ごわい集団をどう育て上げるか、という使命がある。だが、その中において個々にもっと目を向け、新たな支援をしていくことで、すべての子どもが育っていけるようにしていきたい。

しかも私は決して、このプロジェクトばかりやるわけではない。どちらかといえば、図画工作の執筆という大きなプロジェクトが先にスタートしているので、自分の時間は主にそちらに使うつもりだ。魔法のプロジェクトは学校の中での日常の授業や教育活動の中で意識しながら実践し、このプロジェクトにまず慣れるという感覚だ。いやそういうつもりだった。

だが今回、セミナーに初めて参加し、少し自分の計画の修正が必要となった。良い意味で。やはり全国の人と会い、話を聞き、考えを伝え合ったことは、大きな成果があった。見通しが出てきて、新たな意欲も湧いてきた。しかもFBでやりとりとなれば、どうしても夜や朝の自分の時間も使う必要があるので、時間の使い方を再考しなければならないと感じた。まずは、時間の魔法使いにならなきゃいけないなあ〜



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by saibikan | 2015-05-18 05:45 | 魔法プロジェクト(特別支援教育&ICT) | Trackback | Comments(0)

デジタルのフラッシュカード

4年生で初めて保護者が見に来られる授業。
一ヶ月で成長した姿を見せてやりたい。
姿勢、大きな声、集中力。
そのために一気に導入で学習に乗せたい。
そういう思いからフラッシュカードを活用することにした。
それもデジタルテレビとiPadと黒板アプリを使ったカード。
名付けて「デジタルのフラッシュカード」

教科は国語。内容は漢字の組立て。そこで漢字フラッシュカードを作成した。
これまで学習してきた漢字である。

実は最初iPadのkeynoteで作っていたが、どうも書体が良くない。
国語の学習として、教科書体にピタッと合うものが見つからない(あるのかもしれないが)。
しんにょうなどはどう見ても、本当の自体とは言えない・・・。

で、考えたのは、自分で書く。「黒板アプリ」を使って。それを画像で保存。
そして写真アプリでアルバム化し、フラッシュカードのようにするだけ。

これはよかった!最初の「漢字フラッシュ」で
生き生きと子供達が声を出し、一気に授業に乗ってきた。
本物の黒板横で、テレビに映し出す黒板背景色の文字とのマッチングのよさ。
私の文字がそのまま画面に出て、子どもが受け取る親しみやすさ。
楽しい5分間導入だった。
写真はサムネイル。実際は1枚ずつ提示した。
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他にも
「続き言葉フラッシュ」「早口言葉フラッシュ」「都道府県名フラッシュ」
も作成。いつでも使える。



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by saibikan | 2015-05-13 05:19 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

久々のソーラン節で腰が・・・

4年ぶりにソーラン節を指導した。
3・4年生の種目だが、第1時は4年生だけの授業。

「どれだけ踊れるかして見せて」
と曲を流して、子どもの動きを見る。

彼らも全体的に
「あれ、どうだったけ?」
「忘れちゃった」
といいつつもポイントとなるところは体にしみついているようだ。

「上手だねえ。さすが。でもね。ソーランは腰をもっと落とさなくちゃ。」
そういって基本の動きをしてみせる。
子どもは目を丸くしてみている。
多分僕がここまでやるとは思わなかったのかー

「先生、腰は大丈夫ですか!?」
なんと、こっちの体の心配をしていた。
優しい子供達なんだな・・でも
「年寄り扱いするんじゃない!」
と返して若々しさをアピール。

そのあとスクリーンで見せながらとにかく1回一緒にソーランを踊った。
はあはあ息がきれる。やっぱりこの踊りはハードだな。
「じゃあもう一回やってみるか。」
腰を落としてPCの映像を再生しようとした時
  ゴリ・・・
「あたたた・・・」
ステージで思わず腰を伸ばした僕を見て、子どもたちが
目をまん丸くして、思わず笑いも。

