猫の日のアイス


         2月22日 にゃんにゃんにゃん の日 
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           朝から冷え込み 珍しく学校の池に氷
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# by saibikan | 2005-02-22 22:02 | 自然・科学 | Trackback | Comments(0)

増えたネオン

我が家からすぐのところに新しくコンビニができた。
家を出て、歩いて1分もあれば着くような超近距離。
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便利になったのはいいけど、また畑が減った。都市部の中でも田舎の方なんだけど、道路に明るいネオンが増えてきた。
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# by saibikan | 2005-02-21 01:00 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

子どもはんがの会・合宿研修

県版画教育研究会は年2回開催
冬の合宿研修は2/19土~2/20日

研修の基本は作品研究会
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提案希望者が事前に申し込み、作品を広げて実践報告。
参加者みんなで意見を言い合う。たたいてたたいて、おかげで参加者はみな勉強になる。
中にはたたかれることが快感になる者も。
懇親会もある。その後は申し込んでなくても自由に作品を広げて研究会がまた始まる。酔ってるときはたたき方のテンションも上がる。

今回は6人が提案。うち一人はぼく。全部で50枚ぐらい持参。上の写真はその中の2枚。
木版画(4年生)と切り紙版画(5年生)。

教えをいっぱいいただいた。なにくそ、で、また夏に持ってこよう。
 
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飲んだ後に作品を出した勇気ある者は、同じサークルの附属小M教諭であった。
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# by saibikan | 2005-02-20 23:23 | 版画会・県市図美研・図工研発 | Trackback | Comments(0)

市造形展5 看板アート

毎年子どもの作品とともに 掲げられる各小学校の看板
これもおもしろい
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本当は78校分 のせたいんだけどね・・・きのうで無事造形展も終了しました
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# by saibikan | 2005-02-18 06:38 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(4)

子どもたちのアートワークス (YUGEキッズゲルニカ 2)


【中高MM連載】(12月20日配信)
■「子どもたちのアートワークス」(2)(*アートワークス=図工美術作品)
                                   
◆YUGEキッズゲルニカ②

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共同制作の難しさは、全員の思いや願いを、一つの作品の中にどのように入り込ませるかという点である。ただ、絵のどこかに、筆で色をひと塗りしただけ、では、本当の意味の共同作品とはならない。今回も、一枚の絵を創っていくのに、66名のすべての子の思いや願いをどう生かすのか、66名がどう制作に関わるのか。大きな課題であった。

11月後半(続きを読む)
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# by saibikan | 2005-02-16 19:34 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback | Comments(2)

市造形展4 みんなで

共同作品も多い
二人で グループで クラスで 学校全員で
いろんな工夫がある
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# by saibikan | 2005-02-15 23:17 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(2)

市造形展3 それぞれの表現 

基本的に学級1点
ただし、12学級以下は12点
いろんな作品 一人一人の思い それぞれの表現 c0052304_411595.jpg
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# by saibikan | 2005-02-15 22:56 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

必死にしがみつくkoarac0052304_3431673.jpg

夜の灯りが雨をはじく
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ちょっと悲しいことがあった
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# by saibikan | 2005-02-14 22:18 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

市造形展報告2 会場の声

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今日は連休3日目。
  一昨日に続き、博物館展示場で会場の様子を見ていました。
三日間の中で一番盛況だと受付の江島さんがおっしゃっていました。
たしかにたくさんの方が訪れてくださいます。

入り口から入ってきた方から一番多く声がもれるのは・・・
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「わあ、すごい・・」です。日常の授業の中で生まれた子供たちの作品が
これだけ多様に並ぶと、感動を呼び起こすようです。
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主催者側としてもうれしいです。

そして入り口でお客さんと受付で多くかわされた会話です。
「学校ごとにならんでるんだ。うちの学校はどこかしら」
『どちらの学校ですか?ああここですね。他の学校もご覧下さいね。』 
「入場料はいらないのですか?」
『無料ですよ、どうぞ。』     
「撮影してもいいですか?」
『かまいませんよ、ご自由に。思い出に。』
「あれ、さいびかん先生じゃないですか!!お久しぶり。こんなとこで何してるの?」
『造形展の係なんです。でも、それ関係なく、ここにくるとねえ、なんというかいい気持ちになるんだなあ。どうぞみなさんも、心が安らかになりますのでごゆっくり。』
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# by saibikan | 2005-02-14 19:21 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(9)

