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山陰の小京都 美しい街津和野

こじんまりとしているが、落ち着いた美しい街 津和野。
時間があまりなく十分な見学はできなかったが、
落ち着いた街並みは心に残った。
珈琲を飲みに立ち寄った民芸店の
お土産民芸品もおしゃれなものが多くあった。

そしてここは島根県。
そういうことをよく知らぬまま行った自分が怖い。
萩からも結構遠い場所だった。
そう、ここは島根県だった。
ごめんなさい、島根の皆さん。
初めて島根まで来たんだと、あらためて思った。感激。
もうちょっといたかったな。

でも、翌日は朝から仕事だからね・・・夕方には帰路に着いた。
ここから自宅まではかなり遠い。
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by saibikan | 2015-08-23 19:12 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

萩の旅4ー熊本城と石垣比べ

萩城は石垣しかなかったが、独特。
一個一個の石がでかい!
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熊本城は、石垣全体が大きく、積み方も美しい。
比べてみると面白い。
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by saibikan | 2015-08-22 23:25 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

萩の旅3 萩焼き電動轆轤体験

萩の街のお土産やさんには、どこに行っても萩焼きが並ぶ。
陶芸の街、ということを自然と感じる。
萩城跡の周辺にもたくさんの窯があり、店があった。
せっかく行くので、今回は体験を計画した。
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街中から少し離れた藍場川に近い小さな元萩窯に事前に予約を入れておいた。
それも轆轤(ろくろ)でやってみることに。
自分は電動轆轤の体験は、過去に2回ある。
ただし、ちょっとした体験しかない。相方は全くの初体験。

実は熊本に陶芸をやる友人がいるので、やろうと思えば頼んで
こっちでできないことはないが、旅先ですることに意味があろう。
その土地の土を使い、そこの陶芸家の人と話をして
自分の手で少しでも制作に関われたら、それは良き思い出となる。

小さな工房だったが、マンツーマンで丁寧に教えてくださった。
私たちを担当してくださったのは、奥様だった。ほめながら
教えてくださるので、気持ち良く、粘土に触ることができた。
工房のご主人が九州は大分出身ということで話も弾んだ。
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1〜2ヶ月後に焼きあがって送られてくる。出来上がりが楽しみ。
ギャラリーを見学しながら、ご主人とも話をした。
「萩の街が好きなんです。」とおっしゃった。
懐かしく暖かい雰囲気の部屋にすばらしい器がたくさん並んでいた。
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いつもなら、その土地の名前が入った置物を買っているのを見かけるが
今回はそれらしいものを買う姿を見なかったので
「今回は買わないの?」
と聞いたら、
「自分で作った焼き物があるからいい。」
という答え。そうか。

実は僕も、自分への土産はあまり買わない。
(というか買えない^^q)
その分写真をバシバシ撮るわけだが、
今回はいつもと違ういいお土産ができたな、と喜んでいる。



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by saibikan | 2015-08-22 09:26 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

萩の旅2地形から見える歴史

旅行に行く時、アナログのガイドブックは手にしている。
そして書かれている地図を頼りにする。
運転する時はiPhoneやiPadのmapをナビ代わりにもするが、
アナログの地図も同時に必ず見るのだ。
ナビはあくまでそこにたどり着くための地図。
自分の目で見た風景を地図と合致させ、わずか一部でも頭の中で俯瞰できた時、
その地にいることが、なんとなく面白くなる。

山に囲まれた平地は、海もすぐ近くにあり、川にも囲まれていた。
いわゆる三角州。地図で見ると島のようにも見える。
ところが、なんと海岸沿いの端に山があるのだ。海との境に山。
指月山という。
それを背中に萩城跡があったー。
こんな地形だったのか。
山を遠くに見て構えられる場所。
なるほど、守りに徹することができる場所?
海からの攻めにも守りを強固にしていたのだろう。

ただし、高杉晋作が、海から砲撃して脅したのであれば、
海に近い分、やはり城の中は、脅威を感じただろうと思う。
菊が浜は、海と対峙する大砲などが並んでいたのか〜と
感じる浜辺だった。
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萩城跡の近くに武家屋敷あとのような、人家の石垣。
その周囲に、町人が住んでいたのか、城下町。
そこにある高杉や木戸の生家跡。
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ずっと離れたところにある吉田松陰や伊藤博文の生まれ育った家がー
そして松下村塾が・・・。
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自分も城のあった街で育ち、今も大きな城のある都市に住んでいるので
地形によって、どこにどういう人が住んでいたかという
大まかな城下町の様子や、住む場所による武士の身分などもある程度、予想できる。

街を、もっと歴史の観点で見てみたいと思ったが
二人旅は歴史探訪だけではないので、それぐらい。
萩博物館の中や明倫館前には足を運ぶことができた。

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by saibikan | 2015-08-21 23:02 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