このときは「大丈夫ですか!?」じゃなくて
(言わんこっちゃない)
の眼差しだった・・・。

でもまあ、筋肉がつった程度、
ギックリ腰の手前ぐらいでやめたので、ちょっと一安心だったがー
やっぱり無理はいけませんや。

(写真は直接本記事とは関係ありません)
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by saibikan | 2015-05-09 07:53 | ソーラン節 | Trackback | Comments(0)

「こどもの日」追憶とチャリ旅

端午の節句のこどもの日を迎えると思い出すのは
・こいのぼり
・兜
・ちまき(あくまき)
・菖蒲湯

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自分が子どもの時は、狭い借家に住んでいたので、こいのぼりもかぶとも
祖父の家にあった。幼少の頃は端午の節句になると、
その家に行って写真を撮っていたようである。
子どもの頃、家ではもっぱら新聞紙でかぶとを作って遊んでいた。

我が子が生まれた時は、でかいこいのぼりを妻の実家から贈ってもらったが
我が家の狭い庭にあげると、電線が近くにあり、それにひっかからないように
苦心していたのを思い出す。初めての節句の時は、雷が鳴って大雨で、
息子が泣き喚いていた。今はそのこいのぼりも小学校に寄贈した。

関東では柏餅の方が端午の節句にはよく食べると聞くが
私の田舎では、もっぱらちまきだった。それも「あくまき」
と呼ばれる竹の皮で包んだ独特のもの。
我が子が生まれてからも、我が父母はそれをつくってくれた。
ただし、それは鹿児島独特で、生まれが違う妻にとっては
あまり好むものではなかったようで、家の中ではなかなか減らなかった。
残念ながら写真はほとんどとっていないので、取り上げてあるwebページに
リンクを貼っておく。  → あくまき

さて、今年の子どもの日は、朝から隣に住む母が菖蒲を持ってきた。
「5月5日だからね。」と。
すでに大人ばかりの我が家だが端午の節句に合わせて、
夜に菖蒲湯をすると決めた。
そして昼間、サイクリングを兼ねて、十数キロ離れた高橋校区の
こいのぼり軍団を一人で見学にチャリで。子どもの日気分を味わった。

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by saibikan | 2015-05-07 05:02 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

図工授業開きは、「食べ物の絵」

4年図画工作 

今年の図画工作授業開きも、春の食べ物を描いた。
またスケッチペンでの線描と、水彩絵の具の使い方の基礎・基本。

視覚・嗅覚・聴覚・触覚を生かして描く。
昔なら味覚も生かすんだけど、今の時代はそれはNG。
でも実物があると、やはり違う。凸凹感とか立体感とか
手触りや匂いで歓声が起きる。そ、感性もはたらかせられる。

「たけのこ」
ただしスーパーで買ってきたもんだから、きれいすぎて、
土の匂いがなく、何か足らない感じ。
以前は掘り立てのものが八百屋の店先にあってそれを購入、
なんとなく季節感を感じた。
その前は、実際に掘ったものを持ってきて、その時の
写真なども見せたから、全然違ったね。体験は大事だ。
でも今は仕方ない。
皮が重なってることころと独特の色作りにがよいから選んだ。

「いちご」
形を良く見て、小さいながらも凸凹感を感じるので、それをどう表すか。
濃い赤と表面上の黒い粒、へたの緑色をどう色付けするか。
教科書にもいちごの写真があり、皿の色と合わせて色の勉強に使うようになっている。それを見ていたのか数人の子どもが、(本来は白なのに)皿に色付けしたいと言ってきた。

「はっさく」(みかん)
本来、ハッサクの収穫は12月〜2月くらいで、1〜2ヶ月冷暗所に置いてで2月ごろ出回って3月ごろまでが旬な食べ物。しかし完全に木成りで完熟させたものは3月中旬ごろが収穫で春が旬となり店にも出ていたから今回は入れてみた。
丸い形と黄色という上の二つにない形や色であったのも選んだ条件。