HIROの結婚式

散髪に行った
そこで店のマスターと結婚式の話になった

そういえば、3週間ほど前に行ったっけ
教え子HIROの結婚式
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人前結婚式・手作りの披露宴だった
感動したな


小学校5年生の時担任したHIROc0052304_801184.jpg
今は美しい花嫁
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# by saibikan | 2005-02-13 07:42 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

阿蘇市誕生を祝う中岳の噴煙?

昨日、博物館へ行く前の半日。

突然神戸から来た叔父を連れて阿蘇山上へ。
下界ではジャンバーなくてもよかったけど、
さすがに阿蘇山頂は風が冷たかった。
雪も残っていた。
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火口からの噴煙も今日は勢いがあった。
自然はまさに雄大なアートだな。
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火口の湯だまりがほとんど見えなかった。
いつもなら水色っぽいきれいなのが見えるけど。

多分この日の阿蘇市誕生を祝ってたんだろう。

  (阿蘇町・一の宮町・波野村が合併)


午前中約100kmのドライブ。
昼食後叔父を駅まで送り、そのまま博物館へ行った
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# by saibikan | 2005-02-12 15:27 | 自然・科学 | Trackback | Comments(2)

市造形展開催

きのうから熊本市小学校造形展が開催。
今日は午後2時過ぎ会場到着。
受付で入場者人数を数えてくれる江島さんと1年ぶりに顔を合わせた。
ぼくも2時間ほど受付で様子を見る。

作品前で写真を撮る家族連れの光景。
「孫のを見に来ました」というおじいちゃんおばあちゃん。
気に入った作品のところへ行って、「これおもしろいよ~、ほしい」という幼児。
また、博物館に来たついでに寄って行かれる方々もおられ、「よくできてるね~」とたくさんの作品に見入ってた。
江島さん曰く、
「やっぱり楽しいですね。作品もだけど、ここに来られる方たちを見ていても
あきませんよ。」
なるほど。

江島さんによると、午後四時現在、本日の入場者数は935名。
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写真は作品搬入の日、撮したもの。
各学校の工夫した作品と工夫した展示がみもの。展覧会開催中の写真は後日
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# by saibikan | 2005-02-11 23:44 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback(1) | Comments(2)

山崎さんよりトラックバック

小野さん、さいびかんさん、ブログリニューアル!


エキサイトブログに変えて数日経ちました。なかなか使い心地はいいです。
山崎さんよりさっそくのトラックバック。ありがたいです。以前のプロバイダではなかなかそこもうまくいかなかった。エキサイトなら美術教育関係者も多いようなので、これからいろいろ交流できたらいいなと思います。
山崎さんよろしく
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# by saibikan | 2005-02-11 21:39 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(2)

世界で一つだけのゆかいな楽しいお面

ここからexciteブログで作った記事です

交換授業で週に2時間ほど2年生の教室に行きます
ゆかいで楽しい子どもがいっぱい

さて3学期はお面作り
1月から取り組んで昨日完成しましたc0052304_2165116.jpgc0052304_2171121.jpgc0052304_2173213.jpg

ゆかいで楽しいお面もいっぱい
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# by saibikan | 2005-02-10 00:14 | 1.2年図工授業 | Trackback | Comments(0)

子どもたちのアートワークス(YUGEキッズゲルニカ 1 )

日刊中高MMに連載(11月19日配信) 

■子どもたちのアートワークス(1)  (*アートワークス=図工美術作品)