萩の旅1吉田松陰先生の功績

今年の二人旅は、萩・津和野方面。
場所を選ぶ主導権は、いつもこちらにはないが、
今回は自分にとってもタイムリーな場所だった。
関心の高い「吉田松陰」が、生まれ育ち、若者を集めて塾を開き
その後の志士たちの行動に影響を与えた土地。
是非行ってみたかったところである。
やはりその場所に行くと、様々なことがわかる。
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萩に到着して、まず向かったのは「松陰神社」。
松下村塾跡に立って、建物を前にして、自分の知識を重ねる。
自分の頭の中で、イメージが浮かび上がる。
ただそれはぼんやりとしたもの。
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その後、幾つかの場所で、様々な資料を見たり読んだりする中で
いかにこの地で、吉田松陰が、強い信念と志を持って生きていたかが
伝わってくる。そしてこの地で、多くの人に慕われ敬われていたことも。
至誠館でもいろいろな松陰先生の資料に出会った。
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辞世の句のひとつ 家族に宛てて詠んだ歌があった。
字足らずに気づき、点を打ったとか。
なぜ点だったのか、あの文字の横に打ったのか
そんな、?が、いくつもあった。、
ここにきたからこそ考えることなのだろうなあ。
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萩博物館、城下街散策でも、吉田松陰先生の志と足跡が十分に感じられた。




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by saibikan | 2015-08-21 22:01 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

九州の図工・美術が繋がった日

なぜか九州大会がない。
以前から図画工作・美術教育研究会のフシギだった。

熊本で全国大会があってからもう8年経つ。
当時の会長が
「いつか九州大会を!」
となんども口を酸っぱくして言っていた。

全国大会は開かれても九州大会の予定はなかった。
やがて少しずつ進み始めた。

そして今年ようやく実現にこぎつけた。
そこには九州各県の会長たちの思いや苦労があったことだろう。
今回はいつの間にか自分も県の総務という立場で関わらざるを得ない状況になった。
でも、自分はたいしたことは何もできていない。
資料集の原稿集めと校正、全体会司会ぐらいのものだ。
あとは会場設営などの裏方。
中枢にいる事務局の先生方の苦労は大きかっただろう。
見えないところで実現に関わった先生の力も。
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周囲はいろいろなことを言う、でもやはり担当者のこれまでの苦労は計りしれない。
何事も初めてのことをするのはそう簡単ではない。
九州各地の図工・美術に関わる多くの人の人がようやくつながりはじめた。
その事実に喜び、関係者の皆さんに感謝したい。

2015年8月11日〜12日。
大会は無事開かれ、盛況だった。
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by saibikan | 2015-08-17 19:34 | 図工美術熊本県大会2014 | Trackback | Comments(0)

九州の図工・美術が繋がった日

なぜか九州大会がない。
それが以前から。図画工作・美術教育研究会のフシギだった。

熊本で全国大会があってからもう8年経つ。
当時の会長が
「いつか九州大会を!」
となんども口を酸っぱくして言っていた。

全国大会は開かれても九州・大会の予定はなかった。

そして今年ようやく実現にこぎつけた。
そこには九州各県の会長たちの思いや苦労があったことだろう。
今回はいつの間にか自分も県の総務という立場で関わらざるを得ない状況になった。
でも、自分はたいしたことは何もできていない。
資料集の原稿集めと校正、全体会司会ぐらいのものだ。
あとは会場設営などの裏方。
中枢にいる事務局の先生方の苦労は大きかっただろう。
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周囲はいろいろなことを言う、でもやはり担当者のこれまでの苦労は計りしれない。
何事も初めてのことをするのはそう簡単ではない。
九州各地の図工・美術に関わる多くの人の人がようやくつながりはじめた。
その事実に喜び、関係者の皆さんに感謝したい。

2015年8月11日〜12日。
大会は無事開かれ、盛況だった。



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by saibikan | 2015-08-17 19:34 | 図工美術熊本県大会2014 | Trackback | Comments(0)

終戦後70年の日を迎えて

8月15日 太平洋戦争が終わって70年経った今日。
テレビで様々な報道や番組があっている。
私が見ているのは
「私たちに戦争を教えてください」
若者たちが聞き取っていく
特攻隊員やそれに関わった人たちの過去、
ゼロ戦のパイロット、戦地で生き残った人たち・・・。
きっと戦後すぐは話せなかったのだろう。

自分も戦後生まれの世代。聞いて伝えることしかできない。
子供の頃、祖父母から聞いたことはある。
父方の祖父からは、自分が小学生の時、
箱の中から戦争に行った時の勲章を見せてもらった。
いくつもあった。正直「かっこええ」と思った。
2回戦争に行ったと聞いたのを覚えてる。
生きていれば108歳。戦争が終わった時は38歳だ。
一回は中国(満州)?もう一回はもっと遠くのカタカナの国だった。
でも行った、と言っただけ、そこで何があったとか、全く話してくれなかった。
母方の祖父からも戦争に行ったとは聞いたが、戦場の話なんか全く聞いてない。

