クランクを使って 動くおもちゃ 3・4時

5年図工 クランクを使って

3・4時 
 ペンチと針金、自分の持ってきた材料や箱を使って、クランクを使ったおもちゃ箱を作る事ができる。            (創造的技能)
 構想のもと作品を作り上げ、改良を加えながらより良い作品にしようとすることができる。 
    (発想・構想)


さあ、いよいよ自分の作品作りだ!   サンプルの作品化もOK!
           
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# by saibikan | 2018-10-18 00:17 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使った動くおもちゃ 様々なしくみ動画

「クランクを使った動くおもちゃ」の授業で使える動画
仕組みだけの動画です


# by saibikan | 2018-10-15 22:48 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使って 制作動画

「クランクを使った動くおもちゃ」の授業で使える動画を作りました。
前回は15年前の作品集でしたが、これは今年。
サンプルの作品(牛乳パックと針金)で、簡単なクランクを作っていく過程。



# by saibikan | 2018-10-15 06:23 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使って 動くおもちゃ 2時

5年図工 クランクを使って

2時 
 ペンチと針金と箱を使って、クランクを使ったおもちゃ箱を作る事ができる。
                            (創造的技能)
 クランクを回しながら、どのようなものにすると良いか考える事ができる。
                            (発想・構想)

サンプルの牛にゅう箱で、クランクをはめ込む箱を作る。(カッター・ハサミ・テープ)
作ったクランクをはめ込む。
回るかどうか試す。回らないときは、その原因を考えて作り直す。
スムーズに回ったら、何をテーマにしたら良いか動きを見ながら考える。
自分の作品づくりに必要な箱やクランクをいくつにするかなど考えて構想メモをかく。
参考ビデオで数種類のクランク箱の回り方をみる。
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# by saibikan | 2018-10-14 11:30 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使って 動くおもちゃ 1時

5年図工 クランクを使って

1時 サンプル作品作りで、クランクの仕組みを知り、意欲を持つ。(関心・意欲)
   ペンチと針金を使ってクランクを作る事ができる。(想像的技能)

 給食時間に全員、自分が飲んだ牛乳パックを取っておく。
 針金とストローは担任で準備。
 ペンチ持参10名ほど(ただしラジオペンチやプライヤーあり)

 教師が作ったサンプルを見る。
 教師と一緒に作る。
 途中、制作ビデオが流れてる。
 サンプルも中央の台に置いてある。
 わからないところは教師に聞く。
 早く出来た者は友人に教える。

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# by saibikan | 2018-10-14 03:45 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使って 動くおもちゃ 0時

図画工作では、導入前の0時が大事だと良く言う。

子供の関心・意欲が高めることをねらいとするのが第1時。0時は、その前に子供に「今度の図工は楽しみ。早く作りたいな(描きたいな)」と思わせておくことである。
授業時間でなくていいのだ。朝の会や帰りの会、給食の時間でもいい。前の図工の題材が終わった最後の時間のラスト5分が、次の題材はね・・・と見通しを持たせる上で、最も良い。

どんなことをするのか?例えば工作では、教師が参考作品を作って、見せる。そしてあとはおいて置くだけである。休み時間に子供は近づいてきて、「どうやって作るのかな?」「何を使ってあるのかな?」と手にとって見始める。興味を持った証拠。今回のクランクを使ったおもちゃは、動く仕組みの部分だけ作って「面白い動きをするね。何を想像するかな?」と呼びかけてもいい。
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映像を活用させる手もある。視覚的に意識の中にインプットして、興味を持たせる。前回紹介したような作品例でも良いし、NHK for school「キミなら何作る?」(当たり前図工)の番組ビデオクリップの1部を見せるという方法もある。例えば「クランクを使って」でNHKを活用するなら、以下のURLからリンクしたページで、10分番組を開き、最初からscene2までの約2分間を見せて置くと良い。きっと先を見たいというが、「続きはみんなも作りながらね」と言って切る。
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事前に子供に意識づけよう。興味を持たせよう。