今回は、グループの真ん中に置いて3つとも描くようにした。ただし
数が不足してるので、回しながら、見て描いている。
描画の前は、今回もICTを使った(デジタルテレビと動画)での水彩指導を入れた。c0052304_13034817.jpg
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by saibikan | 2015-05-04 13:05 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

「春のうた」で詩の音読の基本を

3年ぶりの4年生。
国語最初の単元は
 詩を楽しもう「春のうた」(草野心平)
定番だ。春にぴったり。子どもも好きな詩。
たった1時間扱いだから、子どもが家に帰っても何度も読むようにしておきたい。

昨年は、6年生であり2年目ということもあったので、
回数よりも工夫に重点を置くねらいで「音読カード」を中心に使った。
今年は新しい学級で中学年。
主体的に喜んで音読に取り組ませたかったので、3年前の方法に戻った。
それは、教科書に◯を30個つけて読むたびにマルを付ける方法。
いずれ、カードも併用する。

授業の流れは簡単。1時間目はほぼ音読に絞った内容。

1 まず私が読む。どんな教材であっても私が読む。これがいい。
 「はるのうた  くさのしんぺい あさくらみよこえ
  ほ、まぶしいな・・・・」
子どもは耳をすませて目はしっかりと教科書を見ている。
最初の時は、本当に子どもは教材と向き合うのだな、と感じる瞬間。
しっかりと目と耳と心で聴いている。

 通常は最初の読みを聞きながら、難しい読みにふりがなをつけたり
難しい言葉を囲んだりする。そして初発の感想を書くというのが普通。
ただ、これは簡単なので、全て子どもとのやりとりで行った。
 イヌのフグリ ケルルンクック に印をつけた子どももいた。


2 次に私が1連ずつ読んで、子どもに1連ずつ。
  最低限の「声の大きさ」を教える。

3 そして子どもだけで詩を最初から最後まで。
  連と連の「間」を空けることを押さえる。
  ほっ まぶしいな にも間があることに気づかせる。

4 詩を板書、子どもはノートに視写。
  行の開け方を指導。終わった人は音読するように言う。

5 教科書に◯を30個付ける。1回全員で読んで色を塗る。
  これから全部読み終わるたびに色を塗ることを伝える。
  回数を言うとかなり速くなる子どもがいるので、
  2回ぐらいは一緒に読み、ある程度の速度を体感させる。
  「ほっ」のあとに「間」のマークを入れさせる。
  しかし途中からは揃えなくていいという。
  自分読みを始めて、早い子どもは10個以上既に色がつく。

6 読み比べで読みの「強さ」を意識させる。例えば
  「ほっ まぶしいな
  「ほっ うれしいな」
  を教師がどちらかを強く読む読み方を2通り示し、どっちがいいか選ぶ。
  自分が強く読んだ方がいいと思う言葉に二重線を引かせる。
  普通ならば、引かない、弱い時は点線を引くことも教える。

7 読み比べで読みの「速さ」を意識させる。
  「みずはつるつる
   かぜはそよそよ」
  を教師が読み比べる。速い方に直線を引く。
  普通ならば引かない、ゆっくりなら波線を引くことも教える。

  *強く読む線、弱く読む線、速く読む線、ゆっくり読む線のマークは
   教師と子供達で考えていけば良いものです。ここでは私も適当に
   書いています。

8 詩の全てを通して「強さ」「速さ」「間」を意識してマークをつけ
  個人音読を続ける。

9 発問「ああ、いいにおいだ」は何のにおいなのだろう?
  意見を出し合う。

10 感想を書いて終わり。
  
 この詩のあとに、歓迎遠足があり、イヌのフグリにも出会った。
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by saibikan | 2015-05-04 07:44 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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