            小学校教諭 さいびかん

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◆プロローグ
 少年は、国語ノートの全ページの隅っこに棒人間の絵を描いた。少しずつ手足の傾きが異なる絵を。そして、そのノートをぱらぱらとめくりながら楽しんでいた。いわゆる、ぱらぱらマンガ(アニメーション)である。彼は、何度も何度も親指で素早くノートのページをはじき、数秒間のアニメの世界を堪能していた。お世辞にも上手とは言えない連続画であったが、彼にとっては、創り出す喜びと見る楽しさが感じられる作品だった。だが、その楽しみも、担任という一人の教師によって奪われることとなる。国語の時間にノートを取り上げられ、はさみでノートの隅っこをすべて、三角に切り取られてしまったからだ。彼にとっては悲しいできごとだった。

その少年とは、数十年前の私である。当時の自分の心を思い出すと、なぜか不思議な笑いがこみ上げてくる。だが、あの時は本当に私は悲しかったのだ。自分の小さな画板を捨てられたような気がしたから。
 そして今、小学校の一教師である私が、「アートワークス(図工作品)」というフィルターを通して感じる子どもたちの姿や心を、多くの人に伝えることになった。正直不安もある。だが、この物語を読んだ方々が、思わず微笑んだり、ゆっくり頷いたり、ふと昔や今の自分を振り返ったりできれば幸せかな?と思っているところである。(読者の皆様、どうぞよろしくお願いします。)


◆YUGEキッズゲルニカ①

今、私の手元に小さな緑色の袋(直径30cm、高さ50cmほどの円柱型)がある。この中には1枚の絵が入っている。出して広げてみると、縦3.5m、横7.8mにもなる巨大な作品。これは、66名の子どもたちが、心を一つにして描いた作品「YUGEキッズゲルニカ」である。キッズゲルニカ国際壁画平和プロジェクトに参加する中で生まれた絵だ。構想から制作、完成まで約4ヶ月という長い期間をかけた、子どもたちの力作である。

キッズゲルニカプロジェクトで描く絵はとにかく大きい。かのピカソが描いた「ゲルニカ」と同じサイズの絵を描こうというのだから。ピカソは、スペイン市民戦争の時、ゲルニカの町への残虐な爆撃に抗議してその作品を制作した。テーマは反戦。そして、このキッズゲルニカのテc0052304_339922.jpgーマは「平和へのメッセージ」だ。世界中の子どもたちの手でたくさんの作品が生まれている。

今から約1年前の2003年11月14日、弓削小学校の6年生が、インターネットでキッズゲルニカのホームページを見て、思わず目を引きつけられていた。「すごいな!」「おどろき」「きれい」「これは何?」「平和への願いを感じる」そこには、様々な国の子どもたちの平和へのメッセージを伝える共同絵画が並んでいたのだ。c0052304_3352991.jpg
 それまで、子どもたちは、戦争や平和に関する様々な学習をしてきていた。6~7月には「地雷」について調べ、9月には図工で「ゲルニカ」の鑑賞授業。そして10月に長崎修学旅行で「原爆」について多くのことを学んでいた。つまり、絵を鑑賞した頃は、戦争の悲惨さを知り、地雷・原爆の恐ろしさを感じ、世界中の平和を願う純粋な心が芽生えていた時期である。同じ日本の小学生の絵だけでなく、遠く離れた世界の子どもたちの平和を訴える絵に、何かしら共感するものがあったに違いない。
 観賞後に、弓削小学校6年生でもキッズゲルニカに挑むことを明確にした時は、「え~」という驚きとも喜びともとれる声があがった。だが一瞬にして「みんなで一つの絵を描くって、実際どうやるのだろう?」「できるのかな?」とと口々に言ってはいたが、実はまだ、子どもたちの心の中に実感としてはなかったのである。(つづく)

*「YUGEキッズゲルニカ」の実践記録は下記にまとめてあります。
  先に続きの概要を知りたい方は下記へご訪問下さい。
平和への架け橋・YUGEキッズゲルニカプロジェクト

**************************************

「子どもたちのアートワークス」は、インターネット編集長・梶原末廣さんが編集・発行する日刊『中・高校教師用ニュースマガジン』(中高MM)に連載しています。
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# by saibikan | 2005-02-09 02:16 | キッズゲルニカ制作編 | Trackback(2) | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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