# by saibikan | 2018-10-07 09:47 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

クランクを使って 動くおもちゃ

5年図画工作 クランクを使って くるくる回して 動くおもちゃ 針金工作

15年前の児童が作った参考作品である。


この動画の活用方法
1 参考作品として、最初に見せる。
2 発想につまづいている時、考えが広がらない時に、活用する。
3 一つ作ってしまった後に、2つ目を作る前に見せる。

子供の「作りたい」という興味・関心を高めるには、やはり教師が実物を作り、目の前で見せる方が良い。しかし、自分ではなかなか作る時間がないという場合には、どうぞ活用されたし。

ただし、仕組みぐらいは、教師が作って教材研究をしておくべきである。作り始めたら、どうなっているか仕組みのところを詳しくみたい、と子どもは言うからである。


# by saibikan | 2018-10-07 08:47 | 5年図工授業 | Trackback | Comments(0)

思春期について考え、伝えよう 5

5年総合 思春期について考え、伝えよう 〜思春期楽しみ隊~ 2013年の実践

デジタルブック「思春期楽しみたい」の完成

7つの班が、それぞれ課題を持って、自分たちなりにロイロノートを使ってまとめることができた。以下の通り。
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個人情報の視点から、スライドの紹介はできないが、タイトルはバラエティに富んでいる。(クロワッサンだけは、内容が不明ですね^^・・・これはチーム名) 短時間での調べ学習であり、思考が十分に深まった内容ではないし、タブレットの使い方もつまだ慣れておらず、表現もまだまだ稚拙である。課題も小学5年生としてどうなのかな?と思ったものもあったが、養護教諭の指導・支援や資料提供もあり、それなりに子供が追求することができた学習だった。ある範囲の中ではあるけれど、子供が主体的に、発想を生かして創造的に学びを深めていく姿を見ることができた。


# by saibikan | 2018-10-05 06:11 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

思春期について考え伝えよう 4

5年総合 思春期について考え、伝えよう 〜思春期楽しみ隊~ 2013年の実践

第10時の流れ(指導案と実際の流れを組み合わせて)

************************

本時の目標

思春期に対する課題について集めた情報が、自分たちのデジタルブック作成に役立つかどうかを話し合いながら考え、情報を取捨選択することができる。

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本時の主な展開 

1 本時のめあてをつかむ。


・タブレットに事前に情報を集め、前時に 10枚以内に絞っておくようにする。

・チームプロジェクトのテーマも確認。

 めあて 「チームで考えて必要な情報を選ぼう」


2 本時の活動内容と情報を選ぶ視点をつかむ。

・T1がモデルプランを提示し、T2 とやり取りをしながら情報の取捨選択のポイントに気付かせる。T2が板書

 発問「なぜ、この人はこれらの情報を選んだのでしょう」

      ↓

    選ぶ理由付け、選ぶ視点の発見

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3 各チームで話し合いながら、情報を取捨選択する。

 ・児童が視点に沿って選んでいるか、教師は確認しながら机間指を行う。

 ・T1 は、全体の進行状況を把握。視点から大きくそれたチームがあれば、軌道修正の助言。かかわり合いの促進の確認。

 ・T2は、思春期に関する情報の内容への捕捉・助言。支援の必要な児童への個別指導や関わり。


発問 「なぜ、あなたたちはその情報を選んだのですか」

       ↓

    選ぶ視点の確認・情報の内容理解 

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4 代表グループが完成途中のデジタルブックを紹介する。

 ・視点を持って活動がよくできており、ある程度作成が進んでいるグループがロイロノートを使ってプレゼン形式でデジタルブックを紹介する。


 発問「このグループの内容の良いところはどんなことですか?」

 


5 本時の振り返りをする。

 ・情報を選ぶ大切さや難しさ、友達と協力しながら考えることの大切さを共有できるようにする。 ・個人の評価・振り返りと次時への意欲付、見通しを持つ。


 発問「役立つ情報を選べましたか?」

   「次の時間は完成するため、何をしますか?」


 ・T2 が活動の良かった点をほめる。

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***************************


授業とは、なかなか計画通りにはいかないし、新たな学びもある。

この日は、そもそも指導者の状況自体がトラブルだったが、子どもたちの姿から多くのことを学べた時間にもなった。iPadとロイロノートという、新たな道具を使った学習スタイルを、当時の人々に見てもらったことは、意義あることだった。

次の時間には、情報をもとに「デジタルブック」と名付けた資料が完成する。そしてそれらを、プレゼンで伝え合うという活動へと進んでいく。(続く)



PS.