終戦は、昭和20年。その時父は13歳。今生きていれば83歳。
だが現実にはすでに他界。
今となっては、父から戦時中の話を聞くことはできない。
記憶を辿る。昔こう言っていた。
「予科練に入るつもりだった、でもその前に戦争が終わった。」
調べてみた。予科練とは14歳かららしい。つじつまがあう。
特攻の話は英雄のように聞いていたと言っていたのを思い出す。
そうそう、長崎のキノコ雲を見たとも聞いた。
ものすごい驚きだったと。
終戦後5年経ち、高校卒業後、父は自衛隊に入った。
何を思ってだったのか、今は知る由もない。

唯一今、戦時中の話が聞ける肉親の母。
何度か聞いたことがあるが、今日という日、あらためて聞く。
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終戦の年、当時8歳。あまり覚えてないよ、と言いながら・・・。
実家は出水の飛行場のすぐ横。
(沖縄戦で特攻基地にもなったらしい場所)

敵機が飛んできたこと、爆弾が街に落とされたことは覚えてた。
外で遊んでたら、飛行機が飛んできて、味方だと思い手を振った。
しばらくしたら、すごい機銃音がしてびっくりして、家の中に入った。
怖かったらしい。

爆弾が飛行場に落ち、破片が家まで飛んできたことがあったらしい。
威力はすごかったと。
我が家の小屋の4枚の壁を突き抜け、隣家の2枚の壁を突き抜けたと。
飛行場のすぐ隣の家だったので、爆撃を受けやすかったらしい。

だから、市内で離れたところに疎開したという話。これは昔からよく聞いている。
空襲警報で、防空壕に入った。すごい爆音で、砂ぼこりが壕の中まで。。
のちに、近所の家の防空壕には、爆弾?か、焼夷弾?かが落ちて
直撃を受けたらしく、7〜8人が死んだと聞いたと。知ってる家族だったらしい。
「防空壕なんて直撃受けたら一緒だよ。役に立たない。」
母はそう言った。

時々、飛行場の兵隊さんが遊びに来たことも覚えていた。
麦だらけのひどいおにぎりを持っていて、白米の多いご飯を
食べさせたら、ものすごく喜んでいたらしい。そしてひどい
麦飯のおにぎりをお礼にと残していって、困ったとか。

終戦後、「鬼のようなアメリカ軍が攻めてくる。」という噂に、
夜中にみんなで歩いて逃げたと。ずいぶん怖かったらしい。

ああもうひとつ今夜新しく聞いた話。
幼児だった母。祖父が戦地から帰ってきた。(たぶん満州と言ってた)
その時「このおじちゃん誰?」と言ったらしい。
つまり顔を覚えられる間もなく、小さい娘を残して戦地に出発したのだろうな。

もうひとつ付け加える。戦後、爆弾の破片を集めて回ったと。
いいお金になったらしい。小遣い稼ぎをしていたようだ。
だが、戦後に時々、ドーンとすごい音がどこかでしていた。
不発弾が、何かの拍子に爆発したんだって。当然、怪我をしたり
犠牲になった人がいた。戦後も恐怖は続いていた。

それが8歳の少女の記憶。現在78歳の普通のおばあちゃん。

テレビに出るような、何かすごいことを経験した人ではない。でも
自分が、戦争を経験した肉親の話を聞くことができるのは、
ありがたいことだと思う。
そして自分は何をできるのか、考えている。

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by saibikan | 2015-08-15 22:21 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

美術館のアートカードゲーム

アートカードは、美術館が独自に出しているところもある。
そしてwebページでは、その使い方やゲームを示している。
いくつか紹介する。

 昨年度、鑑賞教育のための指導者研修に参加。
 その時体験したアートカードワークショップの様子がアップしてある。
 ここのページの写真に、参加した自分がチラチラ見えるのがなんとなく可笑しい。
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 国立美術館のカードは、東京国立近代美術館・京都国立近代美術館・国立西洋美術館・国際国立美術館なのでも貸し出している。

次のようなところにも、アートカードやゲーム紹介、授業作り紹介がある。




他にもさがせばいろいろあるだろう。

さらに美術出版センターではこのようなものもある。




各美術館のカードはどうしても収蔵品に限られる点もあると考えると、
教科書会社の附属品は、優れものだなと思う。もし学校にあるならば
鑑賞の授業で、やはり、あれを使わない点はないのだ。


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by saibikan | 2015-08-02 07:32 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本アナログ。ADEでランナーでもあるさいびかんのblog。


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