そしてこの授業の目標と評価、そして学習活動を振り返って、今、課題として考えられるのは「役立つ情報であったかどうか、それを子ども自信が測る『ものさし』が必要」ということである。そのようなことを考えていると、その活動以前に、友人からプレゼントされた本(子どもの「問題解決力」がぐんぐんのびる!―じぶんの答えを見つけるための6つのステップの存在が気になった。再度読み直してみたい。



# by saibikan | 2018-10-04 06:55 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

思春期について考え、伝えよう 3

5年総合 思春期について考え、伝えよう 〜思春期楽しみ隊~ 2013年の実践

(前回の続き)第10時 公開授業

ーまずはその日の状況を記すー

研究発表前夜、喉が痛く、声が出づらくなった。疲れと風邪がピークに達したらしい。
「明日は、研究発表で、提案もしなくちゃならないし、授業もある」
風邪薬や、喉のあれや痛みを緩和するトローチなどを購入して帰宅、翌日に備えた。

翌日早朝目覚めて、「あっ!」(心の中)声が出ないのだ。よりによって、発表当日に。仕方ない。対策を考えた。プレゼン提案の内容を話さなくてもいいように、即、テロップやテキストを挿入し、動画プレゼンに書き出した。

学校に行き職員朝会で、画用紙とマジックを用意し、大きなマスクをつけたまま挙手。
「今日は声が出ませんので、これで伝えます」と書いた紙を頭上に。
多くの人が目を丸くする。そりゃそうだろう。(今日が研究発表だよ、あんた研究主任やん、提案どうするの?授業もするやん、誰が代わりをするの?)そんな感じの視線が突き刺さった。
「プレゼンは話さなくていいように、動画にしました」「昼までは、声が復帰するかもしれません」
次々とその場で、マジックで書き出す。
「もし授業でも声が出なかったら、いざとなったら、保健の先生にT1でやってもらって、僕はT2に回ります」
養護教諭には朝から話したので、覚悟を決めてくださった。それを頼めるだけの度量も力量もある方なので、こちらは安心はしていたが、やはり周囲は不安だらけだっただろう。
「声が少しでも出るなら、これが使えるから貸しますよ」
そう言って声をかけたのは、同僚のO先生。
よく風邪をひいて使うという、携帯用のスピーカー付きマイク。声が出なきゃ使いようもないが・・・と思いつつ、ありがたく借用した。

全体会は、本当に無言で提案。
司会の教務の説明「研究主任は声が出ないので・・・動画で提案します」の後、演題に立って、頭だけ下げ、PCでプレゼンだけ流して提案。退場した。

授業時間が迫ってきた昼食ごろ、少し声が出始めた。
でもまだかすれ声。話すと苦しく、ほとんど人には聞き取れない。
しかし、この借りた機器をつけて話すと、教室内ではなんとか聞こえる。
マスクをしたまま、耳にかけたマイクを口元まで持ってきて、腰にはスピーカーをつけた。まるで、DJかアナウンサーのよう。そんな出で立ちで公開授業の場に。
観衆が数十人。知人が多かったためか、姿を見て笑ってた。(いや、心から心配していた友人もいた)

授業開始。
発言や板書をかなりT2の養護教諭にお願いしつつも、授業を進めるたびに少しずつ声が出てきたのを感じた。途中からは、マスクも機器も外して喋れるぐらい復活した。授業でやりとりしていた子どもたちから復活エネルギーをもらったのだろう。
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ーさて肝心の授業中身は次号でー(続く)




# by saibikan | 2018-10-03 05:48 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)


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